カラミンサ

カラミンサ

別名:カラミント

その他別名 クリノポディウム・ネペタ/カラミンサ・ネペタ(旧学名)
科属名 シソ科/トウバナ属(カラミンサ属)
分類 草本/常緑多年草
花期 6〜11月
花色 白・桃・紫
原産 ヨーロッパ南部・地中海沿岸・西アジア・北アフリカ
学名 Clinopodium nepeta/Calamintha nepeta
英名 Calamint/Lesser calamint
漢名 假荊芥新風鈴菜/假荊芥風輪菜
花言葉 清涼・愛のささやき・別れは静かに
備考 「カラミンサ」は、ギリシャ語の「kalos(カラ)=美しい」と「mimthe(ミント)」に由来する合成語で、葉茎には爽やかな芳香があり、ハーブティーや料理に利用される。初夏から晩秋までと開花期間が長く、地味な花だが長い間楽しめる。
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