サルコイドーシス友の会には、サルコイドーシス患者約700名の会員がいます。
専門医による講演会の開催や会報の発行、親睦会の開催等の事業を行っています。
本ホームページでは、その病気の概要や活動内容などをご紹介いたします。


番目のご訪問です。

  本ホームページはサルコイドーシス友の会会費によって維持されています。
下記のように、友の会会報の発行や講演会、親睦会を開催したいます。
サルコイドーシス友の会にご入会をいただければ幸いです。
サルコイドーシス友の会入会案内

サルコイドーシス友の会会報(2016年8月発行)
平成28年8月発行の会報です。2016年秋開催の友の会会員向けの講演会等の案内も掲載しています。

サルコイドーシス友の会九州での講演会
平成29年3月5日、博多で講演会を開催します。

サルコイドーシス友の会平成28年度の活動報告と予定
友の会の平成28年度活動報告及び活動予定です。

サルコイドーシス友の会平成27年度の活動
友の会の平成27年度活動報告です。

サルコイドーシス専門外来(東京)
東京では、山口哲生先生の新宿海上ビル診療所がサルコイドーシス専門外来です。

サルコイドーシス専門外来(京都)
京都では、長井苑子先生が所長をされている中央診療所 (京都市中京区三条通高倉東入桝屋町58番地、075-211-4501)の外来がサルコイドーシス専門です。

サルコイドーシス専門外来(名古屋)
名古屋では、愛知医科大学メディカルクリニックの森下宗彦先生の外来及びさとうクリニックの佐藤滋樹先生がサルコイドーシス専門です。

サルコイドーシス眼科専門外来(東京)
東京都世田谷区のサルコイドーシス眼科専門医 幸野敬子先生です。

サルコイドーシス専門外来(東京)
東京都の諸井雅男先生は循環器内科の専門医です。



 
資料室1 資料室2 資料室3 資料室4 資料室5
資料室6 資料室7 資料室8 資料室9 資料室10
資料室11 資料室12 資料室13 資料室14 資料室15
資料室16

サルコイドーシス体験記バックナンバーです。
ご参考になさってください。


 
サルコイドーシス下関 本州西先端より 神経のサルコイドーシスや難病全般、九州地区のイベントを紹介
下関市の渡邉利絵さんのブログです。


 
サルコイドーシスについて 平成16年9月19日(日) 於:名古屋市中村区役所 講堂
愛知医科大学 呼吸器内科助 教授森下宗彦 先生


 
サルコイドーシスという病気を理解していただくために
京都大学医学部附属病院呼吸器内科  間質性肺疾患診療グループ


 
サルコイドーシス〜よく聞かれる108のQ&A〜
Dr.Om P. Sharma USC School of Medicine


 
友の会の皆様へメッセージ
長井苑子先生(京都大学付属病院呼吸器内科)


 
難治性の肺サルコイドーシス
長井苑子先生・泉孝英先生(京都大学付属病院呼吸器内科)


 
日常診療の手引き「サルコイドーシス」
長井苑子先生(京都大学大学院医学研究科助教授)
  1.概念・疫学 2.病因・病態生理 3.発見動機
  4.検査所見  5.診断
  6.経過・予後 7.管理・治療



 
「心サルコイドーシス」
大森文夫先生(元国立循環器病センター)
立花暉夫先生(元大阪府立病院)
  T.ステロイド剤治療
  U.ステロイド剤の功罪
  V.併用療法


 
「サルコイドーシス友の会講演会」
立花暉夫先生講演(元大阪府立病院)
  1.概要、眼、皮膚、小児

 
2.脳、心臓、リンパ腺、肝臓、脾臓、
    腎臓、胃腸、骨、筋肉、関節

 
3.検査、心電図、血液検査、ツ反、
    ACE、組織検査、呼吸機能検査
  4.病気の経過、妊娠、分娩後
  5.病気の原因、治療法
  6.生活不自由、合併症


 
「サルコイドーシス友の会講演会」
大森文夫先生講演 (浜寺中央病院院長・元国立循環器病センター)
  心サルコイドーシス


 
「サルコイドーシス友の会講演会」
湯浅武之助先生講演(ゆあさ眼科医院)
  サルコイドーシスとは
  眼の構造と機能
  ぶどう膜炎とは
  ぶどう膜炎の合併症
  眼サルコイドーシス、治療方法

サルコイドーシス友の会 概要

サルコイドーシス友の会 活動内容

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サルコイドーシス友の会 役員名簿

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サルコイドーシス友の会 入会案内

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サルコイドーシスリンク集

サルコイド−シスの診療/研究を得意とする医師/医療機関 (この専門医のリストは日本サルコイドーシス学会のHPにリンクしています。必ずしも全国の専門医全てが掲載されているとは限りません。掲載されていないサルコイドーシス専門医も他におられます)

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