フォークランド資料 その2(宿泊施設)

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2−1.宿泊(僕の泊まったところ)
フォークランドにある宿泊施設のうち、僕の泊まったところについてわかる限り紹介します。料金等は変更されている可能性がありますので、確認が必要です。また、事前に予約は入れておいたほうがいいでしょう。フォークランド内には宿泊施設が少ない割に旅行者が多く、すぐに一杯になってしまう可能性があります。また、旅行者に新たに設けられた制限事項により、基本的には事前の宿泊予約が必要となっているようです。(FITB関連ページ参照。)ただし、本当に入国時にチェックされるのかはわかりません。資料その1の方法で電話をかけるか、英語が苦手な方はFAX、あるいはE−Mailが使えれば一番便利かもしれません。住所については、資料その4の地図のコーナーでご確認ください。
●Malvina House Hotel
部屋構成 ダブル:6部屋 ツイン:12部屋
トイレ・バス 全室にトイレ・シャワーあり。新しい部屋には、バスタブもある
料金 69.5ポンド(ツインルーム.宿泊のみ)
使用可能なカード Master,Visa,Eurocard,JCB
住所 3 Ross Road ,Stanley
オーナー Mr. Mike Rendall
電話番号 21355
FAX 21357
E−Mailアドレス malvina@horizon.co.fk
その他備考 電話,湯沸かし器,ドライヤ,シェーバー用コンセントあり。新しい部屋にはTV等あり。
【所感】スタンレー市内で「ホテル」と呼ばれている2軒のうちのひとつです。部屋の構成は日本の中級ビジネスホテル程度で、違うのは浴槽がないことと、部屋がかなり広いことぐらいです。ただ、確かに他のところよりも綺麗で良い部屋ではあるのですが、69.5ポンドというのは高過ぎやしないでしょうか...。
●Scotia House
部屋構成 トリプル:2部屋
トイレ・バス トイレ・シャワーは共同
料金 26ポンド(宿泊及び朝食)
使用可能なカード 未確認
住所 12 St.Mary's Walk ,Stanley
オーナー Bob & Celia Stewart
電話番号 21191
FAX 22434
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 室内に湯沸かし器あり
【所感】今回泊まった中で、一番気に入った所です。部屋自体は狭くて正に「民宿」といった感じなのですが、とにかくオーナーであるスチュワート夫妻の応対が親切で温かく、すごく快適な時間を過ごすことができました。予約が一杯で連泊ができないとわかった時も、他の宿に電話をかけて紹介してもらえたりもしました。朝食はすごく美味しくて量もたっぷりあります。少食の僕は残してしまい、申し訳なかったのですが。建物の中には猫や犬がいて、動物好きの僕にはそれもポイントアップとなりました。ただ、僕の泊まった部屋の鍵が壊れていてロックすることができませんでした。貴重品は持ち歩いていたので、「ま、いいか」と特に申告もしなかったのですが、今度行くときには直っているでしょうか。また、渡される鍵は、部屋の鍵ともう一つありますが、これは玄関の鍵です。オーナーも日中は外出して誰もいなくなることがあり、こういう場合玄関には施錠されてしまうので、自分も外出する場合には玄関の鍵をロックする必要があります。
 部屋を去る際、ペンションのように自由に記入できるノートがあり、見ると日本人も過去に何組か泊まっていました。とにかく、安くていい所です。次にフォークランドに行った時も、必ずここに泊まると思います。
●Emma’s Guest House
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:2部屋 ダブル:3部屋 ファミリー用(ダブル1+ツイン1):1部屋
トイレ・バス 全室にトイレ・シャワーあり
料金 42.5ポンド(宿泊及び朝食)
使用可能なカード Visa  (それ以外は未確認)
住所 36 Ross Road ,Stanley
オーナー Mrs. Emma Steen
電話番号 21056(予約) 21059
FAX 21573
E−Mailアドレス emmas@horizon.co.fk
その他備考 一階に公衆電話あり。
【所感】今回泊まった中で、一番長く滞在(3泊)した所です。部屋は広くて快適なのですが、良くわからないことも多くありました。まず、オーナーであるエマさんは、日中から夜までほとんど不在で、レストランも経営しているはずなのですが、オープンしているのを見ることはありませんでした。代わりに、一階のリビングには身長170cmぐらいの大きなお婆さんがいて、1日中テレビを画面から30cmぐらいの距離でじーっと見ています。僕が部屋に入っていっても、ぬーっと振り向くだけで、あいさつもしてくれません。朝食も特に用意してくれる訳ではなく、食堂にあるパンを自分で焼いて、ミルクを飲むぐらいです。(どうすればよいのかわからなかったもので..。)それから、ヒーターが付いてはいるのですが、昼間は電源を入れても温かくなりません。同じく、この時間帯はシャワーも水しか出ません。使える時間帯が限られているようです。
 ま、それ以外には特に不快な思いもせずに過ごせたのですが。不思議な宿ではありました。
●Sea Lion Lodge
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:6部屋 ダブル:1部屋
トイレ・バス シングルでは、トイレとシャワーが共同。ツイン及びダブルでは、部屋内にトイレ・シャワーあり。
料金 不明。ただし、スタンレーから2泊3日のツアーで総計216ポンド。(航空運賃、宿泊及び朝昼夕食)
使用可能なカード 未確認
住所 Sea Lion Island
オーナー Pat & Dave Gray
電話番号 32004(予約) 25132
FAX 32003
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考  
【所感】シーライオン・アイランドで泊まったロッジです。この島にはここしか泊まれる所はありません。有人の島としてはフォークランド諸島内で最南の島です。普通は飛行機で行くしかないので、現地の旅行代理店で飛行機と宿泊のセットを頼むしかないように思います。ここの設備は素晴らしく、日本で見かける小綺麗なペンションといった感じです。部屋も狭いですがとてもきれいです。ただ、Emma’s Guest Houseと同様、ヒーターとシャワーの温水が使える時間帯が限られているのが不便なくらいです。島の中央あたりに建っているので、がんばれば島内はここから全て歩いて廻ることができます。更に、船での島周辺散策も可能であり、運が良ければシャチを見ることもできます。それから特筆すべきは夕食の豪華さで、何とフルコースのディナーが出ます。僕は1食しか食べてませんが、メインはステーキで、とても美味しかったのを覚えています。スタンレー市内でもあれだけの料理はなかなか食べられないと思います。夜はちょっとしたバーカウンターのような所があって、酒やソフトドリンクを飲むことができます。リビングに行くと、何と「生き物地球紀行」のビデオがありました。フォークランドを取材した回のものがダビングされて置いてあったのです。

 

2−2.宿泊(その他)
フォークランドにある、僕が泊まった以外の所を紹介します。参考資料は、FITB発行のガイドブック(右図)です。このガイドブックは、FITBまたは宿泊施設などで、無料で貰えます。ただ残念なことに宿泊料金はわかりません。
●Upland Goose Hotel
区分 ホテル
部屋構成 ツイン:14部屋 ダブル:1部屋 トリプル:1部屋
トイレ・バス ダブル及びトリプルでは、部屋内にトイレ・バスあり。ツインでは、14部屋中、6部屋にトイレ・バスが、2部屋にトイレ・シャワーがあり、残り6部屋は共同のトイレ・バスとなる。
使用可能なカード Master,Visa,Eurocard,AmericanExpress
住所 20/22 Ross Road ,Stanley
オーナー FIC(Falkland Island Company) Ltd
電話番号 21455
FAX 21520
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 スタンレー市内では、MALVINAと並んで「ホテル」と呼ばれるところ。恐らく、値段も同じぐらいではないかと思われる。バー、レストランも併営。
●Sparrowhawk House
区分 ゲストハウス(民宿)
部屋構成 シングル:1部屋 ツイン:5部屋
トイレ・バス 共同
使用可能なカード 未確認
住所 7 Drury Street ,Stanley
オーナー Mr.M Jacson
電話番号 21979
FAX 21980
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 1999年1月には、一部工事中であった。改修か増築かは不明。
●Kay McCallum’s
区分 B&B
部屋構成 ツイン:1部屋 ダブル:1部屋(エクストラベッドあり)
トイレ・バス 共同
使用可能なカード 不明
住所 14 Drury Street ,Stanley
オーナー Kay McCallum
電話番号 21071
FAX 21071(電話と切り替えて使用)
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 鎌倉文也さんの本に出てくる、あのケイ・マッカラムさんの家です。フォークランドに到着してすぐに見に行きました。本に書いてあった通り、庭の手入れが素晴らしく、魅入ってしまいます。写真もいっぱい撮ってきました。旅行記内最後の日のページにある写真がその庭です。宿泊もしたかったのですが、残念ながら空いていませんでした。ケイさんはやはり優しい方で、部屋がないと告げて僕がとぼとぼと歩き出すと、後ろから追いかけてきてくれて、庭にテントがあるからそこなら空いているよと教えてくれました。しかしテントでは少しつらいかなと思い断ると、今度は別の宿を紹介してくれました。
●Willow House
区分 B&B
部屋構成 シングル:1部屋 ツイン:1部屋 ダブル:1部屋
トイレ・バス 共同
使用可能なカード 不明
住所 27 Fitzroy Road ,Stanley
オーナー Nick & Sheila Hadden
電話番号 21014
FAX 21014(電話と切り替えて使用)
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考  
●Blue Beach Lodge
区分 ロッジ(フルサービス付き)
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:3部屋 ダブル:1部屋
トイレ・バス 共同バス(トイレ付)1室.共同シャワー(トイレ付)2室
使用可能なカード 不明
住所 San Carlos ,East Falkland
オーナー William & Lynda Anderson
電話番号 32205(予約) 32219(客用)
FAX 32202
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 スタンレーから直線距離で約65kmほど離れた、イ−ストフォークランド北西のはずれ、サンカルロスという所にあるロッジです。飛行機で行くこともできます。ここはかつてフォークランド紛争の折、英国軍の前線基地となった所で、戦争博物館などもあり、随所に戦争の爪痕が残されています。また、釣り、乗馬、車やボートでの野生動物観察などもできるようです。
●Pebble Island Hotel
区分 ホテル
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:6部屋
トイレ・バス シングルでは、バス・トイレが共同。ツインでは、全室にシャワー・トイレあり。
使用可能なカード 不明
住所 Pebble Island
オーナー Jennifer Hill & James McGhie
電話番号 41093(予約) 25127
FAX 41093(恐らく、電話と切り替えて使用)
E−Mailアドレス 未確認(恐らく、アドレスなし)
その他備考 ウェストフォークランドの北東に位置するペブル・アイランドという島にある唯一のホテルです。全部屋に紅茶・コーヒーセット付きとなっています。車やボートでの野生動物観察ができます。9ホールのゴルフ場があり、クラブもホテルで借りられるようです。そしてここでもやはり、戦争の跡がいくつか見られます。
●Port Howard Lodge
区分 ロッジ(フルサービス付き)
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:4部屋 ダブル:2部屋
トイレ・バス ダブルのうち1部屋とツインのうち1部屋には、シャワー・トイレ付き。ツインのうち1部屋にはシャワーのみあり。それ以外には、共同のバスルームが二つと、トイレが一つある。
使用可能なカード 不明
住所 Port Howard ,West Falkland
オーナー Mr. Robin Lee
電話番号 42187(予約) 25125
FAX 42187(恐らく、電話と切り替えて使用)
E−Mailアドレス rlee@horizon.co.fk
その他備考 スタンレーのあるイーストではなく、ウエスト・フォークランドにあるロッジです。スタンレーから行くには恐らく、Chatres Settlementまで飛行機で飛び、そこから車で移動することになると思われます。ここは、野生動物観察よりも、周りの風景を楽しむことが主体となります。ボートや車での散策も可能、車は自分で運転して好きな所に行くこともできます。近くの川や湾での釣りも楽しめます。また、ロッジ内で、フォークランド産ウールの手編みセーターなども売られています。
●Rose Cottage
●Valley Cottage
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 Rose Cottage:4人部屋 Valley Cottage:6人部屋
住所 Carcass Island
オーナー Robin & Lorraine McGill
電話番号 41106
その他備考 ウェストフォークランドの北西に浮かぶカーカス・アイランドにある、食事は自分で用意するタイプのコテージです。ただし、食材は島に豊富にあり、調理道具一切は全て借りられます。島の大きさはシーライオン・アイランドと同じぐらいで、歩いて廻ることができます。マゼラン・ジェンツー・イワトビなどのペンギンやゾウアザラシが見られます。
●The Old Military R&R Centre
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 シングル:1部屋 ツイン:3部屋 トリプル:1部屋
トイレ・バス 共同トイレ・シャワー・バス
住所 Saunders Island
オーナー David & Suzan Pole-Evans
その他備考 ウェストフォークランドの北、カーカス・アイランドの東にあるソーンダース・アイランドにあるセルフケイタリングです。資料があまりなく、詳細はわかりません。
●Stone House Cottage
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 ツイン:2部屋 ファミリー用(ダブル1+シングル2):1部屋
トイレ・バス 共同トイレ・シャワー・バス
住所 Saunders Island
オーナー David & Suzan Pole-Evans
電話番号 41298
FAX 41296
E−Mailアドレス davidpe@horizon.co.fk
その他備考 ソーンダース・アイランドにある二つ目のセルフケイタリング。食材も少しは売っているらしいのですが、パンなどは持参したほうがいいとのことです。車での野生動物観察や釣りを楽しむことができます。また、釣り竿のレンタルもあるとのこと。
●”The Neck”
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 ツイン:1部屋 その他、キッチンにシングルベッドが二つあり
トイレ・バス ぼっとん便所のみ。水洗トイレとシャワー設置を計画中。
住所 Saunders Island
オーナー David & Suzan Pole-Evans
電話番号 41298(StoneHouseと共同か?)
FAX 41296
E−Mailアドレス davidpe@horizon.co.fk
その他備考 ソーンダース・アイランドにある三つ目のセルフケイタリング。上記二つから車で1時間ほどの距離にあります。車での野生動物観察や釣りを楽しむことができます。また、釣り竿のレンタルもあります。
●Mountain View House
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 ツイン:5部屋
トイレ・バス 共同トイレ・バス
住所 Weddell Island
オーナー John & Stephanie Ferguson
電話番号 42398
FAX 42398(電話と切り替えて使用)
その他備考 ウエスト・フォークランドの西に位置する大きな島、ウェッデル・アイランドにあるセルフケイタリング。食材も手に入ります。マゼラン・ジェンツーなどのペンギンやオタリア、パタゴニアキツネなどの野生動物が見られます。ゴルフのハーフセット、釣り竿、マウンテンバイク(2台)などがレンタルできます。ゴルフボールは持参する必要あり、となっていますが、ちゃんとしたゴルフ場があるのかどうかは不明。
●Hamilton Cottage
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 シングル:1部屋 3〜4人用:2部屋
トイレ・バス 共同のバスルーム一つとシャワールーム一つ、共同トイレあり
住所 Weddell Island
オーナー John & Stephanie Ferguson
電話番号 42398
FAX 42398(電話と切り替えて使用)
その他備考 ウェッデル・アイランドにある二つ目のセルフケイタリング。条件は、上記のMountain View Houseと同じ。
●Home Farm
区分 セルフケイタリング・ハウス(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 ツイン:1部屋 トリプル:2部屋
トイレ・バス 共同トイレ・バス
住所 Home Farm,Douglas Settlement,East Falkland
オーナー Keith & Leona Whitney
電話番号 31109
FAX 31109(電話と切り替えて使用)
その他備考 スタンレーからサンカルロスへの途中にあるダグラス・セトルメントにあります。ボラ釣り、ゴルフなどが楽しめます。
●Smylies Self−Catering
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 ツイン:3部屋 ダブル:1部屋
トイレ・バス 共同トイレ・バス
住所 Smylies Farm,Port San Carlos,East Falkland
オーナー Tony & Jenny Anderson
電話番号 41013(予約) 41004
FAX 41013or41004(電話と切り替えて使用)
その他備考 Blue Beach Lodgeと同じ、サンカルロスにあります。ボラ釣りやウォーキングなどが楽しめます。牧場の仕事がなければ、車で3kmほど離れたパロマビーチまで連れて行ってもくれます。ここは白砂のビーチで、ジェンツーペンギンがいます。釣り竿は、オーナーの物を借りることができます。なお、毎年2月の終わりから4月の終わりまでは、オーナーが食事を提供してくれることになります。
●Salvador Lodge,Gibraltar Station
区分 セルフケイタリング・コテージ(宿泊施設のみ.料理は客自身が行う)
部屋構成 シングル:2部屋 ツイン:3部屋
トイレ・バス 共同トイレ・バス
住所 Salvador Lodge,Gibraltar Station,East Falkland
オーナー Jene & Robin Pitaluga
電話番号 31199
FAX 31199(電話と切り替えて使用)
その他備考 イーストフォークランド北部にあるサルバドル・セトルメントにあり、飛行機で行くことになります。食材については、少しなら手に入りそうです。海釣りなどが楽しめます。毎年、4月30日から9月15日まではクローズされます。
●West Lagoon Farm
区分 食事付き民宿
部屋構成 最大5名.オーナーの私宅に宿泊
トイレ・バス 共同トイレ・バス
住所 West Lagoons Farm,Hill Cove,East Falkland
オーナー Peter& Shelley Nightingale
電話番号 41194
FAX 41194(電話と切り替えて使用)
その他備考 オーナー自身の家に泊めて頂き、食事の世話もしてもらえます。9ホールのゴルフ場やボラ釣りなどが楽しめます。

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