2001年9月前半のお兄ちゃん大好き日記

TOPへ 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 

■ 9月15日(土) どうして、ももこのスカートはあんなにエロいのか?(←挨拶)

おジャ魔女どれみのWindows用ジグソーパズルゲームが登場(BBSより)

 水着 ← 重 要。

Windowsソフトということなので、大きなお友達向けの作品であることが期待されます。
PS版『MAHO堂スマイルパーティー』で心に傷を負った人も大丈夫かと。つまり俺。

……そういえば、割烹着姿のももこを拝めるまであと数時間。


今週のファミ通などにも載ってましたが、ときメモ3の画像を見るたび、
あの時抱いた萌えに対して自信が無くなってきます。
若さゆえの過ちだったのか、あるいは、この直感こそが真実の萌えなのか。

ときメモ3といえば、キャラの一人が「めぐり愛して」の神崎せれなにソックリだとか。(『森の十字路』)
具体的にはこのキャラ。(公式)


『加奈』アルバムの曲サンプル公開開始(『DependSpace』より)
新録曲もなかなか加奈の雰囲気にマッチしております。
こういうオリジナル系のサントラとかで、原作の雰囲気を損ねてしまっている作品も
しばしば見受けられましたが(同級生2とか)、これなら大丈夫なんじゃないかなぁ、と。


ちかげタンのパンツ・・・part3(『変人窟』より)
うっかり期待してしまっただけに落胆も大きかったです。(参考。精神的に余裕のない方は見るな)
シスプリ野郎の悲しき宿命也。


■ 9月14日(金) シミュレ―ションゲームの先入観は捨てるべし。

そういえば、『真・三國無双2』の発売日が近づいていますな。
多分、来週の20日以降はロクに更新できないんじゃないかなー、という予感が。

ちなみに俺は前作を、いまだに一日一回はプレイしていたりします。
これとギャルゲー・エロゲーさえあれば、他のゲームは要らないと言っても過言ではなし。
とにかく、PS2持っているなら絶対にお勧め。必ず買うべし。

あと、このゲームをプレイするのにあたって、三国志の知識は必要ありません。
暴力を愛する心さえあればOK。

原作重視派の方も、決戦2ほど壊れた世界観ではありませんのでご安心を。
ただプレイヤー武将は、平気で数百人〜数千人の兵を斬り殺したりはしますが。

数十人単位で群がってきた敵兵のど真ん中に飛び込みおもむろに武器を振り回せば、
まるでヘルシングの少佐発言をそのまま実行しているかのような気分になれます。

……まるで信者のような称え方ですが、実際に俺は信者ですので仕方ありません。
むしろ、あなたがたも是非信者になりましょう。
これほど敵を倒すという行為が楽しめるゲームは、そうはありません。

「ゲームが好きだ」、「アクションゲームが好きだ」、「楽しめるゲームが大好きだ」。
『真・三國無双』は、そんな思いを抱いて止まない人に是非ともプレイして欲しい傑作であります。


・
・


今日はゲームキューブの発売日だったようですが、
このような英傑のインパクトが強すぎてあまり印象に残りませんでした。(『吸血殲鬼GF団』より)


■ 9月13日(木) 『堕落の国のアンジー』がわりと好きだった俺。

『歌月十夜』、プレイはもう少しお預け。
小林さんところをチラリと見るに、なんだかステキな単語が羅列されているようなので、
いやがおうにも期待は高まるところですが。


「お兄ちゃん、ボクのこと奴隷にして」の、『未来にキスを』デモ公開
以前紹介した作品のデモバージョンがアップされていました。
「ちょっと足りない従妹との、明るく楽しい奴隷生活」というコンセプトには、
あいかわらず、ステキなまでの狂気と偏愛が見え隠れします。

俺はとりあえず様子見しますが、
上記のフレーズに抵抗のない方ならばオススメかも知れません。


凌辱系作品を手軽にプレイ PILが歴代タイトルを“SM3800シリーズ”として再発売
DOSゲーのほぼベタ移植で3800円はちょっと割高な感じがしますが、
『SEEK』、『学園ソドム』は、鬼畜ゲームを語る上では外せない傑作なので、
この手のSM系に抵抗のない方は是非ともプレイしてみてはいかがでしょうか。
特に『学園ソドム』はオススメ。

……『ラストチャイルド』については、ゲームとしてはともかく、
特に、前々から噂されている、児童ポルノ法の改悪が行われてしまうと、
確実に店頭から消えうせてしまう作品なので、手に入れるならお早めに。

逆に、「くたばれ児ポ法!」という主張をお持ちの方は、何が何でも手に入れろ。
内容及び満足度に関しては一切責任は持てませんが。
 ……検索していたら、ちょっと気になる情報が。
 真偽はともかく、興味深くはあります。

あと、例の歌もリリースされたようなので(歌詞はこちら)、
この際全部併せてPIL三昧と洒落込んでみるのもいいかもしれません。
……何にいいかというと、己の人生を見つめなおすのに。


■ 9月12日(水) 自粛か否か。

とんでもないことになっている米国テロ事件。
事件規模やら内容やらが、まんま米国的映画のそれだったりするあたり特に。

直接見てはいなかったのですが、今日の『スクライド』は
かなり(悪い意味で)タイムリーな内容だった模様。
具体的には、ビル倒壊とかの描写が含まれていたとか。(『ねりもの本舗☆ちくわ工房』日記より)

でも、予定通り放映。制作スタッフは肝を冷やした事でしょう。
『ダイハード3』や『エースコンバット04』のCMなんかは放映自粛なのに……。
まあ、こういった状況で放映自粛を行うかどうかというのは難しい問題ですが、
他局だったら多分放映できなかったろうなぁ、とも思いました。

 (追記)
 「100%キャイーン」では、ビル爆破ゲームが放送されたとか。
 スクライドどころではありません。(『航空母艦住吉』より)


オーサリングヘヴンの公式サイト公開(『ちゆ12歳』より)
回を重ねるうちに、なんだか『ガッツ』シリーズが
親しみ深い存在に感じられるようになってきたのですが、
これはある意味、死刑台の階段を上っているのと同意義なのでしょうか。

いや、その、そろそろ買ってもいいかなー、なんて思えてきたので。


MADな北斗の拳(『sawadaspecial.com』より)
本当の意味でのコラネタ。
レイがあちこちでいい味出してます。


■ 9月11日(火) 読本のレンにシュポ(略)

ようやく『歌月十夜』を手に入れました。
よって、今日の更新は控えめにならざるを得ません。

 俺がッ!
 この日をッ!
 どれだけッ!
 待ったかッ!
 それはも(略)

俺個人は、一刻も早くレンとか体操服秋葉とかを拝みたくて仕方がないのですが、
そのような場所は既に1ヶ月前に通過しているという猛者の方は、
魅惑の裏秋葉祭でナイムネを心行くまで堪能しましょう。 (『グエンディーナ・ニュース』より)


(追記)
合衆国(ステイツ)がッッッ!!!
歌月どころではない様子。ぅゎぁ。


■ 9月10日(月) ……マジで?

『鴨はうす』に、『好き好き大好きっ』からの来訪者専用ページが。
発見した時の俺の心境。↓


    (゜Д゜)


そう、可憐はまさにこういうキャラだと思います。
ポン刀が似合う妹。
うっかりすると、噛み切られそうなところが萌え。

いやあ、俺ちょっぴりマナマナ好きですし。(←ちょっぴり、というところが重要)
こんな発言ばかりしているから、分類(カテゴリー)A以上のMとして認識されてしまうわけですが。


シスプリデリバリーヘルスの立て看板。(『森の十字路』)
『モーミング娘』というネーミングの着眼もさることながら、
とあるシスプリのアンソロジー本には、シスプリ妹の風俗店というネタが使われており、
それを読んでの影響だとしたらある意味本物かと。


『恋愛シミュレーションツクール』続編のキャラ原画は植田亮さん。(『最後通牒』、『森の十字路』より)
前作だったら、別にフリーのツールでも十分作れそうだし、
キャラ絵も特に……とか思って敬遠していたのですが、今回は、
「植田亮さんの絵でギャルゲーが作れる!」
というコンセプトがあるので、ちょっぴり欲しくなったり。(植田さんの絵はとても好き)


『変人窟』さん、我らが茜たんの世界へ。

 よ う こ そ。


■ 9月9日(日) 「ロスト・ジュライ」


 「なあ――本当の所、訊いていいか?
  ――半年ちかく、チャンピオンでの連載を読みつづけてきて――――

  おまえ、いちども『エイケン』に対して萌えを抱いたことがなかったのか?」


俺の心に語りかけてくる声がある。
これは――ナイブスの声だ。
ナイブスが、俺を行為を苛んでいるんだ。


…………やめろ。


 「嫌だね。大事な話だ」


――俺はエイケニストとは違う。


 「……見たときは絶句したぜ。この、汁まみれの裏表紙――

  何度、胸を揉んだ?
  何度、パンチラを見た?
  何度、「でかっ!!!」と叫んだ?
  何度、汁まみれの擬音として「プププ」を使った?

  111cmの胸を上下させたことは?

  『バキ』より先にエイケンを読んでしまったことは?

  露骨な汁表現で思わず愚息を勃ててしまったことは?

  笑われながら結局小萌たんにハァハァしてしまったことは!?」


やめろ……俺の中の『闇』に触れるな……!!
恐ろしい予感がする……買いたくない……買いたくない……!!


 「現実を凝視しろ――おまえはとっくに、エイケニストだ――
  世間体とシスプリ至上主義の生き方が、おまえの心を蝕んでいるんじゃないか?」


―― ド ク ン 。


 「…………恨むぜ――松山先生。
  こいつがこうなったのは――――――自業自得だけど」


・
・


――というわけで、『エイケン』、買ってきました。
もう、戻れない。


■ 9月8日(土) 『ニャモなき避難所』デー。

『ニャモなき避難所』さんと、日記&トップページを交換していました。
当日のトップ跡地はこちら。


■ 9月7日(金) エイケン探して奔走。

町中の本屋探したのに、エイケン見つからない……。
って、なにをそんなに必死になって探してますか俺は。

……はっ、これはまさか恋?(完全には違うと言い切れないあたりがなんとも)


再販が決まった『君望』ですが、『ぴりからぷるるん』さんによると、
秋葉原では12800円で買取りを行っているとのこと。
やはり、この御方を基準にしているのでしょうか。


アキバ系.comって、もうオープンしていたんですね。
情報収集にもけっこう役立ちそう。


アニメ『hellsing』放送は、10月10日(水)深夜2:25よりだったようです。
コミックス4巻も今月発売でしたっけか。

……ヘルシングといえば、アワーズ本誌で毎号連載になったのはいいのですが、
ページ数が少ないのはなんとも頂けない。
あの系統のネタはいいと思うけど。


アリスソフト、年末に超大作『大悪司』を発売。
エロゲー界最強の古強者、TADA氏曰く、

鬼畜王ランスよりエロく、
鬼畜王ランスよりボリュームたっぷり(イベントなど)、
鬼畜王ランスが面白かった人なら面白い、とのこと。

ここまで言われたら、期待せずにはいられません。
鬼畜王を超えるゲームとなるかどうか、今からであります。


■ 9月6日(木) 妹デー。/そして絶望。

みなさ〜〜ん!
今日は『妹の日』ですよ〜〜!

……などと言おうと待ちかねてたら、
どうやら考えることはみんな同じだったようでして、楽しいやら恐ろしいやら。

ということなので、今日は『ゲーム三昧。』さんにてレッツ妹三昧。
さっそく参加表明……とか思ったら、既にウチは登録されている様子。
どうやら『好き好き大好きっ』は、己の妹萌えを測るための登竜門的な存在のようです。
一言たりとも否定できません。今後も揺ぎ無き妹道を突き進みます。

こちらのスレッドの身分だと、問答無用でスードラに該当する男として。


・
・

エイケンは買えませんでした。まだこちらでは入荷していない様子。
……と同時に、今日買えなかったことをかなり残念に思っている自分を発見して
少しばかり絶望的な気分になったりもしました。


・
・

遅ればせながら、止まっていた『君が望む永遠』を再開。(以下反転)

愛美エンドをクリア。
かなり絶望的な気分になりました。

……何に絶望したかというと、シナリオ自体もさることながら、
あのシチュエーションに対し、ちょっと興奮してしまったこと。

……妹萌えだけでなく、雄犬としての資格も十分なのですか俺は。


■ 9月5日(水) チャレンジの秋。

妬き妹どっとこむ
実は俺、未だに妬き妹を知らぬ不心得者なのですが、
こちらにリンクされている以上、もはや避けて通れぬ道のように思えてきたので
近日中にプレイしてみることにします。

主題歌&OPデモなら、何回も聴いてるし。
……いや、正直言うと歌ったことも。

それも、友達の家で。


どきどきすいこでんビジュアル&完全攻略ブック
そのうち、本編を本当に作ってしまおうとする豪の者が現れたりして。


beakerさんの9月4日の日記を見て、
『好き好き大好きっ』が一般的に見て、いかにちょっとアレなサイトであるかを再確認。
やはりあれですか。「お兄ちゃん大好き日記」という単語に違和感を感じられなくなるのは、
人間を超える第一歩ですか。

というわけで(←何がだ)明日は、更に人間超越度を高めるべく、
『エイケン』第一巻でも買ってこようかと思います
。


■ 9月4日(火) Googleで遊ぶ。

久しぶりにGoogleで色々と遊んでました。
もうそろそろ、単語『シュッシュッポッポッ』検索の結果が
D52軍団で埋め尽くされた頃だろうと試してみたら、案の定。

稀に牧歌的なサイトが出てくるあたりがまたいい味を出してます。
ただ、中にはこんな微妙なものも。

 PKダンスの踊り方

あと、タイトルだけ見ると非常に妖しげなところ。

 いっぱいの動物とシュッシュッポッポッ

『好き好き大好きっ』で検索してみると、そのほとんどはウチへのリンクになるのですが、
そんな中、いい感じで婦女子発言「●●君好き好き大好き〜〜っ(顔文字)!」なサイトが
混じるのが印象的でした。


"W32/Kmnz"に対するワクチンソフト"arh/tg"緊急発表
対象:ウチのようなサイト

 <関連>大本。

3人の兄弟が山登りに行って遭難した。(『TECH SIDE』より)
なんだか妙に印象に残ったので。

「ときメモ」は美少女育成ゲームだと?
最後だけ正解だと思うのです。

志貴。
一発ネタ。


■ 9月3日(月) 思うに、

『週刊朝日』や『週刊女性』の勘違い記事を糾弾してはいけません。(←蒼天航路の孔明風に)

この両誌を読む層に、鍵系エロゲーについて正しく説明しても無駄というか、
むしろ偏見を強くしそうな気さえするので、ちょうど良いくらいなのではないかと。
丁度いい感じに、槍玉にあげたがっている対象が逸れていますし。

 正しい記事が載る → 『Kanon』イコール幼女誘拐という図式が一般に → (゚д゚)マズー

という展開を若干ながら押さえる役割を果たしてくれた両記事のライターの方……
もとい、ライターの方の無知に少しばかり感謝。

 『週刊朝日』の勘違い。
 『週刊女性』の勘違い。


TVアニメ『hellsing』ED曲が米ロックグループMR.BIGの新曲に決定!!(『森の十字路』より)
死ぬほど豪華な声優陣といい、どんどんゴージャスなアニメになっていくようで嬉しい限り。
ちょっとコメントが微妙だけど。
『ドラえもん』と『アキラ』の組み合わせ……。

『MOON PHASE』さんによると、放送日は、10月17日(水)26時35分とのこと。
俺にとって問題なのは、北海道でも放送されるのかどうかということですが……。

 <関連リンク>
 アニメ版公式サイト


メッセサンオー月姫下敷きの色つきイラスト(『 T e n t a t i v e N a m e . 』より)
月姫といえば、『歌月十夜』の再入荷は今週末あたりのようなので、
狙っている人は忘れぬよう。


■ 9月2日(日) 『天国の扉』。

日曜日は、ビバップ劇場版を観てきました。
ついでに、大量に買い付けてきたシスプリ同人誌と共に同行した友達の家へとなだれ込み、
それをみんなで回し読んでハァハァしていました。
深夜まで。

そういうのが、俺にとっての一般的な休日の過ごし方だったりします。
ハハ。

……いや、同人誌の話はさておき、ビバップの感想を。
(同人誌は、四葉中出し→妊娠モノが多かったです。……流行?)


なんだか、久しぶりにビバップの「放送」を見たなー、というのが主な印象。
そう、「劇場版」というよりはむしろ、TVシリーズのうちの1話を観たような感じ。

無論、映像のクオリティは素晴らしかったですし、
(後半のドッグファイトはまさに劇場版ならでは。必見)
ストーリーも時間相応に重厚なものだったんですが、
なんというか結局、「TVで観てきた、いつものビバップ」なんですよね。
具体的にどうこう説明するのはちょっと難しいんですが、
観てきた人なら、きっと理解できる感覚なんじゃないかなー、と。

逆に考えると、それだけTV版ビバップがしっかりした作品だった、とも言えるわけですが。
「映画」としての、途方もなく凄いビバップ……というわけではなく、
純粋に、「いつもの」ビバップを観たいという人なら、文句なく楽しめるのではないかと。

なにしろ、「いつもの」ビバップという時点で、
それは極上のアニメである、と言っているのと同じことなので。


……映画の内容とは関係のない話ですが、我々が入った時間には、
まるでアメリカンホームドラマのようなタイミングで馬鹿笑いをしてくれる人がいて、
興の冷めることがしばしばでした。

一方、我々がうっかり笑ってしまったシーンは、
エドに話を聞かれていた親父が振り返った時、背中に「刀」とプリントされているのが見えたところ。
……こっちの方が微妙かも知れませんが、面白かったんだよう。


■ 9月1日(土) 同人ゲームが今、熱い。

同人ゲーム『遥か遠い夏を越えて』、デモ配布開始。
以前紹介した、サークル関連の友達、壁さん達が作っている同人ゲームです。
(俺が制作に関わっているわけではないので誤解のなきよう)

デモはかなり本格的なので、是非見ておきましょう。
カットインされた陵辱エロシーンと、処女懐妊という言葉がとても気になります。

完成は、来年ごろの予定とのこと。
期待してますよ〜>壁さん


『ときめきメモリアル3 〜約束のあの場所で〜』デモムービー公開。
やはり、刃牙最大トーナメント編を思い出さずにはいられない感じのムービーですが、
慣れ次第では結構平気なんじゃないかなー、とか思ってしまった俺はダメでしょうか?

……。
……あ、いや。
なんというか…………。

なんか、俺……
もう、萌え始めているかもしれません。

この、ポリゴンフェイスに。
……ネタじゃなくて。
自分のギャルゲーマー的資質に、少しばかり畏怖を感じた日でした。

まあ、さすがに写真で見ると、ヤバイとしか思えませんでしたが、
実際に動いている映像を見ると、結構印象が違うものです。
中でも、2頭身キャラの出来は文句なし。

相変わらず、「版ッ!権ッ!」とばかりに商標登録しまっているのには辟易しますが、
それでも俺は、ときめきメモリアル3には期待しているのであります。
メーカー憎んで、ゲーム憎まず。

 <関連リンク>
 『eg』続報 「『ときめきメモリアル3』Kick off Conference」開催


『PIECE』公式サイト、公開。
……一体、何人の旧葉っぱ信者の人々が肩を落としたことか。


TOPへ