若い頃はほとんど映画を観なかったのですが、30歳を超えてしばらく経った2004年頃、「これじゃいか〜ん」と思い立ち、以後は積極的に観るようにしています。現在は、テレビ鑑賞中心ですが、年間150本程度を観ています。

タイトルをクリックすると、評価コメントが表示されます。なお、評価および点数についてはあくまでも個人の主観によるものですので、参考程度に留めておいて下さい。
◆評価基準
  … 観る価値ゼロ
  … 観るに耐えない内容が多くある
  … 観られるが、いくつか難点がある
  … 可もなく不可もなし
  … 少なくとも何らかの得るものがあった
  … なかなか面白い。映画の楽しみがある
  … かなり面白い。これだから映画はやめられない
  … 素晴らしい一作。感動した!
  … 完璧! 出会えたことが奇跡の作品
  
2026年 2月 「田舎司祭の日記」
2026年 2月 「フェリスはある朝突然に」
2026年 2月 「銀座の恋の物語」
2026年 2月 「プロジェクトA」
2026年 2月 「実録 三億円事件 時効成立」
  
2026年 1月 「THE BATMAN-ザ・バットマンー」
2026年 1月 「動脈列島」
2026年 1月 「エル・ノルテ」
2026年 1月 「カルテット!人生のオペラハウス」
2026年 1月 「オオカミの家」
2026年 1月 「大統領の理髪師」
2026年 1月 「国際市場で逢いましょう」
2026年 1月 「あんのこと」
2026年 1月 「窓ぎわのトットちゃん」
2026年 1月 「マップ・トゥ・ザ・スターズ」
2026年 1月 「震える舌」
2026年 1月 「ガキ帝国」