エクセル実践塾2016
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Web連載「エクセル実践塾2016」

 

代表的な表計算ソフトである、エクセルの実践的な使い方を、Q&A形式で解説しています。 月曜日ごとに記事を追加していきます(ときどきは前後するかもしれませんが・・・)。

本連載の前身である週刊メールマガジン「エクセル実践塾アンサー」や Web連載「エクセル実践塾2007」 「エクセル実践塾2010」 「エクセル実践塾2013」と同じく、 本記事やエクセルへの質問は「内容に関する質問」から受け付けます。 質問への回答は、このページで適時行っていきます。

 

はじめてのExcelピボットテーブル 2016/2013対応

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2017/07/31号「条件付き書式だけをコピーしたい」

2017/07/24号「ハケ(書式のコピー/貼り付け)では、うまくコピーできない条件付き書式があるんだけど・・・」

絶対指定を使っている条件式による条件付き書式は、コピー後に絶対指定のセル範囲を指定し直す必要があります

2017/07/17号「同じ形式の表に、複数の条件付き書式をまとめてコピーしたい」

ハケアイコンの「書式のコピー/貼り付け」なら、複数の条件付き書式もまとめてコピーできます

2017/07/10号「課題列ごとに最小値を強調したい」

最初の列に設定した条件付き書式を、「ハケ」で他の列にコピーしていく方法が簡単です

2017/07/03号「最大値を強調したい」

条件付き書式の「上位/下位ルール」→「上位10項目」で、強調するセルを1つに設定します

2017/06/26号「1位のチームの成績を自動的に強調したい」

条件付き書式を使えば、競技の進行中でも、自動的に1位のチームを強調できます

2017/06/19号「60秒以内を1点、30秒以内を2点として、チームごとの総評価点を求めたい」

60秒以内で1点、さらに30秒以内で1点を追加する方法で、総評価点を求めます

2017/06/12号「条件に応じて数値を色分けしたい」

表示形式では、複数の条件による色分けも行えます

2017/06/05号「60を超える数値を赤色で強調したい」

単純な数値との比較による色分けくらいなら、条件付き書式を使わなくても、表示形式でも行えます

2017/05/29号「他の月の売上のABC分析も同様にして行いたい」

「データソースの変更」で、ピボットテーブルでの集計対象になっているデータ表を変更できます

2017/05/22号「カテゴリ別にABC分析したい」

カテゴリの入力されているフィールドを、「行」ボックスもしくは「フィルター」ボックスに配置します

2017/05/15号「ABC分析したい」

降順に並べ替えてから、比率の累計を求めて、適当な条件付き書式を適用します

2017/05/08号「売上の構成比を求めたい」

売上の構成比を求めたい

2017/05/01号「売上データから品別の売上を求めたい」

ピボットテーブルを使えば、数式なしにすぐ求められます

2017/04/24号「目標売上を2か月以上超えた人を強調したい」

数式を使った条件付き書式で強調できます

2017/04/17号「目標売上を超えたものを強調したい」

条件付き書式の「セルの強調表示ルール」で強調できます

2017/04/10号「担当者ごとの売上合計を数式で求めたい」

SUMIF関数で求められます

2017/04/03号「担当者ごとの売上合計を簡単に求めたい」

「統合」機能を使う方法があります

2017/03/27号「リストから選択した地方の人を強調したい」

地方名を選択できるセルを作っておき、それを使った条件付き書式にします

2017/03/20号「関東在住の人を強調したい」

関東一都六県のリストと照合することによって、条件付き書式で強調できます

2017/03/13号「住所データから抜き出した都道府県名を完全なものにしたい」

VLOOKUP関数を使って、都道府県名リストと照合します

2017/03/06号「住所データから都道府県名を抜き出したい」

LEFT関数を使えば、住所の先頭に入力されている都道府県名を抜き出せます

 

 

い ちばんやさしいExcelゴールシーク&ソルバー2007/2003/2002対応

この本で解説しているシナリオやゴールシーク、ソルバーなどの機能は、「What-If分析」に活用できます。

What-If分析は、いわゆる「たられば」の検証です。 「もしも○○だったら(If)、××という結果になる(What)」という可能性の分析を行います。 Excelに用意されているシナリオやゴールシーク、ソルバーなどの機能を用いれば、このWhat-If分析を容易に行えます。

この本の対応バージョンは少し古いのものになりますが、「過去実績からどういう組合せが最大収入が得られるのか」などの試行錯誤の参考になるでしょう。

 

2017/02/27号「期日を過ぎたら、その行全体を強調したい」

TODAY関数を使って、今日と期日の日付を比べる条件付き書式にします

2017/02/20号「期日まで一か月を切ったら強調したい」

TODAY関数を使って、今日と期日一か月前の日付を比べる条件付き書式にします

2017/02/13号「項目名の行や、基礎データの列が、画面スクロールしても動かないように表示したい」

ウィンドウ枠を固定すれば、先頭の行や列を固定して表示できます

2017/02/06号「郵便番号をハイフン付きで表示したい」

表示形式でユーザー定義することで、入力データに手を加えることなく、表示だけを変えられます

2017/01/30号「祝日名や振替休日を、日付の隣に表示したい」

祝日名はVLOOKUP関数で、振替休日はCOUNTIF関数で照合します

2017/01/23号「祝日と振替休日の日付セルを塗りつぶしたい」

祝日と振替休日の日付一覧を用意すれば、それとの照合で条件付き書式による塗りつぶしを行えます

2017/01/16号「土曜日を青色で、日曜日を赤色で表示したい」

WEEKDAY関数を使った条件付き書式で行えます

2017/01/09号「日付と一緒に曜日を表示したい」

表示形式を変えることで、曜日も表示できるようになります

2017/01/02号「ひと月分の日付を簡単に入力したい」

「ホーム」タブの「フィル」→「連続データの作成」を使うと、選択中のセルの日付から、指定した日付までの連続した日付をまとめて入力できます

2016/12/26号「追加した条件付き書式が、既存の条件付き書式を上書きしないようにしたい」

条件付き書式は、あとから指定したものが優先されますが、その優先順位は「ルールの管理」で調整できます

2016/12/19号「売上上位の日付を知りたい」

条件付き書式の「上位/下位ルール」を使うと、上位の値を強調できます

2016/12/12号「異なるシートに記録されている3か月分の日々の売上を簡単に集計したい」

同じ表形式で売上が記録されているなら、「統合」を使った集計が便利です

2016/12/05号「各日の売上を簡単に集計したい」

ピボットテーブルを使えば、数式なしで簡単に集計できます

2016/11/28号「散布図にデータラベルを表示したい」

グラフ右肩の「+」をクリックすれば、データラベルなどのグラフ要素を追加できます

2016/11/21号「顧客リストを使って、アンケート結果を集計したい」

リレーションシップで関連付けておくと、ピボットテーブルで顧客リストを使った集計ができるようになります

2016/11/14号「バブルチャートで該当個数を表したい」

ピボットテーブルで個数を集計すれば、それをもとにしてバブルチャートを作れます

2016/11/07号「アンケート結果から因果推定のための散布図を作りたい」

2系列のデータで散布図を作り、適当なグラフスタイルを割り当てて個数の多少がわかるようにします

2016/10/31号「配列数式を使って、年齢層ごとの来店数を求めたい」

配列数式では、条件式を乗算することによって、複数の条件を指定します

2016/10/24号「年齢層ごとの来店数を求めたい」

COUNTIFS関数を使えば、複数の条件に合致するデータの個数を求められます

2016/10/17号「配列数式を使わないで、ユニークな伝票番号の個数を求めたい」

COUNTIF関数で重複数をあらかじめ求めておけば、通常のCOUNTIF関数式でユニーク値の個数を求めることができます

2016/10/10号「重複値を無視して、伝票番号の個数が知りたい」

COUNTIF関数を使った配列数式で求めることができます

2016/10/03号「年齢層ごとの来店数を求めたい」

「年齢層」を検索条件とする、COUNTIF関数式で求められます

2016/09/26号「折れ線グラフを作りたい」

行と列のどちらの項目をX軸に表示するのかは、グラフ作成時に選べます

2016/09/19号「構成比率を表示した積み上げ棒グラフにしたい」

ピボットテーブルで構成比率を計算すれば、ピボットグラフの積み上げ棒グラフでそれを表示できます

2016/09/12号「積み上げ棒グラフを作りたい」

積み上げ棒グラフは、棒グラフの一種です

2016/09/05号「平均値を表す線を棒グラフに追加したい」

平均値のデータ系列を追加して、組み合わせグラフでそれを折れ線に割り当てます

2016/08/29号「祝日や振替休日を塗りつぶし色だけで区別したい」

祝日や振替休時の日付を別表として用意しておけば、それを使って色分けできます

2016/08/22号「祝日名の入力されている日付の行を塗りつぶしたい」

祝日名の入力の有無は、空セルでないかどうかを調べる条件式で確認できます

2016/08/15号「隣接セルに「定休日」と入力されている日付の行を塗りつぶしたい」

条件付き書式を使って、隣接セルも含めて塗りつぶしたいときには、それらのセル範囲すべてに条件付き書式を設定します

2016/08/08号「土曜日の日付は青色で表示して、日曜日の赤色と区別したい」

条件付き書式は、同じセル範囲に複数設定することができます

2016/08/01号「日曜日の日付を赤色で表示したい」

年/月/日の形で日付を入力していれば、WEEKDAY関数を使った条件付き書式で、曜日を色分けできます

2016/07/25号「月曜日の日付の隣に『定休日』と表示したい」

WEEKDAY関数を使ったIF関数式で、月曜日の日付だけに「定休日」と表示させられます

2016/07/18号「日付と一緒に曜日も表示したい」

ユーザー定義でaaaもしくはaaaaを追加します

2016/07/11号「一か月分の日付を簡単に入力したい」

「連続データの作成」を使うと簡単です

2016/07/04号「『平成』で年月日を入力したい」

半角のH(h)を頭につけると、平成年で日付を入力できます

2016/06/27号「メモ書きを「集計中」と表示したい」

ユーザー定義で「文字列の書式」を指定します

2016/06/20号「0を---で表示したい」

ユーザー定義で「ゼロの書式」を指定します

2016/06/13号「マイナス金額を赤色で表示したい」

ユーザー定義で「負の数の書式」に[赤]を追加します

2016/06/06号「千円単位で金額を表したい」

ユーザー定義で0の後ろにカンマを追加します

2016/05/30号「数式を使って年代別の集計を行いたい」

配列数式を使うと、年齢などの数値データをグループ化して集計できます

2016/05/23号「ピボットテーブルで年代別に集計したい」

年齢などの数値データは、グループ化して集計することができます

2016/05/16号「数式を使わないで、男女別の個数を求めたい」

データの個数などは、ピボットテーブルを使って集計できます

2016/05/09号「数式をわかりやすくしたい」

表をテーブル化しておくと、テーブル名や列名を使った数式を設定できます

2016/05/02号「男女別の回答数を数式で求めたい」

データの個数はCOUNTIF関数で求められます

2016/04/25号「受注時に在庫数を確認したい」

VLOOKUP関数で在庫表から参照できます

2016/04/18号「最新の在庫数を把握したい」

TODAY関数を使うと、本日の日付を条件にして、最新の在庫数を得ることができます

2016/04/11号「仕入伝票と売上伝票を使って、月ごとで在庫管理したいA」

配列数式にすると、「月」列なしに入出庫数を求めることができます

2016/04/04号「仕入伝票と売上伝票を使って、月ごとで在庫管理したい@」

それぞれの伝票に「月」列を追加すれば、それを条件にしたSUMIFS関数式で入出庫数を求めることができます

2016/03/28号「住所を都道府県とそれ以外に分割したい」

都道府県一覧を別に用意して、都道府県名を抜き出してから、その文字数分を住所から引きます

2016/03/21号「都道府県ごとの人数を知りたい」

COUNTIF関数を使います

2016/03/14号「東京在住の人を強調したい」

条件付き書式を使います

2016/03/07号「東京在住の人だけを表示したい」

テーブル化すれば、フィルターボタンで絞り込めます

2016/02/29号「日付データを使って第○四半期と表示させたい」

CHOOSE関数を使えば、年度初めの月に合わせて、四半期の表示を行えます

2016/02/22号「日付データを使って○月と表示させたい」

MONTH関数を使う方法があります

2016/02/15号「日付に対応する曜日を表示したい」

日付データを曜日で表示することができます

2016/02/08号「年月日の日付データを、月日だけで表示したい」

ユーザー定義で表示形式を変更します

2016/02/01号「分けて入力していた月と日を、日付データに直したい」

DATE関数を使うと、日付データに直せます

2016/01/25号「表に含まれる担当者別の売上金額を合計したいA」

集計対象となる担当者名がわからないときには、ピボットテーブルで集計する方法もあります

2016/01/18号「表に含まれる担当者別の売上金額を合計したい@」

集計対象となる担当者名がわからないときには、「統合」機能で合計を求める方法があります

2016/01/11号「担当者ごとの売上金額を合計したい」

担当者の名前がわかっていれば、SUMIF関数で担当者ごとの合計を求められます