
 
|
・BT016からピレリーコルサVに交換
・ピレリー ディアブロ コルサV 後500km時点
|
 
 
|
・BT016交換後4000km時点
・フロントタイヤ: サイドの溝残深さ1.5〜2mm
・フロントタイヤのサイドがソフトコンパウンドの為か、
リアより摩耗が早くサイドのスリップサインまで摩耗している
・リアタイヤ:センタ溝残深さ2.5mm サイド溝残深さ3mm
・センターのコンパウンドの耐摩耗性は、BT014並みのようです。
|
 
|
・BT016交換後3400km時点
・フロントタイヤ: サイドの溝残深さ3mm
・リアタイヤ:センタ溝残深さ2.5〜3mm サイド溝残深さ4mm
・グリップは、安定性があり良好で、安心感があります。
センタのコンパウンドは、BT04並の耐摩耗性?で.
サイドがフロント含め柔らかい感じのようです
|
 
|
・4800m時BT016に前後交換。
BT014に対して、3コンパウンド(フロント2コンパウンド)で、更にグリップと耐久性UPに期待
・フロントタイヤ: 120/70 ZR17 ブリジストン BT016
・リアタイヤ: 180/55 ZR17 ブリジストン BT016
|

|
・フレーム: スチールパイプトレリスフレーム
・ホイールベース: 1440mm
・キャスター: 24°
・フロントサスペンション: オーリンズ製43mmTinコートフルアジャスタブル倒立フォーク
・フロントブレーキ: 320mm径ダブルディスク、4ピストン4パッドラジアルマウントキャリパー
これとキャリパー・ステンレスブレードホースとの組み合わせが、非常に相性がよく、ブレーキの掛けはじめから、最大効力発生、リリースに至るまで、ダイレクトかつコントローラブルな性能を発揮させています。
・フロントホイール: マルケジーニ製軽量 5本スポーク軽合金ホイール;3.50X17"
・フロントタイヤ: 120/70 ZR17 ブリジストン BT014
サスとタイヤのマッチングが良いですね。路面が多少荒れていたり濡れていても不安はありません。
リアのトラクションで旋回するので、リアに比べるとフロントは、通常のワイデング道路での使用する接触範囲は狭いです。
|

|
・リアサスペンション: プログレッシブリンク、オーリンズ製フルアジャスタブルモノショック
片持ち式アルミニウムスイングアーム
・リアホイールトラベル: 148mm
・リアホイール: マルケジーニ製軽量 5本スポーク軽合金ホイール;5.50X17"
・リアタイヤ: 180/55 ZR17 ブリジストン BT014
・リアブレーキ: 245mm径ディスク、小型ブレンボ対向型2ピストンキャリパー
サスとタイヤのマッチングが良いですね。路面が多少荒れていたり濡れていても不安はありません。
|