未沙のえる(みさ のえる) 1973年初舞台
(1)みさのえるさん
(2)まやさん、というと真矢みきさんのイメージがあるからかしら。
(3)ローマ法王(花東京『ミケランジェロ』)。タモさんとのやりとりが最高!
(4)人を笑わせつつ泣かせる役。
(5)コメディエンヌとは彼女のことを言う。
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轟悠(とどろき ゆう) 1985年初舞台
(1)イシちゃん
(2)トムさんとは言えないねえ…だって「とむ」と言うと、私の中では蘭とむくん。ゴメンナサイ。
(3)レット・バトラー(専科・花日生『風と共に去りぬ』)。お髭をあさこちゃんに貸してくれてありがとう(笑)。
(4)威厳のある役。実は岩崎彌太郎(雪『猛き黄金の国』)も好きだったけど(笑)。
(5)やはり第二の春日野先生に…。
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初風緑(はつかぜ みどり) 1988年初舞台
(1)がいち
(2)あえて平仮名で。
(3)ブライアン(月組東京公演「LUNA〜月の伝言〜」)。「♪お〜、ア〜レックス〜」銀橋でこの歌を歌うときの彼女の眉! 初日に衝撃を受けたその困った眉毛を観たいがために、この公演、私史上最多(当時)を数えるほどに通い詰めてしまった。でも初日が一番困ってた。
(4)どんどん困って下さい。
(5)困った眉毛は世界一。
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汐風幸(しおかぜ こう) 1988年初舞台
(1)こうちゃん
(2)愛らしい…。
(3)ニクラウス(月組「愛のソナタ」)。カッコつけながらもいまいちキマらない姿がたまらない(笑)。オックスとマリアンデルが四阿に消えたあと、片づけに来るニクラウス一味のアドリブがとても楽しかった。あそこではけてく幸ちゃんに拍手したかったのは私だけ?
(4)コメディエンヌを極めてほしい。でも、キザる幸ちゃんももっと観たかった…(*T-T*)
(5)マミちゃんも太鼓判を押す、スカし(笑)。
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樹里咲穂(じゅり さきほ) 1990年初舞台
(1)じゅりちゃん
(2)その笑顔は「ちゃん」でしょう。
(3)デュシャン(宙組「Crossroad〜すれ違うばかりじゃやりきれない〜」)。泣かされた〜。今でも思い出すだけで泣ける〜。あとはアニタ(月組「WEST
SIDE STORY」)も良かった(*^ ^*) 当時はまだ宝塚にハマってはなかったんだけど、樹里ちゃんの『アメリカ』は覚えてる。
(4)ルパン3世(笑)。
(5)笑顔満開。
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