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2022・秋の立山バックカントリーガイド

3000m級の山々が連なる豪雪地帯・北アルプス”立山”どこよりも早くから滑ることができ、どこよりも遅くまで滑れることから立山で始まり、立山で終わると滑り手達には言われます。シーズンスタートの秋はスローペースで。春は稜線を越え黒部ダムやカール地形のロングルートを。雪のフィーリングを感じ立山でシーズンインを共に迎え残雪のザラメシーズンまで楽しみましょう。快適な温泉宿の雷鳥荘に宿泊するプランです
 
※ 1グループで貸し切るプライベートガイドも受け付け中です。
 

日程・ガイド料

 

・11月19(土)~20日(日)雷鳥荘泊  28,000円/1泊2日

・11月21(月)~22日(火)雷鳥荘泊  28,000円/1泊2日

・11月23(祝)~24日(木)雷鳥荘泊  28,000円/1泊2日

 

対象

ゲレンデの上級、非圧雪斜面を確実に滑ることができる方でバックカントリー経験者

ハイク時間

コンディションやゲストの体力によって。ハイク時間3時間程度。

集合時間

am10:00 室堂ターミナル

室堂までのアクセスは アルペンルートの時刻表をご参照下さい。

解散時間

秋 pm15:30頃 室堂ターミナル

春 pm15:30頃 室堂ターミナル

行程(例)

■1日目

10:00 室堂ターミナル集合→雷鳥荘に移動→バックカントリーへ出発→宿に帰着

翌日のミーティング、温泉&リラックス後、夕食→就寝

■2日目

6:00 起床後、朝食→バックカントリーへ出発→コンディションに合わせて楽しみます→宿に帰着

翌日のミーティング、温泉&リラックス後、夕食→就寝

■2日目、または3日目

6:00 起床後 、朝食→バックカントリーへ出発→ 室堂ターミナル解散

※上記スケジュールは目安です。

気象条件・コンディションによっては変更・中止となる場合があります。

宿泊先

・雷鳥荘 10,500円(1泊2食付)男女別相部屋

http://www.raichoso.com/sisetu.htm

※ホテル立山の場合 20,000〜円程度(1泊2食付)

http://h-tateyama.alpen-route.co.jp

持ち物

下記の基本装備にプラスして洗面具等、楽しむ気持ち、その他各自で必要だと思う物を持参ください。

※ピッケルは『あれば』で良いです。アイゼンは春のみ(アルミ推奨。)

備考

1.荷物はできるだけ軽量化をおすすめします。

2.扇沢や立山駅からブーツを履き、室堂まで滑れる支度で来てください。

※普通の靴などは必要ありません。

3.荷物について(立山黒部アルペンルート)http://www.alpen-route.com/baggage/

※300円のケースを購入するのがおすすめです。

4.ガイド諸経費(宿泊費・アルペンルート交通費)をお客様で折半していただきます。※参加人数割り、ルートにより交通費は変動します。

※この他にも何かわからない事がありましたらお気軽にお問い合わせください。