医療法人社団うめや歯科クリニック
ようこそ わたしたちの診療室へ
歯科医療のデジタル化を極めた
21世紀の歯科診療室へようこそ・・・
     
La Spezia,Italy2009
うめや歯科クリニックでは、IT立国日本が開発した世界最高レベルの歯科用CTアルファードべガとデザインの国・イタリアが開発したRAYSET-Implant3D法を組み合わせた精度の高い・安心・安全な無痛インプラント治療を実践している歯科医療機関です。
患者さんのお口の中を三次元デジタル3Dでとらえることで、精密歯科治療が可能になりました。「歯科用CTのなかでもアルファードべガは、その最高峰で、その画像精度と撮影範囲の広さは群を抜いており、この機種が札幌にあるということ自体、素晴らしいことだ。」との思いです。
総入れ歯がはずれて、困っている方へ
当医院では電子カルテによる歯科診療を行っています。デジタル化を極めた診療体系を確立したネットワーク環境で、複数の歯科用機器を有効に使用していくことが効率の向上・安全性の向上・治療精度の向上させるために大切なことなのです。日本のデジタル画像技術が生んだ歯科用デジタルCTデータを近年のコンピューター技術の発展により3D画像インプラント埋入シュミレーションがより精度の高いものになりました。「スウェーデン式インプラント」と「電子立国日本の歯科用専用デジタルCT」と「数多くの天才を輩出しているデザインの国・イタリア」と「完璧追求主義の国・ドイツ」の3Dコラボレーションにより、プレミアム3Dインプラントとでも言っていただけるような安心・安全・精密に治療が行えるようになりました。
 
なぜ歯科医療にデジタル化が必要になるのでしょうか。
それは、標準化であり、治療効率の向上であり、安全性の向上です。
現在わたしの診療室では受付業務、事務業務、診療業務のすべてでデジタル化が行われています。コンピューター化により低線量のレントゲン写真撮影が可能になり、24時間無人自動音声応答予約システム(0120-91-8148)が運営され、電子カルテによる診療効率の向上、セレックによる光学印象とコンピューター制御による歯冠修復物の作成が可能になり、インプラント3D
RaySet法による精度が高い、安全なインプラント治療が可能になりました。
デジタル化によりPower Upされた歯科治療を提供しております
世界最高レベルの歯科用CT Alphard Vega
「歯科医療のデジタル化を極めて・・・」
日本が生んだ世界最高レベルの歯科用CT Alhard Vegaの紹介とその可能性について検証。
国内販売されている歯科用CTの中で最も精度が高い機種です。
H20年5月コンピューターハードウェアーアップグレードにより、さらにパワーアップしました。
これによりAllon4、歯科矯正治療、Cerec治療、歯科矯正インプラント治療において他歯科医院ではマネのできない診断と治療結果が得られるようになりました。
1.歯科用CT専用機による精密歯科治療が可能になっています。
2.口腔内を3Dでとらえるメリット、患者さんにもわかりやすく説明します。
3.多くの情報を得ることで、治療の幅も広がっております。
4.より精密な治療につなげるために・・・
5.インプラントの治療計画などに力を発揮しています。
6.これからの歯科医院選びの大きな基準になると思います。
   
2008年 : Implant3D& RaySet が日本に上陸しました。
 
 
イタリアから来たRaySet3DとImplant3DSWのコラボレーションによるインプラント・シュミレーションシステムによる安全なインプラント治療を目指しております。世界最高水準のAlphardVegaとRaySet-Implant3D
Procedureのコラボレーションです
より正確なComputer Guided Surgeryを実践しております。0.1mm単位のインプラントポジショニングを三次元空間で完全にコントロールすることが可能になりました。
「より安全で、よりスピーディーに、より痛くなく」、まさに21世紀のインプラント治療を実践しております。

Portovenere 2009
NobelGuideを用いたComputer Guided Surgeryの実践

NobelGuideなどのガイデッド・サージェリー(コンピューター誘導式インプラント埋入外科手術)ではガイドステント完成後誤差補正のために再度CT撮影の上、外科処置を行うべきで、院内に歯科用CTが完備されていない医療施設では行うべきではないと考えております。
当医院での受診をお勧めいたします。
当医院では最低三度デジタルCT撮影後にインプラントを埋入しております。
ですから埋入誤差はあり得ません。NobelGuide法は水平的に約2mmの埋入誤差が生じるような安全値を設定してあるソフトウェアーで術前診査の一回のみのCT撮影では
2mmの埋入誤差が発生しうるものです。標準的インプラントの直径は4mmですから、2mmというのは50%のずれということで決して小さい数値でありません。

上の写真は上顎に八本のインプラントを埋入下症例です。
右上犬歯付近の断層撮影を表示しております。このような水平的に広い顎骨にはNobelGuideは向いています。

セレックの成功はCerec3Dソフトウェアーの開発により、修復物のデザインが三次元的に表示されるようになり、より短時間に修復物設計が行えるようになったというところからもたらされました。Cerecの修復物デザイン入力時間は五分はかかりません。一方Nobelguideのデザインの主役は二次元画面です。とても五分では入力できません。
セレックはかぶせるもので、インプラントは顎骨の中に埋め込むものですから、インプラントシュミレーションというものには十分な術前診断とそれにかける時間が大切なのです。
成功率の高さを謳っているホームページが多くありますが、たとえば99%の成功率といっても、何も意味がありません。患者さんである貴方が1%の失敗症例に入ってしまったのでは、
貴方のインプラント治療の成功率は0%ということになります。医療というものでは、成功率という概念は患者さんの術前不安を取り除く以外の精神安定剤以外の何物でもないのです。
その0%の成功率の歯科医院へ、貴方は再度インプラント治療を受けないと思います。
もっとも大切なのは、ドクターの心と貴方自身の心です。インプラント治療というものに対する姿勢・気持ちが大切です。


http://www.Nobelguide.netへ
インプラントと歯科矯正治療
21世紀の歯科矯正治療はインプラントピンと歯科用CTの開発により大きな進歩を成し遂げました。
インプラントピンによる「固定」という概念が劇的に変わり、歯科用CTにより「歯科矯正診断」そのものが変わったのです。
Orthodentrum社 Tomas Pin 固定による上顎第一大臼歯片側遠心移動
 
うめや歯科の特徴
*統合治療
The
Integration Therapy
複数の専門分野の知識を統合した治療診断と内容
*IT化された歯科医療の実践
3D診断による正確な診断に基づく
「安全な」・「無駄のない」・「無理のない」デジタル化された診療内容
*歯科用CTによる総合的な歯科画像診断
*光学印象法による陶材歯冠修復法による一日診療
*より安全で、精度が高いインプラント治療・インプラント3D-レイセット法の実践
*高エネルギー歯科用レーザーによる虫歯診断、虫歯予防、虫歯治療、知覚過敏症治療、歯周基本治療、歯周外科治療およびメンテナンス
*最先端技術である骨造成技術を応用したインプラント治療と歯周外科治療
*歯を失ってしまった方々の咀嚼機能の回復のために
積極的にインプラント治療
*歯科矯正治療でのインプラント治療技術の応用
Thomas Systemを利用しています。
*歯牙漂泊、陶材べニア修復治療
*患者さん本位で痛くない治療を行う新しい感覚の歯科医院。
*虫歯および歯周病に対して予防歯科として地域歯科保健に取り組んでいます。
*顎関節症の疼痛緩和、義歯装着の痛みの緩和、
できるだけ患者さんに痛みを与えないような治療を行っています。
*来院された患者さんのお口の中の状態をデジタル写真あるいはデジタル画像化
したわかりやすく書かれた文章による情報提供を行なっています。
*歯科医療および保健を通して地域社会のお口の健康増進に貢献しております。
連絡先情報
医療法人社団うめや歯科クリニック
電話番号 011-663-6203
24時間自動音声予約管理システム 0120-91-8148 ココイイ-ハイシャ
FAX 番号 011-663-6263
郵便番号 063-0062
住所 札幌市西区西町南5-1-20
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