こんにちは政策研究大学院大学の橋本です。報われる事の少ない分野で、恐らく一生報われることのない汗を流し続けている日本の中小企業が少しでも元気になるように及ばずながら努力したいと思っています。中小企業は日本のまごころ、世界の宝。


政策研究大学院大学の
橋本久義です
連絡はメール hasimoto@grips.ac.jpか
携帯電話 090ー1036ー9416
にどうぞ


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右上の挿絵は実在の人物と少し関係があります




「正論」2012年7月号の
私の写真館で取り上げられました。

中小企業・ものづくりに関する講演
講演用レジメはココをクリック)
                                  (配布用のコンパクトな略歴はココをクリック)
    ものづくり、地域開発、中小企業 以外の講演テーマ
            1 福島でおこっていること、そして日本経済の未来。
          福島第一原子力発電所問題の解決の手順、今後の見通し、日本経済に与える影響をわかりやすく解説する
       2 アメリカ シリコンバレーの歴史と活力
          シリコンバレーの歴史をふりかえり、地域開発の方策を探る
            3 M&A 資本の論理にどう立ち向かう
              ミッタルスチールの世界鉄鋼支配が日本企業にも及ぶのではないかと心配され、
              一方でブルドックソース、サッポロなどファンドによる敵対的買収や、同業種企業の
          敵対的買収が話題になっている。M&Aの問題点と、防衛策を最近の法改正等を
              踏まえて、面白く解説します。
        4 幕末・明治期の科学技術
              幕末・明治期にかけて活躍した技術者の群像と、諸藩の科学技術への取り組み、
          欧米による植民地化が相次いだアジアで、近代国家建設を成功させた技術者群
              を生き生きと描き出します
     

(記事掲載用写真はココをクリック)
(別の掲載用写真はココをクリック)
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次回研究・技術計画学会人材分科会
次回は2016年7月7日(木)
三皇 五帝、殷周の時代から現代までの歴史から演繹する現代中国の行動様式
政策研究大学院大学 名誉教授
橋本久義 先生





は2016年8月2日(火)
サムソン・ハイアール・鴻海、
新興世界企業の戦略と戦術
元サムソン顧問・元海爾顧問
石田賢先生





次回は2016年9月XX日(水)




次回は2016年月日()

未定



次次回は2016年6月未定




次次次次回は


橋本久義の略歴
趣 味 は   音楽  麻雀  オートバイ  日曜大工   お笑い おわら 
                   植物栽培  読書  ラグビー(元埼玉大学ラグビー部監督)
                                      ★
ダメなのは   ゴルフ     グルメ


                          右下の挿絵は実在の人物とあまり関係ありません

勤務先 政策研究大学院大学 
      客員教授・名誉教授


所在地 106-0032 港区六本木7-22-1 (地図はココ)
電 話  03-6439-6205(直)03-6439-6000(代表)

F A X  03-6439-6205(fax共)

Eーメール hasimoto@grips.ac.jp

昭和20年5月21日 福井県生まれ(ただし福井には3ヶ月しかいなかった)
昭和33年 東京都新宿区立西戸山小学校卒業
昭和36年 東京都新宿区立西戸山中学校卒業
昭和39年 東京都立    戸山高等学校卒業

   同 年 東京大学理科1類入学。
昭和44年 東京大学工学部精密機械工学科卒業

 同 年 通商産業省(現経済産業省)入省
                                              (志望動機?)

昭和44.6〜53.8 通商産業省内外各部局に勤務(詳細1)
昭和53.9〜56.7 西独デュッセルドルフに3年間駐在
昭和56.7〜62.7 通商産業省内外各部局に勤務(詳細2)

昭和62年6.15  通産省機械情報産業局 鋳鍛造課長
平成元年6.27  同 中小企業庁 技術課長
平成3年7.1   同 立地公害局 立地指導課長
平成5年6.25  同 工業技術院 総括研究開発官
平成6年8月  埼玉大学教授(政策科学研究科)
平成9年10月  政策研究大学院大学教授(埼玉大学政策科学研究科が独立)
平成5年4月〜平成13年3月  龍谷大学客員教授


・通産省時代から「現場に近いところで行政を。」をモットーに現在まで23年間で
3250以上の工場を訪問。全国の中小企業の現場を訪れて、技術者・経営者
の意見を聞いてきた。行政・学界には珍しい現場主義者。

・政策研究大学院大学では、発展途上国の産業発展、中小企業の
活性化をメインテーマに研究に取り組んでいる。

・また、研究管理・評価等の科学技術のマネージメントについても通産省入省
以来研究しており、研究・技術計画学会 副会長
(次回研究・技術計画学会人材問題分科会の予定はココ


「日本の中小企業は世界最強。」
「中小企業は日本のまごころ、世界の宝。」
と説く。

著書には:

「創造的中小企業」   日刊工業新聞社 1996年11月
「続・創造的中小企業」 日刊工業新聞社 2000年12月
「町工場(まちこうば)」の底力ーー日本は俺達が支えてきた  PHP研究所 1998年 5月
「IT時代を切り拓く女性起業家達」2001年7月日刊工業新聞社片岡信之先生との共著
「町工場(まちこうば)が滅びれば日本が滅びる」
           PHP研究所 2002年 5月

「中国ビジネスに勝つ情報源」加賀谷貢樹著 橋本久義監修 PHP研究所 2004年3月
「町工場こそ日本の宝」PHP研究所2005年8月刊
    
  知っておきたい 「放射能と原子力」ローレンスムック2011年5月

「中小企業が滅びれば、日本経済も滅びる」PHP研究所
                                    2012年4月刊

 著作には、中小企業は日本の宝 Voice 1999年2月
 等、多数。


こんなインタビューもしました)



 仁 義
 口 上
プラハのカレル橋の上で、ベトナム難民の青年が書いてくれた絵です

大晦日に留学生が私の家に除夜の鐘をつきにきてくれました。

その時の、留学生によるウズベキスタンの踊り

ご〜ん。


除夜の鐘つきに来てくれた留学生