又、理事長の横領
2050万の滞納問題
幹線道路の耐震問題
 

OH! Mansyon 
 - たかがマンション されどマンション -


 未収(滞納)金問題  
  郡山ハイツは昭和50年3月、大成建設㈱により建設。
 住戸数96戸、事務種数12戸。
 管理会社は「大成サービス㈱

・平成14年1月:郡山ハイツ管理組合法人として(法人格)を取得。
・平成16年10月:管理会社を大成サービス㈱→日本ハウズイング㈱に変更。
 現在に至っている。

この郡山ハイツの大きな問題は未収金(滞納金)の多さにあった。
2002年の段階で2050万円あった滞納金。
2010年にはほぼその目途が着いた。
  

   
”59条の競売” 
5件の競売のスタートがまず問題になった。
・管理組合理事、管理会社共に全くの素人。
・競売に参加出来るのかどうかも未定。(最初は当事者は参加できないとの考え)
・裁判所に確認、当事者も参加出来ることがわかった。
・競売最低価格は1万円?という、さあどうする!
・一応、様子見ということもあり、最低価格で参加する。
・ということで、最初の競売落札者は東京の「ある方」
 5件の競売のスタートがまず問題になった。
・管理組合理事、管理会社共に全くの素人。
・競売に参加出来るのかどうかも未定。(最初は当事者は参加できないとの考え)
・裁判所に確認、当事者も参加出来ることがわかった。
・競売最低価格は1万円?という、さあどうする!
・一応、様子見ということもあり、最低価格で参加する。
・ということで、最初の競売落札者は東京「ある
落札者との会合! 
  相手はプロ!とても素人が太刀打ちはできそうにもないということで、この問題は、管理会社に依頼、東京の弁護士を紹介される。
①5件の59条競売経過
➁滞納問題フロー