むしろ、人への恋の表現の仕方も、年齢を重ねた数だけあるのではないでしょうか。
もう一度、恋する気持ちをもって夫、あるいは妻と接してみたい……
そんな気持ちにエールを送ります。
エールの送り手は、医学博士の佐藤富雄さんと、文学紀行『ロマンチックな旅へ』シリーズを手がけ、世界各地で夫婦のあり方を考えさせられるエピソードに出会ったという作家の松本侑子さん。
とくに「口ぐせ理論」で有名な佐藤富雄さんからは、恋することの効能に加えて、夫や妻への恋心をさらに深めるための口ぐせを伝授してもらいました。」
〜家の光協会のホームページより引用終わり〜

どうぞご覧下さい。読みごたえのあるロング・インタビューです。
1冊分、ネットで注文できます。お申し込み方法
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(定価600円+送料200円)
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★書評エッセイ
『波』2008年1月号(新潮社)
最新刊『街のアラベスク』(阿刀田高著・新潮社)によせて、書評エッセイを執筆しました。
エッセイのタイトル「エロスと郷愁が織りなす不思議な恋物語」
「波」は新潮社の月刊PR誌で、全国の書店にて、無料で配布されています。
お近くの書店さんでお尋ね下さい。
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