(1)(じょあんの呼ぶ)愛称(2)(じょあんの呼ぶ)愛称の由来(3)(じょあんが)好きだった役(4)(じょあんが)演じてほしい役(5)(じょあんが思う)特技
 
紫吹淳(しぶき じゅん) 1986年初舞台
(1)リカちゃん
(2)私の母は「カメラマン」と呼ぶ。星「エリザベート」のルキーニから来ているのだが、母よ、彼の本職はテロリストだ…。
(3)プガチョフ(月「黒い瞳」)まだ宝塚にハマる前に観たのだけど、プガチョフがニコライを見る目つきにドキドキした(笑)。馬車のシーンでは心の中で「今だ、プガチョフ、押し倒せ!」と叫んでいたのを告白します。
(4)ドラキュラには期待!
(5)個性的な髪型(笑)。
 

嘉月絵理
(よしづき えり) 1989年初舞台
(1)えりちゃん。
(2)雅壱さんに似てる…とか書いてもいい?(笑)
(3)ドクトル(月『LUNA』)。この時、役のために眉を剃ったというほどの入れ込みようは舞台にも素晴らしく現れていた。毎回ホントに面白かった!
(4)これからも個性派俳優(笑・「女優」に非ズ)として、その名を轟かせてください。
(5)ジェンヌであることを忘れているかのような役作り(笑)。←ほめ言葉!
 

大空祐飛
(おおぞら ゆうひ) 1992年初舞台
(1)ゆうひくん。
(2)たまに「ちゃん」付けになる。
(3)ピート(月組東京公演『LUNA』)。あの代役はおいしかった(*^ ^*)。でも『血と砂』観に行きたかったよ〜〜〜(T_T;
(4)彼女こそ、永遠の少年役ってイメージかも。女の子っぽくはないんだけど。
(5)素顔が二岡(巨人)に似てるって思うのは私だけ?(爆)
 

 
霧矢大夢(きりや ひろむ) 1994年初舞台
(1)きりやん
(2)はじめ「やん」と呼ぶのに何か抵抗があった。
(3)観世三郎元重(月組特別公演『更に狂わじ』)死んでいこうとする元雅に向かって「私を置いていくというのか…!!」打ち震える背中にやられました。男(役)は背中だ! と思った瞬間。
(4)もう組内二番手だしね…『ガラスの風景』のとうこちゃん(安蘭けい)みたいな刑事さん。
(5)足があと2cm長かったら、完璧だと思う…けど、そうじゃないところが愛らしいの。
 

 
花瀬みずか(はなせ みずか) 1995年初舞台
(1)あーちゃん。
(2)たまにみずかちゃんになる。
(3)ボーロ(月組『ノバ・ボサ・ノバ』)。マミちゃんにくっついてはしゃいでる姿が可愛かったの。
(4)まだまだ路線よ! 頑張れ!!
(5)お姫様っぽい可愛らしいお顔だと思うんだけどな。でも素顔の方が可愛い。
 


花城アリア(かじょう ありあ) 1998年初舞台
(1)アリアちゃん
(2)山田くん…と呼ぶのはごく一部(笑)。
(3)エトワール(月『With a song in my heart』)。本当に素晴らしい声でした。
(4)歌姫としてしか使われないのはもったいないよ。
(5) 柔らかい笑顔と柔らかい歌声(*^ ^*)。