00年7月−12月のバックナンバー

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 このページは2000年7月−12月のバックナンバーです。ざっと流し読みしてみるだけでも、2001年という年がどれほど大きな変革の年であるかを、うかがい知る事が出来ます。
 また、2001年に完成、オープン、スタート、実施などの計画があるプロジェクトやイベントのうち、次の項目については、クリックすると説明のところにジャンプします。

 次々世代携帯はテレビも受信、テレビの字幕をネットで、ソフトウェアに特許、トーメンが北海道で風力発電追加、次世代ネットの大規模実験、ビックカメラが千日前進出、早大が大学院に日本語教育、ソニーが環境マーク、人間の細胞でがん治療、ガス会社やNTTが電力小売り、携帯向けコンテンツの新会社、ポケベル改めクイックキャスト、ポットでお年寄りの生活把握、FM東京が米局に音楽番組、東電がネット中継の保育園、KDDIがDSLサービス、NECと東芝が衛星事業統合、伊高級衣料が銀座に、中古パソコンを学校に贈呈、マツダが中国でミニバン、ビル屋上の緑化義務付け、ポケットの中で測れる歩数計、ネット検定試験、ソフマップが有楽町進出、受粉用ハチの量産、飲食店向け電子市場、伊大手が日本に2輪車攻勢、本田が7種の新車、山手線にIT電車、横浜−大宮を新宿経由で直通、NTTが超広帯域通信、ネットで工事受発注、サイバー攻撃対策、ローソン全店にATM、日本ガイシが電子部品増産、ビル空調を遠隔制御、アジア客狙ったホテル、パルコがネット放送局、DSL家庭用モデム、時刻自動修正、ペットと対話してネット、ウェブキャスト用機器、アルミ圧延事業を統合、住友化学と三井化学が統合、ミネベアが上海に新工場、日産がミシシッピーに新工場、欧州でネット事業、マンションにネット対応工事、5大学が単位互換制度、行政相談委員にパソコン、本田が来季F1の車体開発、バスの隊列自動走行、シスレーが日本法人、アマゾン・ドット・コム、故宮博物館もデジタル化、液晶に代わる次世代画面、ITコーディネータ、トヨタがサツマイモでバイオ、CATV網で放送・通信事業、韓国の現代自動車が日本に、東京海上がインド進出、次世代データ放送、雑誌の売れ行き共同調査、書面規制の緩和、旅行向け新ブランド、IT駆使した老人ホーム、アサヒも発泡酒参入、人間型ロボット商品化、キティのベーカリー、ICカード実証実験、ミニ地球の実験、スターバックスが欧州大陸へ、テーマは「知性」、パソコンでBSデジタル放送、高精細カラー液晶、楽天と日販がネット販売、業務用ソフト再利用、人工合成DNA、関電が有料老人ホーム、MS社の次世代ゲーム機、国際貢献大学校、無印良品の最大店、ナイキブランドの水着、マンション管理士を創設、キリンが工場ごとの環境報告書、資生堂が米社と合弁、ITセキュリティー評価認証、光ファイバー素材新工場、大和証券がネットで夜間市場、法人企業統計調査を電子化、バイオマス燃料、高速道で天然ガス、新型ゲーム機向けソフト、横川−篠ノ井間に遊歩道、年賀状に記念日付押印、ナノテク推進プロジェクト、クレジットカードをIC化、次世代型産業ロボット、新型カラーゲーム機、遺伝子解析ウィルス販売、関空発国際線を子会社に、バーチャルミュージアム、国が寄付講座、全債権を時価で取引、ナノ物質研究センター、全少年院にパソコン、宇宙3機関が運営本部、ヒートアイランド現象抑制、海難調査分析官、電子認証システム、リサイクル技術開発、船舶用ディーゼル、変形合体ロボットを輸出、石炭をガス化して発電、国内最大の競売場、国内航空券販売の共通HP、ITコーディネーター、ATMデータを電子化保存、高年齢者の創業支援、海の幸保護、東芝が中国で重電合弁、中小企業のIT化支援、水素自給電気自動車、メニコンが培養皮膚、ソニーがネット販売、バーチャルイネ研究所、スターバックスが店舗拡大、リクルートがネット検索、有線大手が高速通信、佐川急便もメール便、結婚式テーマパーク、IT関連予算の拡充、カード会社3社統合、携帯向けカラー液晶、日本郵船が超大型タンカー、日航とJASがシステム共有化、東海道を法灯リレー、東芝とロッキードがIT事業、ネット映像の著作権管理会社、新幹線トンネル内でも携帯、電力10社がグリーン料金

 97年2月からの「2001年ニュース&トピックス」は、バックナバーとしてページを分けてあります。バックナンバーの説明は、このページの後方にあります。バックナンバーの方も、ぜひご覧下さい。 

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<注>このページは、全国主要新聞などの記事を短く要約して掲載しています。日経、朝日、読売、毎日それぞれの著作権担当部門に確認していただき、著作権法上の問題はとくにない、という判断をいただいています。各項目の詳しい内容については、それぞれの新聞記事をご覧下さい。


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