★.ここからは好みで改造などをした部分です。
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8.ベル
付属品のようで、最初から付いていました。
取り付け位置は変えましたが。
9.スピードメーター
運動の為には速度をある程度上げる必要があると思います。
また、頑張るための目安が必要です。
そのため、スピードメーターが必要と考えました。
また、筆者はスピード狂なのです。(^_^)
そこでサイクルコンピューターを付けました。
前も付けていたので付け直しました。
ベルとスピードメーターがついた様子が次ぎの写真です。

10.バルブ
これも付属品のようで、仏式バルブの上に英式バルブのアダプターが最初からかぶっていました。
このため、普通の空気入れが使えます。
5月下旬、クロムメッキのものを見つけたので、取り替えました。

空気漏れは同様なので、ゴムリングは相変わらず必要です。
11.ヘッドライト
LEDの懐中電灯のようなものですが、ハンドル上部が一杯なので、フォークに付けました。

昼間は不要なので、台座だけを残して走っています。
12.バックミラー
ほんの少しですが一般道を走ることがあるので、安全の為に付けました。

フォークに付けましたが、まずまずです。
13.チェーンカバー・ギヤカバー
筆者はサイクリング専用のウェアを持っていないし買う気がないこと、およびチェーンなどの油が飛散して足やズボンにつくのが好きではないので、チェーンカバー・ギヤカバーをつけました。
入手したものはアルミの太いフレームや泥除けの付かない狭い構造の中につけられるものではなかったのです。
また、付けてもなおズボンが引っかかったのでかなりの改造をし、最後はビニールテープまで加えたのですが、それでもズボンは引っかかってしまいました。
ズボンの裾がギヤとフロントディレーラーの間に入ってしまうのです。
さらに探したところ、ギヤ全体をカバーするタイプで、寸法の合うものが見つかりまして、取り替えました。

これは良さそうです。
★.ボディーに近い色を塗ったのですが、どうでしょうねー。
14.ドリンクホルダー
以前から付けていたものと新規との2つになりました。
前輪に近い方に普通より大きい900mLのボトルを載せます。
3時間の走行で900mLはほゞ飲み切ってしまいます。
必要により水道水を補充します。
お弁当を持っていく時はサドル下のホルダーに入るような形のものを買っていきます。

15.小物入れ
サドルと車輪の間に付けます。

16.スタンド
休憩する時に自転車を横倒しにするのはイヤですよねー。
だから、スタンドを付けました。
ただ、最初につけた軸1本に取り付けるタイプは不安定でしたので、5月下旬、ちょっと大げさなのですが、次の写真のものに取り替えました。

★.改造の実績と言ってはなんですが、登戸から羽村堰への往復で、改造前5時間が改造後4時間20分、さらに最速4時間になりました。
軽快車時代の実績は初回が5時間、4回目が4時間40分でした。