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旅も5日目。そろそろ旅慣れてきたかな(^^)。![]() 両替をしに行く前に、まずは朝食を食べに地下のダイニングへ行きました。朝食はカフェオレとクロワッサン。おお、これぞパリだ〜!(^0^)クロワッサンの他にもバゲットやチョコクロワッサン、ヨーグルトやハムもあったらしいんだけど、これは早い者勝ちらしい(笑)。でも朝はあまり食べられないのでカフェオレとクロワッサンだけで十分。そして特筆すべきはこのクロワッサンのおいしさ。もうね、ほんとーーーうに、おいしいんです!日本のクロワッサンって軽くてカサカサしているイメージだけど、フランスのクロワッサンはずっしり重くて外はサクッ、中はバターたっぷりでちぎるのも大変なくらいみっしり。何が違うんだろう〜?と思ってしまいました(^^)。 朝食を終えてそのまま外へ。ホテルの周りをうろうろ歩いてみたらすぐ近くに郵便局があったのでそこで両替してもらうことにしました。郵便局はAM8:30から開いているらしいのだけれど、窓口には長蛇の列。でも、しばらく待ったら順番が来て、無事に両替してもらうことができました。多少手数料がかかるので、100ユーロのトラベラーズチェックは100ユーロちょっと欠けるくらいの現金になりました。ほんとうはトラベラーズチェックを換金するよりそのまま使ったほうが手数料による目減りがなくて賢明なんだけど、ざっと見回った限りホテルの周りでトラベラーズチェックを受け容れてくれそうなお店がなさそうだったのです(^_^;。まずはパリ・チュルフを買う小銭にも事欠いていたので・・・(笑)。でも、とりあえず無事に両替できたし、よかったよかった。ちなみにフランスの郵便局員さんは英語がほとんど喋れません。まぁこれは日本でも一緒ですよね。でも、わたしが英語しか喋れない(英語もカタコトですが)とわかると、一生懸命英語で話してくれようとして、非常に好印象でした。・・・このときの郵便局員さんに対する好印象が後にわたしの首を締める事になることになるとは・・・(^_^;;;。 郵便局の前に売店があったのでそこでパリチュルフを購入。このパリチュルフの発音も結構難しいのです。チュはただのチュではなくて、ちょっと息が抜けるのです。フランス語は、この息の抜けをマスターできればそれなりに聞こえるのではないかなぁ。違うか?!(^_^;そしてまたホテルに戻ってお風呂に入って身支度をして、ホテルを出発したのがPM0:00ごろでした。ホテルのすぐ近くで蚤の市をやっていました。のぞいてみたかったけれど、レースの時間もあることだし、違う曜日にもやってるかも・・・と思って今日は諦めることにしました。 ロンシャン競馬場への行き方には悩みましたが、タクシーが容易につかまえられそうなところ且つ渋滞の心配がなさそうなところを探して、ヴィクトル・ユーゴーのあたりが良いのではないかと判断してメトロでヴィクトル・ユーゴー駅まで行きました。このヴィクトル・ユーゴー駅は16区のパッシー地区という高級住宅街にあり、ロンシャン競馬場のあるブローニュの森まではタクシーを使えば比較的早く着ける場所だと思います。まぁ、わたしの泊まっていたホテルの最寄駅がある2号線の沿線(終点)だったので便利だったということもあるんですが(笑)。メトロを降りて地上に出てみると、そこはほんとうに高級住宅街、という感じの実に雰囲気の良い街でした。わたしの泊まっているホテルの周りとは全然雰囲気が違う(笑)。レストランも洗練されてておしゃれ。うわぁ〜、この辺に泊まればよかった(^_^;;; メトロの出口のすぐそばにあったタクシー乗り場で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、「ロンシャンまでお願いします」とフランス語で書いたメモを見せると了解してくれました。フランスではこのメモが結構お役立ち。フランス語会話集を持参していったので、そこに書いてある例文をアレンジしてメモに写すとそれなりの文章になってくれたようで、どこへ行ってもメモを見せればだいたいOKという感じ。フランス語は発音が難しいので、なかなか口だけでは通じませんから、文字にして示すほうが良いようです。ブローニュの森に入り、タクシーの運転手さんが「競馬場だね」と確認してくれたのですが、そのときに、「パカラッパカラッ」と口で馬の駆ける音を真似してくれたので、笑ってしまいました。フランス人もパカラッパカラッ!て表現するのね、って(笑)。 たしかタクシーの料金は10ユーロくらいだったような。ロンシャン競馬場の手前にあった”ムーラン・ド・ロンシャン”(風車小屋)に感動。でも案外小さかった(笑)!そして競馬場正門前に到着。と、わたしがタクシーを降りようとするところにブーンと一台のバスがやってきました。・・・中から出てきたのは日本人の団体さん!おおお、ここで会うとは・・・!わたしも何食わぬ顔をして団体さんの後について行ってしまいました(笑)。 ロンシャン競馬場の入場券は事前にフランスギャロに問い合わせて郵送してもらってあったのですが、これはもちろん当日でも購入可能です。この日の入場券は4ユーロ。480円くらい。ちと高めですね。わたしは凱旋門賞当日の指定席券があったほうが安心だから、と思って70ユーロの指定席券も手配しておきました。この指定席券に5日のと6日の入場券で合計82ユーロ。約1万円というところでしょうか。これもネットを駆使してフランスギャロのFAX番号やメールアドレスを調べて、しつこくしつこく問い合わせてやっと入手しました。(ちなみにVISAカードで決済OKだったのだけれどなかなかうまく行かなくて結構手間がかかったんですが(^_^;一生懸命フランスギャロのお尻を叩き続けたらなんとかなりました。お尻を叩き続けないと何もしてくれませんから(笑)。)で、凱旋門賞の指定席券だけを買ったつもりでいたけれど、この土曜日の指定席エリアへのパスも送ってくれたのでちょっと得した気分?でした。席番号の指定はありませんでしたけど。 競馬場に着いて、正門の前のロンシャンのスタンドを見たときはさすがに感動が胸に迫りました。うう。思ったよりもこじんまりとしたスタンドでしたが、その雰囲気たるや・・・。(T_T)感激にひたりつつも団体さんのあとにくっついて(笑)レープロをゲットしに行きました。正門を入ったところにテーブルがあり、そこにレープロが無造作に積んでありました。「お土産にたくさん持って帰るのなら今持ってっちゃってくださーい。競馬が終わった頃にはなくなっちゃいますよ〜。」とツアコンさんが叫んでいる。ふむふむ・・・とわたしも何部かもらう。そんなことをしているのは多分日本人だけなような気がして恥ずかしかったんだけど・・・(笑)。 そのあと、団体さんはツアコンさんにくっついてどこかへ消えてしまったのでわたしはひとりになってしまいました。ひとりで来たんだからあたりまえなんだけど(^_^;。しかし、うろうろしていたらAさんをお見かけしたのでうれしくなってごあいさつしてしまいました。Aさんは開口一番”おお、今日はギャロップツアーですか、武豊ツアーですか。”と笑いながら仰ったので”ほんとは武豊ツアーだったらよかったのですが・・・(笑)”と答えました。なはは。そして、Aさんとご一緒だった女性の方に指定席エリアへ入れるというカードをお見せてそこに書いてあるフランス語を訳していただきました。なんでも、このカードがあれば、スタンド2階にある「地方議会のブロック」という場所に入れると書いてあるとのこと。行き方も教えてくださいました(T_T)。ありがとうございます!!!Aさん達とお別れしていざ指定席エリアへ向かいました。
それにしても、スタンドから眺める競馬場の美しいこと。色鮮やか、という印象でした。緑の芝と、真っ赤なお花と。そして、その地方議会ブロックで馬券を買いました。下の一般エリアでも買えたのですが、結構並んでいるようだったし、一度下で並んでみたんだけどロンシャンじゃなくリヨンの馬券売り場だったりして、前のおじさんに「ここはリヨンだよ」と言われてあわてたりして(笑)。指定席エリアでは馬券も並ばずに買えました。これは日本の競馬場と同じですね。馬券の買い方は、やっぱりメモに書いて、それを見せるという方法を取りました。「レース番号」「金額」「式別」「番号」の順で書いておくとスムーズに買えるようです。馬券の買い方については「お馬屋.com」さんのサイトを大変参考にさせていただきました(^0^)。マークカードがあればもっと簡単なのにな〜。 無事に馬券も買えたし(買い目は後ほど)、そしてスタンドでしばし休憩、と思ったらイーグルの出るドラール賞は2レース目だったのであまりゆっくり座っている時間はありませんでした。早速パドックへ。まだ2レースということもあってかパドックは比較的空いていました。それにしても・・・夢に見たロンシャンのパドックでイーグルを待っているんだなぁ、と思うと非常に感慨深いものがありました(T_T)。そしていよいよイーグルが出てくる時間に・・・。
フランスでは、日本よりも馬が周回する時間が少なかったように感じました。そして、続々とオーナーなどの関係者がパドックへ姿を見せ始め、カッチーと太先生もやってきました。ううううう、せんせぇ・・・(T_T)
さすがに、太先生とカッチーを取り囲むマスコミの多さはすごかったです。ほとんど日本のマスコミでしたが、面白かったのは二人を取り囲んでいる日本のマスコミをフランスのマスコミが取り囲んでいたこと(笑)。だから、二重に取り囲まれた太先生とカッチーの姿が見えないくらい(笑)。太先生は一生懸命カッチーに乗り方を教えていました。カッチーはちょっと緊張しているようだったかな。
レースでは、みなさんもご存知のとおり大外から吹っ飛んできての3着。勝てはしませんでしたが快心の追い込みを見せてくれました。ほんとうに、胸がスカっとするような脚でした。正直、あんないい脚が出せたのに勝てなかったことが悔しかった。・・・そして、この悔しさは、明日への手応えを感じるのに十分でした。このイーグルの走りで、明日のマンハッタンがまともに勝負したら素晴らしい結果を出せるのではないか、と日本の関係者を始めファンも考えたのではないでしょうか。わたしも、マンハッタンは無事に走れば勝てるんじゃないか。そう強く思いました。 フランスは、競馬が終ったあと鞍を外したりする場所もパドック。なので、レース後、急いでパドックへ向かいました。勝ち馬はペリエちゃん鞍上のダノマスト。勝ち馬と関係者は盛大に祝福されますが、負けた馬と関係者は鞍を外したらすぐに去ってゆきます。かろうじて、走り終えたイーグルが去ってゆく姿を見られました。遠くから、小さく、「おつかれさま」とつぶやきました。ほんとによく頑張ったね、イーグル(^0^)!!! ![]() お腹に少し食べ物が入ったので元気を取り戻し、またてくてく歩き回りました。探検、探検。ロンシャンはそんなにスタンドも大きくないし、なかなかこじんまりしていていい競馬場だな、と思いました。規模的には、札幌競馬場くらいなんじゃないかな。歩いていたら向こうからTさんが歩いてこられました。ご挨拶したら「来てたんですねー」と。(*^_^*)イーグルの健闘を称え合い、明日への期待をお話ししました。こうしてロンシャンでTさんにお会いできてお話できるなんてほんとにうれしいことです。そして、Tさんとお別れした後、すぐにKさんとSさんにもお会いできたんです!わーいわーい!(^0^) そしてそして・・・このあと、そろそろ帰ろうかな、と思ったわたしは、イーグルの馬券が当たっているはずだから、と払い戻していくことにしました。払い戻し窓口は馬券を売っている窓口と一緒です。ちなみに、みんな手売り、手払いでした。さてここでわたしの買い目を公開!わたしが買った馬券は、まずイーグルの単複を5ユーロずつ。600円ずつくらいですね。で、馬連は2番・バイナリーファイルと6番・イーグルの組み合わせ+3番・ダノマストと6番・イーグルの組み合わせを2ユーロずつ。ワイドは6番・イーグルと10番・デットーリの馬の1点。そして、遊びで買ったのが3連複で、2番・バイナリーファイル、3番・ダノマスト、6番・イーグル、そして10番・デットーリの馬の4頭ボックスでした。 この4頭を買った理由は、まずは騎手。イーグルはもちろん買うとして、ペリエちゃんとデットーリはお約束。そして、もう1頭選んだバイナリーファイルという馬の鞍上はドミニク・ブフ騎手。日本で乗っていないのであまり馴染みがありませんが、4日のパリ・チュルフにブフのコラムがあったこと、そしてそのブフが乗るバイナリーファイルが母父レインボウクエストだったことを発見したので買ってみることにしたのです。ちなみにこのブフ騎手はなかなか愛嬌のある顔をしています。・・・ブフ騎手の顔を思い浮かべると前歯が抜けていたような印象・・・ほんとかな(笑)。
![]() 戸惑いながらも待っていると、窓口のおじさんがとなりの窓口のお兄さんに向かって「100ユーロ札ある?」と聞いていて、隣のお兄さんから受け取った数枚の100ユーロ札をわたしの目の前にアン・ドゥ、と数えつつ並べ始めたのです。「え?ほんとに?」とおじさんに聞いたら「ほんとだよ!」と(^_^;;;。 「すごいね!おめでとう!」とおじさんが笑顔でその1012ユーロを渡してくれたときには口をついて「信じられない!」と言っていました。 ![]() 帰り道、門まで歩いてゆく途中で見上げた空はほんとうに青くてきれいでした。明日、この青空の下をマンハッタンが走るんだ。勝つんだ。・・・そう思うと、前途洋々、晴れがましい気持ちがしました。 ロンシャン競馬場の正門前では、なかなかタクシーが来ずにかなり待ちました。やっと来てくれたタクシーで向かったのは先ほどのヴィクトル・ユーゴー駅ではなく、ホテルでもなく、オペラにあるサイバーカフェ。イーグルの健闘を、いち早く日本の馬友達に伝えたかったからです。日本では、テレビ中継がないと聞いていたし。オペラ周辺は大変な交通渋滞で、結構時間がかかったけどタクシーだかららくちん。でも・・・このとき乗ったタクシー、もしかしてボラれたのかなぁ・・・なんてちょっと思ってしまいました。30ユーロくらい取られたから(^_^;。 昨日はフランステレコムのせいでネットができなかったけど、今日は大丈夫だろうなぁ〜。と思いつつ、行くと今日は大丈夫でした。よかったよかった。そしてイーグルの健闘を報告したり、メールの返事を書いたりしたらかなり長い間ネットをしてしまったので、自分で決めた門限のPM7:30を過ぎてしまいました。あたりはすでに暗くなっています。・・・サイバーカフェも閉店時間だったため、同じ店でネットをしていた日本人のお姉さん(このカフェは利用者のほとんどが日本人)と合流、夜道は怖いので二人で地下鉄のオペラ駅に向かうことに。しかし・・・かなりの方向音痴ぶりを発揮してしまい、思い切り迷ってしまいました。(T_T)このときはさすがに怖かったなぁ・・・。パリで迷子ぉぉぉ!って。でも、さいわいお姉さんと一緒だったので喋る相手がいるので少し安心でした。そのお姉さんは最近仕事をやめたのを機に思い切ってパリに来てしまったとか。2,3ヶ月滞在する予定なのだという話を聞いて、うらやましく思いました。そして二人でそこらを歩いていたフランス人の若者に道を聞き、それに従って歩いていたら無事にオペラ駅に着きました。オペラ座が見えたときには感動しました(笑)。オペラ駅でお姉さんとはお別れ。今日はたくさん日本人と話せてうれしかったなぁ(^0^)。 そして、わたしは、というとオペラ座前からタクシーに乗ろうとタクシー乗り場に並びましたが・・・そこは長蛇の列。北駅の行列とまではいきませんでしたが、なにせ渋滞のど真ん中のオペラのタクシー乗り場にやってくるタクシーの台数が少ないのです。40分くらい待ったかなぁ。寒くて辛かったです(^_^;。その間にわたしの後ろに立っていた観光客のおじさん&おばさんのご夫婦と少しお話。なんとなんと、そのご夫婦も今日はロンシャン競馬場に行っていたとか。おばさんのほうは競馬場と馬の美しさに感動した、と目を輝かせていました。うーん、それはいい体験をされましたッ(^^)。・・・こういう人に日本の競馬場にも来てほしいもんです。 で、わたしが、「明日は凱旋門賞ですが明日もロンシャンに行かれるんですか?」と聞いたら、なんと明日はもうツアーの日程で帰国するために飛行機に乗らなくてはいけないのだとか。なんとなんと・・・それは残念。わたしがひとりで来たと言ったら大変驚かれてしまいました。いや、そんなに驚くべきことではないような・・・さっきのお姉さんのようにパリには日本からひとりで来て暮らしている女の子だってたくさんいるんだもの。わたしはそういう女の子にあこがれちゃうんだけどなぁ(^0^)。で、しばらく他の話もしていたんだけれど、今日はもうどうしても日本食が恋しくなってしまって、オペラ周辺の讃岐うどん屋さんでうどんを食べてきたということでした。そしてなんと・・・パリの讃岐うどんは1200円もするらしい(笑)。「高いわよね〜」、としきりに言っておられたけれど、なんだか可笑しくてクスクス笑ってしまいました。明日帰国するのにパリで讃岐うどんを食べなくてもいいのに・・・って(笑)。でも、高いお金を出してパリの讃岐うどんを食べてきたという話題ができたので・・・それもまた良し、かな(^-^)。そして、そうして話している途中に、そのおじさんおばさん達の後ろにいた中国系のお姉さんが急に騒ぎ出したので何かと思ったら「わたしの荷物がない!」と。・・・そう、置き引きにあったらしいのです。なんか、聞くところによると買い物してきた袋を足元に置いてほんのちょっと目を離した隙に・・・ということでした。怖い、怖い。(^_^;わたしは金目のものは何一つ持っていなかったのだけれど、このときばかりは少し気を引き締めました。で、お話をしているうちにタクシーの順番がわたしの番になり、おじさんおばさんにさようならと言いながらようやく来たタクシーに乗り込み、ホテルに帰りました。ホテルまでは10ユーロ。結構オペラからは近かったんだなぁ。 門限をかなり過ぎていたので外にご飯を食べに行く勇気もなく、昨日のアップルパイで夕食。うん、アップルパイもすっごいおいしい・・・疲れてたから甘いものがおいしく感じたのかなぁ?またあのサンドウィッチ屋さんに行きたいところけど、もうラ・デファンスで下車することもないだろうなぁ・・・。 と、今日一日の疲れでほどよく眠くなり、スターアカデミーも見ずに(笑)早めに就寝しました。 明日のマンハッタンの勝利を願いつつ・・・。おやすみなさい! <オマケ画像>
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