HIROSHIMA  2005–2011

広島と平和

広島で暮らした日々の中、
折にふれて思い、感じたこと。
被爆地広島での静かな記録。
街で過ごした時間の断片を、
一冊のノートに綴じるように並べました。

Memories in Hiroshima2005 – 2011

広島で暮らした日々の中、
折にふれて思い、感じたこと。
被爆地広島での静かな記録。
街で過ごした時間の断片を、
一冊のノートに綴じるように並べました。

写真は時間とともにゆっくり入れ替わります。

写真は時間とともにゆっくり入れ替わります。

記事一覧

BY YEAR
20114件
20103件
20095件
200814件
20077件
200619件
12.1012月7日付の毎日新聞(広島版)掲載インタビュー10.1810月18日付の朝日新聞(広島版)掲載インタビュー10.17「北朝鮮核実験 ヒロシマは問う」でのインタビュー(中国新聞連載)09.20広島県被爆者団体協議会理事長:坪井直氏インタビュー09.02安倍官房長官が広島で総裁選への出馬表明を行ったことに関して(朝日新聞の記者の取材)08.27Webサイトをリニューアル07.09「沖縄・ヒロシマ・岩国 改憲と米軍再編をめぐって」をテーマとするシンポジウム05.27「被爆医療関連施設懇話会」(広島県医師会が組織)に参加して05.14市国民保護計画作成について申し入れ04.29舟橋喜恵・広島大学名誉教授とのインタビュー「広島平和研究所のニューズ・レター」Vol.204.29舟橋喜恵・広島大学名誉教授とのインタビュー「広島平和研究所のニューズ・レター」Vol.104.09日本を「戦争しない国」「平和に徹する国」にするために03.20西日本新聞の記者の取材03.11国民保護計画についての講演会(長崎)03.01藤居平一『まどうてくれ』を読んで01.31広島市の公的文書01.28岩国基地への厚木基地機能の移転に関するシンポジウム01.19石田忠先生の『原爆被害者援護法 反原爆論集Ⅱ』01.05沖縄タイムスの社説「9条の改定には反対だ」と神奈川新聞の社説「ソフトパワーの充実こそ」
200543件
12.30広島の学校(小中学校は市立、高校は県立)における平和教育12.24「広島県国民保護計画(案)」を読んで12.21広島市立大学での授業12.21国民保護計画案に関する記事12.14広島と長崎との間の「温度差」12.04広島保険医新聞への寄稿11.23核廃絶運動や平和運動にかかわっている方たちの集会(広島にて)11.15連続市民講座第6回講師:ドキュメンタリー映画監督の海南(かな)友子さん11.14お便りのご紹介11.10被爆者団体協議会(被団協)の坪井直氏の祝辞11.08お便りのご紹介11.06『きのこ雲の下から、明日へ』を出版された女優の斉藤とも子さんとご一緒になる機会10.31原水爆禁止運動に深く関わっておられる方からのお悩み10.23広島平和研究所主催の連続市民講座での鎌田七男先生のお話について10.10教育基本法の問題を調べている中で09.21埼玉県の高校が広島に修学旅行:先生からのご質問08.07被爆60年のこの年に立ち会えたこと07.248月6日が近づく中で興味深い世論調査07.17岩国基地問題に関する世論調査の結果(中国新聞)07.16「被爆60周年と『国民保護計画』」と題する短文07.07お便りのご紹介07.06「被爆60周年の広島について考えること」07.04米海軍横須賀基地への原子力空母配備に関する横須賀市民へのアンケート(神奈川新聞と沖縄タイムス)06.29「"おばけ"を見た人たち」(中村尚樹氏)を読んで06.27愕然とする記事に「出くわしました」06.25被爆者の方と若者が集う集会に参加06.21肥田舜太郎・鎌仲ひとみ『内部被曝の脅威ー原爆から劣化ウラン弾まで』(ちくま新書)を読んで06.19「憲法改定阻止」、「加害責任」という言葉について再考06.14青山学院高等部の入試(英語)での出題について06.10広島市立大学新聞部の学生の取材06.01新藤兼人『原爆を撮る』(新日本出版社)を読んで05.29次男、来広05.29朝日新聞広島支局『原爆ドーム』(朝日文庫 1998年)を読んで05.24『あけぼの』という雑誌に寄稿05.18井上ひさしさんの『父と暮せば』を読んで05.16購読している3紙:広島(中国新聞)、長崎(長崎新聞)、沖縄戦のあった沖縄(沖縄タイムス)、神奈川(神奈川新聞)05.15三段峡を楽しみ、湯来温泉で一泊05.01シンポジウム『NPT体制の再検討ー広島・長崎からの提言』の報告書04.24「ヒロシマを聞く 被爆者から若者へ 未来への伝言」(中国新聞連載)04.24「ヒロシマを聞く 被爆者から若者へ 未来への伝言」(中国新聞連載)04.20「日本はどのような反省が乏しいのか」中国の報道の一文04.06「ヒロシマを聞く 被爆者から若者へ 未来への伝言」(中国新聞連載)04.02広島で思うこと・感じることを書き留めていこうと思います