お気の毒な冒険の書

  • *「こんな 夜ふけに わが教会に なんの ご用じゃな?
  • → いきかえらせる
  • *「どなたを この世へ 呼びもどすのじゃな?
  • → 冒険の書1
  • *「ごじょうだんを。 冒険の書1は 消えていらっしゃる!

[シアトリズム スコア]
[リアル脱出ゲーム 戦績]

7/31〜8/9:夏休み
9/12:緋色の捜査網からの脱出

冒険の書63 2021年7月〜

2021/08/03

サガフロ、レッド、アセルス、ヒューズ、リュートの JP とメサルティムの WP がカンスト(2晩)。

次、ヒューマン勢の WP は同じ方法(A固定でタンザー放置)でもいけるけど、メサルティムの JP いい方法ないか探したら、開発二部の戦闘で稼ぐ方法が紹介されていた。毎回話しかけ直さないといけないので A固定ではなく A連射(連射コン)が必要なのと、ヒューズ編では開発二部に行けないのでレッドとアセルスを同時に育成できないのがネックであるが、すごい高速にまわせて戦闘終了ごとに全快するのでメサルティムにも術を使わせ続けられる。

これはオリジナルでもできただろうけど、New Game+ がなく開発二部から戻れないオリジナルではあまり意味がないので、リマスターならではの技で面白い。

前使ってた連射コンはボタンが潰れていたので、この機会に新しい連射コンを購入。連射ホールド機能があり、HOMEボタンで Switch のスリープ解除できるやつ。この 2点をしっかりチェックせず、連射コンなんてどれも大差ないでしょと適当に買うと、結構使い勝手に差が出るので要注意である(1敗 ← 前使ってたやつ)。

2021/08/02

サガフロ、自動育成の間プレイできないので、おやつの人の初期技術で最少戦闘回数クリア(2017年にオリジナル版で投稿されたもの)をもう一度見始めた。

これ当時リアルタイムで全部見たんだけど、自分がやってたのは 20年前状態で見てたので内容が右から左に抜けていた。リマスターをやりこんでる今見ると何をやってるかすげー分かって面白い。

今回ググりまくってあれこれ収集した情報のいくつかは普通に動画内で解説されてたりして、おれは 4年前にこの動画を見たはずなのに忘れてたのかと。その後リマスターが出てやりこむことになるなんてその時は思ってもいなかったので、完全に他人事で見ていたんだなぁ。自分でもやっているかどうかで理解の定着が全く変わるということがよく分かった。

(例えば先日書いた、敵ランク 9 にしたのに次の周回でシステムデータレベル 4 ならば暗黙吸収済みのはずのモンスター技が吸収済みになっていなかったという疑問は、ググって答を見つけていたけどおやつ動画内にも答があった。敵ランク 9 でも BP が少なければシステムデータレベル 3 はあり得るし、BP がループしてランクダウンしてた可能性もある。)

2021/08/01

サガフロ、レッド、アセルス、ヒューズ、リュートの HP、STR、QUI、INT、WIL、PSY、VIT、CHA カンスト。(残るは WP、JP)

全ステータス 80 くらいまではデュラハン、クラーケンで育てて、そこからはひたすらシンロウ遺跡の特大スライムマラソン。これオリジナルのときやったことなくて初めてだったんだけど、特大スライム戦の成長率が想像していた以上に高くてびっくりした。まぁそれでも 80 からカンストまでの 20 × 7種のステータス × 4キャラ = 560回くらいの成長を発生させなければいけないわけで、多分 100回以上は出入りしただろうか。最初のうちは 1戦で全員 2、3ステータスずつ成長していたのが、カンストするステータスがでだすにつれ全く成長しないことも起こりだし、QS からの 1戦の成長数(全員合わせて)が n 未満だったらリセット吟味のボーダーを 4 → 3 → 2 → 1 と下げていった。シンロウマラソンを始めてからおそらく 10H 弱?

次は WP、JP ということでタンザーのスライムが湧いてくるところで Aボタンの上に解体真書と裏解体真書を乗っけて放置を開始(上記 4人 + メサルティム)。とりあえず WP からやってるけど、メサルティムの JP 自動育成はどうしたものか。妖魔で消費 0 の術ってないよねぇ(達人にできないので)。ヒューマン勢は塔の威力を上げたいので JP からやってる(メサルティムは初期印術なので塔はない)。

2021/07/31

DQライバルズ、WEB から冒険の記録が見られるように。ほんとはサービス終了日にこれを日記にまとめようと思っていたのだが、終了したらログインできないからゲーム内で記録を確認できないことをうっかり失念していたw。

戦士魔法使い武闘家僧侶商人占い師魔剣士盗賊
Lv5363806362587057
グランプリ勝利数244794139545030522511822024797
マスターズ勝利数1162234761143222323011801964
闘技場累計勝利数409072336023135162615
闘技場最高勝利数7107610679

グランプリで魔法使い、武闘家、魔剣士の勝利数が多いのは、職の好みではなく単に初回レジェンドまでに苦労しただけ。順にレジェンド達成していった最初の 3職(ビギナー時代)。

それ以外は割とまんべんなく使ったつもりだけど、マスターズやっぱり武闘家が最多なのはアグロ好きだったからかな。

なお、グランプリ最高順位は 938位、マスターズ最高順位は 70位。

闘技場の要領をあまり掴めずに終わってしまったのは悔いが残るかなぁ。

2021/07/30

明日から夏休み 10連休。

2021/07/29

サガフロ、レッド、アセルス、ヒューズ、リュートの全修得完了(剣技/体技/銃技/陽術/秘術/心術)。資質のない妖術、時術/空術も購入可能分は全修得済み。(厳密には見切りがまだ 10種ぐらい。これは別途。)

というわけでヒューマン育成もオリジナルのときやりかけてたのを越えた。ここから先は未知の領域なんだけど、シンロウに通えばよいのだろうか。奥まで行くのが大変なので、まずデュラハンやクラーケンでは成長が頭打ちになってきてからシンロウなのかな。そのボーダーが分からない。

2021/07/28

サガフロ、ヨークランドの沼の敵を倒し切るのが楽しいw。

十字留めと喪神無想は修得完了。レッドが当て身投げを閃いて、ヒューズ、レッドはあとドラゴンスクリューのみ。アセルス(とついでのリュート)があと当て身投げとドラゴンスクリュー。

ステータス育成も兼ねているので 1戦を引き伸ばしまくることはしていない。(あとドラゴンスクリューだけになったらシュリーカーでそれやるけど。)ステータス育成は特大スライム、と完全に別にして、当て身投げは当て身投げだけを狙いにいくのと、今やってるみたいに兼ねられるところは兼ねていくのと、どっちが効率いいんだろう。

2021/07/27

サガフロ、デュラハンの盾 5つ揃ったので今度はクラーケン道場開始。

ヒューズが早速クラーケンで当て身投げを閃いて、技コンプまであとドラゴンスクリューのみ(デュラハン、クラーケンで閃ける分は全修得)。アセルスはどっちもまだ(デュラハンで閃ける分は全修得)。レッドはどっちもまだなのと、十字留めもまだ(デュラハンの盾が揃うよりも遅かった!)。空き枠で参加させてるリュートはどっちもまだなのと、喪神無想がまだ(十字留めは修得済み)。

2021/07/26

サガフロ、デュラハンの盾 3つ目入手。

2021/07/25

サガフロ、デュラハン道場開始。ひとまずデュラハンの盾を人数分揃えるまでやって様子を見る。現在 2個。ドロップ率がググっても見つからないけど 1/256 だろうか?

選抜メンバーの内、クーン、T260 は参加させる意味がないので、ヒューズ、レッド、アセルス、メサルティムを参加させつつ、1枠空くのでなんとなくリュートも参加。

メサルティムはマリーチ 3体憑依+αでステータスカンストしてるので、HP、WP、JP を伸ばすのみ。他のヒューマン、半妖勢は技と術のコンプも目指しつつステータスも伸ばしつつ。

当て身投げ、ドラゴンスクリューはデュラハンからは無理なので別途やらないといけない(おともでシュリーカーとか出るから狙えるけど、それは別フェーズとする)。それを除くとネックになるのは十字留めだが、デュラハンの盾が揃うよりは早く閃けるだろう、多分。

2021/07/24

サガフロ、クーンの育成完了!MAX 124種吸収済み、先日の計画通りの能力調整デュラハン。1週間ちょい(40H くらい?)かかった。最初ここまでやるつもりなかったが、なんかやる気が持続したので最後まで。デュラハンを維持して能力を置き換える計画を組むのがパズルのようで楽しかった。サガフロで一番楽しいシステムじゃなかろうか。

オリジナルのときやろうとして半ばでやめてしまっていたやつなので、リマスターの機会に完遂できてよかった。New Game+ のおかげで敵ランク上げすぎてハマることがないのと、複数の編の吸収しやすい対象をいいとこ取りできるのが楽でよい。そうは言っても一番レア枠(1/32)の能力をいくつも集めないといけないが、1/32 って(1/256 とかに比べれば)そこまで厳しい確率でもないし、今回は 3倍速で戦闘ができる。

ちょっと謎だったのは、システムデータレベル 4 ならば暗黙吸収済みというネット情報を見かけたはずの磁気嵐、バトルソング、サッドソング、シルフィードが未吸収だったこと(敵ランク 9 まで上げて New Game+ したのでシステムデータレベルは 十分 4 に達しているはずだが……?)。結局これらは自力で全部吸収して無事デュラハンの HP を 896(ベース 400 + 4 × MAX 124種)にできた。(最初計算が合わなくて焦ったけど、これら 4種のせいだと気付くきっかけがあったので助かった。)

2021/07/23

昨日の計画の間違いに気付いて見直し。死の凝視ではデュラハンになれなかった。(てっきり凝視ならどれでもいいのかと思い、一番性質の良い死の凝視を採用していた。)

3箇所の ※ を同時に判定対象外にするために、吸った能力で 1つを消しつつもう 1つに蓋をして、あと 1つは吸収済みの能力を事前に並び替えて蓋をする。このためには既に修得済みグリフィススクラッチを泣く泣く一旦手放さなければならないという結論に。

2021/07/22

サガフロ、以下自分用メモ。死の属性なしデュラハンの作成計画(机上、これから実際にやるので間違っている可能性あり)。実際にやるのは以下に出てくる以外の能力を全て吸収(HPボーナス最大化)し終わってから。

追記:2021/07/23

思いっきり間違っていたので計画および説明を修正。(死の凝視ではデュラハンになれない)

強調:変身判定対象の能力(各部位で欄の一番上、ただし今吸った能力はそれより優先)
※:単独で変身条件になってしまう能力

初期状態死の属性と
サンダーバリアを並べ替え
→ 爪 等を吸収
マヒ凝視を上書き
マイティサイクロン、磁気嵐を吸収
ヒートスマッシュ、死の属性を上書き
→ グリフィススクラッチを吸収
爪を上書き
マヒ凝視 ※
ヒートスマッシュ ※
ヒートスマッシュ ※
グリフィススクラッチ
死の属性 ※
サンダーバリア
サイ・リフレクター ※
光合成 ※
サンダーバリア
死の属性 ※
サイ・リフレクター ※
光合成 ※
サンダーバリア
サイ・リフレクター ※
光合成 ※
マジカルヒール
生命の雨 ※
マジカルヒール
生命の雨 ※
マイティサイクロン
磁気嵐
マジカルヒール
生命の雨 ※
説明マヒ凝視+ヒートスマッシュ+死の属性でデュラハンデュラハン条件を崩したが、判定対象に ※ がなく、組み合わせで満たすものもないので、変身しない(デュラハンを維持)

考え方

  • 最後に残したい能力 8個を考える:リマスターはバリア重複が無意味らしいので光合成とか入れてみた。
  • 単独で変身してしまう能力(今回だとサイ・リフレクター、光合成、生命の雨)は先に吸っておく:欄の並びに関係なく今吸った能力は判定対象になってしまうので、デュラハンを維持しつつ吸うことは不可能。
  • デュラハンになる(これが上表の初期状態):3つ欄を使うのと次の手順の都合により、上記の先に吸っておかねばならない分は 4個まで、という最終形でないといけない。
  • 各部位で ※ 付き能力が判定対象にならないようデュラハンの 3能力を置き換える:デュラハン条件の 3つが ※であり、デュラハンになった時点で判定対象に 3つの ※ がある状態なので、その部位の能力を 0 にするか、変身に無影響の能力で蓋をするかで同時に判定対象外にする必要あり。

2021/07/21

サガフロ、クーンの吸収済み能力数が現在 88。これまで一通り使ってきたので他も確認したら、コットンの 96 が一番多かった。

2021/07/20

サガフロ、クーンの育成を始めた。以下自分用メモ。

クーンサンダー済王朱雀麒麟コットンスライム赤カブ
フェイントクーン編限定
(ラモックス)
初期所持××××××
草薙の剣××初期所持暗黙吸収済み××××
麒麟の歌××××初期所持×××
ぶちかましブルー編 or レッド編 or クーン編 限定
(巨人7、8)
×
ミニオンストライクヒューズ編
レッドルート限定
(アラクーネ)
レッド編限定
(アラクーネ)
×
ダイビングプレス暗黙吸収済み(修得は不可)
その他 120種修得可能
吸収済み数 MAX124124124124124123123121

ヒューズ編のおかげでクーンは 123組から 124組へ昇格してたのか。New Game+ のおかげで、アラクーネと 1回しか戦えない(124 にできるのは 1キャラだけ)制約も解消されている。あと、慎重に敵ランク上げないと低ランク限定を逃して詰むとかの心配もない。

2021/07/19

サガフロ、育てる 5人の検討。ヒューズ編の強化ボスがターゲットである以上、ヒューズがどうしても入ってしまうのが邪魔くさい!ヒューズ、レッド or アセルス、メサルティム、クーン、T260 だろうか。(本当はレッド、アセルス、メサルティム、クーン、T260 にしたい。)

全種族で強いキャラを育成したい、せっかくヒューズ編なのだから主人公だらけにしたいということで選ぶと、クーン(モンスター主人公枠)、T260(メカ主人公枠)は迷う余地がない。ヒューマン枠はヒューズが普通のヒューマンなので、特殊なヒューマンであるレッド or アセルスが候補。アセルスは妖魔主人公枠ではないかと言いたくなるが、半妖は憑依が New Game+ で引き継がれないので、妖魔を育成している感がない。妖魔で育てたいのはやはり下級妖魔にして最強妖魔のメサルティムであろう。なので、ヒューズ、レッド or アセルス、メサルティム、クーン、T260 となる。

レッドもアセルスも結局はヒューマンとして使う機会の方が多いので大差なく、どっちも結構好きなキャラなので選びがたい(ヒューズが邪魔w)。両方育てて、気分でどっちか出す感じかなぁ。

2021/07/18

PONさんから、宇宙カタンなるものがありアキバのゲームスペースで遊べるとのことで、真珠さん、けい坊君と。

カタンの派生があれこれあるのは知ってるけど、中身は知らない。そして多分、やはりスタンダードカタンが一番だよねってなりそうで自分で買うにはちょっと……だけど、1回くらいは遊んでみたい。そんなときにゲームスペースは便利。なお、今日は 1ゲームしかできなかったが、機会があればもう何ゲームかはやってみたいと思った。

宇宙が舞台のカタン。ボードがすごい広く、資源の産出ポイントが星なので飛び飛びに存在する。開拓は道を引く代わりに 2種類の宇宙船での移動により行う。この移動量や移動時の発生イベントをランダムで決めるために、産出でサイコロ振るのとは別のフェーズがあり、家や都市に相当するものを建てるだけでなく自分の船の強化という要素もある。この船がよく造られていて、実際にパーツをつけたりガシャガシャ振ってくじ引き的な使い方をするのが面白い。ただ、1手番のフェーズが増えている分、1ゲーム 3時間くらいかかった(遊び方は分かったので次はもう少し早くなりそう)。

普通のカタンと似てるところもあるものの、何をどういう塩梅と優先度で進めればよいかが全然違う(そしてみんな分からない)ので、みんな横並びで終盤を迎え、競り負け。(序盤にだけ加速要素があるバランスなので、終盤団子になりやすいバランスなのかもしれないが。)港の代わりの要素でちょっと毛色の違う効果があって、それで全員をうまく牽制したけい坊君の勝ち。

残った時間は街コロを 2戦。(サイコロ 2つの和の確率分布を意識するという意味で、今日の趣旨に合っている?w)なんかこっちは調子よくて 2戦とも勝利した。

2021/07/17

サガフロ、ヒューズ編 T260 ルートとブルールートクリア(ブルーエンド)。ヒューズ編のルートを選べるようになったので、エミリアルートのレン犯人エンド(エミリア編と違って射殺エンドではないのね)とブルールートのルージュエンドもクリア。これにて全主人公全パターンのエンディングを見た。

あとはヒューズ編各ルートの強化ボスとリマスター開発室のボスかな。

ここまで全キャラ浅く使ってきてあまり育っていないので、ここからは 5人に絞って育成しよう。

2021/07/16

サガフロ、ヒューズ編ルートリュートクリア。違う。リュートルートクリア。

2021/07/15

サガフロ、ヒューズ編アセルスルートクリア。こっちはエンディング分岐ないのな。宝物庫のアイテム回収を高速周回できる内容だったけど、冥帝の鎧とか金獅子の剣とか本編周回じゃないと本当に欲しいものは取れない。

2021/07/14

サガフロ、ヒューズ編エミリアルートクリア(レン生還エンド)。射殺エンドもやりたいけどルートを選べない状態なのでしばらく後。

2021/07/13

サガフロ、ヒューズ編レッドルートクリア。跳弾跳弾タイガー真アル・スクラッチ。

2021/07/12

サガフロ、ヒューズ編クーンルートクリア。なんだこれ、誰ルートか選べないんかい(勝手にクーンルートになった)。そして短w。

短いけど、強化されたラスボスと戦ったりできるっぽい?とりあえず普通に倒してしまった。

そしてリマスター開発室。全ルートやらなくても行けるのか。でも強化ラスボス倒してこないと戦えない敵がいる模様。

2021/07/11

DQ10 Ver5.5 後期、大とシナリオクリア。Ver5 だけでなくこれまでの複数バージョンにまたがって風呂敷がたたまれた感じ。

DQ11 のときにも思ったけど、ダイ大やロト紋で使われた盛り上げ方がゲームに逆輸入されてきてる気がする。今回のラストの盛り上げ方はまさしくあれのあれ。

ラスボスは 1回全滅したけど 2回目で撃破。BGM があれでよかったのかだけ疑問。

2021/07/10

サガフロ、レッド編クリア。7人クリアして開発2部到達。これで昔の範囲は終わった(昔よりも育成途中でクリアしていってはいるけど)。

さあ次はヒューズ編全員分。

2021/07/09

DQライバルズ、思い出のデッキ。

記憶に残るデッキ部門:アグロ魔法使い(第4弾)

第3弾からプレイし始めて最初にレジェンドにいったデッキかつ、振り返ってみて一番性に合っていたデッキ。性に合うデッキタイプはアグロなのだが、アグロの中でもバーン火力が豊富な魔法使いは、どこまでは盤面をとってどこからは盤面を放棄して顔を詰めていくかの判断力で(アグロといえども)腕を問われる。相手を殺すターン数を想定して逆算してみると、思うより早く盤面放棄できることを理解してから、勝率がみるみる上がったのが楽しかった。

オリジナルデッキ部門:おれ式墓所モグラ(真1弾、マスターズ)

内容は以前の日記参照。え?ピサロでローレシア!?と相手が困惑すること間違いなしw。真3弾でホラーウォーカーも加わりさらに凶悪になったが、残念ながらナーフされてしまった。正直害悪と思っている墓所モグラを自分で使うのはどうかと思ったが、こんな墓所モグラなら相手も「お〜」って思ってくれたんじゃなかろうか。(反応が見えないので知らないけどw)

勝てたデッキ部門:伝説僧侶(真2弾)

2日でレジェンド(16位)を達成したデッキ。その後、性別違い冒険者(目当ては女僧侶、女賢者)を揃えるために 8万円課金したこともあり、冒険者がより豊富で強いマスターズ版で伝説僧侶、伝説占い、伝説商人どれもたくさん使って、どれも結構勝てた。

使ってて面白かったデッキ部門:ストパンマイユ(真3弾)

1発 4点くらいにしたストパンを 6発くらいたたきこむデッキw。OTK 全振りのデッキながら、それまでの削れ具合に応じて 3 × 5 でもいいやとか調整が利き、ドレピだらけの環境に混じってレジェンドまでいけた。もう負ける!っていう寸前にコンボ成立させてひっくり返すのが気持ちいい。

2021/07/08

DQ10 Ver5.5 後期。バトエンがめっちゃマッチングするようになった!これは快適。

2021/07/07

DQライバルズをやってた時間が毎日のかなりの割合を占めていたので、「ドラえもん、君が帰ったら部屋ががらんとしちゃったよ。」みたいな感覚。

DQ10 みたいに徐々にプレイ頻度絞っていったとかではなくて、熱がまだまだ継続してた生活からぷっつりだからなぁ。

みんなやってるみたいに思い出のデッキとかカードとか振り返った方がいいんだろうかw。

2021/07/06

サガフロ、昨日のやつ(7主人公で被りなく、かつできるだけ各主人公と関わりの深い最終メンバー 7×5)を考えてみよう。

まずは、特定主人公でしか仲間にできないキャラ特定主人公のみで確定加入 or 特定主人公とのみ関わりが深いキャラを割り振る。(ひとまず 5人超過は気にしない)

アセルスイルドゥン零姫赤カブメサルティムゾズマ白薔薇
T260ナカジマ零式レオナルドpzkwV
クーンフェイオン済王メイレン
エミリアアニーライザルーファス
ブルールージュトキノ君麒麟
リュート艦長サンダー
レッドBJ&Kラビットドール

特定主人公とのみ関わりが深いものの、その主人公では最終メンバーにできないキャラも割り振っている。これらは移動しなければならないが、できれば他の主人公に割り振りたくないので、使わない 3人の優先候補となる。アセルスが多すぎて、ブルーが少なすぎる!

次に、アセルス編のあふれキャラおよび最終メンバーにできないけど割り振ったキャラの次点候補、まだ誰にも割り振られていないキャラの割り振り先候補を考える。

  • メサルティム:次点の特定主人公なし(加入可能なのは T260 以外)
  • ゾズマ:エミリア(任意加入、1イベントのみ関連)
  • 白薔薇:エミリア(任意加入、1イベントのみ関連)
  • メイレン:次点の特定主人公なし(加入可能なのはブルー、T260、エミリア、リュート)
  • ルージュ:次点の特定主人公なし(加入可能なのはレッド、エミリア、アセルス、リュート)、強いて言えばレッド(名前繋がり)
  • トキノ君:次点の特定主人公なし(加入可能なのはレッド、エミリア、アセルス、リュート)
  • 麒麟:クーン(モンスター繋がり)
  • 特殊工作車:T260(メカ繋がり)
  • ゲン:T260(確定加入、全編関連)、クーン(確定加入、1イベントのみ関連)、リュート(任意加入、ラスダン突入時のみ専用セリフ)
  • ヌサカーン:ブルー(任意加入、術修得関連)、クーン(任意加入、1イベントのみ関連)
  • スライム:ブルー(任意加入、術修得関連)、クーン(モンスター繋がり)
  • サイレンス:ブルー(任意加入、術修得関連)
  • ヒューズ:ブルー(任意加入、術修得関連)、レッド(任意加入、1イベントのみ関連)、エミリア(任意加入、冒頭のみ)、リュート(任意加入、1イベントのみ関連)
  • 朱雀:ブルー(任意加入、術修得関連)、
  • コットン:クーン(モンスター繋がり)

これを踏まえて割り振ると、こうだろうか。

アセルスイルドゥン零姫赤カブメサルティム白薔薇
T260ナカジマ零式レオナルドpzkwV特殊工作車
クーンフェイオン済王コットン麒麟メイレン
エミリアアニーライザルーファスゾズマ
ブルーヌサカーンスライムサイレンス朱雀トキノ君
リュート艦長サンダーヒューズゲン
レッドBJ&Kラビットドールルージュ

ゲンさんは是非とも T260 に割り振りたいところだったが、深刻なリュート関連のメンバー不足、特殊工作車関連の主人公不足により、リュートに割り振らざるを得なかった。

エミリア編のあと 1人をゾズマにするか白薔薇にするかについては、関わりが深いのに終盤離脱組の白薔薇、メイレンを両方とも使わないキャラにすることで統一感を出した。あと 1人の使わないキャラは、半分主人公であるルージュにしたいところだったが、ルージュ以上にトキノ君の方が特定主人公への関連付けができなかった。ルージュも無理やりだが、レッド編でブルーを仲間にできないのは名前繋がりであるので、あながち無理くりでもない。

ルージュを使わないキャラにしたい場合は、アニーかルーファスをレッド編に移動し(どちらも任意加入、1イベントのみ関連)、白薔薇をエミリア編に移動というのが考えられるが、エミリア編でグラディウスを揃えない気持ち悪さの方が勝ってしまうだろう。

というわけで、昨日書いた実際にやったやつとは違う形になった。今日のやつの方がしっくり度が高いと思われる。……が、1つ問題が。ブルー編でスライムと朱雀って同時に仲間にできるっけ?ブルー編をやったときの日記には排他であると書いてしまったけど、印術と秘術、どちらかの 4イベントを終えた後ならもう一方のイベントもできたはず。ただ、術修得がメインシナリオ化されているブルー編でも同様かを試したことがない。ルージュと対決しちゃうともうダメだった気がするので、陽術、陰術イベントを手つかずにしておく必要はありそう。

2021/07/05

サガフロ、リュート編クリア。レッド編開始。

レッド編のメンバーは前に書いたとおり、コットン、BJ&K、ラビット、ドール。これで 7主人公被りなし。

  • アセルス、メサルティム、イルドゥン、ゾズマ、零姫
  • T260、特殊工作車、ナカジマ零式、レオナルド、pzkwV
  • クーン、ゲン、フェイオン、済王、ヌサカーン
  • エミリア、アニー、ライザ、ルーファス、スライム
  • ブルー、サイレンス、ヒューズ、朱雀、メイレン
  • リュート、サンダー、艦長、ルージュ、トキノ君
  • レッド、コットン、BJ&K、ラビット、ドール
  • 未使用:白薔薇、赤カブ、麒麟

被りはないけど一部違和感はあるので(ゲンさんはやっぱ T260編だろとか、ヒューズはレッド編じゃねとか)、もっとしっくりくる解はないか考えてみたい。

というかリマスターで今更のように 1 から考えてみたけど、20年以上前のゲームなんだから絶対既に誰かが考えたのがありそう。

2021/07/04

DQライバルズ、明日の 13時までだけど仕事中なので、実質今日が最終日。7月入ってから試し始めた作戦アリーナでダイア4まで行って終了。作戦アリーナは、1ヶ月あってもこのデッキでレジェンド狙いはちょっと苦しいかなという感触だったw。

夜は最後の生放送(公式じゃないけど公式と顔ぶれほぼ同じの eスポーツ勢有志による配信)を観てた。公式じゃない分、クソカード討論とかプレイヤー目線のぶっちゃけトークが、同じプレイヤーとして分かる分かるとうなづいてしまう話ばかりで滅茶苦茶面白かった。

各弾のクソカード候補は概ね合意だったけど、その中で総合クソカードはソロとオルゴになってたのはおれの中ではリスかなぁ。ナーフ前のソロ、オルゴがどちらもぶっ壊れていたのは体感済みだが、どちらもレジェンドレア。リスはスーパーレア。DQ10 で強敵でも目立つキャラでもないリスが、なんでライバルズでは魔王級なんだよという納得いかなさを考慮に入れたい。

あとは挙がらなかったけど、ゲマとレッサーデーモンも大概だと思うw。

2021/07/03

DQライバルズ、PONさん、けい坊君と最後の対戦会。最後の方ネタ切れで引っ張り出した古いデッキは負けたけど、現役のデッキ達は勝てた。

ああもう終わってしまう。

2021/07/02

DQライバルズ、ミルドラースの作戦全部出しは基本嬉しいことだと思っていたら、攻撃力1 のユニットに -1/+3 と与ダメで即死が付いてゴミになったw。(0ダメでは即死は発動しない。)

まぁ即死は関係ないか。-1/+3 がついた時点でただの壁と化しているので、攻撃力1 のユニットにはミルドラースを使わない方がよいと。

2021/07/01

DQライバルズ、最後の 5日間のランクマッチは何にしようか考え、最後の勇者杯のれーぷる氏にあやかってアリーナにした。(デッキは違うけど。作戦ガン盛り+物質みたいなの試してる。)

勇者杯で、ちょもすに「このデッキが強かったらみんな使ってるはず。だからこのデッキが強いはずはないのになぜか勝ってる。」と言わしめ、アリーナで勝ち進んでいく様は痛快すぎた。

みんなが使ってるデッキって、強いデッキを考えた結果使ってる人もいるだろうが、みんなが使ってるから使ってる人もいるだろうから、みんなが使ってるから強いとは限らないと思ってる。もちろん集合知の収束点というのは、安易な思いつきや逆張り精神でそうそう覆せるものではないのだけど。

過去ログ

特別日記