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文京区千駄木の整形外科わたなべ整形外科です。

電話でのお問い合わせはTEL.03-5815-5185

〒113-0022 東京都文京区千駄木4-1-16
グランドメゾン千駄木一番館1F

文京区千駄木の整形外科 わたなべ整形外科

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平成11年開院の文京区千駄木 わたなべ整形外科です。

informationお知らせとお願い

             
  •  最新ニュース!!

    このほど、最新の集束型衝撃波療法であるBTL-6000 フォーカスを導入いたしました。拡散型圧力波とは異なり、難治性の足底腱膜炎で、健康保険が使えます。

     
     

    優れた除痛作用、血管新生作用、骨や腱組織の修復の促進が認められており、欧米では、偽関節などの骨疾患、上腕骨外側上顆炎、肩石灰沈着性腱炎、アキレス腱症、膝蓋腱症などの治療に使われております。これまでの治療では、十分な効果が得られなかった症例に期待がもたれます。ただ、本邦では、難治性の足底腱膜炎以外は保険が効きません。高額な消耗品のため、自費とさせていただきます。

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     子供の捻挫を侮ってはいけません。小児の捻挫は足首の剥離骨折のことが多く、初期治療をいい加減にすると慢性化することもあります。テーピングとか、包帯をして早期のリハビリで治ることはありません。幼稚園児や低学年のお子さんの足首の捻挫は気軽にご相談ください。
  • 膝関節特発性骨壊死
     
     激しい膝の痛み、それは膝関節特発性骨壊死かもしれません。早期に集束型衝撃波治療を始めれば、悪化が食い止められる可能性があります。遠慮なくご相談ください。
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    不顕性骨折の代表 舟状骨骨折
     あまり腫れていない手首のケガ、舟状骨骨折が疑われます。レントゲンではうつらないこともあります。(痛くない手と比較してわかることはありません。)早期に診断がつけば手術しないで済みます。遠慮なくご相談ください。
  •  やさしい肩の話ー腱板変性損傷と
              癒着性関節包炎
      腱板変性損傷とは
     いわゆるな五十肩ではありません

    1. 肩関節を支える板状になった腱板がすり減った状態で,事故やスポーツによる外傷性ではなく,骨同士で挟まれ、擦り切れたものです。
    2. 治療はリハビリが基本です。
    3. ただし、痛みをコントロールしないと十分なリハビリができません。
    4. 痛みのコントロールは、注射と鎮痛剤があります。
    5. 普通の消炎鎮痛剤はあまり効きません。カロナールとオピオイド(合成麻薬)の合剤トラムセットが使われます。
    6. 注射はケナコルトやヒアルロン酸が使われます



    癒着性関節包炎とは
     いわゆる五十肩です。腱板変性損傷とは違い、超音波やMRIでもこれといった所見はなく、関節包が癒着して縮んでついには動きが悪くなる病気です。これがいわゆる凍結肩です。
    2年で治るとも言われていますが、
    早く治すため、手術(麻酔して癒着剥がしをする)も行われておりますが、当院では手術ではなく、集束型衝撃波治療お勧めします。これは骨折などで動きが悪くなった肩関節にも有効です。ただし同時にリハビリをすることも大事です。
  •  子供の骨折ー1-
      
    5か月の乳児の場合サイズがなく、ストッキネットで治療しました
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     子供の骨折ー2-
     
          
  •                      
     子供の超音波画像(肘内障)
       皆川先生が命名したJサインです。いつもこのような画像が見られるわけでも、また、見えないからといって、肘内障が否定できるわけではありません。
                                 
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    健康保険証について(労災、生保、交通事故は除く)

     初診や、毎月初めの受診の際は、必ず健康保険証原本をお持ちください。
     保険証の提示がない場合、やむなく自費診療として対応させていただくことになりますのでご注意ください。
     また、何度お願いしても持参しない方は、健保扱いにはできません。当然ながら、保険診療を前提とした書類の発行はできません。
  •  適切とは思われない、介護保険主治医意見書はお受けいたしかねます。          (例)軽い指のけが骨粗鬆症薬をもらいにきているいるだけの方。他院で断られた方。主治医になるよう頼まれたケース。等
  • 新しいAGA治療薬、飲む発毛治療薬ザガーロのジェネリック(デュタステリドZA)をお取り扱いしました。これまでのAGA治療薬に満足できなかった方にもお勧めします
  • プロペシアと全く同等品フィナステリド錠)もお取り扱いしております。お求めやすくなりました。
  • G-TESの導入についてロコモ予防や有酸素運動によるカロリー消費を目的としています
  • 当院は検査専門の医療機関ではありません。往診専門クリニックなどからの「レントゲンさえ撮ってくれれば、いいんだよ」といったご要望にお応えする余力はございません。提携先の病院受診をお願いします。
  • 労働者(ホワイトカラーも含む)が仕事中あるいは通勤中、受傷した場合は、健康保険は使えません。
  • 湿布薬 の枚数制限について。令和4年4月より、変わります。法律上、能書に記載されいる以上の枚数を差し上げることができなくなっております。使い切ってしまったとしても、ご希望に添えない規約になっております。
  • お薬についてのお願い。こっそり、飲むのをやめないでくださいやめる前に院長にまで、ご一報ください
  • 後遺症診断書についての注意。後遺症が認められるケースは自賠責で半数弱です。
  • いわゆる、交通事故のキセル受診はお断りします。
  • 初診でありながら診察も検査もお断り、薬だけ寄こせ、処置だけしろとの要求 懇切丁寧に説明しても 俺が一番わかっている!俺の言うとおりに(無駄で不要な)治療、検査をしろとおっしゃる方は他院をあたってください。
  • 時節柄、ご家族も含めて、精神科心療内科受診中の方は、ぜひお伝えください。
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