イラスト「petit somme ――― 福さま / 070912

 

無敵のツートップ様が美麗トレス(そしてユーグ!)を生み出す
CYBER KICKERS!!」様、
今回は福様からお昼寝ユーグイラストを頂戴してしまいました。
眠気を誘う午後の陽光とユーグ、そしてべべとれつき!(笑)
嬉しさのあまり、気がつけば蛇足なSSを一本書いてしまっていました。
中から飛べますが、まずはイラストをご堪能下さい。
(ただし赤ん坊トレスネタが駄目だという方は、閲覧をお避け下さい)
 
 


イラスト「あなたにうるおいを ――― ご隠居さま / 070113

 

ご隠居様より、個人的コネを駆使してイラストをねだり落としてしまいました!
まさかこの方のユグトレを拝見できる日が来るなんて……
それも紙袋いっぱいのグレープフルーツ! チキン過ぎて、偶然かどうかも
尋ねることができなかった自分がちょっぴり可愛く思えるぐらいです。
(「BAYONET5」の、銀狗の小説に同じ場面が出てくるのです)
さぁ、ユーグのアムール的視線とトレスの仔犬的視線、一緒に悶えましょう。
 
 


イラスト「仮装の休日 ――― 御夜時きらさま / 050910

 

Sweet Bitter Candy」の御夜時きらさまに頂戴しました。
拝見した瞬間、休日はこうやって、二人仲良く教授の玩具になっているに
違いない! と勝手に決めつけてしまいました。ノリノリのユーグに対して、
イマイチわかってないトレスがまた可愛らしくてなりません。
エキゾチックジャパンごっこな剣銃を、皆様もぜひご堪能下さい。
(女装エッセンスありですので、お嫌いな方はご遠慮をお願いいたします)
 
 


イラスト「「CYBER KICKERS!!様:5555hit ――― 紅さま / 050910

 

とうとう銀狗も他所様のキリ番を踏むことに成功しました。
無敵のツートップ様が美麗トレスを生み出す「CYBER KICKERS!!」様です。
欲望丸出しのリクエストにも優しく答えてくださった、いちゃいちゃ剣銃。
常に不幸なユーグだからこそ、こんな幸福な、祈りめいた瞬間があって
欲しいものだと思います。 (トレスもこっそり幸福そうですし……)
 
 


小説「Dolls」 前編 / 後編 ――― 水上 巴さま / 050410

 

同名の同人誌にて、巴さんが既にご発表済みの作品ではありますが、
今後弊サイトにご寄稿下さる作品の序章ともなるとのことで、今回特別に、
オンラインでもご発表されることになりました。
今後、このシリーズは巴さんがオフラインで発行されるものを「サイトB」、
弊サイトで発表されるものを「サイトA」として、カップリングの上下を違えて
分岐・進行していく予定です。(「サイトA」は剣銃進行になります)
既に巴さんの同人誌で読んでしまった! と悔やまれる方もいらっしゃるとは
思いますが、今後決して損はさせないと断言させていただきますので、
今回はWEBへの再録という形をお許し下さいますよう、お願いいたします。

さてストーリーは「ブロークン・ソード」後。原作で何事もなかったかのように
派遣執行官として復帰していた“ソードダンサー”。復讐を終えた彼が、なぜ
ローマを選んだのか。このSS群によって、それが見事補完されていきます。
 
 


イラスト「暑中見舞い――熱砂大陸より ――― 御夜時きらさま / 040824

 

実は暑中見舞の時期にちゃんといただいていたイラストです。
暦の夏が終わるまでは独占しておきたくて、今のアップとなりました。
Sweet Bitter Candy」の御夜時きらさまより。
日記で触れたモロッコ出張・○○○○姿のユーグとトレス!
まずは見て、そして驚いてください……何とこれが、
びっくりするほどごく真っ当にカッコイイんです。
 
 


イラスト「銃と剣 ――― 斉木いおりさま / 040722

 

サムライスキーなら、きっとこの端正なタッチはご存知のことでしょう。
Rosenkranz」様に頂戴してしまいました銃&剣です。
拝見した瞬間「こ、告白シーン!?」と思ったわたしを許して下さい。
あの剣銃的バイブルの一瞬を、切り取ったかのような緊張感と奥行き。
銀狗、この方の絵にますます惚れ抜いてしまいました。
 
 


小説「Dream Lover ――― 水上 巴さま / 040721

 

もはや弊サイトになくてはならないお方が、HCシリーズを深めて下さいました。
ネタバレは避けますが、ユーグとトレスの数奇な巡り合わせ。
説得力に満ち、切なくも甘く、心底にある「死」の気配。まさに掛け値なし、
剣銃要素満載の一品です。とにかくご一読下さい。
 
 


小説「お見舞いしましょう ――― 水上 巴さま / 040620

 

ご本人「トレス×ユーグ?」とのこと。いえいえ立派なユグトレです。
「ブロークン・ソード」後と言えばまずこれ! のお見舞いネタ。
人目憚らぬ天然さんたちの、大真面目なイチャイチャっぷりが心憎いです。
わたしもあの病院の看護婦になりたかった……
 
 


小説「ブランチ・キス ――― 水上 巴さま / 040520

 

読後思わず、「負けた!」と唸りました、甘々ユグトレ小説です。
何が負けたって、思わず「きゃ♪」とか照れたくなるその美味なる甘味。
ラヴラヴに必須のお約束は外さず、それでなお彼ららしく。
読んでいるうちに、顔が幸福でニヤけてきます。