2000 RS4 PROとレース参戦結果
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【GP-1 8時間耐久レース結果】
チーム「9000」(ゼッケン0)で参戦結果9位でした。----1376周
ライバルの小林ヨットクラブ(ゼッケン9:RS4-PR0-2))は5位の1567周、
1位は全日本EXPクラスの1234チームで1714周(素面でなくても速いんですね)
      ◆耐久優勝マシンと優勝チーム奮戦記が公開されています。
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前日EXPチームの方々は540モーターを逆組みで進角させているという情報を知りましたが さすが速さを追求するEXPチームと思いながら、我がチームはそのまま。 ライトを2段切換仕様でしたが、当日麦電球が切れ赤色の発光ダイオードのみになってちょっと目立ちすぎ? ◇予選は、しばら〜くぶり(半年)レースのサヤマッチで腕慣らし、決勝スタートは新人イワタッチ、次に私その次が イワタッチの順で行きました。 予選は、ギア比5.0にして新コースでのサヤマッチが練習無しの腕慣らしで、最下位の10位(17秒22) ◇決勝 モーター3個使用(2個目:11:50頃、3個目:15:40頃)、バッテリー交換:44回    各自3〜4個目でドライバー交替(13回) ・ 初体験のイワタッチが10位から追い上げ!!・・・のつもりでしたが、他車に比べるとスピード、タイムが遅すぎる 感じがしましたが、未だ腕ならし中かなと思っていましたが、私の順番の時にアンプが外れ応急修理で ピットイン、それ以降も遅すぎると思いながら他車に何度も抜かれながら我慢の走行。 ヨットクラブチームからも心配して頂いて(^^ゞ (18〜20秒ぐらい、他車は15〜16秒台) ギア比が合わないのか、モーターか?、アンプの設定がおかしいのか? バッテリーホルダーがRS4標準だった事もあり交換に手間取ってしまって、他チームよりも遅く、周回数がどんどん 開いていく・・・・・・・・・・ ・2時間経過前のイワタッチの番にモーター交換この時触れないぐらい異常にモーターが熱いかった。 何か変だと思いこの時ギア比を5.1に変更して再スタート。でも遅い・・・・おかしいので、更にピットインし 細部を見たらベルトがアンプと干渉し押されながら駆動している事が解り、アンプを入念に両面テープで固定、 その時トリガーとアンプを再調整し再スタート。 ・その後はそこそこ他車に追いつける様になってきたが、既に周回数が他チームに大きくあけられてしまっていた ・4時間目で計測の都合で一時その状態で中断し、その時点の順位で私の番で再スタート 5番手ぐらいで周回しているが前半の周回数不足は補えな〜い。 前よりはスピードが他車に近づいて来てはいるが、上位の車よりは遅い我がライバル?ヨットクラブチームにも直線で 抜かれ・・・・でも負けたく無いと思いながらも・・・・・(17秒台) 途中ライトの固定テープが接がれ足り、ライト用電池が外れかけたり ・サヤマッチの時に2度目のモーター交換、この時は前回よりはモーターは熱くない(ベルト干渉の為か・・・) この時更にギア比を5.3にしてスタート。このギア比が効いたか16秒台までなって他車とバトルできる状態にようやくなって 面白くなってきた(と言ってもヨットクラブの中盤チームとですが)時点で8時間が経ったレースでした。 耐久後マシーンをチェックしたらFr右のダンパーからオイルが抜け リアのデフジョイント部がガタ多くなっていた 我がチームとヨットクラブの面々 久々レース!今回のレースで充分練習できたサヤマッチ笑? 私と新人イワタッチ バッテリー交換も手馴れて・・・・ タカノブッチの 余裕?Vサイン それどころでは無いブルコバ マシーンに寄りかかって睡眠中?のイハラッチ 一番ライトが輝いていた小林ヨットクラブのアコードのピットイン 当日耐久前 耐久準備期間中 マシーンはHPI製RS4 PRO 1.5? シャーシーはアッパー、アンダーデッキRS4 PRO 足回りはPRO2をベースに仕立て アンプはブルコバさんからの借り物(サンワ) ボディーはポルシェ911GT3でライト点灯。電源は単四2本の別電源(wt:30g増加) 【GP-1最終戦結果:11月19日】 「仕様」 ギアを106T/45T、モーターをHPI製スーパーストック23T タイヤ:ソレックス28R、SPG前 HPI黄色・後HPI青、OILHPI♯450、Rr赤スタビ、Fr・ワンウエー 練習時センターワンウエーの動きがおかしく、STDに交換 モーターもアルテメイトが損傷し交換 「状況」 最終戦という事もあってか23Tクラスの参戦者が27名と多かった 予選の周回が他車とのヒットが多々ありタイムも週回数が稼げない状態で 予選結果は20位のBメイン(腕のせいですが、Cメインでは無くほっとしました) 決勝はスタート直後中盤に進めたと思った矢先にまたもクラッシュ混乱に巻き込まれて最下位 めげずに追い上げ途中で他車とヒットした時にモーターがずれてスパーギアの歯が滑って 戦列から外れてしまいましたが、そのままバックラッシュを詰めて締めなおしして再スタート 結局リタイヤでした。 ------------------------- 【GP-1第9戦結果】 ギアを106T/41T、モーターをHPI製スーパーストック23Tとアルテメイト23T TS タイヤ:D30、SPG前 HPI黄色・後HPI白色、OILHPI♯450、Rr赤スタビ、Fr・センターワンウエー アルテメイト23Tの説明書でギア比5.4を推奨していたのでそのギア比から予選をスタート 感触は良い感じでしたがレースとなるとスロットルとステアリング操さが荒くなり タイムが上がらず予選の最速ラップは13秒43止まりの22周 予選は結局Bメイン4位で決勝スタート モーターはアルテメイトとバッテリーはニッケル水素3000(カワダ製) スタート直後のクラッシュ混乱に巻き込まれて最下位 めげずに追い上げするけど何度も追越し時にも接触しながら 自分自身のミスもあり最後の周回で3位になって2位が見えたところでミスして 結局3位でゴールの33周8分12秒・・・・・・・ いつもスタート直後の混乱で最下位のパターンが多いな・・・今度はがんばろう ---------------- 【GP-1第7戦結果】 ギアを106T/47T、モーターをHPI製スーパーストック23T ダイヤ:D30、SPG前後 HPI黄色、OIL田宮♯700、Rr赤スタビ、Fr・センターワンウエー 予選1回目:なんとなくグリップしにくく後ろがすべりながら20周しかできず 2回目:タイヤをD35に交換しリアがグリップしてきて21周 3回目:モーターのブラシを交換し22周5分11秒 13秒36 今回は22台の参加で、早い方々多く予選はBメイン7位 我が小林RのメンバーはテイスティKABUさんのみAメイン、他はBメイン 決勝はモーターはそのままでピニオンを45Tに落して(結果:落しすぎたようでした) バッテリーをニッケル水素3000 スタート直後のクラッシュに巻きこまれて最後尾(巻きこまれる確率が高いです) 持ちなおしして、他車よりスピードがイマイチでしたがラップを重ね33周8分03秒の7位(13秒92) バッテリーは未だ余裕があり、ギアを落しすぎたように思います 予選順位よりUPしようとしたのですが残念 ・・・でBメイン1位はダンディーTAGAさん 次回こそはAメインに入りたいものです(^^ゞ ------------------ 【GP-1第6戦結果】 予選結果12位 21周5分06秒:前回より03秒遅かった (一周のベストラップは14秒14で前回の様に13秒台に入らず) なんとなく遅かったな(暑いからか・・・・) 今回は汗だくのレースでコントロール台は蒸し暑くメガネに汗がたれてくるし大変でした・・・・ 決勝結果:Bメイン1位 34周 8分09秒。はじめて完走しました (3台中ですが) 一周のベストラップは14秒42 今回は前回よりラップ数が多く前回のAメイン1位は35周でしたが今回は37周で 我がラジコン仲間のテイスティKABUさんが見事1位です。今年はシリーズチャンピオンかな 私は次回はAメインに返り咲き・・・・・!? 今回の仕様 ・タイヤ:予選は全てシミズD30 ・モーター: 予選決勝共新品の京商製エクスピードJRMストック23Tを使用 前回、使いまわしのモーターが吹けなくなって決勝をリタイヤした事で今回は新品を使用。 このモーターはタイフーンの様にピックアップは鋭くは無いのですがスピードが伸びる感じ ・ サスとデフは前回のまま(メンテしていませんでした) ・決勝は8分を意識してバッテリーをニッケル水素を使用。 タイムは前回より遅かったのですが、ぎりぎり8分走行(43周)ができたので、 一応ほっとしましたがニッケル水素バッテリーでも危なかったな〜 私のラフなスロットルワークでもぎりぎり8分可能 充電は安価でそれなりの性能のLRPNIMH専用デジタルチャージャーで 予選1回と決勝時使用しました。パンチは無い様に感じましたが フルスロットル多用しても時間が持つ事・・・・ 【GP-1第5戦結果】 予選結果:Aメイン7位 21周5分03秒、一周最速タイム13秒72 決勝結果:Aメイン10位(リタイヤ) タイヤは予選1回目はシミズD25でゴムがぼろぼろで2回目以降シミズD30 モーター: 予選はタイフーンでまずまずのスピード、 決勝は8分を意識して使いまわしのオービダル2を使用したら一気にモーターが吹けずでスピードが出せなくて 途中リタイヤ、ブラシのみ交換したのですがモーターが寿命(>_<) 今度からはレースは新品モーターにしないと、モーターコンデション機が欲しいい 【エコーカップ参戦結果】 今回はシリーズ戦とは異なりモーター支給(23T)で、予選は3分間中の最速ラップで3回、決勝は5分間の周回 クラスはストレートバッテリーのフレッシュマンクラスとバッテリー無制限のエキスパートクラスの2クラス 私は、フレッシュマンクラスに参戦し 予選は、1回目14秒46、2回目14秒31、3回目14秒13で15番手(Bメイン5位)の予選順位 1回目はギアを116T/49T、タイヤをD25、2回目:116T/51T、タイヤD30、3回目:116T/52T、タイヤD30 何故か私の予選ヒートは小林レーシングのメンツだけで皆13秒台、私のスピードはイマイチ 2回目後マシーンを清掃していたら、リアのダンパーステーにクラック発見(厚いのにいつ発生したかは不明) 決勝は116T/51T、タイヤD30でBメイン4位(21周5分08秒:周回最速タイムは14秒24)でした。 スタート直後の混乱にはまってビリッケツ。それからスピードはイマイチで追い上げて2〜4位まで同一周回の2秒差だので 最初の混乱にはまって悔いが残りました。 モーターは全て2クラスとも同じ23T(予選決勝同じ)で、フレッシュマンクラスAメインの1位の人は12秒89で24周 我が小林レーシングで最速はAメイン3位の[KABU]さんで、Aメイン4名、Bメイン3名でした。 エキスパートクラスの最速タイムも12秒40と(?_?)同じモーターでこうもタイムに差があるのか、エキスパートの走りは 23Tでもかなり早く走れるんだなとつくづく感じる次第デス 私のマシーンの元気無さが目立ち(ギア比を4.8にしても)、他の人たちのマシーンが元気に走行しているので コース取り、バッテリー、フリクション、アクセレーション、アンプ、電気抵抗、(?_?)ギア秘 今後、要チェックです 【GP-1第4戦結果】 ●ツーリングカー1/10クラス 前日から後ろが落ち着かなく、オーバー気味でセッティング決まらず、そのまま当日 ボディーも今まで使用していたもの。 当日レース用に準備したモーター(予選、決勝用)全て忘れてきて、前日まで使用していたモーターで レースにのぞまなけれいけない事態に気づいて^_^; 予選の途中でFrのダンパーの取りつけ角度を現在位置より傾斜させ、後ろの落ち着き無さは解消しました 今回はAメインに残れませんでした(;_;) 予選と決勝ではモーターとギア比を変更し対応。 予選:モーター:マッドマックス23T、ギア比:4.85(116/49)、バッテリー:2000---残時間はまだ余裕 決勝:モーター:マッドマックス 23T、ギア比:5.16(116/48)、バッテリー:2400---バッテリーダウン タイヤ:D25(インナー:カワダMid)、オイル:#40、スプリング:ブルー(等長:HPI製) 、車高Fr:4.5mm、Rr:5.0mm 予選 Bメイン 2位(19周:5:04 15:22秒) 決勝 Bメイン6位(20周:8分04秒):最速タイム15:36秒 スタート直後のクラッシュに巻き込まれてタイヤが外れ(何故かナットが外れてだけでした)戦列から一時外れ、 途中から復帰し、挽回する為スロトルを握りすぎてと 途中でバッテリーダウンでゴール前でストップ。 今回はルマンクラスとのダブルエントリーで疲れました 「マシーンの修理状況」 センターシャフト摩耗:センターワンウエイ破損でBRG.転動部摩耗----定期的なメンテ必要 【GP-1第3戦結果】 今回からアンプをキーエンスインフィニティに変更 KOの1200より低速のパンチありそうです 但し、バッテリーのもちが少ないかな 予選と決勝ではモーターとギア比を変更し対応。 予選:モーター:マッドマックス23T、ギア比:4.85(116/49)、バッテリー:2000---残時間はまだ余裕 決勝:モーター:オービダル2 23T、ギア比:5.16(116/48)、バッテリー:2400---残時間はまだ余裕 タイヤ:D25(インナー:カワダMid)、オイル:#40、スプリング:ブルー(等長:HPI製) 、車高Fr:4.5mm、Rr:5.0mm 予選 10位(19周:5:02 15:13秒) 決勝Aメイン9位(29周:8分03秒):最速タイム15:36秒 今回もAメインでした Aメインの他の人たちより0.3〜0.5秒遅いんですよね,また ミスが多くコンスタントに周回できない・・・・・ 【GP-1第2戦結果】 待望のタイヤウォーマー購入: TRINITY TOURING CAR TIRE WARMWRS:RC6076 定価:5800円 12Vまで対応可能なので,安定化電源から直接取付けできて重宝します 3〜5分ぐらいで使用していますが、スタートからスロットルを開ける事ができレース時の 余裕ができた感じです。(これからデーターをとりつづけていきます) 予選と決勝ではモーターとギア比を変更し対応。 予選:モーター:スプラッシュ23T、ギア比:4.85(116/51)、バッテリー:2000---残時間はまだ余裕 決勝:モーター:オービダル2 23T、ギア比:5.16(116/48)、バッテリー:2400---残時間はまだ余裕 タイヤ:D25(インナー:カワダMid)、オイル:#35、スプリング:グリーン(等長:HPI製) 、車高Fr:4.5mm、Rr:5.0mm 決勝Aメイン9位(28周:8分04秒):最速タイム15:76秒 今回は朝から雪という事もあり、参加者が少なく、ラッキーなAメインでした 予選では、タイヤウォーマーのおかげと,リアやのダンパーの位置を立てたことによりリアのグリップが無くなるような事は 無かったが、ミスが多くコンスタントに周回できない・・・・・ RS4ギア比一覧表 【GP-1第1戦結果】 ●ツーリングカー1/10クラス レース2日前に分解整備していたらセンターワンウエーが破損したので 新たに購入し前日練習していたら新たに購入したセンターワンウエーが アイドラー状態のRr駆動になったりまた異変。 破損したセンターワンウエー: 急遽センターワンウエーをリジッドプーリーにしフロントワンウエー でレース当日に臨んだ 予選と決勝で走行時間が5分間と8分間にたったため 予選と決勝ではモーターとギア比を変更し対応。 予選:モーター:スプラッシュ23T、ギア比:4.89(112/49) 決勝:モーター:オービダル2 23T、ギア比:5.27(116/47) タイヤはD25(インナー:カワダMid):タイヤウォーマーを所持していないので スロットルをゆっくり目で開けるつもりがレースになるとつい握りすぎて 後ろがすべり気味でコントロールしにくい、セッティングがまだまだです。 決勝Bメイン2位(27周:8分07秒) ◆23Tクラスの仲間のマシーン達 ◇仲間の1人が決勝Aメイン1位(カワダSV-10):喜ばしい事です 予選時:、決勝時 【2000年のレースに向けて】 今年は2クラスのシリーズ戦に参加予定 今度は決勝が8分(←5分)の周回になりモーター・ギア比選定 ●ツーリングカー1/10クラス HPI製RS4-PRO-2 ・アルミナックルアーム装着 ・モーターマウント/フロントに自作スペーサー(ロールセンター2mm up) PRO使用時破損したアッパー/アンダーデッキから削り出し ・ボディー:インテグラTYPE-R風(スピードMAX製) レースの景品


【12月のレース:8時間耐久】 12月18日(曇り時々晴れ:気温5〜10度、湿度70〜50%) ●GP-1 8時間耐久レース参戦結果は、下記をクリックしてください
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