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浮世絵事典
浮世絵文献資料館
【し】
浮世絵事典
しおひがり(潮干狩り)
しかがり(鹿狩り)
しかくが(四角画)
しかのまきふで(鹿の巻筆)
じがみうり(地紙売り)
しきあん(四季庵)
じぐち(地口・駄洒落)
じぐちえ(地口絵)
じぐちづけ(地口付)
じごく(地獄)
しこく~(四国合戦伊予掾純友~)
しごとし(仕事師・とび職)
じざいき(自在器)
しし(獅子)
ししまい(獅子舞)
じしんばんや(自身番屋)
じせいのよそおい(時世粧)
したえ(下絵)
しちごさん(七五三)
しちふくじん(七福神)
しちふくじん~(七福神曽我初夢)
しちへんげ(七変化)
しちへんずり(七遍摺)
してんのう(四天王宿直頼光公~)
しっぽくりょうり(卓子料理)
しどうけん(深井志道軒)
しながわ(品川 川柳)
しにえ(死絵)
しにえねんぴょう(死絵年表)
しのばずのいけ(不忍池)
しのはら(篠原・遊女)
しのぶずり(しのぶ摺り)
しばい(芝居)
しばいえかんばん
(芝居絵看板 江戸)
しばいえかんばん
(芝居絵看板 大坂)
しばいしんきょうげん
(芝居新狂言)
しばいばんづけ(芝居番付)
しばいばんづけはんもと
(芝居番付板元)
しばいばんづけ(芝居番付年表)
しばしんめいぐう(芝神明宮)
しほうあんどん(四方行燈)
じぼり(字彫)
じほんどんや(地本問屋)
地本問屋・寛政2・享和2
地本問屋・文化4-9
地本問屋・文政7
地本問屋・嘉永4
地本問屋・明治1-7
地本問屋・明治12
地本問屋・明治14
地本問屋・明治18
地本問屋・明治23・26
しゃかがたけ(釈迦ヶ嶽)
しゃしん(写真)
しゃしんえ(写真絵)
しゃしんずり(写真摺)
しゃみせん(三味線)
しゃほん(写本・板下絵)
ジャポニズム
しゃりんとう(車輪糖)
しゃれことば(洒落言葉 江戸地名)
しゃれぼん(洒落本)
しゃれぼん(洒落本年表)
しゅせん(酒戦)
洲(じゅうと読む例)
しゅうげつ(原舟月)
じゅうごや(十五夜 仲秋)
しゅうこかい(集古会 雑誌 明治)
しゅうこかい(集古会 雑誌 大正)
しゅうこかい(集古会 雑誌 昭和)
じゅうしまつ(十姉妹)
じゅうにちょうちん(十二提灯)
じゅうはん(重板)
しゅくあみ(祝阿弥)
しゅざ(朱座)
しゅちゅうか(酒中花)
しゅっぱんとうせい
(出版統制・触書)
しゅっぱんとうせい
(浮世絵・触書)
しゅっぱんとうせい
(明治)
しゅんが(春画)
しゅんが(春画(艶本)年表)
しゅんが(春画戯号)
しゅんが(川柳・雑俳上の春画)
しゅんじゅうてい(春秋亭)
しゅんすい(為永春水)
じゅうくもんみせ(十九文店)
しゅんせつ(春雪)
しゅんようどう(春陽堂)
じょうあ(観水堂丈阿)
しょういちしゃ(松壱舎)
しょうがつ(正月 三が日)
しょうかてい(松下亭)
しょうきえ(鍾馗絵)
しょうぎかっせん(将棋合戦)
じょうきせん(蒸気船)
じょうざいや(定斎屋)
しょうじゅ(月光亭笑寿)
しょうじょう(猩々)
しょうぜんさい(小善斎)
しょうぞうが(肖像画 浮世絵師)
しょうぶ(菖蒲)
しょうふうてい(祥風亭)
しょうめんずり(正面摺)
しょうふいみょう(娼婦異名集)
じょうるり(浄瑠璃)
じょうるり(浄瑠璃本年表)
じょうるりぼんや(浄瑠璃本屋)
しょがかい(書画会)
しょがかい(書画会 浮世絵師)
しょくさんじん(蜀山人)
しょくさんじん(蜀山人二世)
しょくにん(諸職人 江戸)
じょひつ(助筆)
しょもつどんや(書物問屋)
しょりんぎょうじ(書林行事)
しらたま(白玉)
しらぬい(不知火・相撲)
しらまゆみ(白真弓・相撲)
しろうときょうげん(素人狂言)
しろざけ(白酒 豊島屋)
しろひと(山手白人)
しろむく(白無垢)
しんがんかんてい(真贋鑑定)
しんしまばら(新島原)
しんじゃ(神社 江戸)
しんしゅ(新酒)
しんじゅう(心中)
しんしゅう(信州川中島大合戦)
しんぞう(新造)
しんちょうき(信長記)
しんないながし(新内流し)
しんなぞめ(親和染)
しんふじ(新富士)
しんぶんきじ(新聞記事・明治)
しんぶんきじ(新聞・大正以降)
しんぶんさしえ(新聞挿絵)
しんぶんさしえ
(新聞挿絵画工一覧)
しんぶんにしきえ(新聞錦絵)
にしきえしんぶん
(錦絵新聞拾遺)
しんぶんにしきえ
(新聞錦絵画工一覧)
じんりきしゃ(人力車)
じんりん(人倫)