(1)(じょあんの呼ぶ)愛称(2)(じょあんの呼ぶ)愛称の由来(3)(じょあんが)好きだった役(4)(じょあんが)演じてほしい役(5)(じょあんが思う)特技

 
湖月わたる(こづき わたる) 1989年初舞台
(1)わたるくん
(2)私は「くん」付けなの。
(3)リチャード・テイラー(宙大劇『カステル・ミラージュ』)。幻想のシーンでたかちゃんと踊ったダンスの色気。宙組に少しも早く戻ってきて! と思った。
(4)檀ちゃんと大人の恋を演じて欲しい。
(5)男っぽさというか、オヤジっぽさ(笑)。
 

 
檀れい(だん れい) 1992年初舞台
(1)だんちゃん
(2)ああ美しい…(*T-T*)。
(3)今まで頂いた役総て(笑)。いろいろ言われてる檀ちゃんだけど、私にとっては一番感情移入できる娘役さんなのです。どの役も好き。檀ちゃんになってマミさんに愛されたかった…(*T-T*)。
(4)わたるくんと大人の恋を演じて欲しい。
(5)夢の世界に誘ってくれる美貌。
 


立樹遥(たつき よう) 1993年初舞台
(1)しいちゃん
(2)私は「『し』いちゃん」なんだけど、雪組組長さんは「し『い』ちゃん」と呼んでた…。
(3)ドアボーイ(雪『ノバ・ボサ・ノバ』)。大きなお口がとても魅力的だったの。
(4)組替えしたばかりの今が正念場! 頑張れ!
(5)大きなお口と華やかさ。
 

 
真飛聖(まとぶ せい) 1995年初舞台
(1)まとぶん
(2)ゆうちゃんって感じしないの。ごめんね。
(3)ベイビージョーン(星組「WEST SIDE STORY」)。かよこちゃん(朝澄けい)演じるA-ラブとのコンビがとても良かった。とくに「クラプキ巡査」の前のシーンで、A-ラブに「なんだお前、怖いのか?」と茶化されて「怖いさ〜」と泣き出すところ。可愛い。
(4)骨太な男の役。
(5)ちょっとお顔が下ぶくれ(ゴメンナサイ、うまい表現見つからないのよ)なところ(^ ^;;。すねてるっぽくていい感じ(*^ ^*)
 


陽月華(ひづき はな) 2000年初舞台
(1)うめちゃん。ひづきはなちゃん。
(2)まだ「うめちゃん」とは呼び慣れないので。
(3)アメユキ(星バウ『イーハトーヴ夢』)。白塗りでしたが(笑)、可愛かった。
(4)日生も楽しみ(*^ ^*)。
(5)現代的な感じの、でも可愛らしいお顔立ち。