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魂斗羅(コントラ)

魂斗羅伝説
コナミ / 1987.2.20〜
"魂斗羅"とは、熱き闘魂を生まれながらに持った、ゲリラ戦術の達人に与えられる呼名である――。撃って撃って撃ちまくれ!! コナミが誇る最強の漢ゲーシリーズ徹底特集! 初代AC版からシリーズ最新作まで、熱き戦いの全てがここに!!

忍(シノビ)

忍伝説
セガ / 1987.11〜
シュリケン……ジャパニーズ……ニンジャ! 伝説のSHINOBI、ジョー・ムサシ見参! スピーディーな忍者アクションと怪しくウサンくさい世界観が融合した、セガの看板シリーズ徹底特集! 初代AC版からシリーズ最新作まで、朧流忍術のすべてがここに!!

双截龍(ダブルドラゴン)

双截龍伝説
テクノスジャパン / 1987.6〜
『くにおくん』とともにベルトスクロールアクションのジャンルを確立した、テクノスジャパンの看板シリーズ徹底特集! SFC&GBA版プランナー・海老沼 宗樹氏による感動の開発ドキュメントを掲載! 初代AC版からシリーズ最新作まで、双截拳のすべてがここに!!

2010 ストリートファイター

2010 ストリートファイター
FC / カプコン / 1990.8.8
FC史上最も過小評価されている作品。『大魔界村』『ロックマン』のスタッフが作り上げた、傑作SFアクションだ。「ストII人気に便乗」などと批判されるが、発売はストIIよりも先。また理不尽とまで言われる高難度も、やり込めば確実にクリアできるバランスである。

メタルギア(MSX2)

メタルギア
MSX2 / コナミ / 1987.7.13
MSX2版第1作。メタルギアシリーズの原点にして、「ステルス要素を完全に取り入れた最初のビデオゲーム」。効率的な攻略ルートと、合理的なボス攻略法。アイテム配置、カードナンバー等を網羅したマップ。すべての無線会話、イベント会話を掲載。

メタルギア2 ソリッドスネーク
MSX2 / コナミ / 1990.7.20
MSX2版第2作。進化したゲームシステムと重厚なストーリーで、メタルギアシリーズの基本を確立した傑作。効率的な攻略ルートと、合理的なボス攻略法。アイテム配置、カードナンバー等を網羅したマップ。すべての無線会話、イベント会話を掲載。

ナツメ

KAGE
FC / ナツメ / 1990.8.10
海外では『忍者龍剣伝』と並び称されることもある、秀作忍者アクション。派手さはないが練り込まれたゲームバランスと、コナミで『火の鳥』を手がけた水谷郁氏によるBGMが秀逸だ。また、何と『忍者龍剣伝GB〜摩天楼決戦〜』の原型となった作品でもある。

ドラゴンファイター
FC / トーワチキ(発売)、ナツメ(開発) / 1990.8.10
ドラゴンに変身すると、シューティングゲーム感覚になるファンタジーアクション。グラフィック、ゲーム性ともにかなり淡白な印象はあるが、随所にキラリと光るアイデアも。また、ノリの良いBGMや軽快な操作性などは、さすがナツメといったところだ。

特救指令ソルブレイン
FC / エンジェル(発売)、ナツメ(開発) / 1991.10.26
秀作『KAGE』のスタッフが作り上げた、ナツメFCアクションの集大成! 元々は海外NESのオリジナル作品『シャッターハンド』を、キャラだけ同名ヒーロー番組に差し替えたもの。なので完全に原作無視の内容だが、その完成度の高さは紛れもなく傑作だ。

鳥人戦隊ジェットマン
FC / エンジェル(発売)、ナツメ(開発) / 1991.12.21
「戦うトレンディドラマ」と呼ばれた、戦隊シリーズ随一の異色作をゲーム化。ハズレがほとんどないナツメゲーの中では、残念ながらショボイ出来。ただし……岩月博之氏によるBGMは、全てが熱すぎる名曲! これを聴くためだけでもプレイする価値あり。

ザ・ニンジャウォーリアーズアゲイン
SFC / タイトー(発売)、ナツメ(開発) / 1994.1.28
SFC屈指の傑作バトルアクション! タイトーの名作忍者ゲーをナツメが完全リメイク、『ファイナルファイト』系(ベルトフロアアクション)の格闘テイストを盛り込んだ。3人のプレイヤーキャラは皆個性的で、誰を選ぶかによって攻略が全く異なる。

ワイルドガンズ
SFC / ナツメ / 1994.8.12
名実ともにナツメを代表する大傑作! 自機と照準を同時に操作する、西部劇ガンシューアクション(『ブラッドブラザーズ』『NAM-1975』等と同系列)。『スーパーファミコンオールゲームカタログVol.3』(ソフトバンク刊)で、SFCベストシューティングに選ばれた。

MIGHTY MORPHIN POWER RANGERS
SFC / バンダイ(発売)、ナツメ(開発) / 1995.11.24
戦隊シリーズの海外版をゲーム化。やや単調な展開が目立つものの、爽快なアクションや熱いサウンドなど、ナツメファンなら要チェックだ。クライマックスには巨大ロボット戦もある。出荷本数が少なかったため、地味にレアソフト化している?

オメガファイブ
Xbox 360 / ハドソン(発売)、ナツメ(開発) / 2008.1.9
ナツメの完全新作シューティング! 3Dグラフィックの2Dゲーム。横スクロール、人型自機で360度に撃ちまくりと来れば、これは『ファイナルミッション2』か、はたまた『空飛ぶスマッシュTV』か? 万人向けの難易度、ノリノリのBGMなど、これぞまさにナツメゲー。

ファミコン

アルマナの奇跡
FCD / コナミ / 1987.8.11
アーケード版『ロックンロープ』を大幅リメイクし、『インディ・ジョーンズ』風味を加えたファミコンディスクシステム版。バグっぽい壁抜け技も含め、『ヒットラーの復活』とは一味違うロープアクションが楽しめる。山下絹代によるコナミックなサウンドも印象的。

ファザナドゥ
FC / ハドソン / 1987.11.16
日本ファルコムの名作『ザナドゥ』のファミコン版。原作とはまったく違うため理不尽な批判を受けがちだが、実際は秀逸なアクションRPGであり、海外では非常に人気が高い。ハドソンの奥野仁、山口もと、桜田一郎(桜田名人)らが開発。音楽は竹間ジュン。

ファイナルコマンド 赤い要塞
FCD / コナミ / 1988.5.2
アーケード版『特殊部隊ジャッカル』を大幅アレンジしたファミコンディスクシステム版。ジープを操作し、敵をひき殺し、捕虜を救出し、コナミックな変態ボスを倒せ。海外NES版『JACKAL』は、国内ファミコン版にはないステージ&ボスを加えた完全版となっている。

ヒットラーの復活 トップシークレット
FC / カプコン / 1988.7.20
アーケード版『トップシークレット』を大幅アレンジ。完成されたワイヤーアクションと、感動的なストーリーによって、ファミコン史上最もカルトな名作のひとつとなった。エリア数は多いが、実は行かなくていいエリアも多い。効率的な攻略ルートを紹介。

エイト・アイズ
FC / セタ(発売)、シンキングラビット(開発) / 1988.9.27
『倉庫番』『カサブランカに愛を』などで有名なシンキングラビットによる、異国情緒あふれるアクション。『ドラキュラII〜呪いの封印〜』に酷似している部分も多いが、オプションの鷹を駆使した、パズル的なゲームスタイルは本作独自のものだ。

バットマン
FC / サンソフト / 1989.12.22
同名映画のゲーム化。数あるバットマン・ゲームの中でも初期の部類でありながら、最も出来のよい作品のひとつ。オーソドックスだが、操作性、ゲームバランス、グラフィック、サウンド、すべての面においてスキのない、後期サンソフトの実力を十二分に示す傑作。

パワー・ブレイザー
FC / タイトー / 1990.4.20
『ロックマン』似のコミカルアクションだが、ブーメラン独特の軌道を使った攻略が楽しい。また、『悪魔城ドラキュラ』も手がけた山下絹代氏によるBGMは、エネルギッシュな名曲揃いだ。後に海外で『Power Blade』として大幅リメイクされ、人気を博した。

ラフ ワールド
FC / サンソフト / 1990.8.10
FC最高音源によるハイパーBGMが炸裂する、硬派SFアクション。元々は映画『ターミネーター』のゲーム化として開発されていた。BGMばかり特筆されがちだが、計算し尽くされたマップや敵配置など、後期サンソフト作品らしい完成度の高さが光る。

クロスファイヤー
FC / 九娯貿易 / 1990.11.2
怪作『忍者COPサイゾウ』の九娯貿易による戦争アクション。当初は『エアーウルフ2』のタイトルで発表されていた。パクリ元の『魂斗羅』と比べてしまうとツラい出来だが、そこそこ遊べるバランスやグラフィック面など、見るべき点もある?

剣の達人・ソードマスター
FC / アテナ / 1990.12.21
同社『ドラゴンユニット』の流れを汲む、ボスラッシュ主体のファンタジーアクション。開発中のタイトルは『ダークサイダー』。三重スクロールや音声合成といった高い技術力、剣・盾・魔法を使い分けるゲームプレイなど、小粒ながらスキの見当たらない秀作だ。

GUN-DEC(ガンデック)
FC / サミー(発売)、エイコム(開発) / 1991.4.26
FCアクションひとつの到達点と言うべき傑作! ハードボイルドなストーリーに、横スク、カーチェイス、ガンシューの3モードが展開する。技術力は高く、難易度も適切。開発はエイコムで、『奇々怪界』の西村年幸、『ブレイジングスター』の佐藤三智夫も参加。

超人狼戦記WARWOLF(ウォーウルフ)
FC / タカラ(発売)、データイースト(開発) / 1991.6.28
アメコミ風の隠れデコゲー。海洋堂の杉田晋氏によるパッケージも印象的だ。やや荒削りなパターンゲーだが、演出は秀逸。メインテーマ曲も一度聴いたら忘れられないカッコ良さだ。ちなみに海外版は神宮寺の曲が鳴ったり、エンディングが狂っている。

キャプテンセイバー
FC / タイトー / 1992.9.29
『パワー・ブレイザー』の海外版『Power Blade』の続編。それに伴い、主人公もシュワ似に変わっている。一見デストラップ満載のストレスゲーのようだが、4種類のスーツを使い分けることで楽勝な展開に。山下絹代氏のBGMは前作よりもアダルトな雰囲気。

Snake's Revenge(スネークズリベンジ)
海外NES / コナミ / 1990.4
海外FCでのみ発売された、完全オリジナルストーリーによる幻の『メタルギア2』。小島監督はノータッチだが、『悪魔城伝説』のスタッフが、初代MSX2版の志を継ぐ正統派スニーキングアクションを作り上げた。横スクロール面など、独自のフィーチャーも多数。

スーパーファミコン

スーパータリカン
SFC / トンキンハウス(発売)、ファクター5(開発) / 1993.9.3
海外アミガなどで大ヒットした『タリカン』シリーズのスーパーファミコン版。『魂斗羅』のラン&ガン、『メトロイド』の探索要素&丸まり、『サイコニクス・オスカー』のデコジャンプに、クリス・ヒュルスベックの神音楽を加えた、ドイツ生まれのアクションシューティング!

迦楼羅王(カルラオウ)
SFC / エピック・ソニーレコード(発売)、浮世亭(開発) / 1994.2.18
インドの神話をモチーフにしたアクション。パッケージイラストは板橋しゅうほう。実力のある外注メーカー・浮世亭が開発を担当し、万人にオススメできる良作に仕上がっている。ディレクターは現在『グランツーリスモ』のプロデューサーとして有名な山内一典氏。

魔獣王
SFC / KSS / 1995.5.25
グロテスクな映像と、救いのないストーリーが異彩を放つ、知られざるカルト作! ゲーム自体は手堅い出来だが、ダークな世界観とリンクした背徳的システム、そして驚きに満ちた展開の数々は、SFC最強の暗黒アクションと呼ぶにふさわしい。

レンダリング・レンジャーR2
SFC / ヴァージン インタラクティブ エンターテインメント / 1995.11.17
「すべてのSFCソフト中、最もレアで高価なゲーム(『EDGE』誌)」 『タリカン』の作者、マンフレッド・トレンツ渾身の一作! 全編レンダリングCGによる美しいグラフィックで、日本の名作オマージュ満載のアクション&シューティング、2つのジャンルが展開される。

PCエンジン

魔境伝説
PCE / ビクター音楽産業(発売)、エイコム(開発)、ハドソン(開発) / 1988.9.23
半裸の男が斧だけを武器に魔境を進む、海外評価も高いPCエンジン初期の名作。パワーゲージMAXでの一撃は、まさに伝説級の爽快感! デザイン・企画は後にヒット作『PC原人』を手がけたスタッフ。音楽はハドソン初期のタイトルで有名な竹間ジュンだ。

ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ
PCE / データイースト / 1989.9.1
「アツイゼ アツイゼェー アツクテ シヌゼェーッ!」「ワカッタカ!? ワカッタラ サッサトユケ!!」などの暴言で有名な、デコお得意の"特濃"戦争アクション。AC版の移植だが大幅なアレンジが施され、中盤以降に熱すぎる大ドンデン返しが待っている。

レッドアラート
PCE-CDROM2 / 日本テレネット(発売)、新日本レーザーソフト(開発) / 1989.12.28
神谷明演じるロムロム最強の漢キャラ、それが傭兵ガイ・カザマだ! 「オマエをダメにしてやる!!」「自分の気持ちだけは誰にも雇われちゃいないんだ!!」「やらいでか!!」などなど、タギるセリフのオンパレード。『戦場の狼』系の本編は、日テレにしてはまあ遊べる。

アーケード

A-JAX(エー・ジャックス)
AC / コナミ / 1987.12
2D&3Dで展開する、コナミの名作シューティング! 難易度はやや高いものの、ド派手な演出、個性的なボス、オケヒバリバリのサウンドなどで当時のヒットゲームとなった。28年を経て、PS4で家庭用ゲーム機への初移植が果たされた。

餓流禍(ガルカ)
AC / コナミ / 1988.9
漢字3文字、ランボー2人が主人公、魂斗羅の3D面にそっくりな画面……。設定は違うしエイリアンも出ないが、ノリ的には魂斗羅の兄弟ともいえる漢ゲー。超難度ではあるがやり込めば少なくとも1周は安定、3周オールも決して不可能ではない。

戦場の狼II
AC / カプコン / 1990.4
名作『戦場の狼』の続編でありながら、初心者には難しすぎ、上級者には稼ぎ要素が少なかったため、やや短命に終わってしまった作品。だが、その爽快感と熱い展開は紛れもなく本物だ。ノーミス&ノーメガクラッシュで、極めろカンストクリア!

最新ゲーム

ラストエクスプレス
PC / ブローダーバンド(発売)、スモーキングカー・プロダクション(開発) / 1997.3.31
『プリンス・オブ・ペルシャ』、『カラテカ』の作者ジョーダン・メックナーが5年の歳月と600万ドルの予算を費やした傑作にして、ゲーム史上最大の商業的失敗作。1914年のオリエント急行を舞台に、リアルタイムで展開されるミステリー・アドベンチャーゲーム。

スター・ウォーズ ローグ スコードロンII
GC / エレクトロニック・アーツ・スクウェア(発売)、ファクター5(開発) / 2002.3.22
『スター・ウォーズ』クラシック・トリロジー(エピソード4、5、6)の世界を、高い技術力と素晴らしい演出で再現しつつ、3Dシューティングゲームとしても遊び応え抜群。かつては『タリカン』シリーズで名をはせたファクター5開発による、ゲームキューブの傑作。

メタルギアソリッド3 スネークイーター
PS2 / コナミ / 2004.12.16
MGSシリーズ最高傑作と評価する声も多い、ゲーム史に残る名作。ストーリーテリングとゲームプレイ、娯楽性とテーマ性、シリアスとギャグ、すべてのバランスが高次元で融合している。ステルスアクションの枠を超え、まさしく小島秀夫にしか作れないゲーム。

サイオプス サイキック・オペレーション
PS2 / カプコン(発売)、ミッドウェイ(開発) / 2005.11.10
超能力で敵やオブジェクトを操り、洗脳し、破壊せよ! 『モータルコンバット』のミッドウェイが放った、最高にユニークで、最高にイカしたサードパーソン・アクション・シューティング。日本版はカプコンから発売された、誰にも知られることのない傑作。

バイオニック コマンドー
PS3、360、PC / カプコン(発売)、GRIN(開発) / 2009.6.25
20年ぶりに発表された『ヒットラーの復活』の続編。フル3Dでありながら、ワイヤーアクション独特の操作感覚を見事に再現している。最初は取っつきにくいかもしれないが、やればやるほど面白くなる硬派アクションゲーム! シリーズの歴史やトリビアも紹介。

ギアナシスターズ:ツイストドリームズ
PS3、360、Wii U、PC / ズー(発売)、Black Forest Games(開発) / 2013.10.31
1987年にコモドール64で登場したマリオのパクリ『グレートギアナシスターズ』最新作。資金難で完成が危ぶまれたが、Kickstarterで15万ドルを超える投資を受け見事復活。独創的な属性切り替え、クリス・ヒュルスベックの名曲で、最高の出来に仕上がった!

ゼルドナーエックス2 〜ファイナルプロトタイプ〜
PS3、PS Vita / eastasiasoft(発売)、SideQuest Studios(開発)/ 2014.7.1
1080p対応HDグラフィックによる圧倒的な映像美を誇る、家庭用完全オリジナルの横スクロールシューティング。意欲作であると同時に、「一昔前の洋ゲー」的な実験作だった前作から一転、スピーディーかつ爽快感あふれる快作に「大化け」してみせた!

Hurrican(ハリカン)
海外PC(フリーソフト) / Poke53280 / 2007.6.20
海外アミガなどで大ヒットした伝説のアクションシューティング『タリカン』を現代風にリメイク。フリーソフトとは言え、素晴らしいグラフィック&サウンド、練り込まれたゲームバランスは、『タリカン』シリーズ最新作と呼んで差し支えないほどの完成度だ!

特集

ナツメ岩月博之氏インタビュー
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『ワイルドガンズ』『ザ・ニンジャウォーリアーズアゲイン』『奇々怪界』『ガンダムW』など、数多くのナツメ作品で名曲を生み出してきたサウンド・クリエイター、岩月博之氏。過去の作品の思い出や、制作現場の裏側など、貴重なお話をうかがった。

ファクター5の歴史
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近年は『スター・ウォーズ ローグ スコードロン』シリーズで有名な、ドイツの制作会社ファクター5。同社が90年代前半にリリースした『タリカン』シリーズは、日本ではSFC版『スーパータリカン』しか発売されていないが、欧州では伝説的な名作アクションである。

コナミ戦場アクションの系譜
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『魂斗羅』に代表される、熱きコナミ戦場アクションの数々。それは80年代アーケードの象徴でもある。その原点といえる1985年の『グリーンベレー』から、1993年の『ミスティックウォリアーズ』まで、システムおよびスタッフの共通性を軸に、10のタイトルを解説。

MSXグラディウス敵キャラ集
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アーケード版や他機種の移植版とは一線を画す独自路線で人気を博した、MSX版グラディウスシリーズ。『グラディウス』、『グラディウス2』、『沙羅曼蛇』、『ゴーファーの野望 エピソードII』の4作を彩った、グラフィックも名前も個性的な敵キャラクターたちを紹介。

スプリンターセル

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スプリンターセル パンドラトゥモロー

スプリンターセル カオスセオリー

マッデン NFL

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ゲームレビュー

その他のゲーム



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