| 誤訳・珍訳・名訳 |
外国文学を身近に読んで、気になった誤訳・珍訳・名訳を紹介します。
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| 村上春樹の「グレート・ギャツビー」 |
| 「世界でいちばん面白い英米文学講義」 (A Dab Of Dickens & A Touch Of Twain) | |
| エリオット・エンゲル著 藤岡啓介訳 草思社 |
| 以下は1999年12月11日から配信した「クリスマス・キャロル」(A Christmas Carol) 全305回の「あとがき」として書いたものです。 |
| 新潮社文庫の村岡花子訳の訳文について | |
| 新潮社文庫村岡花子訳の訳の「抜け」と「つけ加え」について | |
| 新潮社文庫村岡花子訳の誤訳について | |
| 集英社文庫中川敏訳の訳文について |
翻訳本を読んで誤訳・珍訳・名訳など、気になる文章を見つけた方はお書き込みください。
木を見て森を見ず、森を見て木を見ずは愚かです。誤訳があったからといってその本が読むに値しないということはないし、誤訳がないからといって良書とは限りません。褒めっぱなしの書評を尻目に、ちょっとした話題という気楽な気持ちでどうぞ。 |