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お 知 ら せ

◆論文集『 [研究プロジェクト] 時間と言語』(ひつじ書房) が刊行されました。わたしも論文を執筆しました。(2021年3月1日)
◆2021年度Sセメスターの担当科目を公開しました。(2021年2月25日)
◆2020年12月に刊行された拙論「コルシカ語方言学の諸問題」(『言語・情報・テクスト』第27号所収) がリポジトリ―に掲載され、全文がネットで読めるようになりました。(2021年1月27日)
◆渡邊淳也・和田尚明編『TAME に関する多言語研究と認知モード』が刊行されました。コロナウイルスの影響で実物の配布はおくれましたが、おくづけの発行日は2020年12月25日です。(2021年1月8日)
◆フランスでもっとも知られた一般言語学の学術誌 Langages の220号に、単著論文 « Étude contrastive de quelques connecteurs formés sur le verbe « dire » en français et en japonais » が掲載されました。(2020年12月20日)
◆2020年度Aセメスターの担当科目を公開しました。(2020年8月31日)
◆訳書『コルシカ語』(白水社) が刊行されました。(2020年6月5日)
◆2018年の単著論文、「フランス語の語彙の操作性とアフォーダンス」(日本ロマンス語学会の学会誌『ロマンス語学研究』第51号所収) がネット上に公開されました。(2020年4月1日)
◆2020年度Sセメスターの担当科目を公開しました。(2020年2月11日)
◆単著論文「フランス語の条件法現在形・条件法過去形とロマンス諸語における対応形式の対照研究」(『筑波大学フランス語・フランス文学論集』第34号所収)が公開されました。(2020年1月9日)
◆11月9日、言語系学会連合公開シンポジウム「ことばは現実をどう捉えるか─ことばの対照研究のおもしろさ─」にパネリストとして登壇します。詳細はこちらをごらんください。(2019年9月14日)
◆2019年度Aセメスターの担当科目を公開しました。(2019年8月29日)
◆5月25日、日本フランス語学会シンポジウム「ポルトガル語, スペイン語,フランス語の時制と叙法の対照・比較」にパネリストとして登壇します。詳細はこちらをごらんください。(2019年5月6日)
◆2019年度より、東京大学総合文化研究科言語情報科学専攻に准教授として勤務することになりました。
 筑波大学勤務時代はたいへんお世話になりまして、まことにありがとうございました。
 異動にともない、筑波大学の連絡先およびメールアドレスは無効となりました。従来から個人として使用していたメールアドレスはひきつづき使用します。万一ご不明の場合は、当サイトのメールフォームからもご連絡いただけます。
 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。(2019年4月1日)
◆2019年度Sセメスターの担当科目を公開しました。(2019年3月25日)

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▲2002年5月8日起算


(渡邊 淳也)