99までのRS4とレース参戦結果
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【2000年のレースに向けて】
今年は2クラスのシリーズ戦に参加予定
今度は決勝が8分(←5分)の周回になりモーター・ギア比選定中
●ツーリングカー1/10クラス
HPI製RS4-PRO-2


・アルミナックルアーム装着
・モーターマウント/フロントに自作スペーサー(ロールセンター2mm up)
PRO使用時破損したアッパー/アンダーデッキから削り出し
・ボディー:インテグラTYPE-R風(スピードMAX製) レースの景品
●ルマンクラス
F103シャーシーをカーボンデッキにしてで参戦予定ですが、
CROSSのFIRE FORCE CF-01のNEWタイプシャーシを購入するかも・・・・
【12月のレース:8時間耐久】
12月18日(曇り時々晴れ:気温5〜10度、湿度70〜50%)
●GP-1 8時間耐久レース参戦結果
初めての8時間耐久レースということで、予備知識があまり無い状態で
私の属するチームは、いつもレースに参戦している仲間で2チーム結成し
小林レーシング「B」(4名)として参戦しました。
私の寒さ対策は、手袋、アンダーパンツ、お腹にホカロン
<条件>
モーター:540支給2個+購入1個まで、ギア比:無制限
ボディー:同一カラーリングで2個まで
ダッチストラトス:アンディーズ製、タイヤは:D25、インナーヨコモ製:037
をA、Bチームとも使用。
「A」チームは、Aメイン経験者2名、Bメイン経験者1名の3名
RS4 PRO-2、ボディー:白ベースの青/黄ライン
「B」チームは、Aメイン経験者1名、B、Cメイン経験者3名の4名
RS4 PR0、 ボディー:白ベースの赤茶
シャーシー類は、仲間の持ち合わせとボディー・タイヤ類は新規購入
我がBチームは予選8チーム中5分間の最速タイムで決勝順位決定で
予選7位(最速一周タイム18秒01)
ギア比が5だったためか、他のチームの車より直線スピードが遅く
後ろが出やすく決勝時には後ろのダンパー長調整、ピニオン47Tへ変更
【決勝結果】
決勝総合7位(最速一周タイム16秒12,8時間1408周)
バッテリー49パック使用(再充電含む)、モーター3個使用
Aチームは総合4位の1511周で、総合1位は1583周でした。
【決勝レース状況】


最初はバッテリー交換時にドライバー交替その後2〜3本毎に交替
私は最長40分も含め5回走行(17パック)
皆バッテリー1パック当たり8〜10分走行
(練習時は、10〜12分走行のセッティングでしたが、決勝時は皆握りすぎかな)
初回のからバッテリーホルダーの保持性が悪く、グラステープで固定していたため
他のチームに対して交換作業が遅くなってしまい、3本目の交換時にバッテリーホルダー
からバッテリーが脱落したりして、幸先悪かったです。
〇1時間経過時は5位
〇1時間半経過時:236周
この当たりから直線スピードが他の車より遅く直線でラップされ状態で
コーナーでは追いつかれ、我慢の走行を10パックほど走行(19〜20秒台)
(他の車に御迷惑をかけてしまったm(__)m)
この間バッテリーダウンを2回やってしまった。
(直線スピードが遅いためバッテリーダウンを察知できない:言い訳)
〇3時間時
ピニオンを47T⇒48Tに交換(スパは110Tのまま)してみたが効果無し
モーターを交換実施、モーター冷却用のファンの影響も考えられたので
結線外したスピードは他車並に復帰(16〜17秒台)
〇4時間時
アンプ脱落で急遽、グラステープ巻きで固定
〇5時間時
周回計測が1000周以上できないとの事で、2ヒートで継続実施
この時点で7位
〇6時間時
直線スピードが遅くなってきたので、モーター交換実施
ここで順位が8位に後退
●8時間時
7位でフィニッシュ
つかれたけど面白かったです。
【11月のレース】11月28日(曇り時々晴れ:気温15〜19度、湿度70〜50%)
●シリーズ最終戦結果
予選Bメイン3位(自己最速一周タイム14秒50,19周5分02秒)今までの一番良いタイムでした。
決勝Bメイン7位(最速一周タイム14秒58,17周5分02秒)
決勝はスタートの激突混乱に参加してしまい,また途中で他車との接触やコントロールミスで
周回をかせげなかった.
集中力と練習不足ですね。
<先月のレースに対して下記の様にセッティングを変更>
フロントのスキッドを2°、キャスターを8°に変更
ショックは田宮製ローフリクション(Rr:Frに対し2mm全長up)
スプリング:HPI製等長赤(オイル#40)
車高:Fr4.5mm,Rr5mm(リバウンド+2mm)
このセッティングでリアのグリップも回復しコントロールしやすくなった。
ギアはスパ106T、ピニオン47T
モーター:オリオン23Tオービダル2ストック
(マイルドで伸びも良く、持ちが良く扱いやすい)
タイヤ:シミズ製D25、インナーカワダ製MIDのまま
タイヤウォーマーが欲しい季節です
ボディーはダッチストラトス(ヨコモ製):アンディーズ製
HPI製より20g軽く完成したので今回はこのボディーを使用
【10月のレース】10月17日(曇り時々晴れ:気温低めで涼しい)
●PRO2特別限定キット購入し前日完成試走で臨んだが、
セッティングが決まらずそのままレース当日へ。
PR0の今まで15秒台に対して、瞬間タイムでは有るが14秒台に入る事は確認できた。
但し、リアが流れコントロールしにくく、タイムが15〜16秒台で
走行中のミスもたたって本日もCメイン。仲間は皆Bメインなのに(;_;)
フロントサスアームとホイール干渉しクラック

クリアランスが少ない様で、インチアップホイールが必要か・・・・
本日の設定
ギアはスパ106T、ピニオン45Tのキット標準
スプリングは、キット標準の黄色から白に変更。(オイル30#)
タイヤは、キット標準の33Rからシミズ製D25、インナーカワダ製MID
Frキャスター標準の10度、リアトー標準の2度



次回はがんばらないと・・・・・・
ところで、今度購入したRS4 PRO2特別限定車は、下記のオプションパーツがキット入って
お買い得です.
ダッチストラトスのボディ、フロントワンウエー、前後グラファイトショックステ−
ストレートバッテリー用アンダーデッキ、ヒートシンクモータープレート、
グラファイトサイドプレート、黄色スプリング、24mmベルテッド33Rタイヤ、
プロモールドインナーミディアムソフト、ギア:106T/45T。
10月のレースに合わせるため、キットを組立てていたら、アッパーアーム用部品のA371Cのパーツに欠陥。
樹脂の充填不良で形状になっていない。(これじゃ組むに組めない)
キットの中の部品は一点一点確認できないので、メーカーは気をつけてほしい。

急遽そのパーツを追加購入し間に合わせたが、メーカーに文句を言いたいです。
【9月のレース】9月26日
予選からリタイヤで、決勝もリタイヤで良いとこなし。
●Frのユニバーサルシャフト破損でリタイヤ。
HPI製のシャフトが曲がっていたので、本来は純正と交換する予定だったが
在庫切れのの為、ATLAS製を購入し、レース中にヒットしたらユニバーサル部破損。
このシャフトは、良く見るとユニバーサル部肉薄で強度不足ですよ。
●アンダーデッキのバッテリホルダー締付け穴付近から破損
アンダーデッキにテーピングで決勝に臨んだが、Rrショックが走行中外れてリタイヤ
【8月のレースは無し】
9月26日のレースに向けてオーバーホールとセッティング中
フロントワンウエイ購入
今回からのコースレイアウト周回方向変更に対応
フロントワンウエイ装着してからはコーナーで失速しにくくクイックに旋回可能になりました。
モーターはオリオンオービタル23Tからオリオンタイフーン23TまたはヨコモJストックPRO STOCKU
にするか選定中。
タイフーンはスプラッシュに近くレスポンスがよいがオービタルやJストックPRO STOCKUより
ランタイムが短い。---でも4.70のレシオで5分半から6分はもつ。
JストックPRO STOCKUはマイルドで扱いやすくランタイムも長い。
●モーター種類
【7月20日GP-1レース結果】
今回もBメインの6位!
決勝レーススタート時の混戦にてこずって結果6位
もう少し前に出れそうだったんだけど・・・・
モーターはアトラスJRMストック
タイヤはシミズ製D30 インナーはカワダ製ミディアム(グリーン)
【6月20日GP-1レース結果】
ニューボディー「アコード」で参戦結果
Bメインの6位!ようやくCメインから脱出
でもタイムはいまいちでした
【5月16日GP-1レース結果】
5月16日の第五戦はルマンクラスと23Tクラスのダブルエントリーの結果
どちらも中途半端な状態で、ルマンクラスはギア比が合わなかったのか
モーターがおかしくなったかわからないがスピードが出ない
16秒台〜20秒台(ギアをかけさせて我慢の走行でした)
23Tクラスは、何故かリアが流れてコントロールし難く
決勝では何とか走れる状態になったのですが、決勝途中のダンゴ状態で激突
コントローラーが外れ周回ラップ出来ず、結果はCメイン5位でした。
最速ラップは16:08秒。(前回より遅い)
今回からモーターをアトラスJRM→スプラッシュJEM、ギアをスパ/ピニオン:110/47→110/49
タイヤを前後共:シミズ製D25にしたのですが、決勝日前の練習走行で使い過ぎたのかタイヤは
ぜんぜんグリップしませんでした
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【4月25日GP-1レース結果】
4月25日の第四戦もまたもやCメイン1位でした。最速ラップは15:12秒。
この日は、外は雨でしたので湿度が多く晴の日の状態と一転してリアのグリップがしなくなり
またもや予戦中は、バタバタセッティング状態で、リアのユニバーサルシャフト曲げ2回
フロントバルクヘットクラック、アッパーアームクラックの補修で何とか決勝ではまともに走れる
状態になりましたが、操作ミスを何度もやりながらCメイン1位でした。
次回は
モーターをアトラスJRM→スプラッシュJEM、ギアをスパ/ピニオン:110/47→110/49
タイヤを前後共:シミズ製D25でタイムUPが期待できそうで、この仕様をベースに
ハーフスロットルをマスターして14秒台・・・・に行きたい。
セッティング情報:セッティング→
【RS4:GP-1レース結果】
モーター配線直結に変更し、バッテリーとアンプ結線を2ピンタイプに変更
腕も上がっていませんが、なかなかセッティングが決まらず
3月21日の第三戦もCメイン1位で18周5分03秒 最速ラップは15:49秒でした
コースは今迄あったシケインが無くなり皆ラップが上がっていました。
次回は万年Cメインにならない様に目指せ14秒台!
[ニューボディ:アルファロメオ]

フロントアッパーアーム

モーター
これでGP-1の第二戦に参戦
今回は予選前の前日にオーバーホールしてのぞんだら、今迄の状態と異なって
リアが流れコントロールしにくくなり、またリアのホイールが歪んでしまったりして
今回も散々でしたが、フロントのSPGスペーサー7mm→5mm、リアの赤スタビ外しにし
決勝では何とかまともに走らせれるようになりその結果は。
Cメインでは2位で、16秒32、18周5分05秒でした。
だけど、アンプとモーターの結線カプラーとアンプとバッテリーの結線カプラー部が発熱で変色
次回からは、耐熱樹脂の2ピンタイプに変更します。
これで通電抵抗減って効率良くなるでしょう。------熱くならなくなった。
[23Tクラスのタイムアップのためギアヒ選定中]
RS4-PRO用最終減速比→
23Tクラスのタイムアップのためギアヒ選定中
モーターがカワダVストック赤ラベルで、現状のギア比設定5.0前後で・・・・
なかなかタイムアップが望めないです。
という事で、全部ばらして再組みしようとばらしていたら
前回のレース中に実はアッパーデッキが破損していました。
この間追加したロッドアームが要因?
《リンク》
HPI RACING ホームページへ
今年からGP-1レース レギュレーションが変更
23Tクラスは
モーター:JEM、JRM認定23Tストックモーター(シングル)
バッテリ:ストレート(マッチド可)
車重:1500kg以上
ギア比:自由
予選:5分、決勝:5分
99年GP-1レースの23Tクラスに参戦結果(17/JAN)
今回のレギュレーション変更を最近知ったのでギア比の選択もできず
当日ぶっつけ本番でした。
今迄使用していたスプレッシュ23Tからモーターもとりあえず購入したシングル23Tの
カワダVストック23Tにし、バッテリーはサンヨウの2000、タイヤはスピードMAX27H
ギアは120/42(最終減速比6.10)で最初の予選に出ましたが、皆の直線スピードが段違いで14〜15秒台で
周回しているので、急遽118/43(最終減速比5.85)にしたのですが、リアが振れて安定しない状態で
18〜16秒台の周回、時には障害物に化してしまったり散々で、予選は28台中21位でCメイン決勝にのぞみ、
Cメインでは1位でしたが、16秒42、18周5分15秒で、23Tクラスの決勝最速タイムは14秒24、
21周で5分08秒から見てず〜と遅い結果でした。
当日はビギナークラスの参加者が少なかったので、ビギナーの方も23Tクラスに参加していた
ので23Tクラスは14〜22秒台のにぎやかなクラスでした。
ストッククラスはほとんどの車が13秒台で速いですね。
ところで、今回からフロントに追加したロッドアームはレース中のヒットに対してフロント廻りの外れ
対策効果ありました。
但し、このロッドアームはRS4用なのにそのままでは取り付けられず、若干の改良が必要でした。
ギア116/45(最終減速比5.5)以下??、マッチドバッテリー、モーター??、サスセッティングなどトライして
今度は14秒台に入れるように頑張ろう
11月〜の状況
【RS4-PRO状況】
●フロントヒット時のフロントアーム廻りの外れ対策として
ロッドアームを追加。これでヒットしても外れなくなりました。
また、タイヤをYOKOMOのベルテックスプリントスリック(ZR136S2)にしてタイム短縮を図ろうと思います。

[11月のGP-1のレース参戦状況]
トリプルのスプラッシュNGとの事前情報からシングルのJMRCA用スプラッシュ23TとヨコモのJストックを
購入しましたが(高くついたな~)結局モーターは、トリプルのスプラッシュ23TがOKで、トリプルの
スプラッシュ23Tの良さを感じた次第です。
私のレース中の予選最速タイムは16秒46でした。(一次:6位、二次:4位、三次:2位)
(ビギナー最速は15秒58で16~18秒台)
23Tクラスは13秒後半〜15秒台、モデファイクラスは13秒前半
私の決勝スタート順位は10台中7番手(週回数が不足で)小林は4番手
決勝レース中は4番手までいきましたが、後半他車と接触しフロントのユニバーサルシャフトが外れて
ロックし完走出来ませんでした。
今のシーズンはレースのスタート時、リヤがすべるんですよねタイヤが温まってからは大丈夫だけど
一次予選で二回リヤを滑らせて障害物になってしまいました。
私はヨコモのインチUPホイールでロングライフのタイヤ・インナー共ミディアムです。
グリップが良くなり、但し、フロントリヤともバッテリーワンパックですぐ表面が削れるんですがね。
私は、レース前に前後ベルト交換、デフ清掃、ダンパーオイル交換、モーター交換でのぞみましたが
他車とぶつかってフロントアームがこわれてしまいました。
RS4のフロントをサイドからヒットするとフロントアーム下端のボルトの下穴からむしれ取れてしまう。
-----------------10月時---------
●セッティング情報:下の画像をクリックしてください。
セッティング→
ギア比→
●アンダーデッキ破損のため新品に交換しました。
●ニューボディー
インテグラtype-r
7,8月〜の状況
【RS4-PRO状況】
●ギア比変更
ピニオン40T:→39T スパー 122T:→120T
にする事でモーターが地面に接地しなくなりコントロール性改善
最近レース参戦が遠のいています。9月はがんばろう
6月〜の状況
【RS4-PRO状況】
●NEWボディ完成

NEWボディはクロス製スープラ
ブルーメタリックと黄色をエアーブラシで・・・
エアーブラシを始めて使用してみたんだけど黄色で失敗(^^ゞ
ただし、視認性は良いよ。またバランスの良いボディですね
●サスセッティング変更
フロントSPG:HPI製白→田宮製黄
リアSPG :田宮製青+スタビ紫→田宮製青+スタビ赤
この仕様で走りやすくなりました。
5月〜の状況
【RS4-PRO状況】
●NEWボディ作製中
●折れたアッパーデッキを新品に交換したらテンショナーが必要だったゆるゆるのベルトが
張ってきてテンショナーが不要になってしまいました。
いつから折れていたんだろう??
モーターのマウントもずれていたんでフリクションも大きくスピードが伸びなかったのかな
今月のレースのタイムが上がらなかったのも、このせいかも。
下記のリアの挙動もこれが影響していたかも知れません。
また、セッティングをやり直し。
●デフをオーバーホールしてみたらボール(STD)ではなくレースプレートが摩耗していました
パーツではタングステン球が販売していますがレースプレートの方を対策した方が良いのでは
ないかと思っています。とりあえずボールの摺動面を裏返しにして再組みしましたけど。
★今月のJ-SPEEDのナイトレースに2ヶ月ぶりに参戦しました。
TA03Rでの参戦は断念し、今回もRS4-PROのベンツGT1で、ピニオンを32Tに戻し、
ストッククラスに出場しました。
今回の参加者少な目でストッククラスで19名、オープンクラスで10名、F-1クラスが5名
私のマシーンはくるくる病にかかり、リアサスの設定を変えグリップするようになりましたが
HPI製の白から田宮製の青に変更、スタビを赤から紫に変更

前の日に良く見ると、ゲ〜!カーボンのアッパーデッキが折れていてモーターマウントが少し
ずれているでは有りませんか
部品が無いので瞬間接着剤でとりあえずそのままレースに参加(^^ゞ

タイムが伸びず20秒台、前のタイムは19秒台だったのに残念
決勝は、Cメインの5番手から3位でフィニッシュ
ストッククラスの最速タイムは16秒台・・・・何が違うのか??
サーボモーターのタミヤ製リンクが折れてしまいました。
ナックルも折れてしまい今月は良く壊れる(^^ゞ
最近路面温度が高くなったのか、今迄のタイヤとサスの設定では後ろがグリップしな
くなりました。
タイヤが合わなくなったのか。良く分かりませんが・・・・・ね。
特にコーナーの入り口出口のスロットルコントロールを慎重にしないと駄目で、後ろ
が振れてクルクル状態です。
そこで、リアのスプリングをHPI製の白からタミヤの青(HPI製より柔らか
く)、スタビをHPI製の赤から紫(固め)
することで、スロットルコントロールをラフにしても後ろの振れは小さくなりコント
ロールしやすくなりました。
ちなみにモーターはスプラッシュ23T、ピニオンは39Tです。
リアウイングは必要ですね。今日リアがクルクル病になっていた時、後ろをぶつけて
ウイングを飛ばしてしまい
そのようになると更に後ろのグリップしなくなりました。
今日は、腕の練習というよりはリアのセッティングに時間をかけてしまいました。
TAMIYAのTA03Rも同様なクルクル病とコテン病この対策しながら、上記の
セッティングが決まりかけたのが残り時間15分前です。(^_^;)
4,5月〜の状況
【RS4-PRO状況】
待望のベルトテンショナー付きモータープレート購入

バッテリーとアンプの接続カプラーの端子部が溶けてしまいました。
原因:カプラーが外れかけていた状態で、走行していたため配線の接続不良で発熱
モーターは23Tに戻し、ピニオンギアを35Tから40Tに交換。
但し、走行中に モーターが路面と接触するようになった。
3月〜の状況
●3月のレースは不参加
【RS4-PRO状況】
リアのスプリングを白に交換し、タイヤのグリップが向上しました。
ベルトが緩んできているので、早くテンショナーを追加しようとしています。
モーターは23Tから15Tに交換しました。
2月〜の状況
●2月のRS4PRO ボディ:メルセデスベンツCLK GTR
・リアサスSPG:HPI黄色+赤スタビライザー
●リアのユニバーサルシャフトが破損
|
●28/FEBに宇都宮J-SPEEDのレースに二度目のストッククラスに参戦してきました。
先月の私の予選最速タイムは22秒30でしたが、今度は19秒03でした。:30台中18位
決勝はCメインで5位でした。
先月との違いは下記の仕様です
・モーター:スプラッシュストック23T
・リアサスSPG:HPI黄色+赤スタビライザー
前回はHPI赤でしたので今回は柔らかくしました。---タイヤのグリップが良くなりました。
・ボディ:メルセデスベンツCLK GTR
・バッテリー:タミヤ1700SP
このストッククラスの最速は17秒33です。(小学生です。すごいですね)
まだ、私は未熟なのでコンスタントにラップを重ねられないのです。ハハ・・・
A,Bメインの方の走行タイムは18〜17秒台。
直線のスピードとコーナーのスピードが速くラインが安定しているのですよね。
タイヤ、サス、駆動フリクションが違うのでしょうね。
この日の参加車は
ストッククラス30台、オープンクラス14台、F-1クラス8台でした。
1月〜の状況
24/JANに宇都宮J-SPEEDのレースに初めてストッククラスに参戦してきました。
この日は底冷えのする日でしたが、へたなりに楽しかったです。
17:00〜のフリー走行できっとオープンクラスの車かなと思った車が
ストッククラスだったりして、23Tと最終減速比8.1仕様を前日に組み込んで
ぶっつけ本番で戸惑ったりしましたが面白かったです。
この日の参加車は
ストッククラス26台、オープンクラス12台、F-1クラス3台でした。
J-SPEEDとGP-1の今年のクラス比較
| | ストッククラス | | ストッククラス | オープンクラス | オープンクラス |
| | J-SPEED | 私の仕様 | GP-1 | J-SPEED | GP-1 |
| 開催日時 |
第四土曜日
17:00〜22:00
フリー走行
17:00〜18:00
予選2回、クラス分決勝
参加者すべて決勝まで
参加できます |
RS4-PRO
ボディ:クロスNSX
ダンパーHPI製
SPG FR HPI製黄色 RR HPI製赤色
アンプ:KOフォルテ
サーボ:KO 2001
プロポ:KO マーズ

|
第三日曜日
9:00〜
詳細?? |
第四土曜日
17:00〜22:00
フリー走行
17:00〜18:00
予選2回、クラス分決勝
参加者すべて決勝まで
参加できます |
第三日曜日
9:00〜詳細?? |
参加料 | 2000円 | ← | ??? | | 2000円 | ??? |
WT
| 1400g以上
予選/決勝ごとに測定 | 1470g | 1500g以上 |
1400g以上
予選/決勝ごとに測定 | 1500g以上 |
モーター |
23Tなら何でも可
自己申告 |
HPI製JEM23T
ストック |
23Tで定価2000円以下 | 制限無し | 15T以下 |
最終減速比 | 8.1以上 自己申告
|
8.1
(スパ122T/ピニオン32T)
| 制限無し | ← | ← |
バッテリー |
定価6800円以下
自己申告 |
タミヤ1700SP |
定価8000円以下
ザッピング処理不可 |
制限無し | 制限無し |
タイヤ |
ラバータイヤ
グリップ剤使用不可 | HPI製スパーナローTQ |
ラバータイヤ
グリップ剤使用不可 | ← | ← |
駆動
| 四輪駆動 | ← | 四輪駆動 | ← | ← |
私のHP1-RS4-PROの結果は
予選総合26車中23位ベストタイム22秒30でストッククラスの最速は17秒台
(オープンクラスは14〜19秒台)
予選は6車で走行し5番目のタイム
周回中にどこかにヒットするかぶつけられるかでノーミスでラップする事ができず(;_;)
ノーミスなら20秒台ぐらいに入るかな??
でもそれ以外の3秒差はなんだろう?何故か同じレベルのモーターと減速比なのに
(私はそう思っているのですが)直線の後半に追いつかれて抜かれるのです。
決勝はDメインの8台中5位でした
スタートは6番目のスタート位置でしたがスタート信号が解からず後ろの車に衝突されて
ビリッケツスタートでした。
●HPI製のRS4PROシャーシーを購入しただ今アンプ、サーボをTA03Rに装着したばかりのKO製を移行
●HPI製のRS4PROシャーシーを購入の動機
タミヤ製とは一味も違うコントロールのし易さ(雑誌やGP−1の店長の勧めやRS4所有者の勧め)
●HPI製のRS4PROシャーシーの試走(モーターHPIストック17T使用)
スタンダードセッティングで、GP−1のコースを走らせたら、同仕様のTA03Rで、スロットルを少し
戻さなければいけない長い直線からのコーナーでも全開で行ける。
TA03Rでは、ちゅうちょして戻し過ぎると転倒したりするが、まったく安定している.
加速も速いし、スピードも伸びるし、コーナリング時も安定している。
シャーシーでこんなに差が有るとは知らなかった。(購入して良かった。)
HPIのキャッチフレーズに、偽り無し。(^。^)
初心者の私でも楽しみながら走らせ、他の人と競走しようと思ってしまう。
リンクはご自由にしてかまいません。ご意見等がありましたらこちらまで、
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