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和央ようか(わお ようか) 1988年初舞台
(1)たかちゃん
(2)以前はたかこさん、だったんだけど。
(3)レオナード(『カステル・ミラージュ』)。私にとって、トップになってからの代表作はこれですね。フェルゼンじゃなく。
(4)スーツものが観たい! うをー!!
(5)誰より長い足を、誰より高くあげるところ。
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寿つかさ(ことぶき つかさ) 1990年初舞台
(1)すっしー
(2)芸名の名付け方がふるってる。
(3)首切り役人(『鳳凰伝』)。 あのくま取りで、あの動き!
(4)でも彼女のオールバックはカッコイイ。やっぱりたかちゃんとスーツものを。
(5) パリパリしたダンス。
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花總まり (はなふさ まり) 1991年初舞台
(1)はなふささま
(2)「様」付けになってしまう…。
(3)エリザベート(宙「エリザベート」)。これがなければ私は宝塚にハマっていたか分からない。
(4)残るはクレオパトラかな…いや西太后…則天武后…。
(5)舞台化粧と普段のお顔のギャップ。
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水夏希(みず なつき) 1993年初舞台
(1)水くん
(2)…と呼ぶと、高校時代の先生を思い出すと言われる(笑)。
(3)フィガロ(宙組『フィガロ』)。中学時代仲の悪かった男の子に似ているという、本人にまったく非のない理由で好きになれなかった彼女。でも、このコメディでだいぶ親しみが湧いてきました(*^
^*)
(4)宙組の濃さ担当として頑張ってほしいです(笑)
(5)アニメ系さわやか宙組の中で濃さを発揮してるところ。
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大和悠河(やまと ゆうが) 1995年初舞台
(1)タニちゃん
(2)どうしても憎めない…(笑)。
(3)ルーア神父(月組『ノバ・ボサ・ノバ』)。中詰めのトップを切る「♪オ〜ラ〜ラ〜オ〜レレ〜」を初めて聴いたとき、誇張でなく椅子からズリ落ちました(^
^;;。衝撃的なお歌。そのころに比べたらずいぶん上手くなったよね! 少なくとも椅子から落ちないもの。
(4)そりゃあもちろん、孫悟空(*^ ^*)。
(5)ある時私は気づきました。タニちゃんの本質は『オッス、オラ悟空!』(by孫悟空『ドラゴンボール』鳥山明)だと(笑)。
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椿火呂花(つばき ひろか) 1995年初舞台
(1)ゆうかちゃん。ろかちゃん
(2)「椿火 呂花」ってパンフに書いてあったことより。 ゴメンね〜。
(3)カンパネルラ(星組『夢・イーハトーブ』)。気品のあるお顔だちとまっすぐさ、でもちょっとしたところに現れる色気に目が釘付けでした。
(4)もっと貪欲になって欲しかった…(*T-T*)
(5)オサちゃん(春野寿美礼)に似た、気品のあるお顔。
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遼河はるひ(りょうが はるひ) 1996年初舞台
(1)あひるちゃん
(2)やはり「はるひ」から来てるの?
(3)ロケット(月組『ノバ・ボサ・ノバ』) 。下級生でロケットをやっていたにもかかわらず、視線バシバシ。しかもその後のフィナーレで花道に出ていたにもかかわらず、横から視線バシバシ。思わずパンフレットで確認してしまいました。
(4)水くんに続く、宙組の濃さ担当として頑張ってほしい(*^ ^*) 視線バシバシ飛ばしてね。
(5)思わず目をやってしまうほど強い視線。
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彩乃かなみ(あやの かなみ) 1997年初舞台
(1)かなみちゃん
(2)本名はみほこちゃんなんだよね。
(3) マノン(花組『マノン』)。あさこちゃん(瀬奈じゅん)との並びがとても好きだったのよ〜。かなみマノンに感情移入したおかげで、あさこちゃんにはまったと言っても過言じゃないかも。
(4)本人は色濃い役を演りたいみたいだけど。
(5)最近、痩せてきたよね。一緒にダイエット頑張りましょう(笑)。歌声が大好きさ。
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芽映はるか(めばえ はるか) 1998年初舞台
(1)めばえはるかちゃん
(2)愛称知らない、とくに娘役さんってフルネームで呼ばない?
(3)シスター(宙組『フィガロ』)。初めて、人に認識してもらえそうな通し役! 嬉しい!! 可愛い!!!
(4)やっぱりかなみちゃんとかに比べたら、ぜんぜん押し出しが弱いんだけど、可愛いのよ〜。みんな、見て〜〜〜!
(5)…分からない。可愛い、ということしか(笑)。
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