誰かに想いを伝えたくなったとき 自分の気持ちが自分で抑えきれなくなったとき 僕は言葉を描きました。 たったひとりでもいい。 たったひとりでもこの言葉に共感してくれる人がいれば たったひとりでもこの詩に涙してくれたら 僕は描いてて良かったなァって思えるんだ。 読みたいものをクリックしてください。