子どもの環境健康
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化学物質問題市民研究会
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/
更新 2017年8月31日
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はじめに

最新の更新 2007年以降に紹介した記事を時系列にリストしています。
フィリップ・グランジャン博士の化学的脳汚染紹介記事の最新更新情報 (17/04/07)
2016年
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2012年
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2010年
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2008年 2007年

海外情報 (子どもの環境健康政策関連)


■国際機関・国際会議
■アメリカ
 ・行政機関・議会
■北米研究機関・学会・大学
■全米子ども調査
■NGOs
ニューヨーク・タイムズ紙掲載意見広告の科学的裏づけ文書(CCHE)
  (根拠を説明し、裏づけ論文を参照しています)
  1. 意見広告 1 ジョニーは読むことができない (03/09/18)
  2. 意見広告 2 多くの子どもたちが脳腫瘍にかかっている (03/09/28)
  3. 意見広告 3 母乳から取り込まれる有毒化学物質 (03/10/10)
  4. 意見広告 4 内分泌かく乱化学物質が動物と人間の生殖を脅かす (03/11/15)
  5. 意見広告 5 内分泌かく乱化学物質は医薬品のように作用するが医薬品のように規制されていない (03/11/26)
  6. 意見広告 6 化学物質への多種低用量暴露 : 相乗的悪影響の証拠増大−子どもの健康が危うい (03/11/28)
  7. 意見広告 7 動物実験 : カナリヤの声を聞け (03/11/30)
■チメロサール関連情報
■マラリア
■欧州連合(EU)
■イギリス
■ドイツ
■フランス
■デンマーク
■オランダ ■スウェーデン
■ポーランド
■スペイン
■アジア
■中近東


国内情報 (子どもの環境健康政策関連)


■環境省「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル)」
■報告書
子どもの環境健康自治体調査(当研究会)

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