お兄ちゃん大好き日記

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■ 6月30日(土) ああた月ああああた日

<実生活に役に立つ可能性が極めて低い知識リンク>

ケンシロウ進数(『ニャモなき避難所』より)
8という数を、口頭で2進数にすると、「いちぜろぜろぜろ」と面倒ですが、
ケンシロウ進数だと、「あたたた」で済み、2倍伝達効果を得られるとのこと。

ブルマーの入手方法とその応用(『皇帝φ機構』より)
役に立たないというよりは、役に立ってしまうとまずい方面の知識ですが、
「ブルマーとは、基本的に穿くものだ」という主張を持つ男性の方は必見。

女子高生とUNIXは数学的に等価である(『sawadaspecial.com』より)
内容としてはいたってマジメな研究のようなのですが(たぶん)、
そこまで病的に女子高生にこだわるあたり、どことなく親しみを感じてしまうような。
「チョベリバ」……。

 

刃牙娘同盟(『インターネット殺人事件』より)
板垣先生、「鞍馬彦一で女性ファン獲得」など狙わなくとも大丈夫です。
バキ好きな女性、いわゆる「漢女」の方が、少なくともこのぐらいは存在するのですから。

そういえば、インターネット殺人事件バキ日記の、
「天内やガーレンのような、唐突に登場するキャラの末路」という指摘は
とても的を得ているような気がします。

さほど関係ありませんが、知性を持つ猿オリバー君とセックスしてもいいという人を
どこかで募集していたような気がするのですが、結局どうなったのでしょう。


■ 6月29日(金) ある意味ギャルゲーマーの踏絵とはいえ。

シスプリバス、6月28日にて運行終了。
たとえ自分の生活圏で運行していたとしても、決して乗りたくはないと思っていたものの、
もう乗れないと思うと少々残念な気も。TVシスプリもまだ、ちょうど折り返しの時期ですし。

ひょっとしたら、そろそろデビューシングルが発売になる、
シスプリユニットの活動に支障をきたす、との政治的判断とも考えられなくはありませんが、
それを言ったら、アニメ版を放送していること自体が最も致命的な気もするし。

でも、総集編の良いとこ取りだったはいえ、今週放送分のクオリティを保ってくれれば、
アニメ版シスプリもこれ以上不評を買うこともないかなー、と。

……というか、最初シスプリアニメに否定的だった人たちが、
最近どんどん、「これはこれで」という風になってきているような気がするのですが。
これがシスプリの底力というか魔力というか。


水瀬秋子・神尾晴子中心母only同人誌即売会『了承。(1秒)』(『俺ニュース』より)
インターネットでは、秋子さん萌えの人は掃いて捨てるほど見かけるのに、
同人誌となると、秋子さんメインのエロ同人誌はほとんど見かけない、と、
前ぴー氏と先日熱く語り合っていた所、タイムリーに見つけました。

健康な成人男子であれば、誰もが「犯りてぇ!」と思うはずの秋子さんの同人誌が少ないことを、
この世のどんな理不尽よりも耐えがたいと思っている人は是非。


ヒッキーのクリスマス(『CHU-BOU NO TUDOI』)
時期はずれもいいところのネタではありますが、
とてもいい話なので、最近心が荒んで仕方ないと言う方には特にオススメ。


■ 6月28日(木) Tomak感想。

Tomak体験版をプレイしてみましたが、様々な人が言われている通り、
微妙としか言いようがないです。正直。
英語の文を読めないというのもあるのですが、それにしても何故唐突に生首なのか。
実際のゲーム部分は、わりとオーソドックスな育成系ゲームであるのですが、
そもそも根本的に何をこのゲームが求めているのか理解不能。

どうやら、アメリカのゲーマーがシスタープリンセスを理解できないように、
俺もTomakの世界を楽しむには修行が足りなかったようです。


100万歳の影響か、ちゆたんがいっぱい!
どこぞの喧嘩師相手にでも敗北を知ってしまったのでしょうか。
もしくはシコルスキー@ロッテ。『sawadaspecial.com』より)


エロゲに関する悲惨な経験
親元にお住まいの皆さん、ヘッドホンでエロゲーをプレイする際には、
細心の注意を払いましょう。(←かつて、とてつもなく痛い経験をしている様子)


『雛ちゃんの唄声』(『komeya-GREAT.com』より←デリられてる?28日10時現在)

 >椋鳥 雛 (むくどり ひな)
 >本作品のヒロインで、お嬢様であり筋金入りの犬。
 >十数年前の幼い頃に、主人公と交わした約束を信じ込んでしまっている、
 >ちょっとだけ頭の足りない女の子。

いくら調教ゲームとはいえ、この身も蓋もない狂った設定文に、
どういうわけか言い知れぬ暖かさを感じてしまうのは、
Tomakと違って、そのコンセプトがよく理解できるからなのでしょう。


■ 6月27日(水) Tomak感想は後に。

Tomak体験版(直リンク)(『吸血殲鬼GF団』より)
俺もただ今ダウン中です。
102Mと、三国志8体験版並みの大容量ですので、DSL以外の環境ならば一晩かけるつもりで。

三国志8の方は、ちょっと前にプレイしてみたのですが、
陳宮の顔が、蒼天航路っぽく変わっていたのが印象的でした。
体験版では未登場ですが、初代からずっと同じ系統の顔だった孔明からして、
今作ではとうとう、性豪ビッグマンの蒼天孔明になっているようなので。(参照)

 (参考リンク)
 PCゲームレビュー 「三國志 VIII」(『GAME Watch』)
 「三國志 VIII」体験版(同じく『GAME Watch』)
 コーエー『三國志 VIII』公式ページ


PC版『AIR通常版』『AIR全年齢対象版』の発売が決定(『ニャモなき避難所』より)
DC版『AIR』公式サイト(『Kawakawa-19 旬』より)
これで、昨年発売の初回限定版と、今回のPC通常版、PC全年齢版、
そしてドリームス版と、4種類のAIRが出回ることに。

とりあえず、ドリームス版の美凪は柚木涼香に決定したようなので、
彼女が今までどんな役を演じてきたのかという話題が出たら、
シスタープリンセスの鞠絵、などと言う前に、

 「ビーストウォーズのブラックウィドー役で「シャー!」とか叫んでました」

と答えるのがセオリーかと。
「今日のビーストはおいしいラーメン家さん特集!しちょうりつはいただき!」「違うでしょ!」
でも可。ナビ子ちゃぁ〜〜ん!(メガトロン@千葉茂の声で)


ちなみに、「ゎぁぃ」は、彼が使っているのを真似したものだったりします。


■ 6月26日(火) プリシスはああ見えて実は16歳です。

結局、プリシスが出始めているので見ることにしました>スターオーシャン
昨日の日記のように、シスプリを見る感覚で見れば、素直に楽しめ萌えました。
(アニメとしては正直、楽しめると言うほどの出来では……)

10月からはスターオーシャンの新シリーズが始まるらしいので、
そちらには期待したいところ。(『MOON PHASE』より)

半場姉さんプリシスは、かなり良い感じ。
四葉とイメージが被るかなーと思いきゃ、割と違和感ナシ。
堀江由(略)

それにしても、これが見られなかったのは残念無念。


<怒涛の勢いでドリームスを盛り上げようと目論むサクラ大戦シリーズ特集>

『サクラ大戦』新シリーズ3本の制作決定!
速報:「サクラ大戦4」Dreamcastで発売決定!
続報:「サクラ4」では自分だけの華撃団が作れる!
「サクラ4,シナリオは既に完成」(広井氏)
『サクラ大戦』いよいよ劇場用アニメに!!
「新キャラも出ます!!」『サクラ大戦』映画・舞台、そしてDC『サクラ大戦4』!
2002年春、DC最後の超大作「サクラ大戦4」、12月22日「サクラ大戦 活動写真」劇場公開
GB版『サクラ』の続編も発表されたぞ!
ハードの垣根を超えた『サクラ大戦オンライン』

GAME SPOT「サクラ大戦」関連最新情報一覧
電撃オンライン2001年6月25日分
公式サイト・サクラ大戦ドットコム

今年の4月ぐらいから、サクラ4の話はちらほらと出ていましたが、
ここにきての新作3連発の発表ということで、セガガガ熱も収まり、ファミ通DCも休刊し、
後は静かにフェードアウトするのを待つばかりと思われたドリームスにとっては、
最後の花火とも言うべきビッグイベント。イカスぜ広井王子!

オンライン版サクラというのも、どんなゲームになるなのか気になるところですが(詳細)、
やはり、今回の発表で特筆すべきは、
帝都、巴里の全13人から選んだ、自分だけの大神華撃団が作れるというサクラ大戦4。

「帝撃いらんから巴里だけ守ってろ(というかむしろコクリコ)」というユーザーにとっても、
大変満足のいく試みではないかと。(俺も正直、帝撃いらない派ですが椿ちゃんは欲しい)


■ 6月25日(月) スターオーシャンアニメ版は、どうも……

まほろさんは川澄綾子。(『皇帝○機構』BBSより)
プリシスは半場姉さん。(アニメ版を観る気のない俺にとっては新鮮かつ貴重な情報)

どっちも相当今さらな情報のような気もしますが、一応。
最近はシスプリとガンパレとどれみにばかり意識が集中しているので、
他のゲーム・アニメに対して浦島太郎状態になっているような>俺

しかし、なぜ検索するとシスプリが出てきますか。
プリシスプリシスプリシスプリシスプリシスプリシスプリシスプリ……あれ?


榊さんの乳に惹かれて、電撃大王を購入。
各所で不評なコミック版シスプリに対し、何一つ文句の出てこない俺は、
骨の髄までシスプリに犯されているようです。

各メディアのシスプリ作品に関して抱く印象が、人によってかなり温度差があるのは、
その人がそれらの作品を、アニメやコミックとして見ているか、
シスプリとして見ているか
の違いによるものだと思われます。

つまり、シスプリという名を冠する作品である以上、ストーリーよりも設定よりも、
もっと踏み込めば作画よりも、萌えることを優先させることが求められるわけで。
そういう視点で見れば、コミック版も及第点なのではないかと。

いや、作画について云々というのは、コミック版というよりはアニメ版に対してですが、
少なくとも、先週レベルの作画ならば、萌えを阻害されることもないのではないかと。
あとはブラとかブラとかブラとか、そういうのをもうとにかく。


同士発見。


■ 6月24日(日) ユキ先生の出番があるだけで個人的には嬉しいです。ハイ。

皆さん、おジャ魔女のある日曜です。
それも、やっぱり個人的にツボだった長門さんに加え、ユキ先生が。

 「今日は、死ぬにはいい日だ」(ヒクソン・グレイシー)

いや、死なんでもいいんですが、やはり日曜はおジャ魔女を見ないとダメです。もう。


今日の話は、2話くらい使ったほうが良かったんじゃないかなーと思うくらいに
後半部分が急でしたが、
結果的に長門さんが登校できなかったことは、作品的には正しいと思います。
消化不良な感はありますが、ああいう重いテーマでも決して妥協しないところが、
おジャ魔女どれみを傑作たらしめている点だと思うので。

どうやら長門さんの不登校には、我らが林野君(#1)が大きく影を落としているようで。
この話の続きの回も、できればシリーズ中にもう一回くらい扱って欲しいところです。
長門さんについてはまだ、その背景の半分くらいしか語られていないと思うので。


劇場版どれみ予告も始まってましたね。
その中での、あいこの泣き顔1カットが、どれだけの集客力を持っているか。
(主に我々が対象)
昨年の劇場版も素晴らしい出来だったので、観ようかどうか悩んでいる人は是非観るべきかと。


そういや、最近のしろはたは、どれみやシスプリのネタが多いような。
ITAGAKISMとか、前に紹介したかも知れませんが、未見の方は是非。


(#1)林野……クラスでも成績一番の、ちょっとイヤな感じの優等生。
        その頭の形が亀頭っぽく、左曲がりの陰茎に酷似していることで有名。(俺内部では)

■ 6月23日(土) 萌え

萌えるということ
古今より幾度となく繰り広げられてきた、「萌え」論議ですが、
こちらのスレッドで交わされている意見にはかなり同意できるものが多いです。

俺としても、この「萌え」については色々と考えてきたのですが、
最終的には、「萌え」=「エロ」ぐらいの意見に落ち着いてしまいました。
たとえば、シスプリで咲耶が一番人気なのはなぜかというと、
咲耶が一番エロ要素満点だから、と結論づけられるわけでして。

……ということは、サクラ大戦3で一番エロいのは、コクリコ?
ゎぁぃ、俺の人生に乾杯。


総合人間学による”Sister Princess”の年齢推定(改訂版)
2ちゃんねるシスプリスレの、かなり初期のころに見かけた文書ですが、
ゲームによってある程度年齢が特定された今見ても、
かなり的を得ている研究であったことが分かります。

……いや、もっと根本的なところでツッコむべきなのでしょうが。


バキゲー製作委員会外伝第一弾 『中国拳法VS近代空手』(『血まみれ屋敷』)
格兵器が襲ってくる!
「君は竹ヤリ」 ヒィッ!


■ 6月22日(金) 同人男。

ふと気がつくと、ガンパレのカップリング(♂×♂以外←重要)を頭に思い浮かべている俺は
腐女子ならぬ腐男子の素質がありますか。

やっぱアレですか。茜×森ですか。
姉弟でプロレス技ですか。
(おジャ魔女やらシスプリやらに通じる所がある、と自分に言い訳)


このままだとそのうち、瀬戸口×〜〜などと言い出しかねないので話題転換。

<シスプリアニメ感想>

イィ! すごくイィ!(岩田風)
ここにきてようやく、本来のシスプリマニアの求めていた方向性が現れてきた様子。
作画もそれなりに安定していたし、話のオチがかほりさ○とる以下だったのも、
シスプリなので全然気になりませんでした。
これぞシスプリという感じの、気持ちいいまでにシスプリ的ストロングスタイルな話でした。

今回の話が良かった原因は、ほとんど山田の出番がなかったという一点につきるでしょう。
ラストのオチに出てきたときのウザさといったらもう。
たまに、山田がいなかったらストーリーが成立しない、という感想を目にしますが、
いても全然話は崩壊しているので、2クール目からは一思いに切り捨てるべきかと。


『キャラニ・ドット・コム』春の新作アニメ人気投票でシスプリ1位(『森の十字路』より)
シスプリ全面肯定者の俺が言うのもなんですが、今年の新作アニメって一体。

プロデューサー渡辺和哉氏へのインタビューによると、
シスプリは2クール目からはまた違った展開になっていくとのこと。
先の山田抹殺にも期待が持てるところです。

でも、ヤケになって、こんな具合に暴走すると言う意味での
「違った展開」になる可能性も完全には否定し切れないのがまた。
(ネタ:『From dusk till dawn』より)


■ 6月21日(木) 寸胴ハァハァ……ウッ!(仮)

ガンパレのキャラ選択の件ですが、
メールで方法を教えてくれた方のおかげで、無事に精神の安定が保てました。
とりあえず先に来栖プレイを行い、その後茜プレイで、
俺の森のむっちりとしたふとももを、プロレス技で心行くまで味わいたいと思います。


今日は四葉の誕生日〜
ガンパレの♂エッチな雰囲気♂で荒みきった心には、
チェきさんのAAが心の底から澄み渡ります。


今月の『Continue』と『ゲームラボ』にて、それぞれシスプリの記事がありました。
印象に残ったのはContinueの、外国人プレイヤーからのシスプリの印象。
やっぱり、ララ・クロフトの裸体パッチの国の人にはシスプリは難解すぎるようで。


「三國志」シリーズ最新作「三國志VIII」の体験版
がんばって132MBもの大容量をダウンしました。
ウチはフレッツISDNなのでなんとなかりましたが、
これはさすがにアナログ回線では落とすの無理っぽそう。
NTTの怠慢による、ネット後進国日本のデジタルディバイドマンセー!


■ 6月20日(水) すっかりガンパレ日記と化してしまい候。

ガンパレ、スタートマーチクリア。
舞と恋人関係になっているにも関わらず、熊本城決戦は起こらず。
戦死者はいなかったけれど、俺の森が抹殺されてしまっていたため、ランクはB。

しかしそれよりも、よりにもよってエッチな雰囲気を引き起こすのが男ばかりという、
ある意味これ以上ないほどの苦行ともいうべきプレイでした。
ラブひなを目指すつもりが、結果的にはアンジェリークになってしまったわけです。
ゎぁぃ。

そういうわけで、2週目は中村でプレイする予定だったのですが、
こんどこそ俺の森を中心にラブひなプレイを行う為に、
部隊一のナイスガイ、来栖をプレイヤーに選びぶことにしました。
今度こそ、今度こそ、今度こそ俺の森とエッチな雰囲気というか下の口が下の口が(興奮)

……と思いつつプレイを開始してみたところ、
ウチの来栖君は早くも、速水司令と会話しているところに割り込まれると、
「……おのれー」とか言い出すようになってしまいました
。
このままでは……このままでは……

助けて! 俺の森!

 (提案:尋ねる>好きな人)
 森「……茜くんのことが、好きなの……」

……南無阿弥!>俺

 「茜でプレイしてぇ……茜でプレイしてェんだよ……」

茜でプレイできないなんて信じられないよ!(その辺の情報未確認)
耐えられないよ!(自殺自殺自殺)
俺もおジャ魔女の工藤むつみの兄貴ばりに、
義理の姉である俺の森にプロレス技かけてぇンだよ!
ビバ、プロレス!
骨を切らせて肉を断て!

(気狂い同様の状態で日記終了)


■ 6月19日(火) 森>>>>>加藤>>萌>ほか

きにゃー、『ちゆ12歳』たんからリンクされているー!
それもbeakerさんとことかと一緒に。
百年の恋が叶った心境であります。


<ガンパレ>

このゲーム……エロい……エロ過ぎるよぉ……(まるで少女のように赤面)

古今のギャルゲー・エロゲーを数十作以上萌え通し、
20〜21世紀最強のギャルゲーであるシスプリにすら
何ら臆することなく萌えられたこの俺が、このゲームの前では赤子同然でした。

エッチな雰囲気……
俺はこのゲームが、SCEのチェックを通ったという事実が信じられません。
……いや、相手が女の子だった場合のエッチな雰囲気は、
まだ普通に萌えられるんですよ。(それにしても強力ですが)
ただ、まだプレイヤーが速水(♂)の状態で、


   「…俺の手、中々いいだろ? 歴戦の勇者ってところさ。
   今のところ君にしか使う予定はないがね」


などと、瀬戸口君(♂)に迫られた日には……。
(迫られたというか、これはすでに……)

手、って……
手……手ということは……
ちょうど画面では、速水(♂)と瀬戸口(♂)が、立った状態で密着しているわけで……
これはいわゆる、手コ……………………。

ごめんなさいなんでもありませんゆるしてくださいもうしませんいいこにしますからいじめないで(発狂)


負けました。
俺はこのゲームに、完全敗北を喫しました。絶対に勝てません。
幼い頃から、ギャルゲー・エロゲーばかりをプレイし、
ボーイズラブに関しては2X年間何も手をつけていなかった俺にとって、
このゲームはあまりにも刺激が強すぎました。

このまま、ドリアンのように幼児退行を起こしたい気分ですが、
それでもまだガンパレ漬けの日々を送る俺が存在します。

理由はたった一つ。
愛する森(故人)と、
ガンパレードモードでエッチな雰囲気を楽しむために。


(注、指摘があった速水の名前の間違いを正しました)

■ 6月18日(月) ここんところ、シスプリネタが多くて良し。

打倒モー娘。声優12人ユニット「シスター・プリンス」 声が売り物…でも美形ぞろい
(『エスロピ』(←訂正しました)『sawadaspecial.com』より)
(注、「シスター・プリンス」となっているのは元記事の誤植です。)

15日にも取り上げた、シスプリユニット記事の東京中日スポーツ版。
美形ぞろいとのことですが、そういう風に書かれてしまうと、
半場姉さん好き好きな俺としてはとても辛いところ。

まあ、さすがにモーニング娘。には対抗できるはずもないのですが、
声優ユニットとしてはそれなりには成功しそうな気も。
現実問題、堀江由衣がいるだけで特定の層は確実にターゲットとなっているわけですし。

ちなみに俺にとって、声優のユニットと聞けば、まるで昨日のことのように思い出されるのが、
当時そのコンサートのために全財産を放出してまで上京しようと思ったことすらある、
『アイドル防衛隊ハミングバード』の存在です。
あー、ひどく懐かしく……そして痛い。

ハミバがあれだけ盛り上がっていたのだから、きっとシスプリユニットもうまくいくことでしょう。
ハミバのように成功する、という言葉が、どういう意味を持つかはともかく。

 (関連リンク)
 『シスプリ』イベントも開催! 東京キャラクターショー(『幻想四海』より)


こちらのおジャ魔女実況スレッドにおいて、今週分の放送などないはずなのに、
脳内で幻の19.5話を受信してしまっている人が続出という現象は
、
コアなどれみマニアにとっては不思議でもなんでもありません。


   ほら、俺の目の前には、半裸のおんぷたんやシルフィたんが。


■ 6月17日(日) 森……森〜〜……(←割と本気で悲しんでます)

やっぱり日曜日におジャ魔女がないと、やる気がおきません。
というわけで一日中ガンパレを。

……森のためにもういちど清水で最初から、とか思ったけど、手間なので止める。
一刻も早くソックスハンターをプレイしたい、というのも手伝って。


ガンパレード・マーチHPアクセス100万Hit達成記念プレゼント
タイムリーと言えばタイムリーなイベントなのですが、
むしろこれまでで100万hitしか達していなかったのか、という感も少々。
まあ、普通の公式サイトに比べればかなりのhit数なのですが、
ファンの間であれほど盛り上がっている割にちょっと少ないかなー、という気がします。


「エロゲーメーカー」シナリオ(『T e n t a t i v e N a m e .』より)
これだけ多くのギャルゲー・エロゲーが出ている以上、
シナリオやキャラのバリエーションもかなり出尽くしているわけで、
これで作ったのと同じようなシナリオのゲームが存在したとしても不思議じゃないかも。

■ 6月16日(土) またかいな。

ブラザー・プリンス 〜兄貴、いっぱい!〜(『しろはた』)
シスプリキャラ紹介ネタ、俺が知る限りでこれで4番目なのですが。
並べてみましょう。

 ブラザー・プリンス 〜兄貴、いっぱい!〜
 シスタープリンセス2
 ☆BrotherPrince☆
 ブラザープリンセス


ストーンヘッズが送るエロでクレイジープリティーで遊べるオムニバスゲーム『XXXXX』
(『komeya-GREAT.com』より)
まず、何も構えることなく、こちらのストーリーを読みましょう。
どうせやるなら、このゲームかシスプリぐらいの狂気度がないと。


<ガンパレ状況>

ついに、刺されました。

部隊の浦島景太郎を目指してプレイしていたところ、連日のように争奪戦が生じ、
舞から貰った電子妖精の助けをもってしても発言力が足りなくなっていたところに、
この仕打ち。(ちなみに加害者は原)

これとは関係ありませんが、森のあのイベントには、本気で鬱になりました。

(以下ネタバレ)
森、登場。
↓
対人関係が不器用な、非常に良質な萌えキャラであることを認識。
↓
壬生屋や舞の繰り広げる連日の争奪戦の合間に、森へちょっかいをかける。
↓
ようやく、それなりにイイ関係に。
↓
ある日の深夜、誰もいないハンガーにて二人きり。
↓
なんか、それまでにないほどイイ雰囲気に(notHな雰囲気)。
↓
「……なにか、話してくださいよ。話、続けられない……」みたいな会話。
YU-SHOW、萌え死ぬ。
↓
その後すぐ、件の軍の機密の話に。
決めた。柴村と別れて(壬生屋とは既に別れた)、森のために生きよう。
↓
翌日、森、あからさまに粛清っぽく事故死。
↓
マジで泣けてきたんですが……

■ 6月15日(金) シスター・プリンセス娘。

人気声優12人がユニット結成! その名も「シスター・プリンセス」!(BBSより)
よりにもよって、これが現実のものとなってしまいました。
ゎぁぃ。

 >「12人のユニットってなんだかモーニング娘。みたいですよね(笑)。レコーディングも楽し
 >いですし、いい曲になっていますよ」(可憐役・桑谷夏子)

みたいというか、まさにそれを狙っているわけでして。
最初、シスプリの声優が発表されたときは、この手の展開が
誰の頭にもよぎったことでしょうが、まさか本当に実現するとは。

デビュー曲『笑顔がNo.1!(イチバン) やっぱりネ』は、
かねてよりの噂どおり7月4日リリースとのこと。

 >流行の先端をいくようなポップな曲に仕上がっているぞ。

……やたらと投げやりな文章ですが、
要するに、モーニング娘。チックな曲ということでしょうか。


<ガンパレ状況>

森狙いのはずが、どういうわけか壬生屋と恋人同士に。
彼女はボクに告白するや否や、変な剣と、自分の靴下をくれました。
恥ずかしそうに、顔を赤らめて。
 ↓
剣を<使う>で試したところ、尋常じゃないBGMとともに<気まずい気分>に。
 ↓
もう一方の、靴下を使用してみたところ、ものの見事に昏倒。
午後の授業受けられず。
 ↓
(゚д゚)ウマー

■ 6月14日(木) 若宮のビキニパンツって、嫌われる?(女の子に)

TV東京『シスタープリンセス』公式サイト(『吸血殲鬼GF団』より)
そろそろ1クール終了にさしかかろうかという時期ですが、
なんだかんだで盛り上がっているシスプリアニメのオフィシャルサイトであります。
最初2クールと聞いたときには憤死するかと思いましたが、
こうして11話分の放送を終えた今となっては、やっぱり1クールじゃ物足りない感が。

んでも、今週分はまだ未見でありますが。
くそう、こみパも先週休みだし、俺の心の支えであるところのおジャ魔女までが。


ホモゲームの作りかた(『幻想四海』より)
なんだかこのままだと、年末あたりのゲーム誌やサイトの記事で、
「2001年はボーイズゲーム開花の年だった」と、締めくくられてしまいそうな気が。

「ボーイズゲームだけじゃなく、Tomakやシスプリもちゃんとあるぞ!」
と反論したいところですが、ある意味最近のボーイズゲーの勢いは、
この両作をもってしても太刀打ちできないのでは、と危惧していたりします。

……ある意味、ガンパレもその要素を充分満たしているし。
ちなみにガンパレはちょっとずつ進行中。

 (関連していそうで実は関連していないリンク)

 子安武人の実写恋愛AVG『Darling』(『森の十字路』より)


俺の友人の前ぴー氏が、ちょっと困っている様子。(トップのタイトルロゴ参照)
誰か手助けできる方がいたら、是非ともお力添えを。


■ 6月13日(水) 実は、森狙いにシフト。

ドリームス版シスプリは誤報。(『吸血殲鬼GF団』より)
個人的にはむしろ、ほっとしていたり。(データムに作らせたらどんなゲームになるか……)
でも、ドリームス購入の意欲が激しく減退してしまったのもまた事実。


せっかくネタにしようと思ったら、巡廻サイトのことごとくで取り上げられていて
ちょっと嬉しいやらナニやら、という心境ですが、
ともかく、『PCコマンドー ボブ&キース』の単行本が発売された様子。(こっちではまだ)

俺の自作DOS/V機も、ご多分に漏れずCOSTOM連載分と、
その前のムックに載っていたボブ&キースに影響を受けて組み立てたものだったりします。
バキコラがきっかけでシスプリを買った人の心境と同じです。たぶん。


ガンパレプレイ中(=時代に半年乗り遅れ中)のため、
しばし更新が不定期&内容薄めになるやもしれません。
……誰か親切な方、俺に女子のくつしたの手に入れ方を教えてください。


■ 6月12日(火) キユ先生の漫画、実は結構良いです。いや本当。

2日続けてネタにする、というのもちょっとアレですが、
ご存知の通り、我らがキユ先生の新作のタイトルは『STRIPE』です。
その作中で、主人公は、自分達のことを「邪(よこしま)」と称しています。
この「邪(よこしま)」という言葉が、この漫画におけるキーワードのようです。

……はて。
『STRIPE』と、「邪(よこしま)」……。
……………………。
まさか…………ねえ?


最近、死ぬほど今さらですが『ガンパレ』と『月姫』をプレイしています。
月姫は終盤のBADで止まったままだったし、ガンパレにいたっては完全に積み状態でした。

それなりに忙しかったと言うのもありますが、そのわりには
真・三国無双は毎日必ず1時間以上プレイしていたし、
シスプリのCGはコンプ目前だし、
あげくの果てには、『ときめきメモリアル2』なんぞを引っ張り出してプレイしたりしていました。

現在、ガンパレは、こんな感じです。


■ 6月11日(月) 俺もロックだ!君もロックだ!そうですよね富樫先生?


カラフルな車体はダメ? 広告バスに規制強化の動き
なんだか、とてつもなく心当たりがあるような。
景観について非常にうるさい京都府とかだったら、これ絶対路面を走れないだろうし。

以前の日記で既出ですが、運転手さんへのインタビュー。


さあ、死ぬ気でプレイだ!『シスタープリンセス2』(『ニャモなき避難所』より)
死ぬ、死んでしまう!(理由:60×4回クリアしないとCGが埋まらないので)
いや、イベントCGも全部色違いである可能性が高いですが。

ちなみに、俺のおすすめは下から2番目の四葉。


週刊少年ジャンプ・アシスタント系統図(『sawadaspecial.com』より)
漫画知識のソースとして非常に有用なうえに、見ていて単純に楽しいです。
全体的に、系統ごとで滅んでいるか、隆盛を誇っているかの差が
はっきりしているかなぁ、という印象が。

そんな中、やっぱり本宮ひろ志系は超巨大。
数えて5代目には、『K.Oマサトメ』とか『原色超人ペイントマン』が出てくるあたり特に。


そういえば、『ちゆ12歳』さんでも取り上げられてましたが、
この系統図によると、富樫先生とマンキンの武田先生のアシスタントを経てきたらしい、
我らが「ロック」こと、キユ先生の漫画がジャンプで始まってました。

……とりあえず、キユ先生について知らない方は、
2chの少年漫画板やらちゆたんの過去ログを見て知っておくと、なにかとためになることでしょう。

今作の感想としては、なんだか無難にまとまってしまったなー、というのが正直なところ。
ところどころ、妙なこだわりを感じさせるキユ先生独特の台詞回しが目立ったりもしますが、
まあ基本的にはごく普通の、いまどきの少年漫画かと。
……えーと、まあ、あれです。
だいたい、『鬼眼のKYO』と『ゲットバッカーズ』を足して2で割ったような感じでした。


■ 6月10日(日) 今週のガキはちょっと……

>来週の『も〜っと!おジ魔女どれみ』は放送特番のためお休み

俺が毎週何を糧として生きているのか理解ってんのかチクショウ!チクショウ!

で、再来週の登校拒否の女の子に早くも萌えを見出し、
悶々とした2週間を送るわけです。
(↑どうやらYU-SHOWさんは、ある意味パラダイスな人生を送っている様子)

しかし、登校拒否とか人種差別とか、学級崩壊とか、母親が水商売とか、
も〜っと!で扱うテーマって、実は非常に重たいんですよね。
それでいながら、重苦しさを感じさせることなく、毎回非常に良い作品に仕上げている
どれみスタッフの力量には感服するばかりです。

もちろん、どれみは関連商品の売上がでかいので、
スポンサーよりの資金が潤沢である、というのも影響しているんでしょうけど。
でも、シスプリアニメがどれみ並みの資金を与えられていたら
良い作品になっていたかどうかは疑問が残るところ。


例の生首ゲー『Tomak』の発売より2日が過ぎようとしていますが、
誰か、本国に渡ってプレイしている猛者はいないものか。


札幌の祭りHPに爆破予告=高3男子を補導−道警(『猿取或心堂』より)

 >さーて、今年も爆#作ろっかなー

とか書いて御用となったらしいです。
一応YOSAKOIは地元で行われているので、今日見に行ったのですが、
かなり厳戒な警備体制が敷かれていました。


■ 6月9日(土) サイト移転していたのね>URAN

アニオタさんところで紹介されていた、神社境内風俗店のカンバンが、
『ハイスクールテラストーリー』のイラストであるということを聞いて、
即座に、

 (そういえばこのゲーム、元々はPCの18禁で、
  おまけに全3部作のシリーズものの予定のはずだったよなぁ。
  2作目『カレッジテラストーリー』はだいぶ前に出たけど、3作目はいつ発売よ?)

という疑問が浮かんでくるのは、我ながらどうかと思いました。


<コラネタ・パロネタ特集>

この体だとレベル37くらい?(『From dusk till dawn』より)

Mの奇妙な漫画『復讐鬼マコト』(『ニャモなき避難所』より)

李さんと、溥儀。(『玲子派』BBSより)


バーチャ4の新キャラ『ベネッサ・ルイス』は、
アメリカンなマッシブバディのため今一つ萌えにくい、とあちこちで不評の様子。
そんなときは、こちらの外国アニメを見て気を取り直しましょう。
これに比べりゃ、タカさんですら萌えキャラです。 (ネタ元『T e n t a t i v e N a m e . 』)


■ 6月8日(金) 漢の鑑だ……。

K(仮称)さんのおジャ魔女ショーツ購入体験記

 「……ゴメンなさい、こんなときどういう顔したらいいか分からないの」
 「笑えば……いいと思うよ」
 「…………〜〜ッ」
(←勇次郎に「扉を開けな」と言われた時の小坊主の表情)

いや、本当心の底からリスペクトします。
あのフィギュア、ヘタに出来が良いだけに、蒼天の拳の李さんのように、

 「K(仮称さん……今……逝くよ……」

などと後追いしてしまいそうな自分を必死で押さえている所。
ちょうど、このナランチャのように。

でも、いざ買おうとしたら精神崩壊しそう。

 「YU-SHOWくん、俺がショーツを買ってやる」
 「ホント!? ホントに!?」
 「5人分全部買ってやるさ」
(熱い涙を流しつつ)

(おんぷハンドメイドによる)キャンディ……

 

個人的には、全然オッケーというかむしろ推奨。


■ 6月7日(木) PSO体験。

今日発売の『PSOver.2』を、西風氏にプレイさせてもらいました。
俺にとっては、実はこれがPSO初体験。

それで、どんなプレイをしたかといいますと、

 「イク〜〜、ヒナもイクよぉ〜〜」

とだけロビーで言い残し、とっとと別の場所へ逃げるようなことばかりを。
ええ、わかってます。みんなレベル上げに忙しそうだったので。
他にショートカットで登録した台詞はというと、

 「アンタ、俺に惚れてる」
 「陵辱がないでしょ陵辱がッッ!」
 「今日の姫の料理は、新鮮なドリアン握りですの!」

こんな調子では、他プレイヤーとコミュニケーションを取ってパーティを組めるはずもなく。
結局、オンラインでの戦闘は行えずじまいでした。

このままでは悔しいので、ブロードバンドアダプタが手に入りそうなら
本体ごと購入しようかな、と思ってます。
その際には、どなたかパーティーに入れてくださいませ。

 (関連リンク)
 永野 衛氏による『PSOV2』ファーストインプレッション(『sawadaspecial.com』より)
 PSOMMR 人類を滅ぼすPSOとは!?(『セガマニア@大阪』より)


■ 6月6日(水) 日本は未だ、ロボット先進国でありつづけています。


よくよく考えれば、これほどロボットへの執着を持つ我が国が、
先行者ごときを脅威とする必要などないわけで。

『Tomak』にしても、自らの頭部を食させながら戦う英雄が
我が国には存在することを考えれば……ってダメだ勝てそうもない。


ギャルゲー板にも先生スレ登場。
ギャルゲ板には、我らがチェきさんのAAが存在するため、
他版のそれよりも実にゴジャースなスレとなっております。


幻想四海さんに贈った代理日記はこちら。
あー、確かに日付間違えてます。正しくは5月24日。
sawadaさんところの、個人ニュースについて考えるリンク集で取り上げられている日です。

■ 6月5日(火) この人の声を聞くと、『ヤマトタケル』を思い出す。

まさか、邪風林ネタについてリアクションがあるとは思いもよりませんでした。 (参照)

ビデオ版で、この人だけ差し替えられていないってのもある意味おかしいと言うか。
サターン版以降で、よりにもよって乃絵美の声が変わっているWithYouとか、
極めて悪質な声の差し替えの例もこの業界にはありますが。

基本的にパソコン版と声の変わらないこみっくパーティーなんかは、
逆に良い例の典型のような気もします。
こおろぎさとみ起用とか、かなり良い方向のバージョンアップのような。


■ Tiny Pure Fragments ■
以前紹介した、俺とはMGCつながりの壁さんが企画している
同人ゲームのサイトです。
あれ以来、ばんばんキャラ絵やら設定やらがアップされている様子。
ゲームの完成が待ち遠しいです。

……ところで、本編以上にシスプリのエロ絵の更新頻度が高いような気が>壁さん
さ、搾乳……搾乳ッッッ!!(←目を血走らせて)
いやむしろこの場合、「ミルクで乾杯」というべきか。

■ 6月4日(月) ぎゃー。

昨日の日記の、

>『デジキャラットファンタジー』は、発売中止と騒がれたGBA版の移植作

という部分が思いっきり勘違いだとの指摘を受けてしまいました。

忙しいという指摘は大的中ですが、それでも反省しても反省しきれぬほどの悔恨ッ!
あー、やっぱりあの手のネタはしっかり情報収集してからでないと書いてはいけませんね。

そのあたりのことを心に刻み込み、後の教訓にしようと思いつつも、
卑怯にも昨日の日記をこっそりと削除する俺はダメ野郎です。
踏んでください。汚い言葉で罵ってください。
グリシーヌ様の御美声(おこえ)で。(限定)


(関係者各位に大変ご迷惑をお掛けしたことを、ここにお詫びさせていただきます)

■ 6月2日(土) 職と単位とシスプリ。(同列に扱う単語か)

最近はちょっと、将来のことについて思い悩んでいたりします。
それ以前に、卒業できるかどうかという大問題が立ちはだかっているのがまた。


あれだけ煽っておいて水着はお預けですかコンチクショウ。

そもそもシスプリの基本設定からして、主要登場キャラが全員、
「お兄ちゃん大好き」というベクトルで同一化されており、
これはアニメ化やコミック化を行うのには適さない設定なわけでして。

だから、「あんちゃん」娘やら山田のようなキャラも、
ストーリーのある作品として成り立たせるためには必要悪かなぁ、とも思うわけですが、
それにしたってあの山田のウザぶりは話に貢献していないだろ、というのが正直な感想。

……まあ、何だかんだ言って、結構楽しんでいるわけですが。
G's連載時からシスプリに萌えている人はみな、脳内補完能力に長けているのです。
画像の乱れは自働補正され、山田の存在は、
タブブラウザのポップアップ抑制機能のように脳内から抹消。
このくらいの能力があれば、アニメ版シスプリも不満なく楽しめることうけあいです。


そーいえば、北海道在住の俺が、なぜシスプリアニメについて語っているのでしょう。
○○○さんサンクス。(私信)


エルフ最新作の絵描きの人。(『皇帝○機構』より)
一瞬、「……『アイシア』?」とか思ってしまったら、どうやらその通りのようで。
いわゆる水谷とおるとか、邪風林とかと同じ使われ方の名前の様子>ながせまゆ
(邪風林ネタが一体何人の人に通じるか不安)

■ 6月1日(金) 豊乳化。

 (比べてみよう!)

 今月のG'sマガジン表紙の千影 ⇔ 昨年11月号表紙の千影

……どうです、胸のボリュームが段違いであることに気がつくでしょう?(大⇔小)
千影は貧乳じゃないとやだーやだーやだーという声が、
俺を含めた全国の兄くんたちの間で渦巻いている様子。
やっぱ、スレンダーバディであってこその千影、ってイメージが強いもので。

まあ、これはこれで良いんですが。挟めそうだし。
ひょっとしたら、搾乳機でムリヤリ大きくさせられたという素晴らしい可能性宇宙も
完全には否定しきれないわけで。


チェキ、チェキ!! 兄チャマが、亞里亞ちゃんと、まさか、こんなことしてたなんて!!
シスプリのエロネタに偏りすぎ、という気もしなくはないですが、
基本的にシスプリの本質はエロにこそあり、という俺の信条を曲げるわけにも行かず。

そんなのおかしい、などとお思いのシスプリ未プレイの方もいらっしゃるでしょうが、
亞里亞の「頭を撫でるとムクムク大きくなる亀さん」発言を知らないから
そのような一般的な感想を抱けるのです。


パティシェなりきりエプロン、ご要望にお答えして大人用が登場! (『変人窟』より)
それでも、男性用XLサイズが用意されていないあたり、
バンダイの最後の良心のようなものを感じるような。
コナ(削除)


これを買ったら、もう戻れないだろうなぁ……。(同じく『変人窟』より)

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