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★耳より和風情報★ (ほぼ毎日更新。お見逃し無く)
鎌倉の陶芸家 河村喜史さんが、其中窯で作品展を1/18〜23まで開催。魯山人を受け継ぐ窯で、白と蒼が美し
家庭画報2月号に仁左衛門一家が登場。奈良の舞台。婦人公論1/22号では、表紙から玉三郎が艶やかに登場。
鎌倉の鶴岡八幡宮では、正月ボタン展が2月下旬まで開催。30種類、200株のボタンが藁ボッチの中で鮮やか。
呉服屋さんの”銀座もとじ”の”男のきもの”が新しく。きもの生活入門から、講座の読物もよし。大阪にもあり。
”ふるさと祭り東京”が1/15(日)まで東京ドームで開催。ねぶた祭や竿燈祭に加え食もあり。16時からは割引も。
横浜消防出初式は1/8(日)に、横浜の赤レンガにて。10:45からは”古式消防演技”として木遣りと梯子乗りあり。
鎌倉の新年は2日10時より坂の下の”船祝い”。4日8時より腰越漁港の”船祝い”。10日11時本覚寺の”鎌倉えびす。
除夜の鐘は鎌倉
龍口寺、満福寺、長谷寺、本覚寺、東慶寺、建長寺、浄智寺、光明寺。江ノ電も終夜!
1月には玉三郎さんの特別公演が1/2〜26にル・テアトル銀座にて。右近さん、笑三郎さん、松緑さんも揃います。
鎌倉の鶴岡八幡宮では、12/13(火) すすはらいを終日、16日(金)御鎮座記念祭を17時より。神楽が見られます
日経新聞 私の履歴書で、12/1より松本幸四郎が登場。歌舞伎とミュージカルの活躍と役者家族の話も出るか!?
鎌倉 長谷寺にて、11/19(土)〜12/18(日) 紅葉ライトアップ。極楽浄土を味わえる。段ボールの仏像も登場!
鎌倉のかさぎ画廊で11/13(日)まで高橋美則さん86歳の墨絵の作品展示。奥の細道は、余白の余韻美がある。
2011/11/3:海老蔵の映画”一命”を見た。時代劇初めての3D、カンヌでも上映されたとのことだが・・・徒然日記へ
2011/10/26:剣豪 宮本武蔵を、経営分析のポジショニング分析で斬る のにチャレンジ。徒然日記へ
怪優 原田芳雄さんの大鹿村歌舞伎を描いた遺作映画”大鹿村騒動記”の影響で、歌舞伎が盛況だったとのこと!
海老蔵が、有楽町MEN'S阪急で”世界が舞台の男たちへ”ということで登場。そして映画”一命”も10/15より公開!
日経新聞朝刊文化面に10/10より”着物文様の美 十選”の連載開始。風景を服に描くのは世界で着物だけ。
猿之助の息子・俳優の香川照之が来年6月に歌舞伎に。市川亀治郎が猿之助を襲名決定。浪漫と共に成長を!
サントリーの伊衛門に”エスプレッソ”登場。味は緑茶のフワッとした泡の柔らかさと濃い味が美味い!CMも良し!
藝術の秋到来。芸術家10人の江ノ電の”沿線10”は10/1〜31。稲村ケ崎・極楽寺アートフェスティバルは10/1〜10
富士山と鎌倉の世界遺産登録推薦が決定!鎌倉の英語表記は”Kamakura, Home of the Samurai
”カッコ良し!
講談で有名な”本牧亭”が9/24で閉店するそう。150年の歴史に幕。まだ人間国宝の芸も聴けます。急ぐべし!
鎌倉 御霊神社の面掛行列。ユニークなお面が練り歩くが、今年は9/18日曜日。14:15よりカメラ持参で見るべし
葉山の森戸大明神のお祭りが、9/7〜8に行われます。海に入る神輿もあり。神社裏手には石原裕次郎の碑も有
大阪 松竹座での九月大歌舞伎は、海老蔵も登場。”幕見席”も3階に準備されるとのこと。海老蔵の復活に期待!
”片瀬諏訪神社例大祭”が8/23〜27日。27日には8:30より神輿巡幸。全国に5千ある諏訪神社で上社下社あるのは珍し
雑誌”BRUTUS”8/15はchill out
心の鎮まる場所特集。圧倒的な世界の自然の中で、東京では等々力渓谷が掲載
8/10は四万六千日詣り。鎌倉の長谷寺では 朝4時から8時まで自由拝観。杉本寺では0時、安養院では5時より
日テレの”嵐にしやがれ”8/6は、俳優 竹中直人が、地元の逗子・鎌倉をドライぶらりとのこと。怪優はどこへ!?
勘三郎さんが休養中から舞台復帰。JRの松本駅にも応援横断幕とのこと。お酒を控え精進して活躍を期待!
読売新聞7/18くらし面に、風間杜夫さんの落語挑戦掲載。8/12は横浜にぎわい座へ。”落語はお客さん独り占め”。
中村勘太郎が、勘九郎の襲名興行を来年2月より。そして、吉右衛門さんが人間国宝に。歌舞伎も前へ!
海の日7/18は、鎌倉坂の下の御霊神社の祭り”石上さま例祭 海上渡御”。茅ヶ崎では”浜降祭”。海に荒ぶる
雑誌”Number”7/7”メンタル”特集。サッカー長谷部に加え、白鳳や将棋の羽生登場。白鳳は土俵の神さまを語る
2011/6/28:シネマ歌舞伎の仁左衛門 ”女殺油地獄”。アカデミー賞の”ブラックスワン”より面白し。徒然日記へ
京都の金閣寺にて、”GUCCIのアーカイブ展”が7/13まで開催中。千住博さん監修。フィレンツェと京都に乾杯 |