鹿地区
※【】は小字名。写真をクリックすると拡大します。 |
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19 大堤 【清水】 |
20 清水の棚田 【清水】 |
21 清水新沼 【清水】 |
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水辺公園として地域の憩いの場となっています。[地図] |
清水新沼から続く棚田。[地図] |
菜の花畑や遊歩道が整備され、新公園として進化中です。[地図] |
22 道帰山 【北口】 |
23 建岩 【北口】 |
24 清泉寺 【北口】 |
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鹿田山の中で一番高い峰を持ち、砦跡と見られています。[地図] |
こちらも砦跡と見られています。長い階段の上には金比羅社がありました。[地図] |
天台宗。最近本堂の周りが整備され、大田圃からも良く望めます。[地図] |
25 大田圃 【北口】 |
26 七ッ井戸 【七ッ井戸】 |
27 ひまわり畑 【吹上】 |
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山際から北口、小仁田、天神、杉菜原へと広がっている水田地帯。[地図] |
このあたりは湧水が多く、それが地名になっています。[地図] |
地域住民の手で育てられ、秋にはまつりが開かれています。[地図] |
28 丸山 【丸山】 |
29 赤城神社 【山際】 |
30 重制石幢 【山際】 |
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地名の元になった小山で、頂上に立像があります。[地図] |
群馬にはいたるところ“赤城神社”があります。[地図] |
重制石幢(石塔)と子育て地蔵堂。石塔には六地蔵が見られます。[地図] |
31 爪引観音 【山際】 |
32 銅山街道 【溜西】 |
33 馬頭観音 【土手下】 |
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石塔の平面に線で彫った観音像を奉っていることから“爪引観音”と呼ばれています。[地図] |
鹿の川沼のすぐ西の通りが昔の銅山街道です。[地図] |
JAみどり本所の角に銅山街道をしのばせる庚申塔や馬頭観音が並びます。[地図] |
34 田村家の堀 【天神】 |
35 みどり市役所 【上西裏】 |
36 百品神社 【小仁田】 |
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大田圃に近い田村家は堀がめぐり、中世屋敷の面影を残しています。[地図] |
みどり市役所笠懸庁舎と平和の塔。[地図] |
“百品”と書いて“イクシナ”と読みます。[地図] |
37 かやの木・阿弥陀三尊 【小仁田】 |
38 彼岸花通り 【杉菜原】 |
39 秋葉神社 【杉菜原】 |
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長円寺のカヤの木は市指定天然記念物。すぐそばにある阿弥陀三尊も重要文化財です。[地図] |
岡登用水沿いには彼岸花が植えられ、散策の人たちの目を楽しませています。[地図] |
交差点の角にある秋葉神社と天王宮。台座は道しるべになっています。[地図] |
40 二十二夜念仏塔 【杉菜原】 |
41 五差路 【杉菜原】 |
42 赤城神社 【中西裏】 |
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二十二夜念仏塔は月待信仰と念仏信仰が結びついたもの。昔は“講”と呼ばれる行事が各地で行われていました。[地図] |
笠懸幼稚園付近の五差路から杉菜原方面を望む。[地図] |
鹿の川の鎮守の森。[地図] |
43 感恩の碑 【中西裏】 |
44 角屋跡 【中西裏】 |
45 経木工場 【学校前】 |
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昭和10年に起こった「鹿の川大旋風」への救援に感謝の意を表した記念碑。[地図] |
銅山街道沿いに旅籠「かど屋」があり、たいへん賑わったところ。[地図] |
昔は何軒もあった経木工場ですが、今は1軒だけが残っています。[地図] |
46 笠掛の踏切 【笠掛】 |
47 防風林 【笠掛】 |
48 光明院跡 【光明院通】 |
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「大間々踏切」から見た“笠掛”の集落。[地図] |
空っ風を防ぐ防風林。今では珍しい風景です。[地図] |
字名の元になった光明院(高明院)があったところ。墓地はその名残りです。[地図] |
49 陣屋跡 【陣屋】 |
50 愛染明王 【陣屋】 |
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岡上影能公の陣屋跡。一部は線路に取られてしまっています。[地図] |
畑中にある“愛染明王”。縁結びの神と言い伝えられています。[地図] |
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