審査で比較!クレジットカード

審査で比較してクレジットカードを紹介しながら、金融の審査をわかりやすく解説!

クレジットカードが欲しい!

クレジットカードの発行元で探してみる。

クレジットカードが欲しいと思ったら、まずはクレジットカードを審査で比較して選びましょう。
とりあえず、審査で比較ランキングで紹介したクレジットカードを参考に、自分に合った特典、スタイルのカードを選びましょう。 もちろん、せっぱ詰まっている人は何でも良いもかもしれませんが・・・。当サイトてきには、まずは信販系で審査に通るか申し込んでみて、それでダメなら、永年年会費無料で、キャッシング枠も大きい、消費者金融系のクレジットカードをお勧めいたします。

申し込みの段階で気をつける

仮審査、申し込みをする際は、以下のことに気をつけてみましょう。

申込書などの記入漏れ、間違い、誤字脱字

なぜならば、メールアドレス、電話番号の記入ミスなど、審査以前の問題で本人と連絡が取れないなんてばかげた理由で、クレジットカードの審査結果すらわからないこともありえますからね。

さらにいい加減な記入では、本人の人間性を疑われます。それを考えると、ウソの記入、「確信して間違える」などはもってのほか、カード作るどころじゃなくなっちゃうかもしれませんね。

審査項目を把握しておく

審査項目では、何が重視されるのか、具体的にはわかりませんが、引っ越したばかりで、住宅に関しての審査に不安がある場合でも、固定電話を持っていれば信用度は上がるなど、多少の目安は知っておきましょう。年収などは基本的に自己申告を評価するようですし、もちろん「ウソ」の申告はダメですが、消して謙虚になる必要は無いですよね。

勤続年数などは、がんばればフォローできるところです。なぜならば、最低ラインが一年くらいであれば、とにかく一年、がんばればいいのです。現在では、クレジットカードの審査基準が甘いといわれているところでも、一年の勤続年数は必要と言われているようですし!?

見てみよう!個人信用情報機関

自分の個人信用情報を、見ることができます。

日本信用情報機構(JICC) 信用情報の収集・登録・管理などの情報提供
指定信用情報機構(CIC) 個人の属性・契約内容・支払状況などの情報提供
全国銀行個人信用情報センター(JBA) 全国銀行協会(全銀協)が運営する信用情報機関

自分の信用情報をまず見てみることも悪くないかも。借金がある人は、それを少し減らしてから申し込んでみたり、「延滞」などは、記録が5年、自己破産や民事再生などは7年間残る事故記録ですが、この記録が消えるころを見計らうとか、ちょっとした策も立てられますしね。

ちなみに、個人情報を見た場合、それがカード会社でも、本人でも、確かではありませんが、閲覧記録が残ります。なのでむやみに何度も見たりすると、怪しい過ぎるかも。。気をつけてくださいね。

めげずに申し込みまくる

あたって砕けるのは悪くない。というより、どこがどういった審査基準かは、公表されていませんしね。 一つや二つであきらめず、申し込みを試してみましょう。

その際は、「年会費無料・入会費無料」であるクレジットカードに申し込みましょう。試しにいっぱい申し込んで、審査を通過したは良いけど、「手数料が高くついた」のではもったいないですもんね。


さぁ、それでは、この2枚で試してみましょう・・・まずはここから↓

アコムマスターカード(年入会費無料)

アコムマスターカード

アコムはキャッシングだけじゃない!クレジットカードも作れるんです!
アコムマスターカードなら、キャッシングもショッピングもこれ一枚でOK!
一見してもアコムのカードとは解らないところも魅力的ですよね!

楽天カード

楽天

インターネットでお買い物をするなら、楽天カードです!
クレジットカードの審査面でも、お勧めのクレジットカードです!!
使うたびにどんどんポイントがたまっちゃうのも魅力的ですね。

注意したいのは同時にいくつものクレジットカードの審査に申し込まないこと!カード会社さんは分かってしまうのです。個人信用情報機関などで、その人の現在のローンなどの使用や申込などの状況が…。なので…

  • この人は今、○○○会社と▽▽▽信販と☆☆☆カードさんに同時に申し込んでいる。。。
    ⇒怪しいと思う。
  • 一度に何枚ものカードを作る必要性は、普通まずありませんよね。その必要性があるなら
    ⇒もっと怪しい。
  • 一気に使って、ばっくれられたら困りますからね。。なのでこの場合
    ⇒審査に通らない可能性が高い…。
  • この人は先日、▽▽▽信販、次に☆☆☆カードさんで審査に落ちている。その後に○○○会社かぁ!?
    =どうしてもクレジットカードが欲しいんだな。。。と思う。

何処かに落ちて、次はこちら、それなら、不自然ではありません。旅行の為にクレジットカードが欲しいとか、ネットショップや光熱費等の各種支払いにもクレカがあれば楽ですし…。

というわけで、本当にクレジットカードが欲しいなら、くれぐれも、同時に何社も申し込むのは止めましょう。

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