あいたい...
  あえない...
   すきだよ...

 今すぐ君に伝えたい言葉
  君の事をおもいっきり抱きしめたい
   でも...逢えない君に贈れるのは
    この言葉だけ......

死にたいっ誰かにもらすのは
 止めてもらいた
かったから…

   
貴方の無頷きが
     とても嬉
しかった……
隣の色と混ざらないように一生懸命で
  隣の色の鮮やかさなんて見えなかった
 自分の色の端っこがちょっとだけ
          貴方色に染まって
      綺麗になったよ……

死っていうのも
  まだ早いなァって感じるときもあるし
でもなんだか
   死を求めてしまう...そんな日もある

でもそれが“生きる”って事だよね


 いくら鏡に問いかけても
   何も答えてはくれないから
  自分で口を動かして
      自分の名前を言ってみた

 I can't stop loving you.
 
        
...君を愛せずにはいられない
  友達っていうのは一緒にいるだけで
 暖かくなれるものだと思う
    隣にいるだけで
     安心できるものだと思う

 海の広さより
   空の高さより
     ずっとずっと君が好きだよ
  いくらかなしくても
     いくらせつなくても
   向日葵みたいに
       笑っていてほしい......

                   
  人生山ばっかりじゃ
        疲れるでしょ?
     だから谷も あるんだよ。

  背中がムズムズすると思ったら
       羽根が生えていた。
   小さすぎて空も飛べないけど
 でも...スゴク嬉しかった。

  明かりはナイ…
    でも君だけで『じゅうぶん』

  消すのはラクだけど
    消したらもう戻らない。

 君を忘れるコトなんて絶対ムリ。
   忘れるんだったら
  自分の手では忘れたくない。

   ボクは嘘をつきました。
 謝っても許されないからって
  謝らないのはもっともっとダメ。
     許してもらうまで
       謝るゾってくらい
         やる気じゃなきゃ。

  どんなに諦めようとしても
           ムリだった。
  やっぱり 君のこと
        
好きみたい。
いくら頑張っても
  シンデレラになれないのなら
 自分の大切なモノ捨てられなくて
    人魚姫になれないのなら
  白雪姫になれば いいじゃん。


 『元気出して』って僕に言ってくれたけど
  どうしてそんなに声がふるえてるの?
   どうしてそんなに目が赤いの?
    でも...何も言えなかった。

 なんで嬉しかったコトより
   泣きたくなるコトの方が
     覚えてるんだろう。
  想い出って
    みんな切なくなる......

 雨がふりそうだから…
   風がふきそうだから…
     今日はあえない……

        …いたいあに君
         てったいふが風
            てったっふが雨


 もし天使がいるとしたら…
   その天使が
     アナタでありますように…

 ゴメンネ…
   君の救援信号に
      気付けなかった…


 下書きのナイ人生の上を
   ボクはひとりで歩く。
    キミも一緒に行こう…

 君の名前をくりかえすたび
   君にホレてる自分に気付く

『急がば回れ』なんてもう古い
  今はヒキョウモノが勝つ世の中
 一方通行無視して
   近道しようゼ!!

  僕に恋したアナタは
   太陽でモチつきしてしまった
     ウサギみたいだよ
               
 ずっと今日でいてほしかった
  明日が来るのが
     イヤだから……

 君は何処に...?
   何億回『スキ』って言っても
  届かない遠い遠い場所…

 
 勉強 1バン.
  かけっこ 1バン.
  でも 君の前では
   甘えてもいいよね...
      弱さ見せてもいいよね...

 ひとりじゃ何もできない
   未熟者だけど
 無理して 強がって
   ひとりでできるんだぞって
      いばってた。
  でも ホントは
すごく淋しかった...すごく逢いたかった...

 あと8日…あと7日…
  カウントダウンをすると
     君にあいたい気持ちが
           暴走する。

『あいたい』って口にすると
 『今』を無駄に生きてたことを
   やっとのことで理解する僕。
 でも『今』より
あえた日の方が
   100倍大切だよね。

 君が帰ってくる日のことばかり
             考えてて
  『今』を無駄に生きてしまった

  偉くはない。
 でも君をスキな気持ちは
    誰にも
     負ける気はしないんだ。

  最後まで君を待ってたけど
   君の前では動かなくなるこの口が
 ものすごく にくたらしい。

  暗闇に
   君の眼染める
        空の華

 花火を見に行ったけど
 結局ずっと見てたのは
 花火にてらされた君の顔だけだった。

  1ヶ月前にあった君は
         覚えてるのに
    どうしてテストじゃ
   1日前のことも
     思い出せないんだろう…

   やっぱりわかるんだね

      僕が泣いてたコト……




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