00年1月−6月のバックナンバー

<このページの見方ガイド>

 このページは2000年1月−6月のバックナンバーです。ざっと流し読みしてみるだけでも、2001年という年がどれほど大きな変革の年であるかを、うかがい知る事が出来ます。
 また、2001年に完成、オープン、スタート、実施などの計画があるプロジェクトやイベントのうち、次の項目については、クリックすると説明のところにジャンプします。



 手塚漫画「メトロポリス」映画化、UNIX市場に進出、ポーランドの鉄道新線、農林中金に一元化、予算編成でペーパーレス化、移植用細胞の研究拠点、さくら・住友銀が共同店舗、部門別業績を賞与に反映、DNAチップで細菌検査、JR貨物が複合商業施設、郵貯と日銀ネット接続、自動車大手が韓国進出、OSを新無線技術対応に、JCBとアメックスが相互開放、TV通販世界最大手、ネット通販で消費者保護、NECが液晶パネル、卸もネット通販、ローソンもATM、韓信協が新銀行、ソフマップが株式公開、鐘紡がカネボウに、エクアドルで植林、大規模農家優遇策、バンダイが北米進出、ネットに物流情報市場、中小企業のIT支援、防衛庁に監査課、少人数授業が可能に、ホテル料理の量産工場、携帯電話のフィルター、坂の上の雲博物館、下松に石炭中継基地、ネットビジネス担当の採用枠、インク補充型ボードペン、ディーゼル車排ガス対策、次期防もサイバーテロ対応、造船部門を分社化、産地プロデューサー制度、IC定期券に電子マネー、仏で候補者男女同数法、EUがネット料金を安く、株式公開は最多、ミズノが海外生産拡大、高齢者向けメニュー、シャープが液晶増産、東京宝塚劇場のこけら落とし、遺伝子組み替え食品、カーナビで電子商取引、ネットでオーディション、光ファイバー網賃貸、公共料金を電子決済、フリーゲージトレイン、新世紀幕開けに五山送り火、感圧式指紋センサー、松下がPDPの新工場、事務データをネットで管理、錠剤の生産能力増強、本田が世界戦略車、人事評価を本人に開示、ネットに小口決済銀行、液晶ICの新工場、職人技をデジタル化、健康保険証をカード化、ICカード、東証が夜間取引、徘徊高齢者検索システム、映画指定席の予約販売、日立がタイに冷蔵庫工場、日本・大昭和製紙経営統合、三井・住友海上の合併、DVC向け新ディスク、課長級も能力給制、日台合弁でLSI量産、中国でマヨネーズ、新潟の「こしいぶき」、独バイエルがNY上場、精油所を一体運営、京急が電子商取引、業績連動型ボーナス、糖尿病治療薬、トヨタが韓国に販売会社、三和、東海、あさひ銀統合、文化財の所有権移転、衛星TVでネット通販、立川にビックカメラ、ソニーがネット銀行、最大規模の風力発電、横浜港に定期客船航路、電子署名に法的効力、広島が被爆樹木保存、プレステ2のソフト、大東京・千代田火災が合併、省資源義務づけ、都立高校長に民間人、日本におけるイタリア年、衆院常任委を半減、重電各社がSCM網、馬の年齢表記変更、伊仏など高速に統合カード、銀行で保険商品、メガロフロート誘致、アルコール専売廃止、日通が新情報システム、食品廃棄物を再資源化、ハッカー検知システム、三越が欧州旅行招待、米に女子サッカープロリーグ、ヴェルディの東京移転、三洋と米社が提携、2損保が合併、マレーシアで合弁、指紋認証システム、空き校舎で講座、中学も選択自由制、ハルビンで技術供与、マザーズに上場、国際線に進出、介護支援型住宅、車の設計・開発共通化、炭鉱支援政策終了、国家公務員に 登用、プレイオンライン、文部省に託児室、カラーフィルター、候補者男女同数法案、名城大が飛び入学、聴覚障害者向けTV電話、東京ヴェルディ、ものづくり支援拠点、文化財「石谷家住宅」、ハイテク研究強化予算、無人潜水機、ビール・発泡酒黒字化、無線で動画像、明治生命が24時間ネット、プレステ2でソフト配信、ネットで航空券販売、ネスレがタイに新工場、ギリシャも欧州通貨統合に、大型物流拠点、間伐材で食品トレー、エクアドルがドル化、中国も電網楽座に、未来医療の拠点、有 機農法認定、郵貯と銀行間の送金、東急跡地に複合ビル、ネット対応住宅、CATVもデジタル、大検を年2回に、スカイマーク、国内最大観覧車、叙勲の等級廃止、信組を一斉検査、北極点から愛媛へ、サイバーレール構想


メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る
メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る
メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る
メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る
メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る
メニューにジャンプ


ページの冒頭に戻る

メニューにジャンプ

<注>このページは、全国主要新聞などの記事を短く要約して掲載しています。日経、朝日、読売、毎日それぞれの著作権担当部門に確認していただき、著作権法上の問題はとくにない、という判断をいただいています。各項目の詳しい内容については、それぞれの新聞記事をご覧下さい。


ページの冒頭に戻る

メニュー