- 十月のパーティー
- オリジナルを発表した最初のもの。ちょうど、ハロウィンの夜。一日で書いた記憶がある。感傷的な話を読みたいのにそれが無いなら自分で書くしかないということで。これと包装されていない贈り物なら人に読まれてもよいと思う。
- 無理矢理引き離された昔の彼女
- 次作の木漏れ陽の妖精で顛末が語られる。
- LC630
- マッキントッシュの型番。テレビの付いてないタイプのもの。
- 泥棒でも押し売りでも読売新聞の勧誘員でもどんな心の荒んだ悪人
- どれもサイテイの奴ら。
- 「お菓子かいたずら!」
- アメリカ式のハロウィンでは子供達が仮装して夜練り歩く。彼らは各家を訪問してお菓子をもらう。
- マックペイントが開いておりいろんな絵が描かれておりました。
- マックペイントとは、ここではお絵描ソフトの名称である。
- 三日後に結婚式を開く予定の、心から愛している奥様と一緒に暮らしていたからです。
- この日付、姉の結婚式の日付なのだ。
- ソフトウェアの神さま
- シリーズ共通の狂言回し。
- 三日早い結婚披露宴が始まりそうでした
- ということで、えるふさんがこの後の話を書いている.