あなたも、誰かを愛し始めたとき、アンとギルバートのように、そっと相手の様子を見やって、なんていい感じの人だろうと、胸ときめかせていたことでしょう。
そんな時の優しくて、胸が高鳴るような、新鮮で、幸福な気持ちを大切にして、今年も楽しく、充実した1年を、おすごし下さいますように!!
2008年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
続いて、お知らせです。
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★テレビ番組『ようこそ!赤毛のアンの世界へ』再放送決定!
NHK衛星第2放送(BS2)1月12日(土)13時半〜
「あなたのアンコールサタデー」
1/3に教育テレビで放送された特番「ようこそ!赤毛のアンの世界へ」。
放送後、NHKに100件近くのお問い合せが寄せられ、急遽、再放送が決定したそうです!
プロデューサーのHさん(女性)から、ご連絡を頂きました。
私もたくさんのメールを頂きました。本当にありがとうございます。
お見逃しの方は、どうぞご覧下さい。
プリンスエドワード島の映像が、とてもきれいでした。
私の主な出番は、後半のクイズの解説場面です。
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★インタビュー特集
『家の光』2月号(家の光協会・600円/送料200円)
http://www.ienohikari.net/hikari/200802.html
特集「いつまでも、ときめきを、恋する気持ちを大切に」
ロング・インタビューに登場させて頂きました。
〜家の光協会のホームページより引用〜
「あこがれの先輩に胸をときめかせていた学生時代。
恋する心が日常のあちこちに当たり前に存在していた青春時代。
ところが、愛し愛され結婚したはずの結婚生活も長くなると、夫婦ならではの情愛、生活のパートナーとしてきずなが強まった一方で、どうもその気持ちは恋愛とは別の感情のようにも思えてきて……、なんてことありませんか。
しかし、恋する気持ちはいくつになっても失いたくないもの。
男だって女だって恋はしていたいもの。年齢は関係ないのです。(次へ)
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