17門突撃砲-6 seventeen-6
背中のレーダー手席の周辺を加工をします。
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レーダー手席と一体になっている部品。 アンテナ周囲にジャンクパーツを貼って装飾します。 ここで使ったジャンクパーツの多くは、プラ板の切れ端であったり、ジャンクパーツとして使おうとした際に大きさを調整するために切り落としたジャンクパーツのジャンクパーツなどを用いています。 |
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レーダー手席の周囲のボディーパーツの内側にもジャンクパーツを貼付けます。 レーダ手席のハッチを開くと見えてしまう部分は、可能な限りメカの内部らしさを演出します。 ジャンクパーツを使うのはもちろんですが、プラ板の切れ端や、ランナーをそれっぽく使えそうな部分も使用します。特にランナーの部品番号タグの周囲は面白いディティールになっていますのでよく用いています。 |
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反対側のボディーパーツの内側。やはりレーダー手席のハッチが開けば見える部分にジャンクパーツを貼付けます。 以前に改造で使ったジャンクパーツの切り落として残っていた部分や、プラ板の切れ端を用います。 |
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ジャンクパーツは、以前ジーク・ドーベルを改造した際に、ギミック改造で試作した部品も使っています。ギミック改造に用いる部品は、プラ板でも、形状が単純な形にならないので、メカらしさの演出に一役買ってくれるであろう事を期待しています。 |
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一度仮組してみます。 アンテナの向こうにジャンクパーツが見えます。塗装したら良い感じに馴染んでくれれば良いです。 |
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今はハッチがないので、レーダー周りが良く見えますが、完成後はハッチが付くので、より見づらくなるのでこんなもんで良しとします。 |
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すでに、レーダーに隠れて良く見えません。やったと言う自己満足です。 |
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レーダー手席ハッチの裏側もジャンクパーツを貼って加工します。ジャンクパーツ、プラ板の切れ端、ランナーを用いています。 |