| お名前 : textnerd (2025-04-21 17:15) [参照記事] |
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そうですねえ、サブチャンネルないので、高校野球の季節は今でも悩ましいので、それはまあ…諦めるしかないんですかね。
そうそう、アラビア語講座、Eテレでも消えてしまったのにラジオでも消えちゃうのちょっと衝撃でした。今時は国際情勢的に最重要地域の言葉なのになぁと。学びたい皆様は今後どうするんでしょうねえ…。
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| お名前 : textnerd (2026-04-21 17:05) [参照記事] |
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ああー確かに5Gだと速いって誤解はまだあるかもですね。3G終わったのに境界で詰まったり切れたりはまだあるのでまだまだ厳しいですねえ…。
確かにあの番組体制では字幕放送は無理でしょうね。子供番組は確かにその辺りは悩ましいですね…。大人向けというか、ふりがな意識しなければ今時はAIでどうにでもなるのかも知れませんが。
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| お名前 : portal18 (2026-04-19 18:57) [参照記事] |
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BS統合のときもそうでしたが、基本的になくす番組は最小限にする方向をとっていますね。ラジオ第2はEテレと同様放送休止時間があったことから、AMとFMの2波になっても大丈夫ということなのでしょう。実際、語学番組とかはもともと放送がなかった深夜に移動して再放送も実施しないという例がふえましたね。総合・Eテレもそうですが以前すこしふれたとおりNHK ONEで再生しろということなのでしょうね...。株式市況は放送時間の都合なのか終了することになりましたが (以前BSでしれっと打ち切ったときにクレームが殺到した反省なのか今回はちゃんと告知していた) 。
外国人向け放送 (外国語ニュースややさしい日本語など) はNHKワールドで代替できるため国内放送としては終了というかたちになったようです。
そのため、ラジオ第2の番組は事実上NHK AM・NHK FM・NHKワールドの3波に分割というかたちになりましたね。
ラジオ第2で放送されていたもので終了番組として公表されているのはアナウンサー百年百話 (ただしこれはもともと期間限定だった可能性はある) 、アラビア語講座、株式市況、社会福祉セミナー、らじるの時間、Living in Japan (NHKワールドでも終了) の6つですね。
ただ、ラジオはサブチャンネルがないので、スポーツ中継の延長で放送休止される番組はBSより増える可能性がありますね...。
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| お名前 : portal18 (2026-04-19 18:56) [参照記事] |
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PCはWindows 7以前からある古いアプリがおおいからなのか、位置情報取得を独自で実装しているアプリもおおいのでしょう。Google Chromeとかもそうなのかも。Windows側での位置情報の取得がまともに利用できるようになるのは8.1まで待たないといけなかったですからね (しかも8.1の評判はお察しのとおりなのでよけいに時間が) ...。
そしてWindowsのマップアプリも2025年にサポート終了になったため、これ以上の位置情報の精度向上は期待できなさそうですね...。
ソフトバンクはわたしも使用していないのですが、エリアマップをみるかぎりソフトバンクは全国的に詐欺5Gのカラーで塗られているエリアがまだまだおおいようです。つながればいいという問題ではないとおもうけど (とくに人口が密集しているエリアは) ...。
どうでもいい情報ですが、詐欺5Gがエリアマップで色分けされるようになったのはドコモが (5Gだから速いと誤解させてしまうという) 懸念を示したからともいわれています。ドコモがソフトバンクとは対照的に急速な5G展開に消極的なのはこういうところがありそうですね。
5Gは省電力の観点から、積極的にはつなぎにいかない機種もあります。そのような機種の場合、詐欺5Gエリアではほぼ5Gに接続されず、4Gに優先接続されますね。おなじ場所にいても機種や使用状況などに応じて5Gだったり4Gだったりします。
数年前コメントで書きましたが、初期設定のiPhoneもそうで、iPhoneは「5G オート」「5G オン」「4G」が選択できますが、初期設定は「5G オート」で、低電力モードにすると「4G」で固定されます。詐欺5Gあってもなるべく5Gを使用したい場合は「5G オン」に変更する必要があります。
ちなみにiPhoneでは、5Gの設定画面で以下の説明文が表示されます (5G スタンドアローンの行は省略) 。
5G オートでは、バッテリー駆動時間の最適化と同時にパフォーマンスが必要な場合にのみ 5G が使用されます。
5G オンでは、バッテリー駆動時間またはパフォーマンスが減る可能性がある場合でも、使用可能なときはいつでも 5G が使用されます。
5G を使用すると、バッテリー駆動時間、および一部の音声通話とデータ通信の信頼性に影響が出る可能性があります。
「パフォーマンスが減る可能性がある場合でも」って表現はなかなかみない...。まあ実際5Gは4Gにくらべて電波の境界がふえることになるので間違ってはないのですが。
そのほか、詐欺5Gで「5G」アイコンを表示するかは機種にもよるかもしれません。iPhone 17以降は従来の「5G」アイコンのほか「5G+」アイコンも表示できるようになり、確実にみわけられるようになったそうです (わたしは13 miniなのでわからないが) 。
そうそう、3Gサービス終了の影響で、一部機種はVoLTEの設定がオフのまま終了をむかえた場合、二度と設定変更ができなくなりドコモショップで対応してもらう必要があるという発表もありましたが、その他でも他キャリアのAndroidでVoLTEをオンにしていたのに3G終了と同時に通信できなくなったという投稿もみたことがあるので、このあたりの挙動が機種に依存するのは別に5Gではじまった話ではないようですね。
...改編関連のはなしにもどして、ビットワールドはNHKとしてはめずらしい字幕放送非対応の番組だったため、ひとつ減ったことになりますね。字幕放送対応番組がふえたのかとおもいきや、当該時間帯は再放送枠になったため単に減っただけですね...。
視聴者投稿で内容が変化する番組だったので事前入力では対応しづらかったのかもしれません。木曜日の天てれとか東北では未放送 (テレ東系列) だけどおはスタとかも字幕放送がない (どちらも事前収録になった日は字幕もつく) ので、まあそういうことなのでしょう。こども向け番組で生字幕は大変でしょうね (ふりがなが入力できないため) 。
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| お名前 : textnerd (2026-04-14 16:30) [参照記事] |
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その辺りは多分自動運転の未来を見越して、なんでしょうね。完全に人に頼らない自動運転は車線くらい「見え」ないと使い物にならないでしょうし。
スマホはそうなんですよねえ。Wi-Fiの位置測位もそれなりに頼りになるんですけど、同じ仕組みを使えばいいはずなんだけど何故PCの位置情報測位はあんなに不安定なでしょうw まあサービスによって使う仕組みが違うから仕方ないのかも知れませんが。
おおおなんちゃって5G…ソフトバンクはまだまだそうなのかあ。私は今はau波しか使っていないのでauの事情しか判りませんが、確かになんちゃって5G、減って来てます。ただ、田舎だとそれで何が起きてるかと言うと、今まで「5G」ピクト立っていたエリアが次々に4Gに後退しているという…最近ちゃんと「5G」立つのはなんちゃってじゃなくてちゃんと5Gなんだなぁと判るんですけど、田舎特有のがっかり感が半端ないです…w
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| お名前 : portal18 (2026-04-10 20:15) [参照記事] |
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そういえばGPSの衛星数が増えたのもそうですが、最近はGPS以外の衛星 (知名度の都合からメディア含めまとめてGPSと呼ばれることもあるが) も増えてきましたね。
2026年現在だとGPSのほかにGLONASS (ロシア) 、Galileo (EU) 、QZSS (日本) 、BeiDou (中国) 、NavIC (インド) が存在します。QZSSとNavICは全世界カバーは目標にしておらず、日本からとおいNavICの電波は日本にはとどきません。QZSSは日本の衛星なので当然日本にも電波がとどきます。
QZSSは高精度な測位機器 (いくらするんだろう) を使用してひらけた場所にいるときは走行している道路だけでなく車線まで判別できるくらいの精度があるとかなんとか。まあおもな目的は都会などビル影に隠れた場所でも測位できるようにとのことなので、主目的ならスマホでもじゅうぶん達成できますが。
高精度な測位機器と3D地図を組み合わせて、ものすごく細かい地図を表示できるカーナビが将来的にどこかからでてきたら見てみたいなとおもったり。中央分離帯のない道路での逆走の警告機能とか、曲がるべきタイミングで直進専用車線に入ったら交差点通過前から別ルート探索をスタートしたりとか...。
GLONASSとBeiDouは日本に比較的ちかいエリアで運用されていることから、これらも日本での位置情報精度向上に貢献できるとおもわれます。Galileoは日本ではGPSと同程度の精度になりそうです。
ちなみにiPhoneについては、6まではGPSとGLONASSのみでしたが、6s以降はQZSSとGalileo、12以降はBeiDou、16eおよび17はNavICにも対応、とくにアジア圏において位置情報を取得できませんというエラーに遭遇する可能性が大幅に減少しました。
さらにiPhone 14 Pro以降と17 (17e除くすべて) は高精度2周波GPSを搭載しており、前述の日本においての位置情報精度の大幅向上も期待できます。ビルが多数ある都会に住んでいてナビゲーションアプリをよく使用する、そうでなくても登山頻度がおおいならば型落ち機種ではなく17にしたほうがよさそうですね。
Androidは当然機種によりけりなので確認したほうがよいかも。でもiPhoneがかなり早期に対応したために日本メーカーでもQZSS対応を強調したスマホはあまりなかったですが。
あとスマホの測位は節電と位置情報精度向上のため、モバイル通信やWi-Fi、Bluetoothも使用しています。そのため節電ガチ勢 (すくなくともシステムサービスの位置情報をオフに設定するほどマニアックなユーザー) でもなければWi-Fiは常時オンにしておくほうが節電効果がたかくなりますので一石二鳥です。まあフリーWi-Fiに勝手に接続されて通信が遅くなるのが嫌な人とかはオフも選択肢ですが (最近はiPhoneも含めてモバイル通信と併用できる機種もおおいけど) 。
モバイル通信は3月20日の記事のコメントでもほんのすこしだけふれましたが、5G (詐欺5G除く) が普及すれば位置情報精度がより向上することが期待できます。だいぶ昔にすこしだけ触れたような気がするのですが、とくにソフトバンクは見かけ上の5Gエリアをすこしでも拡大することを優先したためなのか詐欺5Gばっかりなので、位置情報精度をあげるならドコモかKDDIにしたほうがよさそうですね。
ソフトバンクはiPhone参入は最速だったのに、キャリアのサービスは残念なことがおおい...。
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| お名前 : textnerd (2026-04-07 20:25) [参照記事] |
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位置情報は携帯電話という仕組みにとっては生命線の1つだからこそ、なのかもですね。これからもどんどん省電力化が進むのでしょうか。
そうか、直接ブロードキャストならとりあえずは受信出来るのかな、緊急地震速報も。
そうそう、発表直後に地震が来ていたのでひょっとして…と思いましたがJAPANローミング発動せずでしたね。通信障害がなかったのは良かったです。
この所東北でも震度3〜4ですがやたらに細かく来てます…大きな災害の前触れじゃなきゃいいんですが。確かに3G終わったタイミングで来るのは意地が悪いですね…。
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| お名前 : portal18 (2026-04-04 16:16) [参照記事] |
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KY-42Cで天気アプリのバックグラウンド更新頻度を1時間ごと、現在地が変わったらすぐに更新はしない設定にして (する設定にしたら影響は予想できるので) 、しばらく放置すると、天気アプリ自体は1パーセントなのでほぼ影響なし、Skyhook Locationは3割 (Android システムと同数値だったためシステム合計の割合である可能性もある) 、+メッセージはなんと5割のバッテリー消費量と表示されました。これSMS利用のみにしたら1.5倍長持ちすることになるのか...。もしかしてキャリアのAndroid版もそうなのかな (iOS版はOSのバックグラウンド制御に介入できないし AndroidでもSIMフリー版は内蔵アプリ扱いにならないからおなじく制御される可能性はありそう) 。
※ガラホもAndroidなのでアプリごとに「電池の最適化」という設定項目はいちおうありますが、Google Playがないためごく一部の人を除き意味のない項目ではあります。内蔵アプリだと (電池の最適化の利用不可と表示されるため) 設定のしようもないですし。
最近の携帯の位置情報取得が省電力になってきているというべきか (実体験だがiモードケータイ時代はオートGPSがオンだとバッテリーが1日もたないとかはよくあった まあiモードケータイはガラホとちがってバッテリー容量自体すくないのでそこも考慮すべきだが) 、+メッセージがバッテリーを消費しすぎというべきかは議論の余地がありそうですね。
たしかにJAPANローミング時の挙動はOSだけでなくMVNOにもよるのかもしれませんね (ドコモの公式サイトによるとデータ通信も対応は一部MVNOのみとのこと) 。あとAndroidは機種にもよるでしょうし (iOSは26.4にアップデートできる機種はすべて使用可能なのがメリットかも) 。ただし不可能となっているMVNOでも (機種が対応しており通話不可プランでなければ) 緊急通報だけは発信できるとおもいますが。
海外からの旅行客でAndroidだと機種ごとの仕様をいちいち確認してられないので、00000JAPANなどほかの方法で対応してもらうことになりそうですね (iOS 26.4以降なら最低でも緊急通報の発信はできるだろうが) 。
iOSの唯一いいところはキャリア設定もOSにあわせてアップデートされるからこういうモバイル通信関連での新機能も機種をえらばずに利用できることかな (4キャリアでいちばん新しい楽天モバイルもiOS 14.5以降にすれば過去機種もふくめた全機種で接続できるようになる (楽天周波数での通信はハードの都合上iPhone 12以降なのでそこだけはどうしても機種に左右されるが) とかもそう) ...。
携帯電話内蔵の緊急速報はデータ通信ではなく音声通話やSMSとおなじ直接通信によるものなので、これらが利用できるなら受信できるはずです。4キャリアともモバイルデータ通信をオフに設定していても機内モードがオンでなければ受信できます。さらに緊急速報は緊急通報とおなじ最優先レベルで処理して一斉配信するため (その後は通話 > SMS > データ通信 の優先度で処理される) 、電波混雑の影響も受けにくくなっています。
このため、SIMカード未挿入や回線解約による圏外表示の場合でも、使用している機種や使用状況などによっては緊急速報を受信することができます。具体的にはiPhoneなど圏外表示のときに契約しているキャリアだけでなく4キャリアすべての電波をとにかくさがしにいこうとする機種が該当しますね。バッテリーにはやさしくないので解約後は機内モードにするかSIMカードを抜くかしたほうがいいですが。
山奥など4キャリアすべてが圏外の地域でも、衛星通信で緊急速報を受信できます (衛星通信ができるプランにする必要はある) 。高尾山 (東京にある) や富士山以外に登山するなら便利ですね。
あとは紛失、盗難、海外留学などにより利用を一時停止している (アンテナアイコンのみ表示されるが通話もデータ通信もできない) 場合も受信できます。
上記いずれの場合も速報アプリのプッシュ通知はデータ通信になるので当然ダメですが。
00000JAPANはWi-Fiのため緊急速報の受信には使用できなかったので、JAPANローミングはそういうところでメリットがあるといえそうです。Wi-Fiで音声通話する仕組み (日本では未提供) があるのだからWi-Fiで緊急速報を受信できる仕組みがあってもいいとはおもいますが。
仕組み上、ソフトバンクで3G機種の場合は緊急速報がオンだとバッテリーがはやくなくなるという問題もあり、搭載していても初期設定がオフという機種もおおかったです (iPhoneもそうだった) 。そのためKDDIのiPhone参入直後、(企業広告としてだが)「緊急速報をオンにしても省エネです」という広告を電車に掲示していた時期もありました。いまは後述のとおり3Gサービスは終了している (4Gで緊急速報専用の3キャリア共通規格が整備された) ためこのような問題はなくなりましたが。
あとこちらは現在ものこっている問題ですが、1秒でもはやく送信するため基地局から対象端末を指定せずに一斉配信している都合上、対象地域の境界にいる場合、対象地域内の基地局に接続していた場合は配信され、対象地域外の基地局に接続していた場合は配信されません。これは東京都町田市 (広域地図を見るとわかりやすいが神奈川県町田市と呼ばれることもあるほど特殊な形をしている) に住んでいる人にとってはおおきな問題で、以前神奈川県が津波情報を誤配信したとき (原因は神奈川県内の情報のみ配信する設定にすべきところを誤って全国の情報を配信する設定にしていたため) 、一部の町田市民が町田市に近接している相模原市内の基地局に接続していた影響で誤報を受信 (緊急速報は末尾に必ず署名があるため神奈川県が配信したことが明確にわかる) 、それも深夜だった (前述のとおり全国設定になっていたせいで対象地域拡大のたびにいちいち配信された) ため神奈川県民だけでなく町田市民からも神奈川県にクレームが殺到したそうです。わたしは当時神奈川県民だったため当日の睡眠の深さはお察しください。まあ
5G化がすすめば詐欺5G以外は1基地局あたりのカバーエリアもせまくなるはずなので (電波の周波数が4Gよりたかいため) 、このような問題もなくなるのかもしれませんね。
そういえば3月31日に3Gのサービスが終了したのですが、翌日午前10時、茨城県で強い地震が発生し、さっそく関東地方に緊急速報が送信される事態になりました (通信障害はなかったためローミングは発動せず) 。
わたしは事前対処したため確認できませんでしたが (関西にある実家の実家も昨年夏の帰省を機に4G化したためサービス終了端末はなし) 、ネットを見るかぎりではiモードケータイのユーザーから受信できなかったという報告がちらほら。まあ3G自体の電波がとまったから受信できないということでしょうね。しかし、まさかのサービス終了直後の災害だったため、受信確認にiモードケータイもつかわれることになるという...。
数年前の石川県の地震もBSプレミアム終了直後に発生しましたし、コントロールできないとはいえなんでこのタイミングで災害が起こるのか、というのはありますね...。
あと、海外にローミング中 (機内モード除く) でも日本の緊急速報とおなじ仕組みを利用したものは機種によっては受信します。全世界共通仕様であるiPhoneやGoogle Pixelは当然受信できますが、その他のAndroidでも機種によっては受信できることがあります。Android自体に緊急速報が組み込まれたのは8.1からで (長年SIMフリー機は受信できないといわれていたがこの点によるものがおおきかった 国内メーカーのほか海外でもASUSなどちゃんと独自実装していたメーカーもあったが) 、それ以降緊急速報を独自実装していないSIMフリー機は国内海外をとわず受信できるようになっています。キャリア機でも最近の機種は独自実装をやめて標準実装に移行しつつあるため (そのためドコモのエリアメールにあったやさしい日本語モード (定型文である緊急地震速報と津波警報のみ対応) や災害・避難情報の翻訳機能 (定型文以外の速報を翻訳アプリにコピーする機能) が削除された) 、海外でも受信しやすくなっています。JAPANローミングもはじまったので、今後発
アメリカだとトランプ大統領 (1回目) 就任後に (大統領指示なのかは不明だが) テストメッセージを送信したことでちょっとした話題になっていましたが、たぶんiPhoneのおかげで海外にも緊急速報のシステムが整備されることになったんだろうな、と...。絵文字もiPhoneのおかげで世界共通語になったわけだし、日本独自だった機能もiPhoneに搭載されれば世界にひろがるという...。
アメリカは日本とおなじく若い世代ほどiOS率が高い傾向があり、テストメッセージを受信した人もおおかったことでしょう。関係ないけど、ファイル共有の手段として赤外線通信を搭載しなかったのは (あんな通信しづらいのが世界に波及しなくて) よかったけど、Wi-Fiでファイル共有できるシステムはAirDropでもニアバイシェアでもいいからはやいこと共通化してほしい...。RCSも標準仕様になった現在の若い世代でiOSじゃないとハブられる最大の理由だとおもう...。
なおアメリカだとテストメッセージ以外にアンバーアラート (児童誘拐警報の速報) に活用しているので、日本よりも積極的かもしれませんね (通常の緊急速報とは別枠でオンオフ可能 日本にいる場合は設定項目が非表示になる) 。
どうでもいいですが、P2P地震情報のウェブサイトによると、緊急地震速報発表から受信までにかかる時間は、地上デジタル放送は0.9秒 (映像表示は3秒ほど時差があるため緊急地震速報の信号 (ポーンという音の連打) を受信するまでの時間と思われる) 、携帯の緊急速報は4秒だそうです。iOS・Android版は3〜30秒とのことなので (テレビの速報信号と同時に受信したことも一度あるので3秒以内になることもあるっぽいが) 、データ通信によるプッシュ通知は緊急速報とはことなり電波混雑により左右されやすいといえそうです。
Windows版は0.3秒と書かれていましたが、これはアプリ名のとおり常時ピア同士での接続をおこなっておりサーバーからデータを受け取らないために実現している速度になるため、比較用ではなく参考値としてみたほうがよいでしょう。まあ秒単位の遅延が重要になるのは緊急地震速報くらいですが。
...緊急速報だけでブログの記事がひとつ書けるかもしれない量になりましたが、携帯電話の緊急速報はとにかく最速で配信することに特化した、奥が深いシステムではありますね。
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| お名前 : textnerd (2026-04-03 15:40) [参照記事] |
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そうなんだ…バッテリーが小さいガラホだとそっちの方が確かに致命的なのかもですね…
なるほど、災害時などのバックアップ…。JAPANローミングはIIJは対応しているとプレスリリースが出ていたのでMVNOによりけりなのでしょうか、IIJの場合はデータ通信は非対応で音声通話とSMSだけって書いてあったから、もしかして緊急速報も入らない…の…かも? iOSはどうなのかは不明なんですが。
実際はどうなんでしょうね。確かに発動しない方が本当はいいんですけどね…。
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| お名前 : portal18 (2026-04-01 06:40) [参照記事] |
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そういえばガラホでも京セラの機種 (天気アプリが内蔵) などシステムサービスで位置情報を取得しているケースがありますが、バッテリー消費の影響としては見た感じ位置情報よりもむしろ+メッセージのほうがおおきいですね...。
+メッセージは一切起動しなくても月25MBのデータ容量を使用するため、ガラホでは初回起動時の利用規約の先頭にデータ容量についての注意喚起が追加されており、サポートサイトには+メッセージの利用に同意せずSMS単独アプリに切り替える方法が紹介されているのですが、ガラホ利用者のブログをみると、データ容量もあるが、それ以上に充電は1週間くらいもったのにアップデート後バッテリー消費が激しくなって気になったからという理由でサポートサイトを参考にSMSにもどしたという人をみました。
というか+メッセージももうすこしバッテリーにやさしい設計にすればいいんですけどね...。サポートサイトには+メッセージがバッテリーを消費していますという通知を非表示にする方法ものっていましたが、そうじゃないだろとおもいましたw
そういえばドコモとauはガラホでも+メッセージが搭載されていますが、ソフトバンクはガラホではいまのところは一切搭載していないんですよね。ソフトバンクでガラホユーザーはわずかでしょうが (ソフトバンクはiPhone初期のころから積極的に推していたからスマホユーザーはいちばんおおそう) 、ソフトバンクのガラホユーザーとも+メッセージではやりとりできないことになりますね。
まあ+メッセージの行方 (RCSと独立したアプリで共存するのか仕様を改定して相互接続に対応するのかサービス自体やめてしまうのか) もきになりますが...。KDDIがRCSに対応したのは以前書きましたが、先日配信開始したiOS 26.4でついにソフトバンクもRCSに対応したので、のこるはドコモと楽天モバイルというところですが、どうなるんでしょうね...。
iOS 26.4はドコモの衛星通信に対応しましたが、RCSよりもそっちを先に対応したのか...。KDDIはRCSも衛星通信もすでに両方対応しています。KDDIさすがだ。
ただドコモは山奥でも比較的つながりやすいキャリアだといわれているので (登山経験はないので詳細は不明) 、ドコモの衛星通信はどちらかというと山奥での使用よりも通信障害時のバックアップとしての利用が主になりそうです。
※ Appleの衛星通信 (メッセージと緊急通報専用) はiPhone 14以降が対象ですが、ドコモやKDDIが使用しているスターリンクの衛星通信はiPhone 13にも対応しています。後発のほうが古い機種でも動作するのか...。
そのほか全キャリア共通のアップデートで本日開始のJAPANローミングへの対応もiOS 26.4にふくまれていますが (そのため個人申込の副回線サービスは3キャリアすべて新規申込終了 提供も終了予定) 、ドコモは通信障害対策のほうに優先的に投資したという感じなんでしょうね。
そういえばiOSはAndroidとはことなりMVNOでの使用は想定していなさそうですが (iOSだとWi-Fi環境で設定ファイルをインストールしないといけないのもそのため) 、もしJAPANローミングが発動したときに (発動するときは来てほしくはないが) iOSでMVNOユーザーだとどのような挙動になるのか気になるところです。緊急通報の発信と緊急速報の受信だけはできそうですが。
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| お名前 : textnerd (2026-03-31 16:20) [参照記事] |
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私はGPSも切ってるような人間だからそのマニアック組かも知れない、だから気にしちゃうのかな。
天気の情報って取ろうと思えばいくらでも詳しく出来てしまうから、そうですねえ。増えてく一方でしょうねえこれからも。
Appleさんはこうありたいっていう理想が色々と高い…というイメージは、あります。だから自分たちで都合のいいものをって発想にはなるのかも知れないですねえ。
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| お名前 : portal18 (2026-03-28 07:01) [参照記事] |
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数年前にすこしだけ触れたのですが、天気壁紙はiOS 16以降なので、iPod touchはぎりぎり対応していないことになりますね...。というかiPod touch・iPhone 7世代は16まで対応してもよかったとはいまでもおもうけど (iOS 16はiPhone 6s・7の2世代がいっきに落とされたレアバージョンになった) ...。
わたしは天気を壁紙に設定していますが、バッテリー消費が気になったことはありません、というか最近のスマホはシステムサービスで常時位置情報を取得しているので、システムサービスをオフに変更するようなマニアックな人でもなければ気になるほど消費することもないでしょうが。
Androidの場合、天気壁紙がもしGoogleではなくFCNT製だったらFCNT側がバッテリーを確認して開発しているかによりますね。
...あとホーム画面のレイアウトもAndroid並に自由になったのはiOS 16からで (アプリの非表示だけなら15でもできたが) 、それ以降デフォルトウィジェットのひとつとして天気が設定されています。もしそれも非表示に変更しているならば、バッテリーよりもデータ使用量 (Wi-Fiを1か月ずっと切っており 天気アプリも一切起動しなかった場合で25MB程度) のほうに注意したほうがよさそうです。それかデータ容量が少ないプランならモバイル通信で天気の壁紙をオフに設定してもいいですが。
しかし、天気アプリのデータ使用量も年々ふえていますね (Apple Weatherに限った話ではないが) ...。iOS 16からは1時間先までの降水量 (1分単位) やレーダー画像も表示できるようになりましたが、レーダー画像はかなりデータを使用しますね...。しかもiOSの天気アプリは1画面にすべての情報を表示しようとする設計になっているせいで、起動しただけでレーダー画像を取得しようとするため、毎日起動するとかなりのデータ使用量になります。
余談ですが、天気アプリはiOS 15からApple Weatherという独自サービスを使用しています (16以降雨天時に起動すると1分単位の降水量を表示できるようになったのも独自サービスだからだろう) 。14以前はThe Weather Channel (IBM系列の気象会社) というサービスから取得しているため、予測が難しい (曇りになるか雨になるかという) 日にアプリを起動すると両者での表示のちがいがみられます。iOS 7まではYahoo!天気でしたが、さすがに古すぎてAPIのサポートが終了とリリースされているため、表示できないと思われます。
OS 26時点で外部サービスに頼っているのは株価 (これは現在でもYahoo!ファイナンス) とSiri (ChatGPTが有名だが英語圏だとWolframAlphaのデータも一部使用される) くらいですね...。マップがGoogleと決別、Apple独自になってからもう10年以上か...。
あとはApple TVもそうか (他社サービスからの番組も検索できる) 。
ウォレットもApple独自カードが発行されればいいな (Apple Cardは現状米国のみなので海外でも展開してほしい) 。
...こうしてみるとAppleは自社でいろいろやっていますね...。天気、TV、マップ、ヘルスケア (Apple Watchは医療機器認証をうけている) 、ウォレット (米国) 、天気、ポッドキャスト、ブック、翻訳、メッセージ、ミュージック、その他いろいろ...。
ここまでやっているから、Clips (Appleのショート動画作成アプリ) がiOS 26でサポート終了になったのはびっくりしました。Appleは自社でSNSをやっていないからこれだけでは投稿できない、Clipsのスタートから半年後TikTokがスタート、急速に伸びたがTikTokは自社で編集機能ももっている、というのがおおきかったのでしょうが...。というかX (当時だとTwitterか) は時代を先取りしすぎた (Xでもショート動画は投稿できる (Clipsが出た当時で全世界に投稿するとしたらXくらいしかなかった) がふつうの投稿とおなじような表示になるのが成功しなかった要因なのかもしれない) のとTikTokがショート動画のUIとしては最適解をだしてしまった (のちにリリースされたYouTube ショートもTikTokのまねなので) というのもかなりの影響力でしょうね...。
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| お名前 : textnerd (2026-03-27 15:50) [参照記事] |
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オフラインとは言ってもローカルで完結するってことではないのかぁ。
認識自体はそう大きくなくでも、まだまだデータベースは大きいのでしょうね、音楽だと。
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| お名前 : textnerd (2026-01-27 15:40) [参照記事] |
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おおーiOSには既にあったのか…バッテリー消費気にならないのかな…
arrowsのゴーストタッチは多分個体差あると思うんですよねえ…。以前arrows使ってたこともありましたけどここまでひどくは感じなかった…。
アップデート後はほんっとに激減したので気にならなくなりましたけれども。
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| お名前 : portal18 (2026-03-25 19:12) [参照記事] |
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そういえばミュージック認識関連で、iOS 26.4でオフラインでのミュージック認識ができるようになったようです (リリースノート情報) 。
オフライン中は一時的に音声を保存しておき、オンラインになったときにバックグラウンドで保存した音声をアップロードすることで実現しているようです。
というかShazamアプリをインストールして使用すれば以前からオフラインでも認識できたのですが、やっと内蔵の認識機能単体でもオフラインで認識できるようになりました。
というかShazamのAppleグループ入り・内蔵機能に昇格からかなりの年数がたっているのに、いまのいままでこんなところでの機能差を放置するとはおもいませんでしたが...。というかOS自体のファイルが年々おおきくなっているこのご時世だとミュージック認識なんてたいした容量じゃないので、単体のアプリと完全に統合してもいいといいとおもうんですけどね。
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| お名前 : portal18 (2026-03-25 19:10) [参照記事] |
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やっとAndroidでも壁紙を現在の天気に設定できるようになったんですね (というかライブ壁紙自体はAndroidのほうが先なのに天気壁紙は意外にもiOSのほうが先だったのか...) 。OS自体の壁紙なのか機種固有の壁紙なのかはわからないですが。もし機種固有だったらメーカー側がパフォーマンスの最適化 (バッテリーもだがそれ以外も含めて) をちゃんとしているのかも気になるところですね。
arrowsはタッチ感度をいろいろなところから調整できますが (もし片手操作がおおいなら特に画面端のタッチ感度を調整するのがよいかも) 、調整しても良すぎたり悪すぎたりと両極端なんですよね ...。
ネットをみると、フィルムを「はがした」(!?) というユーザーもいれば、症状が発生するたびに画面をていねいに清掃して再起動というユーザー (なお100円のめがね拭きはおすすめしません 200円 (税・送料別) の任天堂のクリーニングクロスのほうがまだきれいになる) 、修理にだしたというユーザーなどさまざまです。
そういえば親はarrowsだけど (We2ではないが) こまっていなかったから個体差もあるのかな。
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| お名前 : textnerd (2026-03-16 20:55) [参照記事] |
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そうなのか、ドコモ側は全然諦めてなかったのか…じゃ銀行側が嫌になっただけかw
確かにiDはなんつーか…支払方法説明するのも不便で結局ロゴを店員さんに見せる方が伝わったりはしますね。その点PayPayはまあ、伝わり易くはある気がします。名前としてダサいのは同感ですがw
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| お名前 : textnerd (2026-03-16 20:50) [参照記事] |
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そうそう、迷惑メール対策としては良かったのかも知れないですが、そのせいで若干複雑になってる感は否めませんねドコモメール。私は使ったことがないので親のケータイでしか見たことないですけど。
独自のメールアプリ作るより現状のメールシステムに合わせる方が楽だったのかもですねえ。確かに受信専用の部分にSMTPはつけなくてもいいのに、なんででしょうねw
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| お名前 : portal18 (2026-03-14 12:43) [参照記事] |
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ドコモ自身はiDをむしろ促進していたりしますね。
「おサイフケータイ」という名前もドコモ発だけど、ドコモとしてはおサイフケータイを拡大することを優先したため囲い込みはしなかったんですよね (そのため3キャリアともに使用されるサービス名になった) 。
数年前にはコード決済の「d払い」と「d払い (iD)」を統合して「d払いタッチ」というサービスにリニューアルしましたが、それによりd払い残高を使用できるようになったり、d払いのキャンペーンもコード決済専用キャンペーンを除き参加できるようになったりなど、便利になりました。
また、過去にiD自体のキャンペーン (ほぼすべてのカード会社が対象) もありましたが、d払いタッチも対象サービスであり、ポイント還元されました。
そのほか、dカードはいまでもカード側にもiDを搭載していますが、dカードならドコモだからiD搭載をやめないでしょうね。
Visa タッチも利用促進のためつきつぎにキャンペーンをだしていますが、キャンペーンで利用者獲得に成功すればその後の継続的な利用につながるので、Visaがそれに成功した例といえそうですね。コード決済だとPayPayがそれにあたりますが、iDもd払いもサービスとしては先進的なのに集客力がいまいちなのがな、とはおもいます。
あと「iD」というサービス名ももうすこしましな名前がつけられなかったのかと (これはPayPayにもいえるが) 。
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| お名前 : portal18 (2026-03-14 12:41) [参照記事] |
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iOSはドコモメールの公式アプリが提供されていないので (今も) iOS標準のメールアプリが推奨されていますが、ユーザー名とパスワードで接続する仕組みなのでもしなんらかの理由がありパスワードを変更した場合、いちどメール設定を削除、再度設定しなおしが必要ですね。
そのほか、ドコモ独自仕様のうち、メッセージR・メッセージSは対応しているのですが (それ以外の独自仕様はブラウザ版にログインするしかない) 、メッセージR・メッセージSにもSMTPサーバーがわりあてられているせいで (iOSはSMTPサーバーをオフにできるのだからドコモもそうすればよかったとおもうのだが それかメインアドレスとおなじサーバーにするとか) 、誤ってメッセージR・メッセージSのメールアドレスから送信してしまい「引用符がないアドレスから送信してください」というエラーメールが返ってくるということもよくあります。利用者側でどう対策すればいいのか...。
iOSのドコモメールの面倒くさいといわれやすいところは、上記2点によるものがおおきく、公式でも告知されているレベルです。
ほかにも面倒なところはいろいろあるが、この2つにくらべればささいなことだったり。
iOSもドコモメールの公式アプリをつくればましになりそうですが。
メッセージRはドコモからのおしらせが送信されるフォルダー、メッセージSは広告が送信されるフォルダーであり、認証バッジがなかった時代の詐欺メール防止には効果がたかかったのではないかとみています。通常のメールでもないから迷惑メール扱いされることもないですし。
余談ですが、メッセージSはiモードケータイ時代はメッセージFでした。FはFreeの略だったのですが、spモードはすべての通信 (災害用伝言板以外) においてパケット通信料がかかるようになったため (そうすることになった経緯も気になるがそれはさておき) 、Specialの略でSに変更されたという経緯がありますね。いずれにせよメッセージSで配信されるのは広告のみなので、同意する設定でのみ受信され、同意しない設定にするとなにも受信されなくなります。ドコモメールアプリは利用規約同意画面で、デフォルトで同意するにチェックされているという典型的なダークパターンなので、AndroidユーザーでメッセージSがいらない場合、アップデート (or 機種変更) 後にいちいちチェックを解除してから同意するをおすという手間がかかります。まあ運用型広告ではないので広告自体みたくないとかでもなければ配信解除する必要もないかもしれませんが (通知はオフに設定したほうがよいが / 機種問わずメッセージRとメッセージS (F) はメールとは別に昼u椁チ寮瀋蠅任C・・・。
あと、iモードはメッセージSのフォルダー名がメッセージFだったのもそうですが、緊急速報が通常の受信トレイに受信されたので、若干不便でした。spモードは受信した緊急速報はエリアメールアプリに保存される方式になったため (ガラホも含む / iPhoneは保存されないが通知センターから消去しない場合1週間確認できる) 、この点の不便さはなくなりましたね。
spモードメール時代は上記以外でもiOSでの不便な点があったのかもしれませんが、前述のとおりドコモメールになってからつかいはじめたので詳しくはわかりません。
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| お名前 : textnerd (2026-03-13 19:50) [参照記事] |
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ですねえ。iDというかFeliCa縮小したいのかな…。iDって仕組み提供しているのはドコモですけど使った時の手数料はカード発行会社に入る仕組みだった…と思う…ので、ドコモとしてはd払いの方がオイシイのかなとは思ってはいましたけれども。
そう、まさに、iD最後の砦って所多いんですよね田舎は。
わーnanacoのQUICPay…実は私が使っているプラスティックカードのnanacoはその貴重な(?)QUICPay搭載のやつですw セブンカード持ってないのでそっちで払ったことはないんですけど。そっかこれもなくなっちゃってるのかー。
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| お名前 : textnerd (2026-03-13 19:45) [参照記事] |
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AIはなかなか報われない金食い虫なのは確かですけどね。まあpovoに頼る必要性もない使い方しかしてないからいいんですが。
マイクロソフトは確かに太っ腹ではありますよねw 使ってもらってフィードバックも受け取って、ビジネスユースでの覇権を取りたいのかも知れませんけれども。今は本当に種類も増えて来てるし。
Apple製ってローカルで完結するんですね。これから個々のPCなりスマホのスペックが上がって来ると、いずれはサーバに頼らなくてもいい時代が来るのかも。
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| お名前 : textnerd (2026-03-13 19:40) [参照記事] |
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あ、そうですまさに。多分広告プロバイダが逝ってしまっていてもアプリ側が変えてないんだろうなと。古いアプリではよくある挙動なのである意味慣れてますが、ゲーム本編とか関係ない所で落ちちゃうの勿体ないですね。
そうなんですよねえ…Google Ad詐欺広告には脆弱なイメージ。残念なんですけど。確かに潰れなさそうという意味では鉄板ではあるんですけどね…。
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