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【2002年GP-1タミヤクラス参戦結果】
◆「第5戦」(19/may/2002)
GP-1 5戦参戦結果: ・タミヤクラス 5位でした。
今回はTAGAさんNAGAさんが賞品ゲットのため参戦したので
そのまま譲って?・・・・今回も余裕の8分間だった。
前回との差は、大幅な軽量化をした事 約100g軽量化
(でも全装備1550gですが・・・TB01は重い)
@アンダーシャーシーにバッテリーホルダーを外して、
グラステープ固定するたの溝とスリット加工。
Aアンダーデッキが路面に擦れている箇所をカット
エボ用デッキ見たい?
Bモーター取付け下端に冷却ホール加工
Cボデーマウントをバンパー部からバルクヘッド部に移動
ボディーリアマウントをダンパーステーに移動
◆「第4戦」(21/apr/2002)
GP-1 4戦参戦結果: ・タミヤクラス 3位でした。
タミヤクラスで3位は初めて、タイム的には1,2位より
0.5秒程遅いですが,使い回しモーターを使用してなので、
こんなもんかもしれません
予選より決勝はピニオンを1歯落としたんですが
バッテリー残量はありました.
久々に完走し8分間余裕だった。
前日にオーバーホールし、各部渋りを無くした効果かも
知れません.
【2001年GP-1タミヤクラス参戦結果】
◆「第8戦」(18/aug/2001)
久しぶりのタミヤクラスに参戦したが、予選でサーボモーターの内部結線ショートでステアリング操作不能で
予選決勝欠場。数年間使用したKO 2000FETの寿命!?
◆「第6戦」(17/junr/2001)
久しぶりのタミヤクラス。他のマシーンはスポーツチューンモーターとは思えない速さで、23TBメインクラスと変わらない
14秒台前半。
怪我復帰したKABUさんは13秒台。さすがです。
私は、オペルのNewボディーで参戦しましたが、フロントのボディーマウントの土台のカーボンデッキにクラックが入り
ヒットするとボディーとタイヤが接触しブレーキ。

決勝は最後の周に、お仲間のTAKAさんと接触後TAGAさんの障害物になってしまい。結局どんじりでゴールでした
良いことなかったな〜

◆「第3戦」(18/mar/2001)
前回のレースでFrのユニバーサルも破損して、事前にメンテする時間が作れず、第2戦の仕様(モーターも)そのままで、
モーターの配線を2ピン結合にし参戦。
前回より速くなるはずは無く、予選は6台中5番目
決勝では前半に途中ステアリングがきれなくなり、壁に激突、見たらサーボのリンクのボールピンが緩んで外れていた。
リタイヤしようと思ったが、外れただけなのでボールピンを再度締付て、戦列に復帰したが周回数は埋める事は出来ず
22周の最下位。モーターがくたびれてきたな
教訓:各部の増し締めはしましょう
◆「第2戦」(18/feb/2001)
予選は中盤ぐらいのタイムですが上位陣は1秒ぐらい速い。何故かな。前回TOPのカブさんはジョンソンモーターで14秒台
アンプのスイッチの頭が取れたり、FRのサスアームのピンが外れたり、車高が低くなって(4⇒2mm)下をこすったり
まともな走りはしていなかったのですが、予選9位で決勝に臨みました。
| 決勝結果 |
Aメイン8位29周 8'33.46 最速ラップ15.76 |
| 車種 |
TB01改 |
| ボディ |
タミヤ製NSX |
| シャーシ |

車高FR:3mm(+1.5mm)、RR:4.0mm(+0.5mm)
ダンパー:田宮製「FR」オイルHPI製#45、SPG HPI製ブルー 「RR」オイルHPI製#45、SPG HPI製ブルー
キャンバー角:[FR」/「RR」:1度/1度
|
| アンプ |
ノバック サイクロン |
| モータ |
スポーツチューン |
| ギヤ比 |
43T/88T |
| バッテリ |
EGLE製 3000 368g |
| タイヤ |
シミズ25R(インナー:ミディアム) |
| 車総重量 |
1559g |
| 状況 |
決勝時は3ヒート目の予選時を基本にバッテリーを替え、序盤に他車とヒットし出遅れし、それから追い上げるつもりが
何故か遅く他車にもラップされながら終盤の8分に近づいたあたりにTOPの車が来たのでコースを開けたがその車がバッテリー
ダウン遅くなったので抜こうとした時に交差しその車とボディーが刺さり中々外れなく、その間ダンディータガがTOPに、
私の車は何故か動かず、みんながゴールしてからようやく動きゴール。
今度は頑張ろう |
【2001年】 タミヤクラスにGP-1レース第2戦から参戦予定(モーターはスポーツチューン指定)
◆前後のサスアームをNITRO RS4用に交換



● RS4PRO2用より片側5mm長いためユニバーサルシャフトもRS4用を流用できます。
但し、TB01のデフのジョイントカップそのままでは動きが渋いので、リュ-ターで内部を拡大しユニバーサルの動きを良くする。
● オフセット0のホイール使用可能。
また ,後輪用はオフセットが無く、そのままの状態で取付けられホイルベースも254mmにジャストフィット
◆ アンダーデッキ モーター部に冷却用穴を追加
◆ 昨年のレースで壊したフロントボディーマウント部は、RS4のリアハブのアッパーアーム部の4つ穴部をカットし
ボディーマウントステーとして代用。
◆他の方々のマシーンはフロントワンウエー、リアボールデフでスピードが1ランク上なので
前後ギアデフのままをフロントワンウエー、リアボールデフに変更
----------【2000年↓】-------------
◆最終戦のタミヤクラスに参戦
モーターがスポーツチューンでタミヤボディーという条件付レース
練習走行時他車と激しくヒットしフロントのボディーマウント部が破損。
応急修理で何とか予選と決勝
ギア比を5.5〜5.3ぐらいでパンチのあるバッテリーを23Tクラスに使用したためかストレートが遅く全体的に遅い周回タイム
だけどTA04 PROのKABUさんのマシーンは私の23Tクラスのタイムでインフィールドが早い
結局予選決勝共5位で終わりました.次回こそ
◆TB01改造:更に改造(※)
TB01の足回りのガタを少なくしたが,サーキットを試走後がたが多く、またRS4に比べてもガタが多い為
RS4PR02の前後の足回りを移植してRS4並にすることを思い、ボディマウントの位置もRS4と同じ位置に
移動も含め改造してみました。
試走はこれからですが、最近タミヤから発表したTB01エボリュ-ションに少し近づいた感じになったかな
Fr、Rr側共サスアームの取付けピッチがRS4に対して短い為、ホイールは2mmオフセット用を使用
【Fr側】
UPRIGHT(8°)SETの内側のBGRはφ15×φ10にφ10×φ5を入れ、TB01用ユニバーサルシャフトの間に
t0.8の平ワッシャーを組み込んで取り付け。
ギアケースのアッパーアームの支持部はM3のネジ穴貫通加工し、
M3のネジを締付てアッパーアームはFr側に取付け
アッパーアームの動きで干渉するボディーマウントボス部をカット。
サスペンションアームはギアケースに樹脂カラーで調整し取り付け
Frバンパーとボディーマウントは破損したRS4アッパーカーボンデッキから削り出したパーツで位置決めし
RS4のショックステーを締付マウントシャフトを取付け
※: ボディーマウント位置若干Frに移動
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【Rr側】
REAR HUB(2°)SETサスペンションアームはギアケースに樹脂カラーで調整し取り付け
ユニバーサルシャフトはTB01 Rr用を使用
ギアケースのアッパーアームの支持部はM3のネジ穴加工し、M3のネジを締付てアッパーアームはRr側に取付け
※ ホイールベースが266mmになるのでPRO1用リアハブ下端を5mmカットしカラー5.5mmをいれてFr側に移動
ホイルベースは260.5mm
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◆TB01購入
私としては、始めてのシャフトドライブ4WD
足回りのガタを少なくすれば、結構良く走りますよ
NSXの標準キットとカーボンシャーシーキット
フロントのワッシャはカーボンシャーシキットの説明書には装着する様に改訂されていましたが
車高を4〜5mm設定では走行中に接地するため廃止しました。
大きなクラッシュとかした場合はカーボンシャーシーにクラックが入るかも知れませんが、問題無いでしょう
また、サーボ取りつけ用の長穴に皿ビス形状の面取りが無い為皿ビスが出っ張るので面取り加工。
オプションパーツも着々と装備中
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