お気の毒な冒険の書

  • *「こんな 夜ふけに わが教会に なんの ご用じゃな?
  • → いきかえらせる
  • *「どなたを この世へ 呼びもどすのじゃな?
  • → 冒険の書1
  • *「ごじょうだんを。 冒険の書1は 消えていらっしゃる!

[DQ10 レベルとスキル]
[シアトリズム スコア]
[リアル脱出ゲーム 戦績]

神戸に2年間出向中(2016/4〜)

10/28:ルイーダ 17:15(DQ11発売記念限定メニュー 第4弾)募集@2 9/29日記参照
11/11:ジョジョの奇妙な館からの脱出(原宿)
11/19:第2回謎検
2/10:巨人潜む巨大樹の森からの脱出(お台場)

冒険の書48 2017年10月〜

2017/10/20

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、ゾンビ師団長&スカルナイト×4@Lv19。拾い集めた爆弾石を2つ投げて雑魚を一掃。この間グレイグに仁王立ちしてもらえることを祈る。

幼なじみのエマよ」がネタにされてるけど、マジレスするならプレイヤー向けのメタなセリフだよねこれ。勇者にとってはそりゃわざわざ強調しなくても分かるわwって感じだとしても、プレイヤーにとっては序盤以来だから断続的にやってる人とかだと忘れてるかもしれないっていう。やたら説明口調でプレイヤー向けのセリフってこれに限らず他にもたくさんあると思う。メタなのとはまた違うが、芝居がかり過ぎてたり、要点だけ圧縮されてテンポ良すぎたり、リアルだったらと考えると不自然な会話は多いけどゲーム的な表現のお約束というか、このデフォルメ具合もドラクエの世界観の一部でしょう。その辺りは想像力を働かせて読むものである。

まぁエマよりベロニカ派だけd

2017/10/19

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、世界崩壊まで(次の戦闘はまだ)。今更ながらプレイ方針。

  • 自分からは敵に当たりに行かない(基本は低レベル)
  • ただしうっかり当たってもリセットはしない(こだわらない)
  • 海はランダムエンカウントかつ四重苦で逃げられないが、経験値の回避/吟味はしない(こだわらない)
  • ただし海の移動は最低限にする(基本は低レベル)
  • ボスを1人生存で撃破して経験値取得を最小限にすることまではせず、成り行きの生存者で請け負う(こだわらない)
  • だけど苦戦して結果的に生存者が少人数になってしまうことは多いw

リーズレットでレベルが上がって勇者はこの時点でLv19。他メンバーも全員20台(加入の遅いマルティナ、ロウ以外は20台前半)という感じで前半終了。

2017/10/18

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、リーズレット@Lv17。氷系の全体技が倍(90ダメージ)になる吹雪いた状態は、HP100前後のメンバーにとって地獄以外のなにものでもない(初回プレイの印象では、バトルフィールドを変化させてくること自体記憶に残ってなかったというのにw)。癒しの雨+防御で吹雪が止むのを待つしかない。通常時も吹雪時もメンバーは毎ターンとっかえひっかえし、7人全員に雨を行き渡らせておいて、吹雪を全員でちょっとずつ受け持って凌ぐ。防御主体であるので、攻撃手段はやはり氷雷陣や黒炎陣が強力。とっかえひっかえしつつも、なるべく連携メンバーの勇者、カミュ、ベロニカ、ロウを出すようにした。雪だるまで防御を解かれてしまって苦労したが、TAKE 5くらいで撃破。

PS4版も同じところまで。古代図書館の仕掛けが全然違う!そしてリーズレット戦は、200〜300のHPとベホマラーがあれば吹雪だろうと伸び伸び動ける。そりゃ印象に残らんわ。

2017/10/17

3DS版DQ11、2Dモードと3Dモードの切り替えが、立体視の度合い調整つまみでできたら面白いのにと、ふと思った。まさに2Dと3Dの切り替えのためのインタフェースじゃん。中間にしたときどうなんだよって話だが。

そういや3DS版DQ11って立体視になってる部分あるんだっけ?(起動前の、ホーム画面で選択したときに上画面に出る絵はなってたと思うが)

2017/10/16

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、ムンババ@Lv17。初の正真正銘単騎戦。HP120に対し40〜110程度のダメージを食らうので、即死こそないものの普通に戦うと全く採算がとれない。しかし、寝るので夢見の花を集めてくればよいだけ。起こさないようにデインで削って、そろそろ起きそうなターンに先読み夢見。変なタイミングで昔書いたポエムのことを思い出さなければ勝てる。

PS4版DQ11、DQ10のグランプリで止まってたが再開して、ちょうどこっちもムンババ。ちょ、Lv30もあるw。何も考えず渾身切り連打してるだけで勝てたwww。PS4版の方だって、3DS版初回の反省を踏まえてレベル上げすぎないように進めていたつもりだったのだが、最低限図鑑は埋めながら進めるだけでも十分ヌルゲーになってしまうのだなぁ。同じボスが全く違って見える。

2017/10/15

ソロでルイーダ DQ11発売記念限定メニュー 第3弾のためだけに遠征。早く東に帰りたーい。ルイーダ前はPONさん、真珠さんとカラオケして、本当にソロルイーダだけは避けられた。感謝。

行き帰りの新幹線で3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル

クラーゴン@Lv14、マヌーサとスリープダガーで足止めしつつ氷雷陣or黒炎陣を2回敷いて勝利。

極楽鳥は雑魚。

メルトア@Lv16、脅威のデコピン(マルティナ、ロウ以外即死の130ダメ)は、必ず現HPが一番高いキャラを狙う(Special Thanks くねおさん)ことさえ知っていれば、マルティナがずっと防御、ロウ、セーニャがAI後攻回復で安定。魅了で崩れたときだけシルビアを出してツッコミ。普段は勇者を出しておけば、ポルカが狙える構成なので攻守に渡って活躍する。最初マヌーサもかけてたが、効きにくい割に防げる方の行動が選択される頻度を考えると、回復の手が止まる方が馬鹿らしいという結論に達した。簡単そうに書いたけど、レーザーや魅了次第でいずれ戦線崩壊するので、撃破時は数回やり直した挙句マルティナ1人生存でギリ撃破だった(おかげでまたレベルが低く……w)。

2017/10/14

DQ10、グランプリSS。94勝69敗 57.7%。前回との差分は32勝25敗。

今回はこれまで全部合わせて初めて降格というものを経験して(S+ → S → S+ → SS)、時間がかかってしまった。S+初期状態から6連敗してストレート降格w。しかしそこから先は6割超えの勝率で順調にSSまで。今回は期間中の週末両方遠征でこれ以上は望めないのでここまで。まぁでも十分楽しめた(相変わらず、DQ10で一番面白いコンテンツはコロシアムだと思ってる)。

今回1850万出して買ったのは風耐性の体上。予算不足でシャットアウトとまではいかなかったが、相手が確殺の計算で出してくるものを1発耐えるというのは、終了間際の逆算合戦で非常に有利。そして、前回と同じく重宝したのが魅了4%、幻惑3%ベルト。どんなに打撃をシャットアウトされても、ペチペチ殴って魅了が通れば戦局をひっくり返せるワンチャンがあるのはでかい。なお、A以下とS以上で魅了が通る頻度が露骨に変わったので、S以上は100%とはそうそういかずとも80%は魅了耐性を用意してる人が多そう。明に行われる魅了(手なづけ)はもうほとんど見ないのに、水面下でかわされる状態異常の駆け引き。ちなみに、眠り4%、混乱4%、麻痺4%のベルトも持っているが、30分戦って混乱が1回通っただけだった。こちらも、表立って状態異常しかけてくる人は少なくなったというのに、みんなデフォで耐性用意しているらしい。かくいうおれは、見なくなったからいいんじゃねと理性のリングはずして将軍つけてたけど、混乱食らったのは今回の期間中全部で数回だけ。読み合いが一周してるからみんなもうちょい耐性を攻撃にまわしていんじゃね?(おれの3点盛りベルトを通したいから言ってるんだけどw。実際、決してこっちのベルトも出番は終わりじゃないと思ってる。)

2017/10/13

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、海はエンカウント回避できないし縛りで逃げられないから、レベルが上がっちゃうなぁと思ったら、外海の雑魚戦1つとってもボス戦レベルの大苦戦(下手すると全滅)だったw。

マーマンダインやうずしおキングのヒャダルコ、メイルストロムで(最近加入のマルティナ、ロウを除く)HP100前後のメンバーに30〜50ダメージの全体攻撃。4体ぐらい出現すると普通に壊滅する。しかもうずしおキングは2体ゾーンに入ると全体90くらいの連携技をつかってくる。

普通にプレイしていると気にも留めなかった部分が見えてくるのは面白いが、クラーゴン戦に向けて前途多難過ぎるw。

2017/10/12

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル、3回目でアラクラトロ撃破。ロウがキアリー、キアラルに夢中になってしまって蘇生してくれないせいで苦戦したが、氷雷陣が強かった。カジノで山ほど世界樹の葉用意すればもっと楽だったろう。

マルティナ、ロウの加入レベルが勇者より10高いw。

2017/10/11

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベル

レディ・マッシブ&マスク・ザ・ハンサム、目論見通り眠らせまくって(それでもかなり運ゲーだったが)どうにか撃破。ちなみにHP72とかでの戦いである(そこに30〜50ダメージくらいの攻撃が3回飛んでくる)。楽勝と言ってる人達は大体100超えのHPでの話をしている。

マルティナ&ロウ、むしろこっちの方が楽で2回目で突破。前の戦いの方が、ハンフリーと敵の行動順が安定しない、ハンサムが2回行動、と運要素が大きかった。また、HPが半分を割るとハンフリーが上薬草を使ってくれるが、半分ちょい(回復してもらえないギリ)まで中途半端に削られて嫌な展開になることが多かった。それに対して、マルティナは速く強い1回行動でHPを半分ちょい下にしてくれて、即座にハンフリーに回復して貰える展開が多い。マルティナもロウも様子見のターンがあるし、ロウはMP切れするし、前の戦いで1レベル上がっているのもでかい。3戦目が最難関。

DQ10 グランプリ

S+まで。62勝44敗 58.5%。前回との差分は21勝22敗で微妙に負け越し。スムーズに一向聴までいってからの連敗で二向聴〜四向聴あたりをうろうろして長引いた。とりあえず黄金の花びら10枚貰って100万Gは返ってきたけど、当然余裕で大赤字w。

2017/10/10

3DS版DQ11 四重苦 そこそこ低レベルプレイ。誰だ、グロッタはハンフリーいるからきつくないとか言った奴は。Lv11で着いたら、HP満タンからでも余裕で死ねる。ずっと防御しててもハンフリーが上薬草ばっかになって倒せないし、ハンフリーの先攻後攻が安定せず、たまにこっちのピンチを無視することすらあるので、全然安定しない。

ベロリンマン&ガレムソンは、一撃で倒せる分身体を倒し続け、本体は分身補充に夢中にさせることで、こっちを殴ってくる頻度を下げる。ガレムソンの痛恨が全部ハンフリーに行くことお祈りするゲーム。

ビビアン&サイデリアは、ビビアンのMP切れまでは防御で耐える。切れてもビビアンの杖殴りすら危険ダメージなので油断ならないが、メラミよりマシと割り切ってお祈りするゲーム。

レディ・マッシブ&マスク・ザ・ハンサムは、あれこれそこそこの回数試して片方のHPを2/3程度削るのがせいぜいだったので、ゆめみの花を大量に拾い集めてきた。効く確率はそこまででもないうえに、せっかく眠らせた方をハンフリーが殴って起こす(頭悪い!!)などあまり楽にならないのだが、それでも眠らせまくってお祈りする予定。(今ここ)

2017/10/09

DQ10、グランプリSランクまで。41勝22敗 65.1%。土日遠征で出遅れたけどここまではすんなり。問題は格差マッチングでS+よりSの方が地獄なここからのランク帯。S+が存在しないうちに上位陣と一緒にSを抜けてしまうのが一番だけど、もう根性で頑張るしかない。

2017/10/08

SASUKE2017秋(SASUKE20周年)。観るために、ライブ後1泊してから昼食後すぐ新幹線で帰還。ニコ生の公式実況と合わせて視聴。

  • 黒虎初3rd進出。3rdの登場時ついに山田BGMが継承されてて泣けた。本人もさぞ嬉しかろう。
  • 女性初3rd進出。今回は初が多い。まさか女性がクリフに挑む光景を観るとは思わなかった。ドラクエの女戦士とかあんな感じなのかな(男顔負けの体格と筋肉)。
  • サスケ君ウルトラクレイジークリフハンガー突破。川口が言ってたように、選手もクリフハンガーもまだまだ進化していくのだろう。
  • 竹田の2ndかっこよかった。

2017/10/07

HOTCHPOTCH FESTIV@L(765ミリオン合同アイマスライブ)@武道館(1日目)。

  • チケット争奪戦に一度破れ、角度がきついステージサイド席の追加でyunoがとってくれた席
    →運良くステージサイドの中では最前2番目、間近で真横から見られるむしろいい席(今ぬーぬーと目があった!
  • ミリオンは全く押さえていないし、765も新しい曲はプラチナスターズの以外はあまり分からない
    →鍋のようなごった煮がテーマということで、ミリオン勢が765の曲を歌ったり、その逆だったり、混成ユニットだったりと、知ってる曲も新旧結構あれこれやってくれた

2017/10/06

DQ10、コロシアムグランプリ第13回。タイミング悪く飲み会だったので、とりあえずBランクまで。うーん、今回は期間中の週末両方遠征だし、どこまで行けるやら。装備に全財産はたいてしまったので、最低でもS+ランクの黄金の花びら10枚はとりたいところ。肝心のその装備だが、毎試合活躍するわけではないが、役に立つときはちゃんと役に立っている。

2017/10/05

DQ11、PS4版で思うのは、やはりイベントシーンはPS4版の映像で観るべき。こっちを観ないのはもったいない。一方で街の探索などは、身も蓋もない言い方をしてしまえば面倒くさい。3Dは漏れなく探索し尽くしたことを保証しづらいので、コンプしたい場合の労力がゲーム性に対して過剰に思う。とはいえ、2Dモードの見下ろし視点では分からなかった街の景色(思ったより起伏があったりとか)は、雰囲気を楽しむうえで無視できないファクターでもある。

この3Dゲームあるあるのジレンマに対してうまいことやってるゲームとして浮かぶのは、マリオストーリーから続くペーパーマリオシリーズ。3Dなんだけど普段は実質2Dで、表現や仕掛けが必要なとこだけ3Dの良いところ取りをするデザイン。あとはゼル伝みたいにどうせ探索が大変なら、もうそれを主題にしてしまうデザイン。逆のアプローチとしてはマップやアイテム位置のガイドを多めにして探索に負担をかけさせない方向性。マップ内のキャラや宝箱の一覧を確認できるDQ10とかそうかな。

で、DQ11みたいに両バージョン出すというのも力技だが1つの解だなぁと思った。初回は3DS版をしっかり自力でコンプしたので、PS4版はDQ11としては2周目だしと開き直って公式ガイドブックでがっつりアイテムの場所を見て楽をしながら、映像を楽しんでいる。3DS版を先にしたのはすれ違いをよりホットなうちにやる意図だったが、上記のような意味でも正解だったかもしれない。

2017/10/04

PS4版DQ11、魔法の鍵入手まで。3DS版の初回プレイはマーメイドハープも魔法の鍵も取る前に聖地ラムダに着いてしまうプレイだったので、今回は両方先に取ってみた。……普通のプレイとも言う(一応メダ女より先にプチャラオ)。

壁画、こんな絵だったのかー(3DS版2Dモードでしか見ていない)。壁画調の絵に混じるあらくれマスクの違和感w。

2017/10/03

3DS版DQ11 四重苦プレイ、船入手まで。四重苦に加えて、こだわってはいないけどほぼ極限低レベルで来ているので、ホメロス戦は結構大変だった。レベルを上げれば勝てるのは自明だけど、なんかそれは負けた気がするし、自明じゃない勝ち方を試行錯誤するのは楽しい。

奴は打撃+αとドルマを交互に繰り出してくるが、シルビア以外は打撃や暴走ドルマでほぼ即死。打撃にはスカラがあるが、スクルトではないのでとても全員維持できないし、防具禁止条件下ではそもそも効果が薄く、かけても死ぬ。ドルマはマジックバリアで全員耐えられる。であれば、打撃ターンは防御して、ドルマターンだけ安全に動けば勝てるのではなかろうか。

と思ったら突然狂い出す敵のローテ。22ターン目(ローテ6周目)のあたりで奴のMPが切れて打撃のみになる模様。こうなったらもう耐えられないので、ターン数制限があるようなものである。おぃぃぃ、何が知略のホメロスだ!MPもっとあれよ!!(うっかり杖とかでMP吸収してしまうともっと早まるので厳禁。)

奴のHPは780なので1ローテ当たり150ずつくらい削っておきたい(6ローテ目もちょっとは削れるとして)。攻撃に耐えられるシルビアは毎ターン動くとして、ソードガードで防がれない火吹き芸で30×4=120。ベロニカは動けるドルマターン2回のうち、片方はマジックバリアの延長なので、イオ1発で20。勇者はドルマターン2回にホイミが間に合ってればギラで15×1〜2。セーニャは毎ターンホイミ(打撃は最後尾に来ないと祈る)で攻撃の余裕なし。……一応足りそう?マホトーンくらわなければ。

アクセも付けられないからマホトーンに対抗手段がなく、結構くらうのでそれで足りなくなることが多い。勇者の恥ずかしい呪いも忘れてはならない。その辺りを、超暴走魔法陣や大魔導師降臨でなんとか取り返して、そこそこの運を引いたときにギリッギリ勝てる具合だった。

2017/10/02

PS4版DQ11、クラーゴン撃破まで。うお、なんか足が別部位になってる!?3DS版と違う!と思ったら、3DS版も3Dモードならそうだった模様(同じ3DS版内で、モードによってボスの形態が変わるとは!)。3DS版の初回は2Dモードで、今やってる四重苦が3Dモードなので、3DS版でもそのうち見ることになるわけか。

2017/10/01

テンイチの日!天一祭行ってきた。相変わらず、普段は寂れてる元町店がこの日だけは大行列。無料券ゲットしたので来週の遠征の10/7か8どっちかの昼飯は天一の可能性が濃厚w。

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