ここのとこネタがわからん、というお叱りを受けました。
すみません。
私がパソコン始めた(ってなんか変な表現だな)ころって、
パソコン使いとアニメ・マンガ系オタクとSFマニアってぇのは
結構重なってたんですよ。
特にパソコンやってたら他の2つはかならずやってる。
少なくとも私の身近な範囲ではおおむねそんな感じでしたし、
知ってること前提で話ができたのです。
ネタ的についていけない人がいたらしいというのは、
現在のパソコン、というよりネットワークは
充分普通の物になってきていたんだなぁ、
と今更ながら感動してみたり。
ちなみに前々回のパソコンの模型の話は
「ちょびっツ」というCLAMP作の、現在人気のコミックのキャラクターの
ガチャポンが出たとゆー話です。
その世界観ではパソコンは人型をしていて、
結果的にブルマをはいている場合もあるようです。(*^^*)
CLAMPということで最近流行った「カードキャプターさくら」のつもりで
お子様に買い与えると、後悔するかもしれません。(^^;)
前回のセルダン危機ですが、
アシモフの書いたSFの中でも代表格の「ファウンデーション」の話です。
アシモフを知らない、と言う人も「我はロボット」とか「ロボット三原則」くらい
知ってるだろう………、ってのは今のネットでは通じない人が多いか。
また同じ失敗をするところだった。(^^;)
でもヲタクじゃなくなったことと、普通のモノになったことはまた違うと思う。
昔書いたけど、
3年たった今でも状況は変わらず、相変わらず家電にはなってない気がするからなぁ。
この前職場に入れたパソコンも頻繁にリブートして、
メーカーに聞いてもどーにもならない。
結局同じ機種持ってる人がWebで書いてる情報を元に問題を解決した。
あのIBMですらそうなんだからなぁ。
せめて現実のパソコンもブルマくらいはいてくれれば、 まだ可愛げもあるのだが。(^^;)