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ブログなどでの将棋ソフトの最新の話題はこちらで
・ やねうら王がコンピュータ将棋選手権に参戦
・ 岸本プログラムコンピュータ向け超難解詰将棋作品集を全解
・ 将皇 Flash版「詰まないかも将棋」
・ 第20回世界コンピュータ将棋選手権
・ 激指9発売
・ 第5回コンピュータ将棋最強決定戦
・ 第20回選手権用ライブラリ
・ 指し手生成祭り
・ 「将棋と科学」 アマトップ対文殊・GPS将棋
・ GPW 2009
・ 第3回UEC杯5五将棋大会
・ 情報処理2009/9 小特集「コンピュータ将棋の新しい波」
・ 新・東大将棋 無双IIが「木星の旅」を解いた
・ 「コンピュータ将棋・囲碁の最新動向」
・ 「無明」 製作・成長記録
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2008年はコンピュータ将棋選手権のエキシビションで、
激指が清水上アマ名人を、棚瀬将棋が加藤朝日アマ名人を
共に破った。11月GPWの持ち時間を長くしたリベンジマッチ
でも1勝1敗となり、コンピュータ将棋がアマトップの域に達して
いることが示された。
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2007年は前年の世界コンピュータ将棋選手権に初出場で
優勝したBonanzaが渡辺明竜王に平手で挑戦し、新聞、TV
などで大きく報道され注目を集めた。最強決定戦は激指優勝、
コンピュータ将棋選手権はYSS優勝と、上位は戦国時代。
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2006年は週刊将棋の企画でアマ強豪5人と将棋プログラム
5作の団体戦が行われ、3−7でプログラム側が勝利、アマ
強豪レベルの実力に達したことを認識させた。
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2005年はBonanzaの登場、激指のアマ竜王戦での活躍など、
将棋ソフトの実力が急速に向上し、将棋連盟が将棋ソフトと
プロ棋士の対戦を規制するに至った歴史的な年であった。
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