作品一覧
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詰将棋おもちゃ箱

展示室(今月の詰将棋)

詰将棋おもちゃ箱
詰将棋おもちゃ箱

前回(11月展示室)解答者、当選者  当選:池田俊哉さん、キリギリスさん


新春くるくる特集(12月・1月)
恒例の2か月出題。賞品も2倍。ゆっくりお楽しみください
解答は最終手と手数だけでOKです(なるべく感想も)

くるくる展示室 No.371

くるくる展示室 No.371
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  くるくる展示室 No.372

くるくる展示室 No.372
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  くるくる展示室 No.373

くるくる展示室 No.373
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入選53回 TETSU

一直線 10手台
  入選15回 ぬ

歩2枚あれば 10手台
  入選4回 酒井博久

雪隠詰 30手台

くるくる展示室 No.374

くるくる展示室 No.374
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  くるくる展示室 No.375

くるくる展示室 No.375
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  くるくる展示室 No.376

くるくる展示室 No.376
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入選51回 やよい

67とがなければ 30手台
  入選19回 本間晨一

桂は全て捨てる 40手台
  入選83回 菅野哲郎
「三百六十五歩のマーチ」
と金の山くずし 60手台

解答募集: 解答、感想(短評)をメールでにお寄せください。
解答は最終手と手数だけでOKです。
締切:2019年1月末
解答者全員から抽選で4名詰将棋の本などを呈賞。
1題でも解けたら是非ご解答ください。
解答と正解者は各展示室のコーナーで掲載、全解答者と当選者はその後ここで発表します。

作品募集:
在庫 11
 検討中 35
各展示室向けの作品を募集します。投稿は下記を明記してメールでにお寄せください。
  作者名・どの展示室向けか・図面・手順・狙い
  (図面、手順は柿木将棋のkif形式が望ましい)
解説はご自分で書くことも可能です(歓迎します)。お申し出ください。


アート展示室 美しい詰将棋
くるくる展示室 (暗算でも解ける)やさしい趣向詰
パズル展示室 パズル的な詰将棋
記録展示室 何らかの記録を更新する作品
ドキドキ展示室 大道詰将棋(形良く誘い手のある作品)
研究展示室 裸玉、双裸玉、300手以上の長手数作品
記念展示室 記念曲詰など、何らかの記念作品
カピタン展示室 フェアリー詰将棋

投稿・解答
受付の確認
作品投稿・解答の受付状況は投稿・解答履歴でご確認いただけます。
将棋ソフトの
利用について
自力で解いても将棋ソフトを利用して解いてもかまいません。
解けない作品については、将棋ソフトを利用して鑑賞することをおすすめします。

詰将棋解答・創作での将棋ソフトの利用についてをごらんください。


11月展示室 解答者、当選者

解答: 19名

  嵐田保夫さん  池田俊哉さん  S.Kimuraさん  おかもとさん
  キリギリスさん  小山邦明さん  シロイヌさん  鈴木彊さん
  占魚亭さん  高田明浩さん  津久井康雄さん  鳥本敦史さん
  長谷繁蔵さん  ハマGさん  原田雄二さん  藤田卓志さん
  蛇塚の坂本さん  山下数毅さん  山下誠さん

当選: 池田俊哉さん  キリギリスさん

  おめでとうございます。
  賞品をお送りしますので、賞品リスト から選んだご希望の賞品と送付先を メールでお知らせください。

総評など:

鈴木彊さん:
大駒図式から更に進んで成駒4枚の大駒図式(正龍馬図式)と進んでいるようですね。
また写真のコピーも入れておきました。 ご笑覧下さい。

鈴木さんは将棋の普及指導員として活躍されています。 桜の季節の写真、小学校での指導風景の写真を送っていただきました。 ありがとうございます。 来年も桜の季節が待ち遠しいですね。

S.Kimuraさん:
今回は,研究展示室と記録展示室が合計3問もあったので,締め切りに間に合うか不安でしたが, 手数が短めだったので,早めに解答することができました.
高田明浩さん:
久しぶりの解答です。 毎月見てるのですが・・・ 1題だけで恥ずかしい限りですが、よろしくお願いします。
蛇塚の坂本さん:
今回も素晴らしい作品ありがとうございました。 今回1問題しか解けませんでした。
鳥本敦史さん:
今回は「解く気になるエンジン」がかかるまで遅くなり2題解答となりました。
先月(10月)はエンストでした(笑)
残り2題、締め切りまであと3時間。
柿木に解かせるかどうか悩んでいるうちに時間が過ぎていくので観念します。

おもちゃ箱の展示室は解答競争ではないので、気に入ったものや解けたものだけの解答でOKです。
好きな作品の感想を送っていただくと、作者もまた作る意欲が沸いてくるかも。
解く気がおきない問題はソフトで鑑賞して解答するのもいい方法ですね。

嵐田保夫さん:
生来の締切が近づかないと中々本気にならない性格が災いして毎度遅くなり、誠にすみません。

私もそんなタイプで、直前にならないと解説を書き始めないので、少しぐらい遅れても大丈夫ですよ。

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(2005.10.9〜)