稔幸(みのる こう) 1985年初舞台
(1)のるさん
(2)やっぱり「さん」付けでしょう。
(3)トニー(星組「WEST SIDE STORY」)。トップお披露目の白い羽根も印象的なんだけど、ぶんちゃんリフとのからみが良かった(*^
^*)
(4)大劇場公演で、一度ゆりちゃんと結ばれてほしかった。トップになってから一度も今生(笑)で幸せにならなかったみたいね(T_T;。
(5)「シトワイヤン、ゆこーーーーうっ!!」泣く。(ホントは「丸顔」と書こうと思ったけど、血を見そうなのでやめた(笑))
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真琴つばさ(まこと つばさ) 1985年初舞台
(1)マミちゃん
(2)ときどき「さん」付けになる。
(3)ボレロ・ルージュ・シンガーS(月組全国ツアー「ブラボー!タカラヅカ」情熱の翼)。この、すでに何を言っているか分からない咆吼(ほうこう)が私のたましいを震わせた…(笑)。
かっこよすぎです。
(4)辞めたら、ぜひ少年隊の錦織氏とミュージカルコメディを演ってほしいと思ってた。アドリブ合戦でとても楽しいことになるだろうなあ、と思ってたんだけど…(T_T;。
(5)世界一美しい眉根。女どころか、人とは思えないほどの咆吼。
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愛華みれ(あいか みれ) 1985年初舞台
(ていうか、三人の成績順ってこれであってる?)
(1)タモさん
(2)最近ときどき「ちゃん」になる。
(3)花組トップ愛華みれ(…役名じゃない(笑)。「アデュー1000days劇場」イベントにおけるMC)。 マミちゃんの「お前の唇俺のもの」(だっけ?)の真似をしようとして、「お前を何とかゲットだぜ」…アナタはポケモンマスターですか! その後、マミちゃんから本家本元の仕種を見せてもらったあと再チャレンジしたんだけどうまくいかず、「あ、カッコわるい」と首をひねった姿にオチました(笑)可愛い…。あと、『愛華みれサヨナラショー』のときの世界一下手な花投げも激ラブ(*^
^*)。
(4)『十二夜』観に行っちゃうかも(*^ ^*)。
(5)人の良さ(笑)。
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香寿たつき(こうじゅ たつき) 1986年初舞台
(1)タータン
(2) なぜかは知らない…。
(3)在原業平(星東京『花の業平』)。しぶかった(*T-T*)。ゴメンナサイ、かっこよかったです。
(4)女優・香寿たつきさんにも期待大!
(5)開演アナウンスの可愛らしさと男役としての渋さとのギャップ(笑)。
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匠ひびき(たくみ ひびき) 1987年初舞台
(1)チャーリー
(2)チャリ通だったからチャーリーってすごい愛称…。
(3)クロード(花大劇『琥珀色の雨にぬれて』)。チャーリーの生真面目さがクロードの誠実さに繋がってた。
(4)安寿ミラさんのようなダンスのコンサートをしてほしいな。
(5)やっぱりダンスは素敵だよね。『カナリア』のフィナーレのデュエットダンス、とても素敵でした。
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陵あきの(りょう あきの) 1990年初舞台
(1)あっこちゃん。
(2)りょうあきのちゃん、とフルネームだったりもする。
(3)淑女A(宙組『ミレニアム・チャレンジャー』シャンペンタワー)。銀橋でわたるくん(湖月わたる)と歌ってるところでの仕種がめちゃ可愛かった。
(4)どこかでまた会えたりしないかしら。
(5) 嫌みのない可愛らしさと、身のこなし。
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月影瞳(つきかげ ひとみ) 1990年初舞台
(1)グンちゃん
(2)「グンギャル(軍隊みたいなギャル)」から来ているそうだけど、「グンちゃん」って感じするものね。
(3)ジョアン(雪「凱旋門」)。じょあんとしては、これを外すわけにいかないでしょう(笑)。 ホントは少年ルドルフ(星「エリザベート」)が一番好きなんだけど。
(4)舞台にも立ってるみたいで嬉しい!
(5)毅然とした態度が一番彼女らしいと思う。
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成瀬こうき(なるせ こうき) 1991年初舞台
(1)なるせくん
(2)なぜか「おっちょん」とは呼べない。
(3)メール夫人(雪組「ノバ・ボサ・ノバ」)。彼女の「ベサメ・ムーチョ」はワタシ的に絶品(*^ ^*)。カラオケで歌うときには、必ず彼女のバージョンで歌っちゃう。
(4)退団後、どうなさってるんでしょう…。
(5)NHKの海外ドラマ「フルハウス」に出てくる3人娘のお父さんに似てる。
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夢輝のあ(ゆめき のあ) 1992年初舞台
(1)ねったん
(2)由来ってなんだろうね。
(3)ジェローデル(星「ベルサイユのばら〜オスカルとアンドレ編〜」)。宙組での最後のお仕事「FREEDOM」の時にも私の中で株が上がったのだけど、ここでも株急上昇。どちらも誠実さがにじみ出ていて素敵でした。声が太いからかな。そしてジョバンニ(星組『夢・イーハトーブ』)。高い声でてとてと走る姿がとてもラブリー(*^
^*)
(4)本当に辞めちゃって残念…。
(5)声の暖かい太さ。
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梶花空未(かじか くみ) 1995年初舞台
(1)かじかくみちゃん
(2)愛称を知らないので。
(3)看護婦(宙組特別公演「crossroad」)。この公演時のWOWOW『スターの小部屋』のインタビューで、彼女が宝塚に入った理由として「ミュージカルがやりたかった。公演が必ずある劇団だから」というようなことを言い、
とてもしっかり考えてる印象を受けてそれ以来心の中で応援してる。
(4)名脇役として舞台を締めていってほしかった…。辞めた後、どうしてるんだろう(T_T;
(5)目立たないところでの名演技。
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紺野まひる(こんの まひる) 1996年初舞台
(1)まひるちゃん・はんにゃちゃん
(2)笑顔が可愛らしいんだけど、「かまってくれなきゃお前を取って食う」(by『動物のお医者さん』)的な笑顔なので、はんにゃちゃん(笑)。
(3)ボーロ(雪組『ノバ・ボサ・ノバ』)。 この少年役はとても可愛かった(*^ ^*)
(4)春琴…観られなかったのを本当に後悔。
(5)「くわっ」という音が聞こえる笑顔。誉めてるのよ!(笑)
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