2001 RS4 PROとレース参戦結果
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試して見て ⇒
【2001年GP-1 シリーズ戦第9戦】
◆今回もBメイン!!
予選結果はBメイン9番手
予選周回数は20周、タイムも14秒中半。(前回より遅かったな)
「決勝」
順位は4位でしたが32周とまり・・・周回ラップは前回より速かったが、最速ラップは前回より遅かった。
ギア比は予選より1歯落とし5.6で決勝に臨みました。
スタート直後の混乱は今回も回避できましたが、コーナーで操作が安定せず(腕がね・・・)
バッテリーダウンは8分直前のラップに若干の気配。32周の4番手でゴール。
タイムはいつもの様に14秒台で、中々13秒台に入りませんね
コーナーで一瞬失速気味・・。コーナーのオーバーラン・・・
走りにくさはないのですが、練習あるのみ・・・・
タイヤとインナーの前回使用の再利用(タイヤは前回のソレックス32RインナーHPIグリーン使用)
モーターはオリオン(効果??プルトニュームよりパンチが無いかな?)
【2001年GP-1 シリーズ戦第8戦】
◆今回もBメインの 7位でした
予選結果はBメイン7番手
予選周回数は21周、タイムも14秒前半。
「決勝」
ギア比は予選より1歯落とし5.5で決勝に臨みました。
スタート直後の混乱は回避できましたが、コーナーで操作が安定せず(腕がね・・・)
途中他車とヒットしボディーを巻き込んで走行でスロットル開けすぎて
バッテリーダウンしてしまい32周の7番手でゴール。
タイムはいつもの様に14秒台で、中々13秒台に入りませんね
但し、予選より最速タイムは上がり14秒08で今までの最速
タイヤとインナーのチョイスで
モーターはプルトニューム(効果??)
タイヤは前回のソレックス32RインナーHPIグリーン使用(インナー:ブルーよりグリップ向上)
【RS4 PRO3のシャーシーが・・・・】
◆RS4 PRO3のシャーシーのサーボ固定座ごと破損!
AMUKの屋内コースで試走中直線後のコーナー中に
コース仕切木材にヒットしたら コントロール不能になり、
マシーンを見たらサーボがぶらんぶらん。
シャーシーのサーボ固定ビス座面ごととれていました
今までのレース等のヒット等の繰り返しで
疲労破壊かな
カーボン混入シャーシー購入し効果済み
【2001年GP-1 シリーズ戦第7戦】
◆今回もBメイン4位でした
予選結果はBメイン6番手
中々暑さと汗で集中できず(皆も暑さと汗は同じですが)
予選周回数は20周止まり、タイムも14秒前半。
「決勝」
ギア比は予選より1歯落とし5.5で決勝に臨みました。
またもやスタート直後のクラッシュに巻き込まれて、最後尾。
そこから後半のバッテリーダウンを心配しながら,
途中ハーフスロットル多用し追い上げて行きたいのですが
暑さと汗で集中力の低下で途中ふくらんだり、ヒットしたり
しましたがバッテリーダウンも無く、32周の4番手でゴール。
タイムはいつもの様に14秒台で、中々13秒台に入りませんね
バッテリーはTRINITYのHi-Voltage2
ニッカド並のパンチ力はありそうです
今後も決勝用にしよう思います
モーターはSUPER STOCK23 TYPE-E
タイヤは前回のソレックス32R使用(予選はHPI33R)
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気持を一新するため、私の好きなブルーアルマイトパーツのモーターマウント、ミドルシャフトマウント、
センターワンウエイに交換。
前後スタビ取り付け:ソフトのシルバーなのがフィーリングは変わらず重くなっただけか?
リア飲みの場合、リアとフロントの場合共フィーリングが変わらず(タイヤはHPI製33R、インナー:ブルー)
もう少し走りこまないと?? 但し、サイドをヒットした後の車の状態はすぐに安定する
今度のレースこそは・・・・・
バッテリーが8分もたないな〜
【2001年GP-1 シリーズ戦第6戦】
◆23TクラスにRS4 PRO3で参戦結果:今回もBメイン5位
ボディーは前回と同じHPI製ダッチストラトス
PRO2使用時のアンプ:
キーエンス インフィニティー+大容量コンデンサー、
サーボ:KOデジタルに変更
タイヤはソレックス32R、インナー:HPI青
その他は前回と同じ
予選:
なかななタイムガ出ないで、四苦八苦。
ステアリングが切れ難かったりしていたので
チェックしたらリンクガ重いのに気づいて、
アッパーカバーの裏を見たらステアリング
シャフトに樹脂が食い込んでいてカバーが
ブレーキを掛けていた。
結局Bメイン4位で決勝ヘ(15人中ですから、・・・)
13秒台に中々行かない練習不足・・・・か
決勝:スタート時の混乱を抜け出したものも、なんとなく集中できずオバーワーク・・・・
途中追い上げられてスロットルあけすぎ走行で
最後の3周はバッテリーダウンで皆に抜かれ最下位の5番目 前回と同じ32周
次回こそと祈るのでした^_^;
【2001年GP-1 シリーズ戦第5戦】
◆23TクラスにRS4 PRO3で参戦結果:Bメイン5位
ボディーはHPI製ダッチストラトス
予選1回目:
他車との接触も多く19周しか走れなかった。
ステアリングの具合が途中からおかしくなり終えてから点検して見たら、
Frのサスアームのいもねじが緩みピンが外れホイールが割れていました。
このいもねじは締めてもかかりしろが少なく締付け感が無いので気にして
はいたが案の定緩んでしまった
◇対策:いもねじに瞬間接着剤を塗布し締付け、ピンが動かないかないか
チェック。 1パック毎のチェック必要
予選2回目:ホイールからタイヤが剥がれ気味なので接着剤を再塗布していたら左リアタイヤのグリップ面にはみ出して
しまった。・・・・グリップ低下が心配だったがそのまま予選ヘ
やはりリアのグリップが無くそのまま我慢の走行・・・・だんだんリアの挙動がおかしくなりすぎコントロール出来ない
我慢の18周
終えてから点検して見ると右のリアタイヤがホイールから1/3程剥がれていました
ちゃんとタイヤを点検しない行けない事を痛感
・キット標準のダンパーが以前の練習走行で左右前後の動きが初期を同じにしても1〜2パック走行すると
動きがバラバラになった事があり、これもリアのグリップ感がおかしくなった要因でもあったので、点検してみると
左右の動きの差が大きくなっていた為、PR02で使用していたダンパーに急遽交換(長さはPR03用に合わせて)
予選3回目:動きは良くなり21周の6位で予選終了(結局13秒台にする走りはできませんでした^_^;)
ダンパーOIL前後#600(タミヤ)、SPG前後HP1製青
決勝:予選3回目の仕様をベースにスパギアホルダをALに交換※
※キット標準の樹脂のスパギアホルダのままでは歯ブレが多く歯がなめる
予選と 同じギア比(43/100)でバッテリーは川田製RC3000
いつもだが、スタート直後のクラッシュの混乱にはまって最下位から
スロットルも無意識で握ってしまい後半2周は惰性で走行
PRO3を購入し参戦
FRはTECH製のスーパーF・ワンウエイ(トルク容量が8倍で純正より良さそう)
アッパーアームはキット標準の樹脂リジッドを使用し
キャンバー角度:F/R=3°/2°になってしまったがそのままで
FRキャスターを8度設定にして、試走した感想は、リヤのグリップがいつも感じて、
私のラフなスロットル操作でも安定している。
・・・もう少し走りこみは必要ですが、PR02よりなんとなく良いフィーリング。
次回の練習は、アジャストアッパーアームを購入しキャンバー角度をF/R=1.5°/1.0°で・・・・試走
タイヤを昨年のD30をベースにセッティングしようとしたらリアの挙動がおかしく
下記の要因を対処して改善
◇要因
・古いタイヤのグリップ低下(見た目じゃ分からず)⇒新品(D30)にしてからグリップ回復
・サスアームの渋り
・キット標準ダンパーの個々の作動差
【PRO3を組み立て走行して気づいた点】
○PRO3のキットに初回品と改良品があるそうです。サスアイームが別物です私のは改良品
○ダンパー、樹脂スパーギヤホルダーは標準品は避けましょう
⇒キットの新タイプは1パック毎の動きの点検調整が必要です
⇒スパーギヤホルダーは純正O/Pが無いのでスクエア製。
○樹脂部品が多いので、ビスの締めつけ時の締め過ぎに注意
・サスアームのシャフト挿入部の穴はリーマーなどでスムースにした方が良いと思います
・アンダーデッキから標準皿ビスの頭が0.3前後出っ張るので、出ないような市販の
皿ビスを使用したほうが良いようです
・サーボリンクのシャフトを締めつけるアッパーカバーは皿ビス用ALワッシャを
かえして締めつけないと樹脂が割れやすいです
サーボリンクのシャフトを締め付けるアッパーカバーってどれですか?
・テンショナーホルダーもメネジがバカになったのでALのO/Pが良いです
・サスアームの標準の隙間調整シムは厚さ精度が悪そうなので、コセー等の市販品を
使用した方が良いようです
・標準のBRGは樹脂シールドタイプ(私はそのまま使用)なのでPR02用やO/PのBRGの方
がフリクションが少ないようです
・バッテリーホルダーの固定用スポンジは必ず付けましょう(走行中バッテリーが寄ってベルトが捩れます)
◆第4戦は都合で不参加
【2001年GP-1 シリーズ戦第3戦結果】
◆23TクラスにRS4 PRO2で参戦。(18/MAR/2001)
(今回は準備不足のままレースへ⇒やっぱりダメ。・・・・・でした)
ダンパーのオイルやデフもメンテしてしていないで第2戦仕様ベースにFr、RrのアッパーアームをIアーム化したままで、
走行練習する時間が無いまま当日のレースにぶっつけ本番。
この日は暖かく新同のタイヤが24Rしか準備していなく、不安のまま予選前の練習走行し、リアが落着かない。
また、Iアーム化したらウエイトが1485gぐらいになっていて事に気づき
10gのウエイトを借り、足りない分を100円硬貨を張りつけて1500g以上に急遽調整。
何の影響か解らずそのまま予選へ
第一予選
コースイン直後ギアから異音。モーター固定ビス緩んでいて増し締め
スタートしてもリアが暴れて、コントロールしにくく2周ぐらい我慢して走ってが、他車の障害物になりそうなので、
そのままリタイヤ。
第ニ予選
タイヤを24Rから10ヶ月前の使用済みのソレックス28Rに交換。
リアの暴れは少なくなったが、ストレートの走行時OFFすると右に車体が寄るので未だコントロールし難い
とりあえず19周走れ、14秒中盤
第三予選はステアリングのリンク回りを調整したがそれが裏目?
またリアが暴れ出し、大きくヒットさせ戦意喪失。
低中速ではクイックすぎて、スピードが上がるとアンダーから急にオーバーになり
カブラ−キさんにフロント回りのセッティングを指摘されたが、時間がなくそのまま決勝へ
決勝
Bメイン6位でスタートし、また直後のヒット混戦状態を抜けたと思った瞬間他車とぶつかって
壁につかまって、またの最後尾からの追い上げ・・・・・・・だけどコントロールし難く、スロットルも開け過ぎて
8分前にバッテリーダウンで終わってしまいました。
「結果」6位:8:01.19 最速ラップ 14.85(遅いな〜)
PRO3にしようかな〜。それより練習ですね。
【2001年GP-1 シリーズ戦第2戦結果】
◆23TクラスにRS4 PRO2で参戦。
練習時アンダーデッキのバッテリーホルダーを締結している穴が捲れてしまったので
グラステープ2枚がさねで固定、若干めんどうだが、アンダーデッキの保護と軽量化(▲16g)にもなり
これで予選、決勝に臨んだ。
予選時タイヤをシミズ製24Rで望んだが、スロットOFFするたびに急ブレーキ状態。何か挙動がおかしく
予選中断し、点検して見たら、リアタイヤが剥がれ、ヒットした時かFrホイールが割れていていた。
FRのキャンバー角も1度にセットしていたはずが、アッパーアームが縮まり4度になっていた
予選時結果Bメイン8位で決勝
| 決勝結果 |
Bメイン2位31周 8'07.82 最速ラップ14.70 |
| 車種 |
RS4 PRO2 |
| ボディ |
HPI製ダッチストラトス  |
| シャーシ |
 
車高FR:4.5mm(+2.5mm)、RR:5.0mm(+2.5mm)
ダンパー:「FR」オイルHPI製#45、SPG HPI製グレー 「RR」オイルHPI製#45、SPG HPI製グレー
キャンバー角:[FR」/「RR」:1度/1度
|
| アンプ |
キーエンス インフィニティ- |
| モータ |
アルティメイトS 23T |
| ギヤ比 |
44T/106T |
| バッテリ |
カワダ製RC3000 376g |
| タイヤ |
ソレックス28R(インナー:ミディアム) |
| 車総重量 |
1525g |
| 状況 |
決勝時は3ヒート目の予選時を基本にバッテリーとタイヤを替え、序盤の混戦をすり抜けたと思ったら
他車とヒットし出遅れし、それから追い上げて、スロットルを握りすぎている事に気づき後半スロットルを緩め
てはいたが、TOPの車がバッテリーダウンとアナウンスで「ラッキー」と思った直後、私の車もバッテリーダウン。
その状態で1周する事になってしまった。
今度はAメインに入れる様に頑張ろう |
【2001年GP-1 シリーズ戦に向けて】
◆23Tクラスは、今年は第2戦からRS4 PRO2で参戦。
コースもテクニカルな新レイアウトになり新た気持ちでスタート。
新アンダーデッキ装着:ハンドリグがクイックになりステアリングは40%ぐらいが兆度良い
前後のSPGはグレー オイルは#45
タイヤはシミズ製24R


モーターはHPIスーパーストックからアルテメイトSでトライ
ボディーはダッチストラトス(HPI製)
◆タミヤクラスはTB01で参戦結果。
◆ルマンクラスは未定
◆2000のRS4レース参戦結果へ(8時間耐久レース含む))
◆99までのRS4レース結果コーナーヘ
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