2026年8月の映画  戻る

オークストリートの異変 The End of Oak Street
2026年 米国 100分
監督・脚本 デヴィッド・ロバート・ミッチェル
キャスト アン・ハサウェイ(母・デニース)/ユアン・マクレガー(父・グレッグ)/メイジー・ステラ(娘・オードリー)/クリスチャン・コンヴェリー(息子・ブライアン)
メモ 2026.8.15(土)TOHOシネマズ梅田
あらすじ
米国にたくさんあるやろう郊外の住宅地。それぞれ事情はかかえていても、芝生、犬、車、大きな家、豊かな地
そこに異変が起こる。
感想
怖かった〜、ほんでもって面白かった〜 うだうだ理屈こねてなくてエンタメに徹していた。
つぶらな瞳の大蛇が怖い。
大きな声では言われへんけどジュラシックパーク+バックトゥザフューチャー
携帯もスマホもない。いったいいつ頃なんかなと思っていたら1982年やった。
なんで1982年なん?と1982年の米国映画を調べたら『物体x』『ブレードランナー』『E.T.』が公開してた。
 
おばあちゃんも銃を手にする。
これは米国しか作れん映画やね。どなたさんかが言ってはったけど、神話のない米国の新たな神話はやっぱりコレなんやわ。
我が日本国にはヤマタノオロチがある。
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