2002年1月後半のお兄ちゃん大好き日記

<2001年>
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<2002年>
1月前半 1月後半

■ 2月15日(金) 「マニュアル通りにやってます、というのは……」

 「月光蝶である!」 (←今日の『月光蝶』観てきて、すっかりギンガナム御大将に染まってしまった様子)

くそう、良かったですよ月光蝶。
「盗みをしてるのですか?」と、ディアナさまの台詞に萌えてしまったのですよ。
ラストの方はTVではほとんど未見だったので、実に興奮しました。
こりゃ、ビデオで全巻借りてもう一度見直すしか。


そして帰宅後は、ドラえもん劇場版。
ジャイ子に萌えるというのはやはり生物学的に無理なわけですが、
そんなことは正直どうでも良く、むしろジャイアンの漢ぶりに惚れた。
あのシチュエーションを萌え妹で行えば、などという脳内補完すら起こす余地が”ない”ほどに。

今日見たギンガナム御大将とジャイアンのおかげで、
K(仮称)さんの贈り物によって植え付けられた男性嫌悪症も克服できたような気がします。

……グエン卿のおかげでちょっぴり傷が痛んだけど。
まあ、あのぐらいなら平気なくらいには回復。


リニューアル直後のT・ZONE.本店店長に聞く「秋葉原の大きな変化に気づいた」
企業としては一大決心だと思います。
確かにT・ZONEって、別にあってもなくても良いイメージがありました。自分には。
札幌のT・ZONEもせっかく駅前にあったんだから、
潰すくらいならそっち系にリニューアルしても良かったかも。

結局、駅前でのそういう系の店は、こうして明日オープンするわけだし。


襲学旅行 〜夢の中へ〜 (『放置ぷれい』より)

  >ぐっすりと眠った同級生の柔らかい肌を触り、
  >可憐なピンク色の唇をこじ開ける・・・。
  >それが僕の憧れの襲学旅行。
  >皆さんもやってみたいと思いませんか?

発想の時点ですでに勝利というか、なにやらとても惹かれるシチュエーションであります。


アニプリビジュアルブックには、天広氏書き下ろしの眞深美絵はナシ。
むー、俺も密かに期待していたのに。
俺が氷上恭子野郎(というか正確にはウェディングピーチが青春だった人)というのもあるのですが、
萌え一色のシスプリ世界において、強烈な萌えからは一歩離れることで、
逆に萌えを引き立たせているような感があります。スイカに塩をかけるような。

ちなみに、天広氏の書き下ろしラフは2ページとのこと。


ヽ(*゚д゚)ノ咲耶ヽ(*゚д゚)ノ(『DAIさん帝国』より)
黒ストの魅力というのは、破くという行為にこそあり。
俺はまだまだ黒ストに関しては素人ですが、この細工にはちょっと美学を感じました。

……むっちりとしたふとももの部分をビリビリと裂いて、
そっから肉が溢れてくる感じのだったら更に良かったかも。(←十分マニアの粋に達しておられる様子)


komeya-GREAT.comではなく、『電網少女いおってまりん』の非公式サイト


昨日が寂しかった人は、
妹さんとチョコレートケーキを一緒に作って食べたという前ぴー氏に
呪いの言葉を吐きましょう。

 「いあ! いあ! はすたぁ!」 (←なにやらタチの悪いモノを召喚して溜飲を下げようとしている様子)


■ 2月14日(木) 今日は『地球光』。明日は『月光蝶』。

ターンエー劇場版見に行ったですよ。
一番最初だけは、ずいぶんつなぎ方が途切れ途切れでしたが、
後の方になるにつれ、どんどん展開もスムーズになっていき、
結果的に見れば非常に上手い構成だったな、というのが『地球光』までの感想。
かなり良くまとまっています。

ターンエー初見の人は、劇場版見に行く前にビデオの1巻だけ見て、それから見に行くと良いかも。
TVの中盤〜後半をけっこう見逃していたので、明日の『月光蝶』がとても楽しみです。

しかし、『ロードオブリング』を初め、『ジェヴォーダンの獣』、『地獄の黙示緑』と、
今月は片っ端から見ることになりそうな予感。まあ、全部楽しみだし。

……そういえば明日は、これも放送するんでしたっけ。
なにしろ、これもれっきとした妹モノなわけで。
炎多留よりマシですし、ちゃんと見ます。

 <ターンエー関連リンク>(『sawadaspecial.com』より)
 作家、福井晴敏の寄稿文「∀ガンダムという娯楽」
 富野監督も感激 劇場版『∀ガンダム』ついに封切り こないだ札幌に来てたんだよなー>御大
 劇場版紹介

あと、映画関連で。

2ちゃんねらーが選ぶ邦画BEST100!
邦画なんてあんまり見てないなと思いつつも、
ランキング眺めてたらそれなりに知ってたり。
まあ、宮崎モノ、北野武モノが多いというのもあるんですが。

しかしそれよりも、この集計作業が見事。


『小林足球』日本語サイト(BBSより)
ああもう見に行くしか。
以前紹介した公式の紹介ムービーはこちら。

やはり、こんな内容になるのでしょうか。(『ちゆ12歳』より)

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ちゆちゃん画像、御大の2000万歳画を初め色々と見かけますが、
やはり俺としては、こちらのブラックバージョンが。


■ 2月13日(水) 予選リーグ決勝開始。

たぶん、今日のこの日記をご覧になっているころには、
香里vsセリオ戦の決着がついていることでしょう。
この葉鍵板最萌トーナメントも、いよいよ明日から予選リーグの決勝戦が始まります。

まずは――このトーナメントがここまで盛り上がったことに驚嘆。
凄いことだと思います。そして、とても喜ばしいことだとも。
まだまだ感慨にふけるには早い時期ではありますが、心からそう思います。


しかし、さすがに決勝まで勝ち残った面子はゴージャスの一言。
そんな中、たとえ組合せの妙とはいえ、
志保や、委員長いじめ3人衆の一人こと吉井が勝ち残っているのがまた絶妙。
語りたいことは色々と、それこそ山のようにあるのですが、
たった一日分の日記で語るには、もはやこのトーナメントはでかすぎます。

ここに来るまで、数多くの萌えキャラ達が闘い、敗れていきました。
この闘いが単なる人気投票ではないことは既に周知のことと思いますが、
それにしても、敗れた面子とて、決勝リーグを闘える萌力を持った強豪がゴロゴロと。
惜しいような感すらあります。
ありますが、しかし――最萌は常に一人なわけで。


まあ、萌えなんてもの優劣を競うこと自体は、どれほどの価値もないことだとは思います。
ただ、それを行うことで俺たちが感じる興奮や喜び、熱さには――確かに価値がある。


もし、「萌え」なんていうワケのわからないものに意義があるとしたら、
それはそういった部分にこそ存在するのではないかなー、とか思うのですよ。最近は。
勝負とか抜きにして、単なる日々の萌えに関しても。


■ 2月12日(火) 正直、やりすぎです。――だが、それがいい。

最近の『妹-あかね-』に関して、山花典之さんが語っておられます。(『続・Ya-shiの砦』より)
確かに、ここ数週の『妹-あかね-』は、とてもステキに極まっております。
俺のようなシスプリ者にとってはもはや天国そのもの。

俺はこの人の漫画、『かるてっと』の頃からずっと読んでいるのですが、
最近のあかねはすごく新鮮味があります。
今までのパターンを変えようと試行錯誤しているのが良く分かる。


実は萌え重視の作品って、製作者からしてみればすごく大変なわけで。
あまりに萌えに特化しすぎると、作品としての形を保ち続けるのが難しくなりますので。
ヤマもオチもイミもない作品を、毎回読みきりの形で連載し続けられるか。
難しいと思います。連載でなくても、長編作品などでも状況は同じ。

「萌え」ってのは、作品を演出するためのテクニックでもあります。
少なくとも、感情を交えず作り手の視点で考えれば、それ以外の何者でもない。
だから、「萌え」って何かと聞かれると、なかなか具体的には答えられません。
萌えってのは、それを作り出すシチュエーションがなくてはそもそも存在できないのです。

正直、これからどんな展開になるのかはわからないけど、
とにかく見守っていきたいところです。


コゲどんぼ公式サイト、ハリーポッターのトップ絵更新(『続・Ya-shiの砦』、『rucola』より)
ムーヒョーヒョー!(←不可思議な怪鳥音で悦びっぷりをアピール)

任意ラジオ第2回公開(『変人窟』より)
そして第2の犠牲者(仮)が。


■ 2月11日(月) エロ台詞とは、萌えの全てが詰まっているステキな宝箱です。

かーずSPさんの毎度のご好意などによる精神的治療により、
なんとか炎多留ショックから立ち直りつつあります。

中でも、「こんなセリフがあればエロいんだけどな」によるエロ癒し効果は絶大でした。
1から通して全部読み終えたころには、脳内が健やかなエロと萌えで満ち溢れていました。

しかし、そんな素晴らしいスレの中にも、
俺の生傷をえぐるかののようなネタがちらほら紛れ込んでいたりするから油断できない。
どこへ行っても逃げ切れないのでしょうか。

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アージュ、水月&遙のスポーツタオルを販売。(『変人窟』より)
先生、質問があります!
このタオル、ベッドに敷いてダイブする以外の用途に使用可能なのでしょうか?

だいたい、遙の胸はこんなにでかかったのか。
くそう、この魔性タオルめっ……!(←悦びつつも、茜タオルがないことに憤激を隠せない様子)

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チェきさんによる、AAのできるまで。(『D4』←トップまでAAに)
原画を描いてそれをAAに直すとかじゃなくて、
何もないところからダイレクトに作っているのでありますか!?
普通の人が紙にエンピツで絵を描くのと同じようにAAを作成なさるとは……。

そして、最萌トーナメントマルチ戦でのチェきさん乱舞。
神め。

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おたく度チェックやってみました。

  >マニア度 106パワー
  >危険度 85パワー
  >萌え度 126パワー
  >煩悩度 119パワー
  >さわやか度 40パワー
  >迷惑度 82パワー
  >潜在能力 136パワー

さわやか度だけ妙に低いのがちょっと。

  >あなたの潜在能力は136パワー !素晴らしい才能です!
  >あなたはオタクとしての才能を誰よりも強く持っていながら、
  >それがまだ眠っている状態です。

……この上まだ眠っているというのか。


■ 2月10日(日) 後遺症。

今日の目覚めは、最悪――もちろん、炎多留の影響である。
なんというかアレは、予想以上にアレというか、
その、なんだ、ダメだった。体質的に。

もうちょっとなんとかなると思っていただけに、思わぬカウンターであった。
日記のネタにでもしようと、軽い気持ちで行ったのがよくなかったのかも知れない。
せっかくの日曜日だというのに――

起床後、テレビをつける。時刻は午前8時。
まかり間違っても、新しい仮面ライダーなどを見るわけにはいかない。
あんなイケメン(?)ばかり出てくる特撮番組を見ようものなら、
勇の「うきゅ〜〜」という可愛らしい声を思い出してしまいかねない。
――いや、正直、そのくらいならばまだマシなのだ。
要するに俺は今、男の映像全般を見たくないのである。

8時30分。おジャ爆放送開始。さあ、癒されよう。
OPのパンチラカットに見入ることで、昨日与田さんに強要された、
「自分のイチモツを窓ガラスにこすりつけ、その上で放置されるプレイ」で受けた
トラウマを拭いさろうという意図だ。

――ダメだ。
先週さんざん眺めたせいか、インパクトが薄い。
放送の内容も、ハナちゃんが主に出張っていたため、
炎多留のイメージを払拭できるほどの萌えは得られなかった。

ハナちゃんはそこそこ萌えるのだが、やはり今は、
おんぷとかももことか、もっとダイレクトに肉欲をかきたてるキャラが望ましい。
まあハナちゃんは、2歳児の知識しか持たない小学6年生なわけで、
ちょっと深読みすると、とてつもなく淫猥な妄想も可能なのだが、
あいにく今の俺にそこまでの精神的余裕はない。

――かよこちゃんが、普通に授業を受けていたことだけが救いだった。

放送終了後、まったりと朝食。
こんな時に限ってコメットさんは終わってしまっている。
しかたなく居間でダラダラするも、徳光の顔がゲイバーのママを思い出させるので、
早々に引き上げ。

ここのところ日課となっている、ジオンの系譜をやろうとする。
2部に入り、ゲルググMやケンプファーの量産が可能になったので楽しみだ。
――だが、そんなことを思いつつPS2を立ち上げようとしたその瞬間、
ビグザムに乗ったドズル・ザビが「俺の股間のメガ粒子砲を喰らえ」などとのたまうイメージが
突然頭に浮かんでしまい、躊躇する。
ダメだ。今の俺に必要なのはメガ粒子砲じゃなくてiフィールドだ。

・
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結局、今はある程度落ち着きを取り戻すことができた。
昼過ぎ以降ずっと、『ラブひな』や『天からトルテ!』などの単行本を読みふけったり、
様々な萌え行為によりリハビリを図っていたのだが、直接的にもっとも効果があったのは、
先日の件ではお世話になったみやはんさんの日記経由で発見した、
ガウガウわー太の委員長挿絵つきエロSSであった。
これでかなり癒された。ありがとう、カジメリステン様。


■ 2月9日(土) 送っていただき、ありがとうございました。ええもう。

K(仮称)さん、俺、炎多留プレイしましたよ!
そしてもう多分やりません。
ちなみに4日目くらいでダウン。
まだ挿入したりされたりしてない段階ですが、それですら耐えられず。
立ち直るのに、シスプリラジオを4回くらい聞きなおしました。

今日の日記を使って、気合の入ったレビューでも書こうと思っていたのですが、
なんというか、もうダメです。そんな気力ナシ。
なにがキツいかって、やっぱ絵。
劇画じゃなかったらまだなんとかなったかも……うああ。

・
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あー、ちなみに『遠野家のおるすばん』は、ちゃんとロリゲーになるらしいですのでご安心を。


■ 2月8日(金) もちろん、これは作りませんが。


  『涼宮家のおるすばん』

  涼宮夫妻はお買い物で留守。恋人の遙も同伴して家に居ない。
  その間、妹の茜ちゃんといっしょにおるすばんをするゲーム。


しかし、なにげにこのシチュエーション、既に本編で通過済みだったりして。
はじるすよりも半年ほど先行していたわけです。偉大なり、君望。

それはともかく、移植版ではどのみちエロシーンは描写不可なのだから、
せめて萌え方向には頑張って欲しいところ。
何が言いたいかというと、要するに、もっと1章の茜たんでハァハァさせろ、と。

まあ、萌えに限らず、たとえばドラマCD2巻で扱われていたような、
空白の2年間を改めて描写するとか、そういった点にこだわってくれると嬉しい限り。
何だかんだ言って今回の移植に関しては、
あのシナリオを一般作としてどこまでコンバートできるのかがとても興味深いので。


シスプリグッズを120%活用する方法。(『夜雲』より)
これらの行為に関して、周囲の人々が色々なことを言ってくるかもしれませんが、

 萌えたいんだったら 喰らえ

ということで。
朝も、昼も、夜も、飽きるまでッ!
(今日のYU-SHOWさんは、今週の勇次郎に激しくリスペクトな様子)


『放置ぷれい』さん、とてもステキなメールアドレスをまたも取得。
ワクワクです。何とも組み合わせられます。
たとえば、炎多留2@ワクワクなどという組合せだって可。

うあー、そういや、帰ってきたんだっけ……。
プレイ意欲を奮起させるために、ホモゲーの神でも降りてこないものか。
まあ、もし降りてきたとしたら逃げますが。北方領土あたりまで。


ときメモ3、1月は50本の出荷を達成。(『幻狼院倶楽部』、『BRAINSTORM』より)
…………。

 「俺はまだ、登りはじめたばかりだからよ。
  この果てしない、男坂をよ…………」
(←今の俺の心境を端的に表現。車田的に)


つぐみたんは残念ながら義理の妹であります。
もっとも、アトラク本編には一言も出てきませんが。
たしか説明書あたりに書いてあったはず。


■ 2月7日(木) 獏的な。

以前にも紹介した「八頭身の武将はキモイ」スレですが(現在2スレ目)、
今、とてつもなく盛り上がっています。
全盛期の初代8頭身モナースレを上回るかも。何が何でも見れ。

というか、もう俺内部で孔明のイメージが完全にこれになってしまいました。
蒼天孔明の比じゃない……。(『komeya-great.com』より)


PSソフト『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!MAHO堂えいごフェスティバル』(『ぴりかぷるるん』)
いや、もう前回で懲りたし。


天広直人原画展、3月開催。
たしか、画集も3月発売なんですよね。
原画展は行けないからしかたないとして、そっちは何が何でも買わねば。


秋葉が昔に戻ったら・・・(『かーずSP』より)
これを見て、幼女に戻った遠野秋葉を連想した人手をあげて。
もちろん俺も。


萌えgoogle検索。(『グェンディーナ・ニュース』より)
ちょっとした工夫で日々の生活がこんなにも萌え色に。



■ 2月6日(水) とりあえず順調……かな?>遠るす

『遠野家のおるすばん』の詳細は、上記のリンクに。
計画案に多少の修正があります。

あと、プロローグ部分を公開中。

しかし、このネタを話していたときには、まさか本当に作るとは思いもしませんでしたな。
あの時は確か俺たち、大いに酒を摂取していたような気がします。
まあ、きっかけはどうあれ、作るからには頑張るしか。
キャラクターの原画とCGやってくれる人は引き続き募集中。

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『君が望む永遠』、DC移植決定とのこと。(『運命の輪』、『BRAINSTORM』より)
ドリマガ今月号の表紙に大々的に載っております。

しかし正直、あのシナリオを一般指定の作品としてコンバートするのは難しいような。
あれって、男女の肉体関係を絡めないと、話が成り立たない気がするし、
そもそもこれをどうするのかが大問題。

とはいえ、嬉しいことこの上ない知らせであることは確か。
移植版の製作はアルケミスト。
8日の重大発表&サイトリニューアルに期待しましょう。

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コナミ公式サイト(KME内)に、あの『月の雫』が。(BBSより)
分からない人はときメモ3をプレイしましょう。
隠しキャラが出るくらいまでには。

ちなみにときメモ2の時も、キャラが運営するサイトがいくつか公開されてました。
なにしろ、ゲーム内の学校がインターネット上に実在していたので。
もちろん俺も生徒の一人でしたが。


ああっ、今日大通りまで行ったのに、ギコ猫見てくるの忘れた……。
今年の札幌は例年に比べてやたら気温が高いので、雪像の維持が大変らしいです。
明日あたり、見るだけ見てこようかと。


高橋陽一 ハングリーハート (『From dusktill dawn』より)
うわっ、思わず納得。


■ 2月5日(火) 『遠野家のおるすばん』、本気で作るそうです。

というワケで、絵師大募集。
我こそはと思う方は。


『神聖マルチ王国』さんにて、Melty Bloodの会場展示ムービーが。(その1、その2)
ぬおっ、今回は頭身がそのままっ!?


 <唐突にシスプリ関連リンク4連発>

 卒論に12人の妹の名前を紛れ込ませる奇特な人。(『Prits@2ch SS補完所』より)
 シスター十二神将プリンセス(『RuputerFan』より)
 カシオ計算機株式会社が新型FIVAを発表!(メールにて)
 ある日突然、ザウルスに12個ものフォントが使えたらどうしますか? → 紹介
 (『とはづがたり』、『sawadaspecial.com』より)


しっかし、G’s3月号の表紙千影には萌えました。
だって、眼鏡やねんで?(←不意に関西弁)

……いやまあそれはともかく、照れた表情の千影って、
オフィシャルでは初めてのような気がします。
これなら、妙に背景が白いシスプリ連載のほうも許せちゃいます。

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昨日更新を休んだの、実はジオンの系譜やっただけだったりして。

オデッサ→ベルファスト→ルナツー→星一号→第2次ブリディッシュ作戦と、
ジオン一部終盤の戦闘をぶっ続けだったのですが、さすがに疲れました。
毎回毎回、何十機ものユニットで攻めて来るのは死にます。肉体的に。

そしてとうとう第2部突入、つまりハマーン登場。
すなわち萌死。

タイムリーなことに、ゆら2さんもジオンやっててビクーリ。
俺も俺も!>強化人間001号ことレイラたん


ところで、おジャ魔女ドッカーン!(以下おジャ爆)のOPにて、
おジャ魔女どもが画面狭しと走りまわっているのを見て思わず、
「まさきみどりさんの予想的中!?」と思ったのは俺だけでしょうか、
俺だけでしょうね。(←自己完結気味)


■ 2月4日(月) 

私用により、今日はお休み。
もしかしたら明日も?


■ 2月3日(日) トップ絵見るたびニンマリとしてしまう日々。

ムーフォーフォー(←喜びの余り、なにやら人間以外の生物と思われるうめき声をあげています)

なんというか、今の俺の心境を端的に表すとしたら、
ある朝目覚めたら、突然もっちーが隣のベッドで寝ていて、
さらに、「う、うーん……あ、おはよー、お兄ちゃま」とか言われてしまった、
熱狂的なもっちーファンの心境なわけでして
。

説明がまるで意味不明なあたり、今の舞い上がりっぷりが表れています。
だってねー、俺が恋ツク2買ったのって、明らかにサンプルキャラ目当てだったし。

ちなみに、恋ツク2での続編のほうは、
前ぴー氏が今がんばっているので、近いうちに見られるかと。

 <関連リンク>
 恋愛シミュレーションツクール解説サイト『ぎゃるつく道場』
 この恋シミュツクール、使い方は比較的簡単なのですが、
 それでもこういったTIPSは頼りになります。


「《ピンピンチ》た…助けて!!」flash(『Bダッシュ!』→『BRAINSTORM』より)
うあー、このBGMなつかしー。
機銃掃射で障害物を破壊しつつバイクで疾走する、
往年の名作レース(?)ゲーム、『マッハライダー』の曲であります。

前に紹介したキャプテン翼2のOP曲といい、
ファミコンゲームの名曲って、妙に印象に残るんですよね。

俺的にとても思い出深い曲は、『ジーザス』というゲームの”あの”曲。
あのゲームもメッチャ好きだったなー。
人が次々と喰われてしまうので、子供心にとても怖かったのを覚えています。

 <関連リンク>
 「《ピンピンチ》た・・助けて!!!! 」の元ネタスレ


アージュ公式サイト、サーバーダウンのためニトロプラスに間借り(『ニャモなき避難所』@主犯より)
あのフィギュアとファンクラブ特典が間接的な原因かと。明らかに。


孔明「これが木牛流馬です!」 劉禅「キモイヨー!」(再開された『komeya-great.com』より)
『ジャイアントロボ』の諸葛亮孔明の必殺技、これに決定。


■ 2月2日(土) びっっっっっっっっっっくりだぞっっっ!>暗躍された方々

上の画像、驚きましたか?
というか、俺自身が一番驚いています。

もちろんこれは単なるネタで、本格的なゲーム化ということでは決して無いのですが、
それにしたって、ご本人に描いていただいたってのは凄いな、と自分でも思ったり。

今回のトップは、とある方々(←リンク先が主犯)の暗躍により実現したものです。
俺自身は全く知らないで、今日突然この絵が送られてきたんです。実は。
この場を借りて、お礼と、「びっっっっっっくりしたぞっっっ!」の言葉を贈らせていただきます。

もちろんご本人にもお礼を。
本当に嬉しいです。感謝の極みをさらに極め尽くしたというか。
ありがとうございましたっ!

 ・今日のトップ保存場所。


■ 2月1日(金) 隠しの2人は仕方ないとしても、

ときメモ3、少年エースにてコミック化。(『ペス狩り』より)
みつあみ+縁付きメガネという組合せは、
言ってみればハマーン+キュベレイようなものであり、
要するに最強。見事ナリー!(←喜びの余りコロ助化)

しかし残念なことに、バスト90cmの恵美たんやバスト87cmの芹華の出番はない模様。
キ、キテレツー!(←NHK教育でやってる実写キテレツで、実写みよちゃんを見たのと同じくらいに萎え)

 <ときメモ3関連リンク>
 「ときめきメモリアル3」がラジオ番組となって登場(『カトゆー家断絶』より)


こういうステキなものばかり見せ付けられると、いやがおうにも気になるわけでして。
(『最後通牒・半分版』より)


今現在(午後9時半くらい)、アージュの公式サイトに繋がらないのは、
例のファンクラブ入会の件が原因なのではないかと推測。
まあ確かに、ありゃ入るしか。


1月前半